俺「えっ⁈……」
京子「何でストッキングが入っとるん…はぁぁー…」
京子の深いため息…怒りを通り越し呆れた感じの京子だった…。
俺「イヤ…えーーっ⁈部屋で飲んだ時…」
京子「コンパニオンって飲む時ストッキング脱ぐん?………今からそのコンパニオンに返しに行く?一緒行こっか…」
静かな迫力…言葉が出ない俺。
俺「今からって…変な事はしてないって…マジで」
振り返ってキャリーバッグの中を漁る京子。
捕まった下着泥棒みたいな俺…
京子「何コレ?こんなのいつ買ったん?…」
京子の手にはどう見ても女物の赤いハンカチが…ゾクっとした。
『俺とした事が…何で入っとる?…謝るしかない』
正座して手を着く…そうするしかなかった。
俺「ごめん、宴会終わって部屋で飲んで…部長とコンパニオンと…でも変な事はしてない…ごめん、すみませんでした…」
手を着いて頭を下げる…タイミング悪く風呂から上がって来たお母さん…
母「はぁぁー!気持ち良かったー……何⁈どしたん⁈」
土下座していたので見えなかったが、娘に土下座する婿…おそらくお母さんは目が点になっていただろう。
無言のリビング…
母「どうしたん?京子⁈」
京子「出張バックから出てきた…コンパニオンのだって…変な事はしてないんだって…」
冷たい口調で言う京子…テーブルの上にはストッキングとハンカチ…
母「えっ⁈……間違って入ったんじゃない?」
お母さんの苦しいフォロー…
京子「間違って入ると思う?コレ、脱いだパンストよね?……ムカつくー(怒)」
母「とにかく顔上げなさい…男の人に土下座とかさせたらダメ!」
京子「自分でヤッたんよ!アタシがさせた訳じゃない!」
母「トモ君、そこ座って…とにかく座って」
ソファに座る俺と京子とお母さん…以前、オッパイパブに行ったのがバレた時と同じ光景…何とも言えない雰囲気だった。
京子「言い訳はもういいよ…変な物を家に持ち込まんでって言ったやろ…コレ持ってコンパニオンの所行ってくれば…」
俺「イヤ…ごめん…」
母「浮気した訳じゃないんだから…そんな意地悪言わないの、接待よね?」
俺「うん…宴会の後、部屋で飲んで…」
京子「普通に考えて、男の人がおる部屋でストッキング脱ぐ?あり得んやろ…」
母「まぁ、ねっ……余興ってあるじゃない……殿方の座興っていうかシャレっていうか…」
お母さんの苦しい援護射撃が空を舞う…
京子「シャレ⁈脱いだパンスト持って帰るのがシャレなん???お母さん、トモに甘い!(怒)」
母「イヤそうじゃなくて…大きな声出したらミコが起きるよ!……トモ君、その……男女の…その…アレは無いんだよね?」
言いにくそうに言うお母さん…ちょっと笑いそうになったが、懸命に堪えた。
京子「何がおかしいん!(怒)笑える立場か?(怒)」
俺「イヤ、笑ってないよ…」
京子「今、笑ったやん!(怒)お母さんが庇ったらアタシが折れるとでも思っとるん?」
俺…『ヤバい、とりあえず謝るだけだ』
俺「そんな事思ってないよ…コンパニオンと宴会で遊んだのは事実やけん…部屋でバックの蓋開けっぱなしやったけん…入ったかも…でも変な事はしてない…」
暫し、無言のリビング…空気が重かった。
京子「しつこいと思うやろうけど、トモと付き合ってから今までこんな事が何回ある?何のつもり?小さいモンぶら下げて!(怒)」
母「ぶっ!…」
吐き出すお母さん。
俺「………」
京子「お母さんも笑い事やないよ!いつもトモを庇うやん!この人、学生の頃から何回目と思っとるん!」
何て言ったら良いのか?わからない俺。
母「ホントにまったくアンタ達は……トモ君、何があっても京子とミコを守るよね?守ってくれるよね?」
突然、静かな口調で言うお母さん。
俺「はい…守る…絶対」
母「京子はトモ君と一緒になって良かったと思わんね?お母さんは思う…良い旦那さんと、良い娘を持ったと思ってるけどね…」
京子「それは…」
母「キツい時もあったけど、お母さんこれまで頑張って良かったと思う………トモ君、もう寝なさい…」
俺「えっ⁈」
母「疲れとるやろ?…休みなさい…」
俺は2階に退避した…10〜15分ぐらいして京子が寝てる娘を抱いて上がって来た。
京子「はい、ミコちゃんおやすみー…いい子だねぇー…」
優しい表情だった。
床に正座する京子…起き上がり俺もベットに正座した。
京子「怒ってごめん…ムカついて…でも信じてます…これからも宜しくお願いします…」
京子が土下座した。
ビックリして、俺も謝った。
俺「イヤ、俺も…何回もごめん…京子を一番に思っとる…ごめん」
立ち上がり俺を抱きしめる京子。
京子「大好き…好き過ぎて独占したくなる…アナタが大切……」
キスをしてチンポを触ってきた。
俺「あっ…」
直ぐに勃つムスコ。
京子「出来んでごめんね……気持ち良くしてやる…」
お母さんから何を言われたのか未だにわからないが、この夜の京子はサービス満点だった。
俺を裸にしてチン繰り返しの格好をさせて、チンポ、アナル、蟻の道…舐めまくった。
俺「あっっ…」
京子「声出していいよ…何でもしてやる…」
めちゃくちゃ気持ち良かった…
俺「あっ…京子、オッパイ欲しい…」
京子「フフフッ、いいよ……」
授乳の体勢で黒くて長い乳首を出す京子。
京子「はい、チュッチュッしていいよ…」
先程と違い、めちゃくちゃ優しい京子だった。
母乳を飲む俺…ほんのり甘い母乳を吸った。
フル勃起のチンポをシゴく京子。
京子「美味しい?…こんなに大っきくして…カワイイ旦那さま…」
玉を揉み、チンポを巧みにシゴく…
俺「あっ、京子出る…」
京子「うん、出していいよ…」
俺の目を見て優しく言う京子…俺は何故か目がうるうるして…涙を拭ってくれる京子。
京子「男の子が泣かんの…カワイイ…フフフッ…大きな赤ちゃん…ママの手でされて気持ちいい?」
俺「うん…あっ、出る」
京子「出しなさい、ママが見てるから、いっぱい出しなさい…」
俺「ママ…出る…あっっ…」
ピッ、ピッ、ピッ…胸まで飛ぶ精子…
京子「フフフッ…いっぱい出たねぇ…気持ち良かった?」
俺「うん…」
今更ながら、何故か恥ずかしかった。
飛び散った精子とチンポををティッシュで拭いてくれる京子。
京子「はい、綺麗になった……じゃあ、お約束のアレだけはやろうかね!」
俺「えっ⁈お約束??」
京子は笑っていた…
京子「はい!足上げて!オイタした時の罰!お仕置き!電気アンマ!」
俺「えっーっ!マジで⁈」
京子「マジ!」
俺の足を持つ京子…
京子「いい?いくよ!…オリャー!!…」
チンポをグリグリ踏みつける京子。
俺「アタタタっ…」
京子「もうオイタせんよね?まだするー?」
俺「うわぁぁー、もうせん、もうせん、せんって…」
京子「小さいチンチンのクセにオイタばっかして!参ったかぁー?降参かぁー?」
ニヤニヤして責め立てる京子。
俺「参った、参ったぁ…降参するぅーー…」
京子「ホントかぁー?誓う?もうしませんって言え!」
俺「アってぇー…もうしません…絶対、しません…」
足を投げ放つ京子。
京子「はぁぁー!スッキリした!」
本気で踏んではないが、軽く痛い…屈辱感もある…。
京子「どんな理由があれ、オイタしたら電気アンマだけは絶対するけんね!調子に乗ってオイタしたらお母さんの前でやるけんね!わかった⁈」
俺「はい…わかりました」
京子がパンツとパジャマを着せてくれた。
京子「寝んねしよっか?」
俺「うん…京子、ごめんね…」
京子「ううん、アタシも怒り過ぎた…トモを疑っとるアタシも悪い…ずっとヤレてないし…ごめん」
お母さんが諭したというか、いろいろ言ってくれたんだなぁー…と思った。
俺「俺が悪い…ごめん」
京子「おいで、ママが抱っこして寝てあげる…」
俺を胸に抱く京子…ふんわりとしたいい香りがした。
この日も、何度も泣く娘…俺は起きなかったが、京子はその度にあやしたり、オッパイをあげたりしていた。
翌朝、起きると京子も娘もスヤスヤ寝ていた…俺はそーっと起きて一階に降りた。
トイレに行き、リビングに行くとキッチンにお母さんがいた。
俺「おはよー」
母「あらっ!おはよー!早いねー!せっかくのお休みに寝とけばいいのに!夜中、ミコちゃん泣いてたでしょ!」
俺「うーん…泣きよったねぇー…京子があやしよったよ…お母さん…昨日はごめんね」
母「えっ⁈あぁぁー!いいよ!でも、遊びは分かんないようにやらないと!ストッキングはマズいよ!フフフッ」
俺はいいお母さんだなぁーとつくづく思った。
お母さんは椅子に座って、さやえんどう⁈みたいな物を手で剥いて⁈いた。
お母さんの背中に顔を当てた。
俺「俺が悪い…ごめん」
母「フフフッ…カワイイ息子…フフフッ」
後ろからお母さんの胸を触った…柔らかいオッパイの感触…
母「あんっ…コラッ…ダメよ…京子が来るよ…あんっ」
優しく揉み続けた…
俺「お母さん…反省しとる…」
お母さんの前に行き跪く俺…
お母さんに抱きついた。
母「もうー!どうしたのー?甘えん坊ねぇー!フフフッ、カワイイ」
俺の頭を撫でてくれた。
プニョプニョの身体、いい香り…チンポが勃ったのがわかった。
俺「お母さん………入れたい………もうずっとヤッてない…」
甘えた声で言ってみた。
母「京子も頑張ってるから……もう少し我慢しなさい…もうちょっとよ…女はお産するとねぇー…何かと大変なのよ…」
当たり前だが、お母さんがやんわり断っているのがわかった。
スカートの中に手を入れてみる。
母「コラッ、ダメよ…ダメだって…あんっ」
股まで手を突っ込んでみた…水色のパンティ…
白くてプニョプニョの肌…割れ目部分をなぞる…
母「あっっ…あんっ…んっっ…ちょっと…あんっ」
嫌がりながらも股を広げて唸るお母さん…スカートが捲り上がる。
母「ダメって…あんっ、あんっ…」
下着の横から指を入れてみた…湿っぽいマンコ…そのうちクチュクチュと音がしだした。
母「ちょっ…あっっ…んくっっ…はぁぁん」
感じまくるお母さん…感じる表情は特に名取裕子さんにソックリだった。
俺は興奮したが、階段の音を気に掛けて手マンを続けた。
どんどん出てくるマン汁…同時にクリも撫でてみる。
チラッと股を見ると、股の部分に白髪が見えた…
『お母さんこんな所に白髪あるんだ!』
それもちょっとソソられた。
母「あっっ…くぅぅっっ…ダメっ……くっっ、はっっぐぅっっ…はっっっ…」
身体をビクン、ビクンとくねらせるお母さん…
完イキだった。
手を戻した…スカートを下ろす。
俺「ごめん……」
母「ハァハァハァ…もう……こんな事して…ハァハァハァ…ダメじゃない……」
ちょっと怒ってるお母さん…指を見せる。
俺「ビチョビチョやった…」
母「ちょっとヤメて!やめなさい、もうー!意地悪ねぇー!」
声を押さえて、顔を赤くして照れるお母さん…可愛かった。
ティッシュで俺の指の拭く…
母「ダメよ、見れたらどうするの⁈人がいる時はダメ、わかった…」
真剣な表情だった。
俺「うん、わかった、ごめんなさい」
頭を下げる…
母「困った息子!コラッ!」
俺の頬を軽くツネるお母さん…甘えると許してくれる事をわかって謝る俺。
俺「お母さん……」
母「んっ?何?」
俺「あのー……勃った……」
立ち上がり膨らんだ股を見せた。
母「ちょっと…何⁈プッ!…そんな…もうー!…京子にしてもらいなさい!」
俺「うーん…夜、手でしてもらったけど…」
暫し無言のお母さん…パジャマの上から膨らみを触ってくれた。
母「こんなお婆ちゃんに大っきくして…元気なこと!凄いわねぇー!京子は幸せね!」
優しくチンポを掴むお母さん。
俺「あっっ…」
母「京子にやってもらいなさい…夫婦なんだから…」
俺は我慢出来なかった…パジャマとパンツを一気に下げた。
母「えっ⁈⁈ちょっと…ヤメて、やめなさい」
お母さんは顔を真っ赤にして顔を背けた。
さっき、手マンでイカされたのに、チンポを恥ずかしがる…。
俺「ねぇー…ちょっとだけ触って…ダメ?」
甘えてみる。
母「ちょっとだけって…プッ…そんな…」
嫌がりながらもチンポ見るお母さん。
母「あははは…プッ、ちょっと…もうー…」
照れるお母さんの耳元で…
俺「ちょっとだけ、もう火遊びせん…」
俺の顔を見てお母さん…ちょっとニヤけていた。
母「ワガママな子ねぇー!ホントにまったく…困ったもんだ…」
そう言って綺麗な指でチンポを掴みシゴきだした。
母「カチカチじゃない…太くなってない?…フフフッ…気持ちいいの?」
俺「うん、気持ちいい」
決して上手くはないが、嫁の母親に台所でシゴいてもらっている事に興奮する俺。
母「京子降りて来ないかな?…」
チラチラと廊下の方を気にするお母さん。
1分ほどで出そうになる…
俺「お母さん、出そう」
母「うん、出していいよ…」
早く終わらせたいのか、手の動きが早くなるお母さん。
俺「あっ、出る」
亀頭に手を添えるお母さん…ピュッピュッ、ピュッ…6〜7時間前に出したので、大量ではなかったが、お母さんの手に放出…
母「わっ⁈凄い…温ったかい…」
年の功か⁈根元からシゴいて精子を出し切るお母さん…こんな所も京子と似ていた。
母「ちょっと待って……はい、綺麗になった…スッキリした?」
俺「うん…ありがとう…」
母「フフフッ、小ちゃくなって!カワイイ!子供みたいなオチンチンねぇー!フフフッ」
俺「笑わんでよ!いつも京子にバカにされよるんやけん!」
母「あははは、ごめんごめん!…いーじゃない大っきくなるんだから!ホラッ、ズボン履いて!」
普通、あり得ない事だが、お母さんとはこんな関係がずっと続いた…ハメたのは一回だけだが、エッチなスキンシップは時折続いていた。
二階に上がるとまだ、京子も娘も寝ていた。
マシュマロみたいな娘の頬を撫でる…崖の上のポニョみたいな顔…
京子「んんぅぅ…おはよー…ごめん爆睡しとった…何時?」
俺「8時過ぎ、いいよ、寝とけよ…疲れとるんよ、ミコも寝とるし」
京子「朝方、ぐずってさぁー…ずーっと抱っこしてあやしよった…カワイイけどね!」
段々と母親の顔になってきた京子…嬉しくもあり、頼もしくもあり、寂しくもあった。
お母さんとのスキンシップは絶対言えないが、お母さんが俺の事を義理の息子以上に可愛がるというか、慕っている事は京子も気付いていたと思う。
この日は、四人でドライブして、夕方俺の実家に行き、みんなで会食した。
冷や汗からの幸せなひととき…お母さんとの秘密…忘れられない日となった…俺はそのまま京子の実家に泊まって次の日の朝、早めに出勤…会社に着いた直後にメールが入る…まさかの雪乃さんからだった。
言い訳だが、落ち込み泣く女性を拒絶出来ない俺…久しぶりの雪乃さんの身体を堪能する事となる…。
妻京子の産後一発目の営みも忘れられない夜となる……女とは凄い生き物だ…。