祖父が亡くなって数ヶ月、俺はカオリさんの会社の案件とは別の◯◯プロジェクトという3セクの再開発事業も担当する事になり、超多忙な日々だった。
土日祝日も丸一日休める日はほぼ無く、会社や現場、テナント下見に奔走していた。
京子も手料理やサプリメントで俺の体調管理に気を使ってくれていた…が…2〜3日に一度は夜、求めてくる京子…睡魔でベットに横になると…
京子『良い子だから、オッパイあげよっか⁈』
『ココは溜まってないですかぁー?イヒヒヒ!』
チンポを掴み、玉を揉んでくる京子。
ヤリたくない訳ではないが、睡魔と身体のダルさ…サル状態の中坊の頃とは違う26歳の俺…。
意思とは関係なく、裸にされる事もしばしば…
「んんぅぅ…はぅぅ…あんぅぅ…」
強烈なフェラで攻めてくる京子…疲れていても勃ってくる俺のムスコ。
京子「大っきくなった!エヘヘ…気持ちいいー?」
ニコッと笑い、スイッチが入っている京子。
俺「あんっ…気持ちいい…」
正直、寝たいが…しゃぶられると勃起してしまう。
フェラされながら…
『キツいけど…京子はヤリたいやろうし…これも『務め』だよなぁー』
とか思っていた。
仰向けのまま、京子がチンポを掴みマンコにあてがいゆっくり腰を下ろしてくる…温かい感触がチンポを包む…疲れていても堪らなく気持ちいい。
京子「あっっ…はぁぁぁーーん…入った…あんっ、あんっ、あんっ…」
チンポを飲み込み、お尻をグリグリと押しつける京子…勃っている乳首がエロい。
京子「あぁぁぁー気持ちいい…気持ちいい…オチンチン…気持ちいい…」
狂ったようにお尻をグリグリと擦り付けてくる…『ねちょ、ねちょ』と卑猥な音がする。
しばらくグリグリして、俺の上半身を起こす京子…強烈なキスをして舌を絡め吸いまくる。
俺を抱きしめて、またグリグリとお尻を擦り付ける。
レスの夫婦になるより、仲良く愛し合う方が良いが、ベットでの京子は激しく…俺は犯されてる感じだった。
京子「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」
京子の動きが一層激しくなる…自然と目の前の乳首を吸っている俺…我慢出来なかった…
俺「あっ…」
京子にそのまま放出。とめどなく出る精子。
京子「あっっ…んっっ、くっっっ…」
抱きしめ合う俺たち。
俺・京子「ハァハァハァ、ハァハァハァ」
京子「出ちゃったね…入ってきたのわかった…ハァハァハァ…」
俺に頭を当てて囁く京子…汗だくだった。
俺「出来たかもね…」
京子「うーん…分からんけど…大好き…フフフッ」
出来てたら、それもいい…そんな感じの京子の態度だった…まぁ、俺もそう思ったが…。
この中出しSEXから2〜3日経ったある日、現場で施工写真を撮影して一階に降りて外に出ようとした時、ビケのパイプを踏んで思いっきり開脚する体勢に…股と太ももに電流が走る…股関節を負傷。
建築関係の人間なら分かると思うが、この手の現場で事故や怪我はとてつもなく厄介だ…。
激痛だったが、違う場所にいた後輩に電話して車を裏口に回させ、死に物狂いで何事も無かったかのように歩いて乗車…とりあえず帰宅する。
ゆっくり歩いて部屋に入り、裸になって股関節をチェック…外見は何ともなってないが、痛い…筋をやった模様。
湿布を貼り、イヴを飲んで安静。
部長に連絡して早退きを申請…現場で大事にしなかった事を褒められる⁈
京子にメール…夕方、連絡があり鎮痛剤や塗り薬を買って帰宅。
京子「大丈夫?痛い?これ、効くらしいよ!ちょっと高かったけど!はい!塗ってやる!脱いで!」
ズボンを脱ぎパンツ一丁になる…
京子「全部脱ぎなよ!塗れんじゃん!」
俺「いいよ、塗れるやろ!」
京子「照れとるん?はい!脱ぐ!ホラッ!」
無理矢理パンツを剥ぎ取られる…今更ながら萎んだチンポがちょっと恥ずかしかった。
リビングで赤ちゃんのオシメ交換する体勢で…
京子「ココ?ココは?お尻も痛い?」
患部を触る京子…痛いが、ちょっと勃ってくる俺。
俺「足の付け根とお尻の下……ごめん…勃った…」
京子「わかってるよ、丸見えやもん!…コレが無事で良かったね!あははは!」
勃ったチンポを摘んで笑う京子だった。
患部に軟膏?みたいなクリームを塗ってくれる京子。
京子「よく擦り込むんだって!明日も痛かったら病院行った方がいいよ、骨とかじゃないと思うけど…」
俺「イヤよ…病院で見られるやん…看護婦もおるやん…イヤよ」
京子「痛いよりいいやん!別にお医者さんは何とも思わんよ、看護婦さんも慣れとるし…でも勃ったら笑われるかもね!あはは!」
俺「笑うな!看護婦に見られてもいいん?」
京子「嬉しくはないけど、怪我やもん仕方ないやろ!それで看護婦さんと浮気したら電気アンマの刑やけね!ココ踏みまくるよ!」
股を押す京子。
俺「イッタ…する訳ないやろ!」
京子「どうだろうねぇー⁈このお兄ちゃんは⁈綺麗な看護婦さんやったらわからんわ!」
俺「アホか?そんな元気ないわ!…美人で優しい妻がおるもん!」
京子「そぉーお!アタシも可愛くて優しい旦那さまが大好き!エヘヘ…」
嬉しそうにそう言ってチンポをシゴいてくる京子…この時期、やたらと求めてきてた京子。
キスをして俺の舌を吸って、口の周りを舐めてくる…巧みな指さばきでシゴくテクニック…股関節の痛みを忘れる俺。
カーテンを閉めて、素早く服を脱ぎ、下着も取り裸になる京子。
テーブルに置いていた俺のコーラを一口飲み、ニヤッとして口移しに飲ませてくる。
中坊の時、初めて口移しされた時を思い出した。
京子「フフフッ、美味しい?」
俺「うん…」
キスをしながら玉を揉み、チンポをシゴく…京子の香水がふんわりと香る。
俺…『いい匂い…っていうか、またヤルんだ…コイツ最近、すげぇなぁー…』
とか思った。
京子と目が合う…ニコッとする京子…可愛かったが、ちょっと怖かった。
京子「ねぇー、入れたい?」
甘えた声の京子。
俺「あっ、うん…」
内心…『自分からここまでヤッてよう言うわ!』心の中でツッコミを入れていた。
俺に跨りチンポを掴み、マンコに擦り付ける…『ピチャピチャ』と鳴き出すマンコ。
京子「ピチャピチャいってる…エヘヘ…」
照れるような表情の京子。
俺を見ながら、ゆっくりと挿入していく。
京子「あぁぁー…あっはぁぁーー…」
上を向いて悶える…熱い感覚がチンポを襲う。
いつものように全部を飲み込み、お尻をグリグリと俺に押し付ける…下から見る妻の悶える姿…俺の手を取り指を組み、腰を前後してのグリグリ。
京子「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん…気持ちぃぃぃ…気持ちいいよぉ…あぁぁん、あぁぁん…」
俺も当然気持ちいい…京子が膝を立ててウンコ座りのような体勢になって身体を上下させてきた。
ネバネバしたチンポ、出し入れするマンコが丸見え…剛毛のマン毛がマン汁で濡れて光って見えた。
京子「あぁぁん、あぁぁん…はぁぁーん、はぁぁーん…」
悶えまくりピストンを早める京子…
俺…『気持ちいい…今日も中出し?…30前ってヤリたいさかり?…』
とか思っていた。
この時、京子の携帯が鳴った。
俺「京子、電話」
京子「あぁぁん…いい、後でいい…はぁぁん、はぁぁん…イキそう…イッ、イッ、イッく…イッックゥゥ……あっ、くぅぅ…はっっ…」
根元まで飲み込み、俺の指をギュッと握り締める。
京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…イッちゃった…ハァハァハァ」
余韻に浸る京子…チンポを咥え込んだまま満足感溢れる表情だった。
男としては、誇らしいというか嬉しくはあるが…俺は出して無い…
京子「あっ!電話誰やろ?……んっ、くっっ」
腰を上げて、ゆっくりとチンポを外し携帯を見る京子。
俺…『コイツ、マジか⁈自分だけイッて⁈』
京子「あっ!お姉ちゃんや!掛けてみる」
裸のまま愛子さんに掛け直す京子。
京子「あっ、アタシ!ごめん!えっ⁈あっそう!うん!いいよ!トモもおるよ!うん!はーい!待ってまーす!」
近所の家具屋に来てるので、寄っていいか?との電話だった。
京子「20分ぐらいで着くって!シャワー浴びよっ!おいで!」
俺「あっ、うん」
サッサと風呂に行く京子。
俺「えっーー⁈終わり⁈…まぁ、いいけど…』
複雑な思いのまま、京子に身体を洗ってもらい、風呂を出て寝室に。
俺は部屋着に着替えて、パンティ姿の京子は髪を乾かす…その後ろ姿が色っぽい。
京子「お姉ちゃんお腹大っきくなっとるよねー?ご飯食べて行くかいな?寿司でも取る?」
ウキウキな感じの京子。
俺「うーん、そーねー…京子、別にいいんやけど…あのさー…」
京子「んっ?何?」
キョトンとした表情…未発射⁈の事は全く気付いてないようだった。
俺「いや…後でいいんやけど…俺も出したい…何かちょっと…」
京子「あぁーー!ごめん!お姉ちゃんと話して忘れとった!ごめん!出す?」
マジで驚いた顔の京子…
俺「いいよ後で…もういい…」
京子「ごめん、まだ時間あるよ、手で…」
俺「いいって!急いで出すのとかイヤよ!」
京子「あっそっか…ごめん…アタシだけ…ごめんなさい」
ことのほか反省する京子。
京子「怒っとる?」
俺「怒ってねーよ…」
怒りはなかったが…ちょっとだけ気分は悪かった俺…気付く京子。
京子「ごめーんトモー…怒んないでよー…ママが悪かったから、ごめんね!」
ベットに横たわる俺の横に来て俺を抱く京子。
京子「オッパイ、チュッチュッしてくれる?」
赤子をあやすように言う京子。
俺「いいって…もういいよ…」
京子「あーっ!トモちゃん怒ってるー!…おいで!ママのオッパイ欲しいでしょー!」
オッパイを俺の口に持ってくる京子…石鹸の匂いがした。
京子「はい、トモちゃん、チュッチュッして!…チュッチュッしなさい!」
姉さん女房的に振舞う京子…時折見せる京子の戯れだ。
目の前に出された突起したピンク乳首を吸う…
京子「フフフッ、カワイイ!オッパイ吸ってる時が一番カワイイ!中学の時と変わらん!」
授乳の体勢で短パンの上からチンポを揉んでくる京子。
京子「あらーっ⁈大っきくなってまちゅねー?トモちゃん、オチンチン大っきくなったねぇー!」
俺「うぅぅぅ…ふぅぅん…」
恥ずかしさはあるが乳首を吸い続ける俺…チンポと玉を揉まれ、気持ち良過ぎた。
短パンとパンツを下ろす京子。
京子「ピンクで綺麗なオチンチンでちゅねー!昔は皮被ってたのにー!剥けちゃってー!」
亀頭を巧みに触る京子…されるがままの俺。
京子「ちょっと待ってねー…」
棚に置いてあるボディオイルを手に取り優しくチンポを撫でる。
京子「トモちゃん、ビンビンでちゅねー!気持ちいいのー?」
黙って頷く俺。
京子「ホラッ!先っぽがパンパンになってる!フフフッ、ちょっと待って…」
思いついたようにドレッサーの引き出しを開け何かを取ってきた。
京子「じゃーん!こないだ100均で買ってたんだよねー!イッヒッヒ!」
ピンクの細い紐だった!
俺「何それ?」
京子「小物雑貨の所にぶら下げてあったんよ!カワイイやろ!衝動買いした!エヘヘ!」
俺「何するん?」
嫌な予感がした。
京子「フフフッ…大っきくなったコレ、結んでみよっか⁈」
俺「イヤよ!馬鹿か?」
京子「ママの言う事聞きなさい!気持ちよーくしてあげるから!」
今考えるとマジで馬鹿な夫婦だと思う…この時は二人ともどうかしていた…。
Tシャツを脱がせ俺を素っ裸にさせ、ギンギンのチンポに紐を巻き付ける京子…その光景と感触にムスコはフル勃起になる。
京子「あらーっ⁈どんどん硬くなってまちゅねー!興奮してるじゃーん!フフフッ」
たしかに俺は興奮していた…が、京子も興奮していた…完全に表情がイッていた。
京子「あっ!首に回してみよっ!…よっ!ホラッ、イヒヒヒっ!M男みたい!」
勃起チンポに巻かれた紐を首に回して結ぶ…チンポは破裂しそうにフル勃起した。
タオルで手首を結ぶ京子
京子「フフフッ、動けないでちゅねー!トモちゃん恥ずかしいカッコだねー!チンポ勃てて、縛られて!あははは!」
恥ずかしいけど、フル勃起してゾクっとする…チンポはパンパンだった。
京子「ママ、チンポ触ってって言って!」
俺「……」
京子「ママの言う事聞けないのー!言いなさい!」
俺の頬を摘み、ちょっと怒った感じに言う京子…その口調も興奮した。
俺「ママ…チンポ触って…」
ニヤッとする京子。
京子「フフフッ、いいでちゅよー!トモちゃんのチンポ触ってあげまちゅねー!」
ボディオイルを付けて優しくチンポを触る京子…気が狂いそうになるくらい気持ち良かった。
京子「カチカチでちゅねー!どうして欲しいの?言ってみて!」
俺「あぁぁ…んんぅぅ…」
京子「言いなさい!言わないとママしてあげないよ!」
チンポをギュッと握って、俺の目を見る京子。
俺「あっっ……ママ、チンポ…シゴいて…シコシコして…」
悪魔のようにニヤッとする京子。
京子「フフフッ…ママ以外にチンポは触らせません、言ってみぃ!」
その口調に中学の頃の京子を思い出す…
俺「んんぅぅ…ママ以外にチンポ触らせません…」
屈辱と興奮…頭が熱く、どうにでもしてくれ…そんな心境だった。
京子「悪い事したら、コレ、ライターで炙るんよ!わかっとるよね?」
俺「あんっ……わかる…」
京子「ママ、怒ったら怖いやろっ!裸にしてチンポ炙って外に叩き出すよ!悪い事せんって誓う?」
いつのまにか、お説教プレイ⁈になっていた…それでも収まらないギンギンのムスコ。
俺「うん…誓う…もう悪い事しません…」
京子「悪い事しなかったら、ママがずーっと気持ちいい事してあげる!」
俺「うん…」
シゴき始める京子…そのテクニックはまさに『神の手』だった。
ボディオイルを付けたチンポはクチョクチョと音を立てていた。
俺「あっぁぁ…気持ちいい…」」
京子「気持ちいいの?気持ちいいならちゃんと言いなさい!」
俺「あんっ…ママ…チンポが気持ちいい…ママの指が…気持ちいいです…」
素直な気持ちだった…ニヤッとする京子。
京子「フフフッ、トモはいい子だもんねー!悪い事しないもんねー!このオチンチンはママの物だもんねー!」
巧みにシゴく京子…自然と足先がピンと突っ張る俺…堪らなかった!…この時…
『ピロローン、ピロローン』
一階のオートロックのインターホンが鳴った!!
顔を見合わせる俺と京子…完全に愛子さんの事を忘れていた変態馬鹿夫婦。
京子「やべぇ!来た!どうしよっ⁈⁈」
焦る俺たち。
ダッシュで部屋を出る京子…
俺…『はぁぁー…もうちょっとやったのに…何で今来る…』
焦ったが、寝室に居れば大丈夫と思う俺。
京子が戻って来た。
京子「お姉ちゃん来た!ちょっと解いて!」
俺「手、解いて!早く!」
京子「んーん、取れん…何で⁈」
『ピンポーン、ピンポーン』
玄関のインターホン…当たり前だが愛子さんが上がって来た…
京子「ちょっと…トモ、解いて!」
京子は部屋を出て玄関にダッシュ…
俺…『マジか⁈⁈ウソやろ⁈⁈何コレ⁈解けん!京子、固く結び過ぎなんよ!』
心で叫びながらチンポの紐を解く。
玄関から声がする…
愛子「久しぶりぃー!ごめんねー急に!」
京子「あぁーいいよー!どしたん?何か買ったん?」
愛子「うーん、良ちゃんがさぁー…トモ君は?」
俺…『ヤベぇ…京子、早くリビングに通せ!』
京子が戻って来るのを待つ事にして、紐を解くのを止めていた。
京子「あっ、寝室におるよ…」
俺…『お腹が大きい愛子さんもソソるかなぁー…』
くだらない事を想像していた俺…バチが当たる。
『カチャ』
ドアノブが動く…
愛子「久しぶりぃー!…えっ⁈⁈…ちょっと⁈⁈何やって⁈⁈…えっ⁈⁈…』
終わった……一生の不覚…超赤面する俺と京子。
それ以上に超タマげた顔の愛子さん…縛られたフル勃起のチンポを見て、俺の顔を見る…再度、チンポを見ていた…。
部屋全体が固まった…。
妊婦の愛子さんからの、揶揄いと下ネタトークが幕を開けた…。
恥ずかし過ぎる、消したい過去…俺たち夫婦の仲で『ピンクの紐事件』と言っている。