元ヤン年上彼女京子 女王蜂カオリさんの乱れイキ

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今でも忘れられない夜…◯◯ー◯ホテル1105号室…女王蜂カオリさんがドアを開けた…ちょっとビビりながらドアを開いた。

部屋の奥に歩いて行くカオリさんの後ろ姿…

カオリ「お疲れ様…」

黒いパンティに肩にバスタオルを掛けていた。

妙に貫禄があった…部屋はツインで俺たちの部屋の倍以上あった。

ソファに座りテーブルに足を上げるカオリさん。

カオリ「結構遅かったね…ホテル取っててビックリした?」

怒ってはいないが機嫌は良くない雰囲気…笑顔はない。

「はい…すいません、こんなに遅くなると思ってなかったんですけど…」

カオリ「アタシも飲んでたから…二次会どこ?」

「住所は分からんですけど…四季からタクシーで7〜8分のスナックだったですよ」

カオリ「そう…どこだろう?まぁいいけど…シャワー浴びなよ」

やっぱり、ちょっと不機嫌な感じ…。

「汗凄かったんで、今部屋でザッと浴びました、すみません」

カオリ「マジで⁈そう⁈…ビールあるよ」

冷蔵庫の缶ビールを取り一口飲んだ…押し倒してヤッたら逆効果かなぁー…とか思っていた…

いきなりカオリさんが俺の前に来た!

俺の顔を押さえて見つめる…真顔が怖かった。

ブチューーーっとキスをしてきた!

痛いぐらい舌を吸われた…

「んんぅぅ…」

カオリ「待ちくたびれた…脱ぎなさいよ」

ちょっと上から口調…俺はサッサと素っ裸になった。

『シャワー浴びて良かった…』

ホッとする俺。

カオリさんはゆっくりと俺を床に寝かせた。

『何?地べた?何?』

逆らわずに床に仰向けになった。

カオリさんは首に掛けたバスタオルをテーブルに置いて、パンティを脱ぎソファに投げた。

俺は床に寝たままカオリさんを見ていた。

カオリ「舐めて…気が狂うぐらいに」

命令口調に言って俺の顔に跨った…大きなお尻…石鹸の匂いがした。

先ほど、楽しんだマンコとは全く違う良い香りだった…。俺の口に合わせてマンコを持ってくるカオリさん…俺は舐めた…周りを舐め、クリを吸う…次第に湿ってくるカオリさん…。

カオリ「んんっ…んっ…ふぅっ…んくっっ…」

声を出すのを我慢しているように唸るカオリさん…クリを甘噛みしてみた。

カオリ「あっっ、んんぅぅ…くぅっっ…はっぁぁ…ハァハァ…」

明らかに感じるカオリさん…俺もそんなカオリさんの唸り声に興奮していた。

しばらくの間、カオリさんは俺に舐めさせ、腰を上げると、反転して俺の顔を跨ぎ、両足を床にべったり付けて俺の口の部分に座った。

鼻で呼吸は出来たが、マンコがピッタリと口に乗って上手く舐めない…俺は必死に舌を尖らせてマンコに押し込んだ。

マン汁がとめどなく溢れてくる…京子や雪乃さんとは違ったカオリさん独特の味…無臭に近く、ほんの少しだけ甘みがある。

腰をグリグリさせるカオリさん…顔は見えなかったが、息遣いは荒かった。

チンポはMAX状態…カオリさんが掴んでくる…

チンポを掴んで腰を小刻みに上下する…馬と騎手のようだった…。

カオリ「ハァハァハァ…こんなに勃起して…ハァハァハ、カチカチよ…」

そう言うとカオリは腰を上げて、床に座りベットにもたれて、

カオリ「ハァハァ、吸って…おっぱい」

悦に入ってるような言い方と表情だった。

起き上がりカオリさんの股の間に入り、おっぱいを揉みながら半勃ちの乳首を吸った。

カオリ「うっっ…あぁぁぁ…ハァハァ…もっと」

舐める俺の頭を抱き締めるカオリさん。

舐めながら、俺は、

『待たされて怒ってるんじゃなくてカオリさん溜まってるんだなー』とか考えていた。

欲求とかではなくて、いわゆるストレスだと思った。

まだまだ男社会の時代、大手企業で上を目指してバリバリやってるカオリさん…ストレスがない訳がなかった…と思う。

俺の事は、多分、セフレというより、ちょっと気の利く活きのいい若者…個人的な子分にはちょうど良かったんだと思う。

女王蜂の乳首を強く吸う…煙突のように勃ってきて、どんどん硬くなっていくのが分かる。

カオリ「んっくぅぅ…ハァハァ…噛んで…ハァハァ…噛んでぇぇ…」

女優の濡れ場のような感じ方…京子や雪乃さんとは違う色っぽさだと思った。

噛みながら、もう片方の乳首をコリコリと摘む…直ぐに勃ってくる乳首…2cm以上はある煙突のような乳首。

カオリ「はぁぁぁーーん…噛んでぇぇ…トモ…あっはぁぁぁーーん」

唸るように悶えるカオリさん。

カオリ「ハァハァハァ…入れて…ハァハァ…トモ…入れて…擦って…おかしくなる…」

ゆっくりとベットに上がる。

股を広げて目を瞑っているカオリさん。

無言で刺し込んだ…ヌルッと入るチンポ。

カオリ「はぁぁん、あんっ、あんっ、あんっ…」

低い声で悶える…

カオリ「あぁぁぁん…噛んで、噛んでぇぇ…いいぃぃ…噛んで、擦って…突いてぇぇ」

歯を食いしばり低い声で俺を睨むように唸る。

腰をカクンカクン動かすカオリさん…この日は一段と激しかった。

両方の乳首を摘み激しくピストン…キューっと

締まるマンコ。吸い付くようだった。

カオリ「あっ…んんぅぅ…イック…イック…あっっ…」

背中を仰反るようにして、果てたカオリさん。

少し遅れて、俺もカオリさんの腹に放出…2回戦目にしては大量だったと思う。

カオリ「ハァハァハァ…もうダメ…ハァハァハァハァ…アナタ若い…凄いわ…ハァハァハァハァ」

「カオリさんも若いですよ…肌綺麗ですよ」

カオリ「何言ってんの…もう落ちていくだけよ…オバサンよ…」

「トモ…こんな事してて変だけど…彼女大事にしなよ…アタシはタダの遊びなんだから…」

「はぁ…俺、カオリさんの事好きですよ」

カオリ「バーカ!好きになるな!お互いストレス発散でいいの!」

「ウチの女子たちも社内で結構遊んでるよ…不倫も含めて…お互い割り切ってる…大人だからいいんじゃない」

「まぁ…俺、遊んでますけどやっぱ彼女は大事です…身勝手ですけど…全く遊んで無かったら別れてると思います…多分」

カオリ「皆んな大人だもん…責任取るならいいんじゃない…一途な人もいれば、恋多き人もいるよ」

「他人がどうこう言う事じゃないと思う…不倫してる人はいつか痛い目合うだろうし」

「トモ、もう一回やろうか!…フフフッ、頑張れる?」

結局、朝まで2回ヤル事に…俺は限界だった。

シャワーを浴びて、しばらくまた話した。

「そのまま会社ですか?」

カオリ「明日休み!2週間休んでないから出社出来ないのよ、最近結構うるさいの!」

「トモ、寝れなかったね、ごめんね…」

「大丈夫っすよ!体力はありますから、飛行機で寝ますよ!」

カオリ「フフフッ…若いって凄いねー…あっ!そういえば◯◯支店の◯支店長が転勤でそっちに行くよ…」

「あのオッサン曲者だから気をつけた方がいいよ…いい噂聞いた事ないし…平気で梯子外すよ」

内容もさる事ながら、もう完全に仕事モードのカオリさん…悶えるカオリはそこにはいなかった。

部屋を出る時、

カオリ「ありがとね…あんまり遊び過ぎるなよ!お前が言うなってね!!あははは!」

デコにキスしてくれた。

俺は部屋に帰ってそのままベットに倒れ込んだ。

『疲れた…俺もいつかバチ当たるんだろうなぁー…京子にフラれるんかなぁー…」

とか、後悔しながら落ちた。

朝、京子のメールでが目醒める。

『おはよー!今日は東京も暑いらしーよ!頑張ろうね!お土産待ってるよー♡』

嬉しく、切なく、虚しくなる俺…

その後も仕事は激務となり、俺達のチームはしばらくマトモに休めない日々だった。

それでも、京子とは進展していった…その過程において俺は京子のお母さんから静かな説教というか、背筋がピンと伸びるような話をされる…。

それは、ありがたく…怖かった…半端な俺に静かに喝を入れてくれた…。

女は…いや、京子のお母さんは強者だった…。

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