元ヤン年上婚約者京子 乱れる雪乃さんも大人の女だった

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脱臼事件?の翌月、予定通り定例会議で東京へ出張となる。

当日、毎朝の京子からのラブメール…

『オハヨー!頑張ってね!東京バナナ待ってるよー♡』

ほっこりするが、ケジメを付ける事を再度決意した…。

あるであろう夜の会食の場所はカオリさん達の指定場所なので、雪乃さんの店に行くかはわからない…とりあえず東京に行く事、時間空けて欲しい旨を雪乃さんにメールしていた。

一応、カオリさんへも前もってメール…

『当日、入りします。いつもの3人です』

カオリさんからの返信は…

『了解』

いつもの短文…。

午後からカオリさんの本丸へ出向く…予想より長い打合せとなるが、まぁ、何とか話は収まり指定された店へ行く事になる。

会議中、俺に全くそれらしき表情を見せないカオリさん…さすがと言えばさすがだが、ちょっと寂しかった…。

一旦、ホテルへ戻ったので、雪乃さんにメールして◯◯◯の店での会食を連絡した。

直ぐに返信あり、

『残念(;;)終わったら連絡してください…無理しないでね!』

とのカワイイ返信…この辺はカオリさんとは違う…。

カオリさんとプロジェクトリーダーの事業部長、若手一人が出席で、和気藹々の会食となる。

カオリさん達が明日、一番のフライトで出張という事でこの日は二次会は無しとなった…俺的にはラッキーなことだった。

別れ際、カオリさんから握手された…

カオリ「お疲れ様!頑張ろうぜ!」

ギューっと手を握り、キリッとした笑顔…ビクッとしたが、悪い気持ちはしなかった。

部長たちが一緒なので、とりあえずホテルへ戻り、雪乃さんへメール…ちょっと躊躇する俺…。

指定された◯◯町の喫茶店へタクシーで行く…

雪乃さんは店の前で待っていた…カジュアルな服装で着こなしがカッコ良かった。

ニコッと笑う雪乃さん…カワイイ…素直にそう思った。

喫茶店には入らず広い歩道を歩き、小さな路地に入る…ちょっと古いラブホ…

雪乃「レトロだけど…ちょっと涼もうっか?」

照れ気味の雪乃さんがまた可愛かった。

この後、雪乃さんが異常なまでに乱れまくるとは…

雪乃さんが受付で支払い、部屋へ…

『ホテル入る前に話したかったなー…何て切り出そう?…まさか怒らないよなー』

とか考えいた。

雪乃「ビール飲もっか?」

「はい……あの…雪乃さん……」

雪乃さん「んっ?何?」

「あのー…ちょっと話が……」

雪乃さんの笑顔に、なかなか言い出せない俺だった…。

雪乃「フフフッ、トモ君…結婚するんでしょ!」

「えっ⁈⁈⁈」

マジで面食らった俺。

雪乃「でしょ⁈違う?」

ニコッと笑う雪乃さん。

「えっ⁈誰かに聞いたんですか?」

会社では叔父さんである常務にしか言ってない…誰から??

とビビった俺。

雪乃「フフフッ、あんなメールくれたらわかるよー!アタシそんなに鈍感じゃないよー!」

「時間開けて欲しい…みたいなメール…別れ話って仲じゃないし…さっき顔見て結婚ってわかった…フフフッ」

「すみません…雪乃さんには言っときたくて…」

雪乃「謝んないでいいよ!おめでとう!言ってた彼女でしょ?」

「はい、そうです…まだ籍は入れてないんですけど…」

雪乃「良かったねー!もしかしてアタシが泣くと思った?フフフッ」

「いえ…泣くっていうか…俺、雪乃さん好きで…」

雪乃「アタシも好きよ…でも、彼女には勝てないし…何かトモ君弟みたいだもん…」

「あの…やっぱ、結婚したら…ちょっと…」

雪乃「ちょっと、何?」

ニヤッとしている雪乃さん。

雪乃「関係持ったまま結婚したくないんでしょ!トモ君は正しい」

「結婚する時から他の人と…嫁に悪くて…すみません」

みたいな事を言った⁈と思う、あまり覚えていない。

雪乃さんは優しい笑顔だった。

雪乃「エラい!…それが正解…奥さんを大事にしなさい…アタシはたまに会うお姉ちゃんでいい…気の合うお姉ちゃん!」

ありがたい言葉だった…が、雪乃さんがちょっと無理してるのもわかった。

「勝手ですけど…今日だけ雪乃さん抱きたいです…すみません」

頭を下げた。

雪乃「フフフッ……これからは気の合う友達でいて!……シャワー浴びよ!」

そう言って服を脱ぎ風呂場に行った雪乃さん。

俺も後を追った。

シャワーを俺に掛けて洗ってくれる雪乃さん…

雪乃「もう元気になってる!ぶっちゃげトモ君太いよね!」

チンポを洗いながら、30歳?になって、ちょっとぽっちゃりしたかなーと思える雪乃さんが言った。

「でも、勃ってないと小っこいって彼女に笑われてます!あははは!」

雪乃「カワイイじゃん!…ホントはアタシも思った!…ごめん!でも勃ったらカチカチで太いもん!いいじゃん!」

「バレてました⁈アイツいわく、おチビちゃんらしいです!」

雪乃「あははは!いい彼女ね、あっ、奥さんか!…フフフッ」

膝まずきチンポをしゃぶる雪乃さん…しゃぶる顔も優香のようだった。

エロく、卑猥に舐め回す雪乃さん…気持ち良過ぎた。

「雪乃さん、出そう…」

雪乃「フフフッ…今日は一段とカチカチみたい!先行ってて!」

風呂場から出てベットで雪乃さんを待つ。

『今日が最期…京子ごめん』

身勝手な謝罪を心でしていた。

バスタオルを巻いた雪乃さんが色っぽかった。

静かにベットに横になり、照明を落とす…薄暗い部屋…

雪乃「トモ君…好きにして…きて…」

色っぽ過ぎる雪乃さん…俺はオッパイを揉み、乳首を吸いまくった。

柔らかいオッパイ…京子と同じようなオッパイ…乳首も硬くなっていた。

雪乃「あっ…あぁぁぁ…んんぅぅ…あんっあんっ…」

喘ぎながら、俺の頭を抱きしめ髪の毛をキツく掴んでいた。

指で乳首を強く摘んだみた…コリコリと指で摘む。

雪乃「あっっ…んんぅぅ…くっっ…はぁぁぁん…コリコリ…してぇぇ、摘んで…掴んで」

泣きそうな声で喘ぎ、懇願する雪乃さん…

やはり雪乃さんはM気質だなぁー…とか思いながら乳首を摘み引っ張る俺。

マンコに手をやる…やはり洪水状態…直ぐに指がベチャベチャになった。

すっぽり入る指を入れて、親指でクリを撫でる。

雪乃「あぁぁぁ…あっはっぁぁぁーーん…ダメぇぇぇ…ヤダ、イッ…イッ…クっ…イッチャ…イッチャぅぅぅ…はっっっくぅぅ…」

俺の髪を引っ張り、身体を揺らす雪乃さん…雄叫びのような声…最初の完イキだった。

雪乃「ハァハァハァ、ゴクン…ハァハァハァ…ごめん…イッちゃった…クリイジるから…もう…ダメだよ…ハァハァ」

息が乱れ、恥ずかしがる雪乃さんが可愛かった。

「雪乃さんカワイイ…ココ、ビチョビチョですよ…クリも勃起して…」

雪乃「言わないでよー…触るから…気持ちいいもん…ごめん…」

そのまま、マンコを舐めクリを吸う…

とめどなく湧いてくるマン汁。

雪乃「はんっ…はっっ…ちょっと…あっはぁぁーーん…ダメぇぇ…あっ、くぅぅっっ…」

「イヤ、イヤ、イヤ…ダメーー…イッチャウ、イッチャウ、イッチャウぅぅ…」

また身体をビクつかせる雪乃さん…2回目の完イキだった。

雪乃「あぁぁぁ、ハァハァ…んんぅぅ…ハァハァ…ふぅぅ…ハァハァ」

普段の声とは違う、低い声で唸っていた…。

トロンとした目で俺を見る雪乃さん…俺を寝かせ自分が上になり、チンポを掴みゆっくりと腰を下ろす…

内心…『ゴムしてねー…』と思ったが、雪乃さんはフル勃起のチンポをそのまま飲み込んだ。

雪乃「あぁぁ…あんっ…気持ち…いい…あぁぁん…」

妙に温かいマンコの中だった。

チンポを根元まで飲み込んでお尻をグリグリと俺に押し付ける雪乃さん…まさに快楽の表情だった。

俺の両手を掴みウンコ座りの格好でゆっくりとピストンを始める…マンコに出入りするチンポ…グチャ、グチャ、グチャ…その音が部屋に響いていた。

気持ち良かった…ちょっと太くなった雪乃さんのお腹周りも逆に興奮した。

雪乃「はぁぁぁん、はぁぁぁん…はぁぁたーーーん…入ってる…オチンチンが…入ってる…」

「き・も・ち・いぃぃ……ユキ…き・も・ち・ぃぃぃ…気持ちいいの…」

「オマンコ…気持ちぃぃ…オマンゴが…気持ちいいの…あっはぁぁぁん…あぁーんあぁーんあぁぁーーん…」

可愛らしい半泣きの声で悶えまくる雪乃さん…ピストンして時折、俺の身体にグリグリとお尻を押しつけてチンポを捏ねる、いや、捏ねまくっていた。

俺も雪乃さんも、陰毛はベチョベチョだった。

ピストンを止める雪乃さん…

雪乃「ねぇぇ…バック…後ろがいい…突いて…お願い…んんんぅぅぅ…」

半狂乱のように懇願する雪乃さん…そんな雪乃に興奮したが、その言い方と唸り声、表情がちょっと怖かった…。

雪乃さんが俺のチンポを掴んで抜いた時…不覚にも俺は絶頂を我慢出来なかった…

「あっ、出る…」

雪乃「えっぇぇぇ⁈イヤだ…イヤだ」

マジで悲しいそうな表情をする雪乃さん…慌ててマン汁でベトベトのチンポを咥えた!!

俺…『えっ⁈⁈』とビックリしたが、止まらない俺…ピュッピュッピュッ、ピュッ…雪乃さんは眉間に皺を寄せて精子を受け止めていた。

雪乃「んんぅぅ…んんぅぅ…あぅぅぉぉ…」

「あっ…ごめん…」

雪乃「ハァハァハァ…ゴクン…ハァハァハァハァ…んんぅぅ…」

虚ろな目で俺を見ながら、首を振る雪乃さん…言い方は悪いが淫乱というか、イッてる表情だった。

雪乃「ハァハァハァ…出ちゃったね…ハァハァハァ…」

息が荒い雪乃さん…小さくなった俺のチンポを掴みニヤッとする。

雪乃「フフフッ…萎んじゃった…カワイイ…」

そう言いながらチンポと玉を揉んでいた。

出した恥ずかしさはあったが、揉まれると次第に大きくなる俺のムスコ…

雪乃「大きくなって…すごい…硬くなって…」

そう言ってチンポにチュッとキスをして四つん這いになった。

目の前にベチョベチョのマンコとマン毛、アナルが現れた。

雪乃「ねぇぇ来て…入れて…」

お尻を振る雪乃さん…今更ながら店の従業員やお客がこの姿を見たら…驚くどころではないだろう…。

雪乃さんの腰を掴み、完全復活したムスコを雪乃さんに突っ込んだ。

雪乃「あぁぁぁ…あっはぁぁぁ…んくぅぅぅ…んんぅぅ…」

俺はゆっくりとピストンしたが、そのうち雪乃さんは自分で身体を前後してチンポを出し入れしていた。

ブジュ、ブジュ、ブジュ…グチョ、グチョ…グチョ…何とも言えない音が響いていた。

京子より大きいお尻を…

バシッ!とお尻を叩いてみた!

雪乃「あんっ……」

バシッ!平手打ちを続けた。

雪乃「はぁぁーん…ブって…ユキのお尻…ブって…あんっ、あんっ、あんっ…」

ピストンしながら平手打ちを懇願する雪乃さん…京子には無い乱れ方だった。

平手打ちしながら、悪い俺は…

『こんなに乱れまくる雪乃さんと最期なのか…もう出来ないのか…』

そんな事を考えていた。

雪乃さんのお尻が真っ赤になっていた。

雪乃「ブって…あんっ…ユキのお尻…あんっ…ペンペンして…してください…あんっ…叩いてぇぇぇーー…」

俺は汗だくだった…

雪乃「もうダメぇぇぇ…んぐぅぅぅ…カッックゥゥ…イック、イックぅぅぅーーー」

「あぅあぅぅぅ…ふぁぁんふぁぁぁ…」

変な唸り声を上げて、身体を痙攣させるようにビクンビクンと動かしてうつ伏せにバタンと倒れた。

雪乃「ハァハァハァ…ハァハァハァ…」

足を曲げてマンコ丸出しの雪乃さん…後ろから見るその姿はレイプされた女のようだった。

雪乃さんの後ろ姿を見ながら、俺は何故か無意識にベタベタのチンポをシゴいていた…頭が熱くなるような感触…射精を我慢出来なかった…。

雪乃さんのお尻に放出…赤く染まったお尻に白い精子が映えた。

雪乃「あんっ……トモ君…ごめんね…アタシ…」

俺は雪乃さんを抱き上げた。

悲しげに俺の目を見る雪乃さん…そのまま俺の胸に顔を埋めて、啜り泣きだした。

雪乃「ごめん…こんなに…恥ずかしい…アタシ…恥ずかしい…うぅぅぅ…」

俺は無言で頭を撫でてやった。

俺の結婚への涙なのか?イキまくった自身への涙なのか?わからなかった。

雪乃「うぅぅぅ…ごめん…年上なのに…最期なのに…アタシだけ…ごめんなさい」

「そんな事ないですよ…雪乃さんカワイイですよ…」

しばらく、雪乃さんは俺の胸で甘えていた。

雪乃「お店には来てね…東京のお姉ちゃんと思って…」

その表情が可愛かった。

そのまま、お互いを舐め合い、慰め合った…

雪乃さんはニコッと優しい表情で小さくなっているチンポを触っていた。

シャワーを浴びて、改めてビールを飲んだ。

雪乃「乾杯!結婚おめでとう!…弟が遠くに行っちゃうみたいな変な感じ…正直、ちょっと寂しいけど、嬉しくもある…何だろこの気持ち?」

「ありがとうございます…雪乃さんに会えて良かった!マジで!」

雪乃「アタシも!久しぶりに優しい人に会った…でも奥さんは大切にしなさい、お姉ちゃんは応援するから!」

「はい」

雪乃「ねぇ、いつか奥さんに会わせてよ!」

「えっ⁈…いいですよ」

雪乃「今ちょっとビビったよね!アタシも水商売の端クレだよ!馬鹿な事言わないよ!」

「ビビってないですよ!」

雪乃「弟のお嫁さんを見てみたい!東京に遊びに来てもいいじゃん!連れて来なよ!」

「はい…いいですよ」

雪乃「いい奥さんなんだろうねー!名前なんていうの?」

「京子です…二つ上の姉さん女房…気が強くて優しくて、涙脆い良く笑う女です…」

雪乃「会ってみたいなぁー!絶対会わせてよ!大丈夫!キチンと振る舞うから!任せなさい!」

妙に明るい雪乃さんだった。

「はい!変な事言ったらお尻ペンペンしますよ!」

雪乃「ヤメてよ!もうー!」

恥ずかしがる雪乃さん…めちゃくちゃ可愛かった。

雪乃「男は奥さんを一番に想わないと…遊んでもいいけど、家庭を壊しちゃダメだよ…トモ君はわかってるでしょ!」

「はい、大事にします」

雪乃「もし、喧嘩して隙間が埋まらなかったら、私に連絡して…説教して慰めてあげる!あははは!」

しばらく飲んでからホテルを出るとき…

雪乃「頑張れトモ…いい男になって!」

そう言って抱きしめてくれた。

タクシーでホテルまで送ってもらった。

別れ際…

雪乃「じゃあね!たまにメールして!アタシもする!マズい?」

「いいっすよ!待ってます!多分、来月も来ると思います」

握手して別れた。

『京子、綺麗になりました…夫婦になろう!』

身勝手ながらそう思った…同時に、

『雪乃さんが困った時は助けたい…』

とも思った。

部屋に戻り、携帯をオンに…京子のメール。

『東京バナナ忘れんでねー!待ってるよー、おやすみ♡』

ほのぼのした。

それから1ヶ月後ぐらいだったと思うが、雪乃さんは京子と御対面することとなる…。

帰ってから、入籍するまで公私ともに波乱ある俺たち…京子のお母さんとも良い意味で二人だけの『絆』を深める事となった…。

人それぞれ、人生いろいろあるもんだ。

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