カオリさんの号泣から、しばらくは忙しくはあったが、それなりに充実した日々を送っていた俺。
チビもヨチヨチ歩きし出して、片言だが…聞き取れないが喋り始めていた。
動き出した分、目は離せないので子育ては大変だが、夜泣きが少なくなり京子いわく…
『夜寝れるだけメチャ楽!』
と、社内託児所に預けて仕事にも復帰していた。
これまでの溜まっていたストレスか欲求か、京子の求めは激しかった…
チビを寝かせたある週末の夜、京子が職場の先輩から貰ったワインを開ける事に…
京子「お酒から2〜3時間開ければ飲ませてもいいんだって、今はミコは昼と夜だけやけん大丈夫!」
元々、あまり酒が強くない京子、ほろ酔いでワインを口移しで飲ませてきた。
俺「んんぅぅ…んん…」
京子「フフフッ…美味しい?」
俺「美味しい…そろそろ寝よっか?…」
京子「えーーっ⁈もう寝るのぉーー⁈夜はこれからじゃん!イッヒッヒッ!」
気味が悪いような京子のニヤけ面…
俺…『コイツ、ヤル気満々やな…』
俺「えっ?もう、12時やし…」
京子「フフフッ…」
つまみのチーズをムシャムシャ咀嚼して口移ししてくる京子。
俺「んんぅぅ…ちょっ…んんぅぅ」
京子「美味しいやろ!イッヒッヒッ!」
一定量、酒が入ると笑い上戸になる京子。
俺「京子酔っとるやろ!寝よ!抱っこしてやるけん!」
京子「イヤだ!ねぇー…オチンチン、マッサージしてやろっか⁈スペシャルで!イッヒッヒッ!」
俺「何言いよるんよ!ミコが起きるよ」
京子「あーっ!SEXレスや!はぁーあぁー…仕事も育児も頑張っとるのに…アタシかわいそう…」
大根芝居する京子…
俺「俺は京子を抱きたいよ…京子が疲れとるかなーと思って…」
京子「そう⁈アタシ全然疲れてない!今週全然ヤッてないやん!ちょっとだけやろっ!」
パジャマの上から股を揉みだす京子…
京子「ウチのムスコは元気かなぁー⁈どれどれ?」
パジャマの中に手を入れてパンツの上から揉む…段々と目覚めるムスコ…
俺「ちょっ…ヤメろ…痛いって…」
京子「あらーっ⁈オチビちゃんが大っきくなってきましたねぇー!イッヒッヒッ…タマタマ揉んであげる!」
慣れた手付きでチンポと玉を巧みに揉みまくる京子…ハッキリ言ってメチャクチャ気持ちいい…
俺「あっっ…京子…あんっ」
京子「フフフッ…気持ちいいなら声出しなさーい!…我慢しないで…フフフッ」
キスをしながらパジャマを脱がせる京子…俺は素っ裸にされた。
京子「ココに寝て!イッヒッヒッ!、カチカチになって!このエロ小僧!あははは!」
ハイになっている京子…ツマミの皿に付けてあったマヨネーズを掬い上げてチンポに塗った。
俺「あっ、ちょっと冷たい…何しよん⁈」
京子「いいから!ママの言う事聞きなさい!」
マヨネーズを塗ったチンポをペロペロと俺を見ながら舐める京子…気持ちいいのと、怖いのと…完全にイッている京子。
上目遣いの顔は松たか子ソックリだった。
京子「フフフッ、気持ちいいやろ?イッヒッヒッ…あーっ!先っぽから何か出てるぅー!ホーラッ!」
先っぽから出てる俺の汁を指で水飴のように伸ばして遊ぶ京子…悪魔のような微笑みだった。
京子「トモちゃーん、コレ何ー?イッヒッヒッ、ヤメてって言ってこんなに汁出してぇー!コラッ!」
チンポ汁をペロッと舐める京子。
俺「あっ…」
京子「フフフッ、声出しなよ!気持ちいいんやろ!照れるなよぉー!イッヒッヒッ!」
意地の悪い、松たか子から言葉責めされてるようだった。
京子「はい!ホラッ!四つん這いになりな!ホラッ!」
強制的に四つん這いにさせられる俺…怖い反面、気持ち良過ぎて従う…
後ろからチンポを引っ張る京子。
京子「凄い勃起じゃーん!汁垂らしてるぅー!あははは!あっ⁈ちょっと待って!」
ダッシュでリビングを出て、何かを取りに行く京子…寝室からボディオイルを持ってきた。
これから何をされるか分かる俺…チンポはフル勃起だった。
京子「ホーラっ!勃起チンポがカチカチになってるよぉー!あははは!あーっ!お尻の穴がビクビクしてるぅー!イッヒッヒッ!」
アナルにオイルを塗り、指で撫でる京子…メチャクチャ気持ちいい。
俺「あっ、あんっ…あんっ」
京子「女の子みたいな声出して!コラーっ!フフフッ、何処が気持ちいいか言ってみぃ!」
俺「あんっ…あんっ」
何度も京子にアナルを責められた事はあったが、この日も気持ち良過ぎて声が出なかった。
『バシッ!』
お尻に京子が平手打ちした!
俺「イタっ…」
京子「何処が気持ちいいか言えって!言わんとヤッてやんないよ!何処がいいの⁈」
急に女王様のような口調になる京子。
俺「あっ…チンポとアナルが、気持ちいい」
京子「フフフッ、そうー!気持ちいいのぉー!イッヒッヒッ…まだ出したらダメよ!」
そう言うと京子は俺を仰向けにして、
京子「アタシも気持ち良くして!」
京子は素早く裸になった。
下から見る京子の身体…相変わらずの迫力ボディ…168cmの長身、白い胸にパツンパツンの太もも、趣味のヨガの効果か、出産しても胸もお尻も垂れてない…ウエストと足首はキュッと締まってアスリートのようだった。
思わず唾を飲む俺…
京子「フフフッ…足上げて!」
京子は俺の足を上げさせて、チングリ返しの体勢にした。
俺「イタっ、何?」
京子「いいから!…よっと…」
京子は俺の身体に90°反転して、俺を跨いでチンポを掴み、ゆっくり挿入した。
京子「あぁぁぁ…入った…あぁぁぁ…気持ちぃぃぃ…はぁぁぁん…はぁぁぁん…」
俺からは京子の側面が見える体勢…何処で習ったのか?初めてやる体位だった。
筋肉質の長い足にソソられる。
チンポを飲み込みお尻をグリグリと俺に擦り付ける…マン毛が玉や蟻の道に擦れて痛かった。
京子「あぁぁぁ…き、も、ち、い、ぃぃ…んんくぅぅぅ…入っとる、アタシに…入っとる…あぁぁぁぁぁ…き、も、ち、い、ぃぃ…」
マンコからも口からもヨダレを出してヨガリ捲る京子…真理子さんや雪乃さんを凌駕する乱れだった。
どんな女性も同じかも知れないが、昼間の余所いきの顔とは全く違った表情と乱れる姿…会社の人や京子の友人・後輩が見たら目が点になるだろう…俺しか見れない京子の本当の姿だった。
京子「あぁぁぁぁ、チンポぃぃぃ…チンポ、気持ちいい…奥に…当たって…はぁぁぁん…」
下から見る京子のヨガル横顔…松たか子がヤッてるように見える。
体勢はちょっと苦しかったが、いつものように熱くて吸い付く京子のマンコ…狂ったようにヨガル京子の姿…堪らなく興奮して頭の中が熱かった。
動きを止める京子…
京子「ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァハァ…気が狂いそう…ハァハァハァ」
苦しそうな表情をしてチンポを抜いた。
自分から床に寝て股を開き…
京子「入れて…早く入れて…」
表情が怖かった…起き上がってビチャビチャのマンコに突き刺す…ヌルッと入るチンポ。
京子「あぁぁぁぁ…んくっっ…くぅぅぅ…動かんで…このまま動かんで…」
根元まで飲み込み静止させる京子…チンポが溶けるくらいマンコが熱かった。
京子「はぁぁぁぁん…き、も、ち、い、ぃぃ…あぁぁ、どうかなりそう…き、も、ち、い、ぃぃ…」
足を俺の腰に巻き、小刻みに腰を動かし悶えまくる京子…いつのまにか乳首はカチンカチンに勃起していた。
京子「かぁぁぁぁ…んふぅぅぅぅ…あぁぁぁぁ」
ゆっくりと腰を回す京子…
京子「あぁぁぁぁ、き、も、ち、い、ぃぃ…んんんぅぅぅ…はぁぁぁん…」
目を閉じて口を開けて、本当に気持ち良さそうに喘ぐ京子…
以前からヤッてる時は狂ったように悶えてはいたが、出産後はより一層激しく悶えるようになった京子…ストレスなのか?ホルモンの関係なのか?定かではないが、出産前より明らかに激しくなっていた。
京子「ハァハァハァ…ゆっくり動いて…ゆっくり…早く動かんで…」
指示通りゆっくりとピストンする俺…男娼のようだった…。
京子「あぁぁぁぁ…気持ちいい…ゆっくりよ…ゆっくり…」
悶えながら、京子は自分で勃起した乳首を摘んでいた。
『ピュー…』
乳首から母乳が噴き出した!
京子「あっっ…イヤん、出た…あんっ」
乳首から手を離す京子…俺は吸い付いた!
京子「あんっ…はぁぁぁん……飲んで、飲んでいいよ…オッパイ吸って…あんっ、あんっ」
俺が乳首を吸って母乳を飲むと、京子はオッパイを自分で搾り出すように揉んでいた。
久しぶりの母乳…薄甘く美味しい…。
チンポをピストンしながら母乳を飲む…父親の特権ともいえる行為…勃起している乳首にも興奮した。
口に含んだ母乳を京子に口移しで飲ませた。
京子「あんんぅぅ…んんぅぅ…美味しい…あんっ、あんっ」
マンコを突かれ、自分のオッパイから出た母乳を飲まされる…多分、京子もその行為に興奮していたと思う。
京子の口から母乳が垂れる…精子を飲んだような感じだった。
俺「あっ、京子出そう」
京子「あんっ、ちょーだい、アタシにちょーだい、あんっ、あんっ」
口を大きく開ける京子…その顔にも興奮した。
限界まで突いて、京子の口にチンポを持っていく、京子の口へ…ピュッピュッピュッ…とめどなく出る精子。
京子「んんぅぅ…あんぐぅぅぅ…んんぅぅ」
口で受け止めて、最後まで搾り取る京子…
京子「あうぅぅ…んんぅぅ……ゴクン…」
飲み込む京子。
京子「ハァハァハァ…ニガい…ハァハァハァ…」
二人とも汗だくだった。
俺「京子、マンコ締まっとる…」
京子「ハァハァハァ…ホント?…アタシも気が狂いそう…オチンチン硬いもん…」
俺「わっ⁈京子、カーペットがマン汁で濡れとる!」
京子「えっ⁈トモのやろ、アタシじゃないよ…」
俺「俺のわけないやろ!京子のマン汁よ!ベトベトやん!」
京子「イヤん!言わんでよ!気持ち良かったもん…アタシやっぱトモのが合うんよ…メチャクチャ気持ちいいもん…」
俺「他のチンポより合うん?」
無意識に至らぬ事を言ってしまう俺…
京子「チッ!今何て言った⁈またキャメル掛けられて脱臼したい?卍がいい?玉掴みでもいいよ!」
冗談ぽく言う京子…ホントにやりそうだったので…
俺「ウソ、ごめん、ごめんなさい、冗談」
直ぐに謝罪する。
京子「アタシは誰かさんと違ってオイタせんもん!コレだけやもん!」
射精して小さくなったチンポを掴む京子。
俺「イタっ…痛いって…ごめんって…」
京子「フフフッ…アタシが育てたオチビちゃん、ミコが出て来たオチンチン…フフフッ」
ニコニコしながら萎んだチンポを摘んでいた。
俺「京子、イッてないやろ?」
京子「えっ⁈いいよ!気持ち良かったもん…スッキリした…」
俺「俺だけ出して…」
京子「いいって!男と女は違うよ…女は毎回イカんでもいいよ…」
俺「モヤモヤせん?」
京子「せんよ!満足しとるよ!友達とか一回もイッた事無い子おるよ!アタシはかなりトモにイカされるし…頭が真っ白になる…」
俺「ふーん…京子がやりたいようにヤッていいけんな…俺、京子が気持ちいいなら何でもする!」
京子「フフフッ、アリガト!でも満足しとるよ!ウチは性の不一致はないよ!」
出産後、激しい⁈とは言わなかった。
カーペットを拭き、チビをクーハンに寝かせて脱衣所まで連れて行き、ドアを開けたまま二人で風呂に入った。
風呂でも京子が責めてきて、バックで交わる。
リビングの時より締まる感じで俺は1〜2分で発射…
俺「京子、出る…」
京子「えっ⁈あんっ、うん…あんっ、いい、中いいよ、あんっ、あんっ…」
あえなく京子の中へ放出する俺…やっぱり中への放出は気持ちがいい…俺は放心状態だった。
俺「ごめん…」
京子「フフフッ…いいよ…他所で出したらダメやからね!旦那さまわかってますか?」
戯けて釘を刺す京子だった。
風呂から上がり、京子を入念にマッサージしてやって、いつものように京子は俺を胸に抱き、寝ようとした時、目の前にあるオッパイをちょっと触ったら…
京子「コラッ!またオッパイ出るじゃん!もうー!エロ小僧!あっ!そうだ!ミコの借りたらいい!」
そう言って京子はチビのおしゃぶりを俺の口にねじ込んだ!
俺「イヤよ!ヤメろって!」
京子「いーじゃん!かわいいよ!誰も見てないんやからいーじゃん!ホラッ!口開けて!」
結局、俺はチビのおしゃぶりを咥えて寝た…。
次の日も、深夜映画を観ていたら濡れ場シーンがあり、ムラムラしたのか京子から…
京子「この女優さんオッパイ大っきいねぇー!勃ったりして?」
股を触る京子。
俺「勃ってねーよ…あんっ」
結果的に裸にされる俺…学生の時と違って、毎晩となるとちょっとキツい俺…この頃は明らかに京子の方が性欲が強かった。
騎乗位で悶えまくり『完イキ』する京子…
俺…『マンコは気持ちいいけど、ほぼ逆レイプやん…』
とか内心思っていた。
ヤッた後、ぐずるチビを抱っこして、素っ裸であやす京子…
京子「ヨシヨシ、どしたのぉー?ミコちゃん…オシッコしちゃった?オムツ換えよーねぇー!ミコちゃんオムツ換えよぉーねぇー!」
剛毛を晒して、我が子を抱く京子…たまにキレる女傑の姿は無い…母は強し、という光景だった。
京子「あっ!パウダーが…トモ、リビングにあるけん取って来て!ハイッ!ダッシュ!」
俺に指示する京子…ダッシュで取り行く俺。
俺「あっ、うん…」
『さっきまでチンポ咥えてアンアン言いいよったくせに…』
ちょっとだけ我が娘に嫉妬する俺…。
チビを寝かせつけ、俺たちはイチャイチャして、そのまま裸で抱き合って寝てしまった。
日曜日の朝…『プルルルン、プルルルン』
京子の携帯が鳴る…京子の友達からだった。
京子「はい、おはよー、久しぶりどしたん?えっ⁈家よ…うん…はぁ⁈…うん……うん、いいよおいで…うん、マンションわかる?あっ、はい…気を付けておいで…うん、はーい」
夫婦喧嘩して家出した友達が来る事に…中学時代の友人だったので、話した事は無いが俺も顔は知ってる◯◯幸恵だった。
京子「トモ、ごめんね、幸が旦那さんと喧嘩して家出たみたい、マジでごめんね…幸が困っとるのに断れん…ごめん」
俺「いいよ!全然いいって!顔は知っとるし!話した事はないけど京子のツレやし!」
京子のホントに親しい友人の一人だったし、俺は何とも思ってなかったが、京子はえらく申し訳なさそうだった。
同じ市内に住んでいる事は聞いていたが…結果的にヤッては無いが…ちょっとエロくて、ヤバい事となる…万が一、京子にバレてたら、こんな投稿も出来てなかったことだろう…墓場まで持って行く幸恵との思い出が始まる…。