元ヤン年上彼女京子 料理屋の若女将の性癖に興奮する俺

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入社した翌年、会社とは別に元請け、要するにカオリさんの会社との新年会が東京で行われた。

年明けから、エロ神様から翻弄される俺…

結論から言うと、新年会があった神田の日本料理店の娘さん…若女将の雪乃さん27歳と不貞⁈を侵した…何処となくタレントの優香に似た可愛くもあり、美人でもあった。

ちなみに、この二年後ぐらいに雪乃さんと京子は顔を合わせる事となる…まぁ、関係は京子にはバレなかったが…。

老舗という訳ではないが、◯◯不動産が使うだけあってちょっとだけ高級な感じの日本料理店だった。

そんな中、トイレに行って手洗い場で手を洗っていたら、カオリさんが来て、

カオリ「お疲れ!今年も、仕事も夜も!よろしく!トモちゃん!」

ほろ酔いのカオリさんはそう言って肩を組んできた。

「あははは!よろしくお願いします!カオリさんご機嫌ですね!」

カオリ「2泊だよね?今日遅くなりそうだから、明日どっかで会おう!」

「了解です!身を清めておきます!」

カオリさんは笑いながらトイレの方は行った。

手を拭いて部屋に戻ろうとした時、さっきまで俺たちの座敷にいた雪乃さんがいた!

雪乃「ご苦労さまです…若手の方は大変ですね!」

ニコやかに言う雪乃さん。

「いえいえ、下っ端ですから!」

雪乃「◯◯からお越しでしたよね?出張の時は寄ってください!夜もお忙しそうですけど…フフフッ!」

そう言って奥に歩いて行った。

『んっ⁈夜もお忙しそう⁈カオリさんとの会話聞かれた⁈』

ちょっと焦る俺…まぁ、いいっか!

酔いもあり、さほど気にせず部屋に戻った。

1時間程して、お開きになり、カオリさん達御用達のスナックへ流れる事に。

みんな、ゾロゾロと玄関に歩いている、俺はいつもの如く、忘れ物がないか部屋をチェックしてから、みんなを追った。

仲居さんに靴を出してもらい玄関を出ようとした時、雪乃さんが裏から現れた。

雪乃「ありがとうございました!またいらしてください!お待ちしています!」

「ご馳走さまでした!美味しかったです!」

雪乃「お名刺頂けたら…改めまして雪乃です!宜しくお願いします」

名刺をくれたので交換した…この時、雪乃さんは周りに見えない角度に身体を動かして、俺の名刺を受け取りながら俺の指をギュッと握ってきた!

『えっ⁈…』

ドキッとする俺。

雪乃さんはニコッとして小声で、

雪乃「電話するかも!…フフフッ…」

「えっ⁈…」

雪乃「フフフッ、ありがとうございました!」

「あっ…はい…ごちそうさまでした…」

みんなを追いかけ、二次会のスナックへ。

カオリさんとは離れた席で、カオリさんは俺の上司と談笑していた。

相変わらず色っぽいなぁーとか思ったが、俺は雪乃さんの事を考えていた…。

『どういう意味だろう?…お誘い?』

『イヤイヤ…女王蜂の庭でオイタはヤバい…というか京子に悪過ぎる…まだ先月のおっぱいパブ事件も多少、尾を引いている…』

等々、飲んで人の歌に拍手しながらそんな事を考えていたが、一応携帯はバイブにしていた…。

1時過ぎにお開きになる…スナックの外でカオリさんから股をチョこんとタッチされた。

カオリ「お疲れ!」

幸い、酔ってるようであっさり引き上げて行く!

部長と先輩とホテルへ帰る…雪乃さんからは連絡は無かった。

部屋の鍵を開けようとした時、携帯のバイブが!

登録無い番号…速攻出る。

「はい、もしもし」

雪乃「◯◯の雪乃です…遅くにごめんなさい…もうお休みですか?」

「今、部屋に入りました、今日はお世話になってました」

雪乃「いえいえこちらこそ有難うございました…良かったら軽く一杯行きません?」

ドラマのような展開にドキドキした。

躊躇なくお誘いをOK。

雪乃さんがホテルまでタクシーで来てくれた。

雪乃「遅くにごめんなさい…明日早いんでしょ…」

「全然大丈夫ですよ!9時にフロント集合なんで!」

店での和服と違い、雪乃さんのワンピースに白いコートがカッコ良かった!

5分ほどでタクシーを降りる。雑居ビルの高層階の恐ろしいぐらい長いカウンターのお洒落なバーだった。

端っこの席に座る俺たち…雪乃さんは常連のようだった。

正直よくわからなかったので、とりあえず知ってるジントニックを頼んだ。

雪乃「ビックリしたでしょ⁈」

「あっ…いえ…嬉しかったですよ…っていうか電話待ってました…」

雪乃「◯◯さん、知り合いに似てて…お店で最初見た時ビックリしました!」

「そうなんですか?あははは!」

雪乃「◯◯さん、おいくつですか?」

「23ですよ」

雪乃「えっ!そうなんですか⁈お若いとは思ってましたけど…」

「まだ、ガキですよ…あははは」

お互いちょっと無言の刻…しばらく飲んで他愛もない話をしていた…

雪乃さんが俺の膝に手を置いた!!

コレは!!誘惑⁈どうするべきか⁈

必死に平静を装う俺…次第に反応してくる息子……『行けっ!』悪い俺が煽り立てる…。

オイタはしていたが、こういう場合のカッコいい口説き方が、わからない…。

膝にある雪乃さんの手を握った…雪乃さんの耳元で…

「抱きたいです…」

雪乃「フフフッ、ストレートね!ちょっと歩こうかっ!」

雪乃さんはタメ語になっていた。

多分、慣れてないのがバレていた。

雪乃さんが払って店を出た。

ちょっと歩いて、タクシーに乗る…橋の手前で降りて小さな路地を入った…ラブホの裏口だった。

無言で入って行く雪乃さん…後を追う俺…緊張はMAXだった。

独特の匂い…フロントで雪乃さんが代金を払いエレベーターで部屋に…ラブホ独特の匂いがした。

俺は抱きしめて強引にキスをした。

雪乃「あんっ…んんんぅぅ…」

舌を絡める…雪乃さんも俺の舌を吸い絡めてきた。

雪乃「もうー…強引ねー…フフフッ、硬い物が当たってる…フフフッ」

元気になった息子が雪乃さんの身体に当たっていた。

「すみません…」

恥ずかしさと興奮で顔が熱かった。

コートを脱がして胸を揉む…京子ぐらいの胸…柔らかい感触が堪らなかった。

ベットに行き胸を優しく揉んだ…股に手を入れようとした時…俺の手を押さえる雪乃さん。

雪乃「◯◯さんと良い仲なんでしょ⁈」

『コラッ!』という様な表情で俺の目を見て言う雪乃さん。

「えっ⁈イヤ…良い仲っていうか…付き合っては無いですよ…」

焦る俺。

雪乃「お店で…聞こえちゃった.ごめんね…私、あの方ちょっと苦手なの…」

聞かれてる…多分、雪乃さんは口は硬い…俺は正直に言った。

雪乃「そうなんだ…でも今宵はアタシの彼氏になって!」

雪乃さんはチンポをギュッと掴んだ。

「あっ、イタっ、イタぃすよ!」

雪乃「フフフッ…きて…」

色っぽい声の雪乃さん…服を脱がせると白いブラとパンティ…ストッキング越しに股を摩った。

雪乃「あっ…あんっ…」

ブラとパンティも取り、素っ裸にした。

雪乃「あんっ…イヤん…」

手で胸と股を隠す。

乳首は勃っていた…大きいがカオリさんに比べると小さな煙突…マン毛も濃いが京子に比べると小さな森だった。

乳首を転がしながらマンコを撫でる…クチョクチョと鳴く雪乃さんの穴。

雪乃「あっ…あんっ…はっんん…」

雪乃さんとマンコの鳴き声が静かな部屋に響いた。

俺も裸になりゴムを付ける…雪乃さんは手で顔を隠していた。

意外と慣れてない?ような気がした。

チンポでマンコを摩る…どんどん汁が出ていた。

雪乃「あっ…あんっ…きて…」

正常位でゆっくり刺した。

雪乃「あぁぁ…あんっ、あんっ、あんっ」

寒いせいか、異常に温かく感じる雪乃さんの穴の中…気持ち良かった!

静かに悶える雪乃さん…怖い二人に比べると大人しいSEXだった。

正直、緩いというかちょっと穴が大きく?感じた。

俺の首に手を回して腰をカクンカクンと動かす雪乃さん…耳元からいい香りがした。

雪乃「気持ちいいよー…気持ちいいよー…気持ちいいの…」

泣くように弱々しく発する言葉に興奮した。

ピストンしていると、

雪乃「あのー……後ろからいい?…」

恥ずかしそうに言う雪乃さん。

「はい」

四つん這いになる雪乃さん。

白いお尻に突き刺す…シャワーを浴びてないからか、マンコの臭い匂いがプーんっとした。

京子とは違う、生臭い感じだったが、不思議とそれはそれで興奮した。

ピストンされながも、お尻をフリフリする雪乃さん…揺れるお尻の肉…軽く叩いた…

雪乃「あんっ………………叩いて……叩いて」

『えっ⁈雪乃さんM⁈」

京子から言われた事はあったが、その言い方が違った。

俺は左右に平手打ちをかました!

雪乃「あぁぁぁ…ブッて…もっとブって…叩いて…」

お尻を振り、まさかの尻叩きの懇願…俺は興奮した!

マンコの『グチャ、グチャ、グチャ』という艶かしい鳴き声と雪乃さんの『ブって』という声が混ざる…興奮すると同時に、店での雪乃さんの振舞いとのギャップが信じられない気持ちだった…頭の片隅に京子の事も多少あった…。

雪乃さんのお尻を打ち続ける…お尻は真っ赤になっていく。

カオリさんのお尻をこれだけ叩いたら多分キレるだろう…とか思っていた。

雪乃「はぁぁん…ユキの…お尻叩いて……お尻ぺんぺん…ぺんぺんしてぇー」

叩いているうちに、叩いてと言う雪乃さんが可愛く、愛おしく感じてきた。

『優香』をイジメているような気がしてきて、

俺は激しくピストンして、優香のお尻を打った。

雪乃「あぁぁぁん…ぺんぺん…ぺんぺんしてぇぇ…ユキ…気持ちいい…」

自分の事をユキと言って感じまくる雪乃さん…

俺は限界だった。

マンコから抜いてゴムを外して、雪乃さん顔に掛けようとしたら、雪乃さんはカプッと咥えた!

ビックリしたが、そのまま雪乃はんの口へ放出…止まらないくらい出た!

雪乃「んあぅぅ…んんぅぅ…」

目を瞑って飲み込む雪乃さん…その顔は優香そっくりだった。

雪乃「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

そのままグッタリ倒れ込んだ…ちょっとだけ出た下っ腹の肉が妙に色っぽかった。

雪乃「ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァハァ…変な事言ってごめん…ハァハァハァ」

「いいえ…雪乃さん色っぽいです…」

雪乃「ごめんね…絶対に言わないでね…Mっていうか…叩かれると感じて…ハァハァ…」

「言いません…お尻痛いでしょ、俺結構力入れて…」

雪乃「ううん…大丈夫…………変な女って思ったでしょ…」

目線を合わさない雪乃さん。

「そんな事ないですよ…俺、雪乃さん好きになってるかも…」

半分本気だった…。

雪乃「えっ⁈…そんな事言って…本気になるよ…彼女いるんでしょ…」

「はい、います…でも雪乃さん…惹かれます」

雪乃「彼女が可哀想だよ……でも…東京に来る時は連絡欲しい……」

俺はティッシュでマンコを拭いてやった。

雪乃「あんっ…いいよ…イヤん…」

股を開いて拭かれながら恥ずかしがる雪乃さん…経験上、ヤッた後に拭いてやると大抵の女は恥ずかしがるが、雪乃さんは本当に恥ずかしそうだった。

「俺、お尻ぺんぺんした男ですよ!雪乃さんの大切な所は綺麗に拭きますよ!」

雪乃「優しいね……◯◯君みたいな男の人と出会ってたらなー……」

「あのね、本当はね…◯◯君、アタシの初めての人に似てるの…高校の先輩…ホントよ」

「マジですか!」

雪乃「うん…マジ!童顔でね優しくて、周りに気を遣って…性格まで似てる…フフフッ」

「あははは!でも俺頭良くないですよ!」

雪乃「この仕事してて思うけど、伸びる人って頭の良さじゃないと思う…気遣いと敵が少ない人…アタシはそう思う…」

「俺は出世しそうですか?」

雪乃「うーん、正直に言うよ…◯◯君、いい所までは行くと思う…でもちょっと優し過ぎるかも…人を切るって事出来ないでしょ!」

ドキッとした…たしかに俺は腹が立ってもその人と縁を切る…恨むって事が好きではない…要は甘い。

それは以前、カオリさんからも指摘された事だった…雪乃さんの眼力に感心した。

「あははは…その通りです…甘いんですよ…嫌いな相手でも困ってたら、多分助けます…甘いんです」

雪乃「でも…アタシはそんな人の方が好き…これからはそんな時代かもね…◯◯の社長さんも情の男って言われてるし!」

「俺はそんなに出世しませんよ!嫁さんと仲良く生きられたらいいです、小さいでしょ!」

雪乃「そんな事無い!はぁーー!もっと早く◯◯君と会ってたらなぁー!彼女が羨ましい!ホントよ!」

「でも、結構オイタして説教されてますよ!姉さん彼女で尻に引かれてます!」

雪乃「あははは!それぐらいがいいんだよ!」

雪乃さんが素敵な女性に思えた…が…それから風呂場でシャワーを浴びる…京子みたいにタオルで髪を包んでいた。

キスをして愛撫し合う…そこでまさかの…

雪乃「ねぇ…変な事言っていい…引かないでね…

あのね…オシッコしたい…」

「えっ⁈…オシッコ?」

雪乃「うん…オシッコさせて…」

俺の胸で顔を真っ赤にして言う雪乃さん。

意味が分かった俺…以前、京子にもしてやった事がある…後ろから雪乃さんを抱えてやる。

「はい!オシッコして!」

雪乃「うん…オシッコする」

チョロチョロ…シャー…勢い良く排出する雪乃さん…可愛かった…。

雪乃さんはM女とはちょっと違って、甘えん坊なんだと思った。

オシッコが終わり雪乃さんを浴槽の縁に座らせて、股を開く。

「綺麗にペロペロしてあげる!」

雪乃「えっ⁈」

オシッコの味がするマンコを優しく舐めてやる。

雪乃「あんっ…汚いよ…」

またまた、顔を赤く染めて恥ずかしがる雪乃さん…滲み出てくるマン汁…京子ともカオリさんとも違う味だった。

雪乃「あんっ…あっんんっ…」

俺の頭を持って静かに唸っていた。

チョンと顔を出したクリを舐めて吸う。

雪乃「あっ…んっ……………ダメぇぇ…」

身体をビクつかせる雪乃さん…完イキだった。

「イッたね…」

雪乃「ハァハァ…うん…イッちゃった…ダメだよ…◯◯君ズルい…ハァハァ…」

お返しと言ってチンポを咥えてきた雪乃さん。

フェラは上手くはないが、その表情には興奮した。

雪乃さんの顔に発射する…精子まみれの顔。

「ごめん」

雪乃「ううん…顔初めてされた…フフフッ」

そのままシャワーを浴びて、3時ぐらいにホテルを出た。

部屋を出る時、マフラーを巻いてやった…

雪乃「もうー…優しくしないでよー…惚れちゃうよ…フフフッ」

照れる雪乃さんが可愛くて抱きしめた…また舌を絡める二人。

タクシーを拾うまで歩いていた時…

雪乃「◯◯君、ありがとう…アタシ…こんな事初めてなんだよ…ホントよ…」

「分かってますよ…変に思ってないですよ、思う訳無いでしょ!」

雪乃「アリガト…メールしていい?」

「はい!待ってます!」

俺のホテルに着くまで、雪乃さんは俺の手を握っていた。

タクシー代を渡そうとしたら、

雪乃「今日はお姉さんの奢り!また、ウチのお店使って!」

その言い方が大人だった。

俺はホテルの手前で降りた。

タクシーを見送る…クソ寒い夜だったが、俺は何故か温かい気持ちだった。

雪乃さんとは、東京に行く度に逢った…結構長く続いた…ランク付けではないが、京子が正室なら、A美、美月と同じくらい愛おしい女性だった。

部屋に戻って携帯を見ると京子からメールが…

『お仕事頑張ってね!おやすみ♡』

懺悔タイムに入る俺…絶対に分からないようにします…と誓う。

翌朝、上司の電話で目を覚ます…ダッシュでロビーへ。

普段、休みが取れてないからか…

『体調大丈夫か?』文句も嫌味もない上司…色んな意味でこの部長は尊敬していた。

五分遅れで女王蜂の本陣へ向かった。

夕方まで、厳しい打合せだった。

この晩、忘れられない事……俺は女王蜂の涙を見る事となる。

「」#ブルー

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