郊外にある『動物ふれあい公園』とやらに京子と遊びに行った時のちょっと興奮した話。
犬、猫・羊・カピパラ等々のちょっとした動物がいて、アスレチックスもあって子供向けの少額で遊べる公的な公園。
ドライブがてら行ったのだが、土曜日だったので子供連れの家族がたくさんいた。
俺達は、フードコートでサンドウィッチやたこ焼きを買って芝生の上で食べていた。
ここで、ちょっとしたエロというかエッチな事があった。
斜め前に、ちょっとお洒落な格好をしたお母さんらしき30歳ぐらいの女性と4〜5歳の男の子と2〜3歳の女の子の3人で来ていた。
母親『タッ君、座って食べなさい!』
『タッ君、こぼしてる!』
『言う事聞かないともう連れて来ないよ!』
等々、タッ君という男の子はやんちゃなようでお母さんに怒られていた。
京子『トモもあんなだっただろうね!フフッ』
と笑っていた。
お母さん『タッ君、そんな所いじらないの!』
タッ君はオチンチンをイジっていたようでお母さんに何度も怒られていた。
お母さん『触らないの!汚いから!』
お母さんがちょっと強めに怒ったら、
タッ君が大きな声で、
『ママだってパパのオチンチンペロペロしてるやん!』
周りの皆さんが下を向いて笑っていた!
俺たちもちょっと吹き出してしまった!
お母さんは顔を真っ赤にして焦って、
『静かにしなさい!こっちに来なさい!』
当然、タッ君は行かない!
『お風呂でオチンチン大好きって言ってペロペロしてるじゃん!』
『パパのオチンチン小さいんだよねー!』
もう周りは皆んなクスクスと笑っていた。
顔を赤くしたお母さんがタッ君を捕まえようとするとタッ君は逃げ回って何故か京子に抱きついてきた。
京子「はい、捕まえた!ママの美味しいお弁当食べないと!」
タッ君は京子に抱きついて離れなかった。
タッ君は京子の胸を触って、
『お姉ちゃんおっぱい大きいー!』
京子「えっ⁈…」
顔が赤くなる京子。
お母さんが走ってきて、
『すみません、ごめんなさい…コラッ!』
タッ君を京子から離そうとするが、タッ君は京子の洋服を掴んで離さなかった…京子のTシャツの首元が伸びる…
母親『離しなさい!コラッ、ダメでしょ!』
京子「アイテテっ…タッ君離してよー!お姉ちゃんのTシャツ伸びちゃうよー!」
さすがに子供には優しく接する京子…大人だったら殴られているだろう…。
手を離さないタッ君を逆に京子が抱き寄せて、おデコにキスをした!タッ君が手を離した!
首の部分が伸び切ったTシャツ…
母親『すみません、弁償します、ごめんなさい』
平謝りのお母さん。
京子「いいですいいです!安物ですから!」
謝りながらお母さんは戻って行った。
俺「それ幾らしたん?」
京子「5000円…GAPやもん…まぁいいけど…」
「タッ君の面白い話に免じて許してやるよ!」
京子のこういう寛大さが好きだった。
お母さんはタッ君を膝にしっかり抱いて、耳元で何か言っていた。多分、口止めだろう。
それから公園内をぶらぶらとして、あてもなくドライブする。
隣の県に入り山道を走ると聞いた事もない温泉の看板があった…日帰り温泉と書いてあったので行く事に。
古い温泉宿が一軒あった。
受付に行くとお婆さんが、
『機械の故障で今月いっぱい混浴だけど、誰もいないから…』との事。
京子は一瞬躊躇したが、時間制限無く、作務衣・タオルはタダ、しかも一部屋付いて一人500円貸切状態…いいや!と、なって温泉へ。
普段、女湯の方へ2人で入った。
まぁまぁ大きな浴場で俺たちはご機嫌だった。
岩風呂でイチャイチャして、洗いっこしてから、ジュースを買って部屋でまったりと過ごした。
俺は一時間ほど寝て、また二人で温泉へ。
受付にも、食堂にも誰もいない…
京子「ホントに貸切だね!」
二人で温泉に入っていた…んっ⁈…脱衣場からオバサンのような声が⁈二人で顔を見合わせる…
京子「ヤバくない?」
俺「うん…ヤバいかね?」
70〜80歳ぐらいのお婆さん達が3人入って来た!
『あらー!おにーちゃんとおねーちゃん!ごめんなさいねー!婆ちゃん達も入っていい?』
『ごめんねー!お楽しみのところ!』
『彼女ごめんねー!彼氏を襲ったりしないから!あははは!』
タオルで前も隠さないで、垂れたおっぱいとマン毛を堂々と晒して闊歩する婆さま達…俺たちは湯船に浸かって苦笑いするしか出来なかった。
俺たちの前で、湯船からお湯を取り、豪快に股を洗って湯船に浸かる…痩せからデブまで堂々と裸体を晒して湯に浸かる…。
京子はお湯の中で俺の手を握りしめていた。
『どうしよう?』と思っていたら、何と!
70ぐらいの爺さんが入って来た!
『おぉー今日はお客さんおったかー!』
常連のようだった。
オバサンの一人が、
『お父さん、若い子いるから前隠して歩かんね!』
『ヒロちゃん、見せるほど立派な物じゃないやろ!あははは!』
いやらしくは無いが、固まるウチの京子女史…
『気にせんでねー!ジジイとババアやから!』
『アンタ達、肌がピチピチやねー!若いっていいねー!』
俺・京子「あはは…」
話を聞いているとどうも、ご老人たちは夫婦とその姉さん達のようだった。
婆さんの一人風呂から上がって爺さんの背中を洗い出した。
爺さん『おぉー!』
婆『たまには流すよ!運転して疲れたやろ!』
夫婦?と思われる二人だった。
婆『お父さん、こっち向き!前も洗ってやろー!』
見たくなくても見える目の前の老夫婦…。
爺さん『ワハハ!金玉も洗ってもらおーかのー!』
婆『昔はコレ元気やったねー!今はフニャーっとしとる!あははは!』
最初は焦っていた俺たちだったが、その光景は何となく『ほのぼの』としていた。
婆『この松茸で、あたしゃ女にしてもろーたもんね!』
洗いながら懐かしそうに言う婆ちゃん。
何を思ったか、京子が耳元で、
「トモも背中洗ってやるよ!行こ!」
何かがふっキレたのか?京子が俺を引っ張って湯船から上がって俺を座らせて、背中を洗い出した!
湯気で視界は悪かったが、俺の方が焦っていた。
婆『おにーちゃん、綺麗な彼女やねー!アンタ幸せ者やなー!』
『今どきの子は肌が綺麗やねー!ツヤツヤしとるわ!』
『おにーちゃん、金玉もよー洗ってもらい!あははは!』
『要らん世話よねー!彼女!』
京子「あはは…』
そして、婆ちゃんの一人が京子の背中を流しだした!
婆『べっぴんさんの背中、おばちゃんが流したろー!』
京子「あっ…いや…いいです…」
『遠慮せんでいいんよ!これも縁やから!』
されるがままに洗われる京子。
京子「すみません…ありがとうございます…」
老夫婦は爺さんの頭まで婆ちゃんが洗っていた。
老夫婦が立ち上がり湯船に向かう…
爺さん『触ってもろーても、もう勃たん!ピクリともせんなー!ワハハ!』
『おねーちゃん綺麗な身体やなー!おにーちゃん、ウチのと交換しようか?ワハハハ!』
そう言って湯船に浸かる。
京子「…あはは…」
俺は何と言っていいのかわからなかった。
京子の背中を流していた婆ちゃんが、
婆『婆ちゃんが、おにーちゃんの松茸洗ってやろーか!』
まさかの発言…これに京子が笑いながら俺を抱きしめて、
京子「イヤー!ダメー!これアタシの物ー!」
婆『あははは!冗談よ!おにーちゃん、いい彼女やねー!』
結局、爺さん婆さんと俺と京子…6人で湯船に浸かり自己紹介して世間話して部屋に戻った。
京子「ビビったけど、何か楽しかったねー!」
俺「そうねー!楽しい爺婆やったねー!」
京子「アタシさー…お婆ちゃんになってもトモと一緒に温泉来れたらいいなぁーって思った!エヘヘ!」
俺「うん…俺も!」
自然とキスをしてお互い裸になり畳の上で舐め合い、吸い合う…
京子「ねぇ…欲しい…」
鍵もない襖の部屋…不安だったが京子から求めてくる事は滅多に無い事だったので俺は応えた。
カーテンだけ閉めて、見つめ合い正常位でゆっくりと挿入した。
京子「はぁぁん…ふぅぅん…」
静かに色っぽく悶える京子…この時、京子が凄く綺麗に見えた。
俺を抱きしめる京子。俺はゆっくりと腰を動かした。
たまにある事だか、この日何故か自分でもわかるぐらいチンポが異常に硬くなっていた。
京子「トモぉ…カタぃ…すごぃ…あっ…なんで…かたぃよ…あぁぁ…」
元々、大きさが合うのか、京子の穴は入れててキッチリ合うというか合致する感じだったが、
この日も入れていて締まるというかチンポに吸い付き、吸引されるように締め付けられる。
イキそうになり、動きを止める…見つめ合う…
今更ながら目がパッチリして愛嬌あって、綺麗な顔だと思った。
俺「京子…出すぞ」
京子「うん…」
初めて京子とヤッた時の事を思い出していた。
腰を動かす…京子も腰を使っていた。
俺・京子「あっあっあっ…ああっっ…」
京子に注いだ…京子は俺を力一杯抱きしめていた。
京子「あっうっっくっっ…」
京子が腰をビクつかせる。
俺・京子「はあぁはあぁはあぁ…んんっはぁはぁはぁ」
お互いデコを付けて微笑んでいた…幸せだなーと思っていた。
俺「出来たかも…」
京子「うん…」
ゆっくりと外す。
俺「もしもの時は…お嫁さんになって」
京子「はい…」
静かに応える京子だった。
俺「でも今日、京子浮気したもんなー!」
京子「はぁー?何それ?」
俺「タッ君とキスした!」
京子「子供じゃん!浮気じゃねーよ!」
俺・京子「フフフっ…あははは!」
それからもう一度風呂に入り、温泉宿を後にした。
俺の部屋に戻り、いつものように京子と裸でベットインして、舐め合い、甘え合い、愛し合った…気が付けば外は少し明るくなっていた。
タッ君から始まり、爺婆達とほのぼのとしたエッチな一日だった。
愛し合う俺たち二人…若かった俺たちは、まだまだ波乱含みとなる…。