元ヤン年上女房京子の久しぶりの潮噴き…熟女スナックママの誘い

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結婚して2年半ぐらい経った頃、チビもヨチヨチ歩きだして、『パパ、ママ、ワンワン、ニャンニャン、バーバァ…』日々言葉を話し出していた。

夜泣きもほぼなくなり、京子はチビを可愛がり、褒めて、ダメな事は叱り、元気いっぱいのゴットマザーだった。

クリスマスイブの前日、お母さんを呼んで良介兄の家で会食する事になり、出張先から飛行機で戻る俺を京子が空港に迎えに来てくれた。

チビは愛子さんに預けて京子だけ来ていた…たった三日間の出張だったが、夜も飲むだけで大人しくしていた出張…空港で京子を見て何故かムラムラした。

京子「おかえり!待ってたよー!」

ニット帽を被り、ジャンパースカートにダウンの京子…子持ちの主婦には見えなかった…我が女房ながら可愛かった!

「ただいまー!寒いねぇー!あぁー京子に会いたかったぁー!」

京子「あははは!どしたん?嬉しいけど!アタシも会いたかったぁー!エヘヘ」

車を走らせる京子…三日間会わないだけなのに何故か新鮮味があった。

「今日、遅くなるよね?」

京子「うーん、そーねー、もう8時やしねー、何でキツい?」

「いいや……ちょっとどっか寄らん?」

京子「寄る?どこに?」

不思議そうな京子。

「うーん…ホテルとか…海とか…」

京子「はぁ?…何!ヤリたいん?」

ニヤッとする京子…その顔も可愛かった。

「うーん…」

助手席から京子の胸を触った。

京子「あんっ、ちょっと!コラッ!フフフッ…いいよ!どっか寄ってから行こっか!」

まんざらでもない様子の京子だった。

京子が愛子さんにメールする…

『飛行機遅れてる…ちょっと遅くなるかも?』

京子「ヨシ!どこ行く?」

「うーん、そーねー…」

車の中でもいいなぁー…とか思っていたら洒落た感じのラブホが…inする俺たち。

自宅と同じ◯◯◯号室を選び入室…京子と久しぶりのラブホ…広くて綺麗な部屋だった。

ベットも大きく、ナント!壁にラバー調⁈の磔台があった!

革製の『木』の字の形の磔台…ちょっとドキッとした。

京子「凄いね…わっ!紐もある!イヤん!コレ、バイブ⁈」

テーブルの上には消毒済と記されたパッケージに入ったバイブがあった!

「珍しいねー!普通売りよるよね?」

京子を責めたい欲望に駆られる俺…冷蔵庫のジュースを飲んでいた京子を押し倒して舌を絡めた。

京子「あんっ、ちょっと…んんぅぅ…あんっ…待って、ちょっと…」

キスしながら、胸を揉みつつ、京子を剥いた…素っ裸になる京子…体型も完全に出産前に戻っていた京子…迫力ボディに興奮した。

京子「ちょっと、シャワー…んんぅぅ…あっっ…あんっ…」

有無を言わさず責めまくった。

「京子、あそこにちょっとだけいい?」

磔台を見ながら言う…

京子「えっ⁈……いいけど…痛くせんでよ…」

意外とすんなり受け入れてくれる京子だった。

両腕を上げて磔台の革手錠に固定した。

京子「あぁん、怖いよ…ちょっと暗くして…痛くしたら怒るけん…」

ちょっと興奮気味の京子…部屋を暗くしてやる…動けない京子…

キスをしながら胸を揉む…硬くなる乳首、突起してくる。

「京子、乳首ビンビンやん!気持ちいいん?」

京子「あんっ、違うよ、ちょっと…あんっ…」

硬く突起した乳首を摘み引っ張る。

京子「あぁぁん、イタぃ、んんぅぅ…ダメ、トモ…あんっ、あんっ…」

壁に掛かっていたアイマスクを京子に掛けて、股を触ってみた…早くもヌルヌルのマンコ…

「京子、もう濡れとるやん!マンコ、びちょびちょやん!」

京子「はぁぁん、はぁぁん、だって気持ちいいもん……」

半泣きの声で喘ぐ京子に興奮する…洗ってないマンコはちょっと生臭かった。

しゃがんで、京子の足を広げると、太ももの内側にマン汁が垂れてきた。

「マン汁垂れよるー!洪水やん!」

京子「あぁーん、いゃぁーん、言わんでよ…あんっ、だって…気持ちいいんやもん…」

クリと乳首を同時に責める…クリは剥き出て、乳首はカチカチになっていた。

俺も裸になりフル勃起のチンポを割れ目に擦った。

京子の剛毛が亀頭を擦る、痛気持ちいい感覚だった。

「京子、チンポまでマン汁でビチャピチョになったよ!濡れ過ぎやろ!」

京子「はぁぁん、イャぁん…言わんで…ねぇちょーだい、入れて、ベットでちょーだい、腕解いて、入れて、入れてよー…お願い」

半べそ状態でチンポを欲しがる京子に興奮した。

出産前にも拘束して責めた事は何度かあったが、この日の京子のM度は凄かった。

割れ目をチンポで擦り続ける…マン毛までヌルヌルと光るほどに濡れていた。

京子「お願い、ちょーだい…トモお願い、もうダメ、オチンチンちょーだい、入れて、お願い…」

「聴こえん、何が欲しいん?大きな声で言えよ…」

意地悪してみた。

京子「もうー………お願い、ちょーだい、入れて、チンポ入れてぇぇぇー!!」

涙目で半狂乱のように叫ぶ京子…俺はちょっとビックリした。

指をマンコに刺してみた…熱い京子の中…

京子「あっっ、くっっっ…んんぐっっっ…」

イクのを我慢するように悶える京子…身体を揺らして我慢する姿が妙に興奮した。

指を上下に抜き差ししていたら、京子は腕を固定されたまま自分から身体をゆっくり上下しだした。

京子「あぁぁぁ、あぁぁぁ…き、も、ち、いぃぃ…んんっっくっっ…ダメぇぇぇぇ、イッ、イッ、イッくっ、イッくっっ、かっっくっっぅぅぅ……ハァハァハァ」

カクンカクンと痙攣して完イキする京子。

その迫力あるイキっぷりに興奮していた俺…マンコに刺したままの指を無意識に動かしていた…『プシュ…』

少量の液体が勢いよく出た…ナント!京子がマンコから潮を噴いた!

俺が学生の頃、ラブホで電マで責めた時、噴いた事はあったが、それ以来の潮吹きだったと思う。

京子「あんっヤダ、見らんで、ちょっと出ただけ、オシッコじゃないよ、イヤん見らんで…」

焦ったように半泣きで取り繕う京子…いつもの強気で陽気な感じは欠片もない…固定され手マンで潮を噴いたただの女だった。

でも、妙に可愛くて愛おしかった。

京子の顔を抱いてやった。

「気持ち良かった?」

京子「うぅぅぅ、うん…良かった、うぅぅぅ…」

啜り泣く京子。

「潮が出たね…」

京子「うん、うぅぅぅ…出た…うぇぇぇん、うぇぇぇん…」

声を出して泣きじゃくる京子…とてつもなく可愛かった。

腕の革ベルトを外してやると、俺に抱きついてきた。

京子「うぇぇぇん…いじわる…トモ…うぇぇぇん…誰にも言わんで…お願い」

「言わんよ、言うわけないやろ!」

京子「うん、うぇぇぇん…うぇぇぇん」

その場で京子を四つん這いにする。

フル勃起のチンポを口に近づける…トロんとした表情で無言で咥える京子。

京子「んんあぁぁむ…あんんぅぅ…はぅぅぅ…」

咥え込み、頭を前後して唇でチンポをシゴく京子…どんなAVよりも興奮するフェラだった。

京子の頭を押さえて、チンポを押し付ける…

京子「んんぅぅぅ…あんんっっ…おぇぇっっ」

苦しそうに、えずく京子…

「ごめん、やめる?」

京子「んんぅぅ…イヤだ、やめない…」

駄々っ子のように言う京子。

「入れて」

京子「はぃ…」

身体を反転させて、チンポを掴んでマンコにあてがう京子…俺と京子の昔からのルーティンだ。

ゆっくり射し込む…ベトベトのマンコはヌルッとチンポを飲み込んだ。

京子「あぁぁぁ…あっはぁぁぁん…くっっはぁぁぁん…」

自ら身体を前後に動かす京子…

『ヌチョ、ヌチョ、ヌチョ』

艶かしいマンコの鳴き声が部屋に響いた。

洗ってないマンコから、マン汁と潮と俺の我慢汁が混ざった何とも言えない匂いがした。

ゆっくり身体を動かす京子…くびれたウエストと白い大きなお尻を見ていたら興奮して、征服感というか、今更ながらコレが自分の女、女房なんだ!と思って頭が熱くなった。

根元まで咥え込んだ体勢で止まる京子…お尻をグリグリと俺に押し付けた。

京子「あぁぁぁぁ、いぃぃ、き、も、ち、ぃぃぃ…入っとる、アタシに…入っとる…」

マジで気持ち良さそうに唸る京子…同時にキューっと吸い付くマンコ…耐えられない俺。

「あっ、出る」

京子「んんっっ、はっっ、くぅぅぅ…」

そのまま京子の中に放出してしまった。

京子「ハァハァハァ…もうダメ…ハァハァハァ…もう無理…ハァハァハァ」

膝をついた姿勢でうなだれる京子。

お互いしばらく抱き合った。

「中に出した…出来たかもね…」

京子「うん…出来てもいいやん…アタシ頑張るけん…」

色っぽく可愛い京子だった。

お母さん達が待っていたので、この日はさっさとシャワーを浴びて良介兄の自宅に急いだ。

後日の事だが、京子は愛子さんから、

愛子『アンタ達、あの時ヤッて来たやろ!アンタの髪が濡れとったよ!』

と言われたらしい。

京子はあくまでもシラをきったらしいが…

恐るべき義理姉の眼力だった…。

数日後、御用納の日、毎年恒例で業務は無くて昼過ぎまで清掃だった。

各部署で打ち上げがあり、寿司やオードブルを取ってのミニ宴会となる。

俺のいた営業部は全課一緒に打ち上げをして、結構盛り上がった。

珍しく社長が来て、持参した日本酒を社員に振る舞った。

飲まない人間が女性陣を送って帰り、最後に残ったのは社長と部長と俺だった。

社長とゆっくり話すのは俺が謹慎処分を受けた時以来だった。

元々、社長と話す事など滅多にない俺…緊張はしたが、酒の勢いもあり社長からの薦めもあって忌憚なくいろんな話をした。

気分良かったのか、急に社長が…

『終わり良ければ全て良し!ちょっと繰り出すか⁈』

部長と俺は正直帰りたかったが、断る雰囲気でもなく…タクシーを呼び街へ…コレが俺の過ちとなる…。

時間的にちょっと早かったので、行きつけのスナックの美智子ママに電話して早めに開けてもらう事に。

業者のオッサン達が後輩達に暴力を振るった店…何故かそれを止めた俺が謹慎処分になった…ママにはキチンと詫びを入れて、その後も店にはちょくちょく行っていたので、気まずさはなかった。

女優のキムラ緑子さん似の気風の良いママさん…60歳前後で若い頃はモテただろう顔立ち。

そう…このキムラ緑子似のママと…一回だけの過ち…ハッキリ言ってママから襲われたようなものだが…。

店に着くとママはもう店を開けてくれていた。

ママ「いらっしゃいませ!あらーっ!社長!お久しぶりー!」

社長「おぉー!みっちゃん久しぶりぃー!店開けてもらってごめんねぇー!」

ママ「いいんですよ!女の子もぼちぼち来ると思うんで!それまではアタシでご勘弁を!」

ママは表はまだ看板を灯してなかった。

社長「みっちゃんが居たらいいよ!最後にウチの精鋭と飲もうと思ってね!」

ママ「あははは!部長は夜はイイ男だもんねー!トモ君は喧嘩強いし!あははは!」

部長・俺「あははは……」

ボックスで飲んで唄って、女の子達も出勤して来て、他にお客さんも無く、俺たちだけで盛り上がっていた。

社長「ヨシ!店終わったらみんなで美味いもんでも行くか!」

ママ・お姉さん達「わぁー!行く行く!」

部長・俺……『マジか⁈……帰ろうぜ…』

部長が何とも言えない目で俺を見ていた。

8時過ぎぐらいだったと思うが、社長が…

社長「はぁぁー!酔っ払らった!俺帰るぞ!タクシー呼んでくれ!」

部長・俺・ママ達「えっっ⁈食事は?」

社長「おっ!お前たちで行って来い!俺は帰る!……ホラッ!」

社長は部長にお金を渡して意気揚々と帰って行った…。

「どうします?」

部長「どうするって…どうする?」

ママ「折角だし、店早めに閉めるよ!どっか行こっ!今日はもう人通りも少ないし!」

俺と部長は断る事が出来ない状況となり、

結局、ママの知り合いの居酒屋へ…俺と部長だけ先に行く事になる。

居酒屋でテキトーに飲んでいたら、1時間ぐらいしてママと女の子達が来た。

とりあえず乾杯してテキトーに食べて飲んで…

10時過ぎぐらいにお開きとなり、タクシーでご帰還となった。

たまたま、ママと俺が方向が同じだったので、

同乗する事になる…この時点で俺は全くその気は無かった…想像もしてなかった。

ママ「あっ!トモ君、悪いけど寝室の電気取り換えてくれない?イヤ?」

業者とのイザコザで迷惑掛けた事もあり、俺は快諾した。

あの時も、部長がグラスなど弁償すると言ったが、ママは…

『そんなのいいわよ!要らないからもっとウチ使ってくださいな!』

とお金を要求しなかったママ…俺としては恩というか義理はあったし、気風の良さも好きだった。

ママのマンションに着き、部屋へ…こじんまりした綺麗なマンション…部屋も片付いていた。

寝室の蛍光灯を交換し終わったら、

ママ「トモ君、一杯飲もっか!ダメ?帰る?」

断るのもどうかと思いご馳走になる俺。

世間話やママの生い立ちを聞きながら飲んだ。

ママ「奥さんとは上手くやってる?」

「まぁー…ですね…何とか…あははは!」

ママ「エッチもちゃんとしてる?大切だよ!」

「あははは!頑張ってますよ!俺も嫌いじゃないし!」

ママ「あははは!いいなぁー!アタシなんかずっとご無沙汰!もうやり方も忘れたよ!」

「ママ美人じゃん!彼氏いないっすか?モテるでしょ?」

ママ「モテたらスナックなんかしてないよ!…………ねぇ……今日だけ恋人になってくれない……オバチャンはイヤか⁈…だよね!ごめん、あははは!」

この時点で『えっ⁈まさか⁈』と一瞬思った。

「そんな事ないっすよ!ママ色っぽいっすよ!」

つい言ってしまった俺…

黙って俺をじっと見るママ…ニコッとした表情…

ママ「トモーー!」

ママが俺に抱きついてキスしてきた!俺は後ろに倒れた。

ママ「あぁぁん、トモ…んんぅぅ…今日だけ女にして…アンタの女にしてぇぇーー…」

ものすごい勢いで俺の舌を吸って絡めて、抱きしめてきた。

「んっっ…んぐっっ…」

唇を離して俺を見つめるママ…至近距離のママ…目元はキムラ緑子ソックリに見えた。

ママ「何でもする…好きにして…アンタの好きにしていい…今日だけだから…」

俺の頭の中で何かのスイッチが入った…

ママを床にして、キスをして胸を揉む…大きくて柔らかい胸…ブラウスのボタンを外す…ベージュの大きなブラが出てきた。

ママ「あぁぁん…はぁぁん…」

これまで聞いた事が無いママの声…猫なような喘ぎだった。

ブラを捲り上げる…茶色で大きくて丸い乳首が現れた…京子とも、真理子さんやカオリさん、お母さんとも違う初めて経験する巨峰のような乳首だった。

揉んで吸いまくった…甘噛みして摘む…段々と硬くなった。

ママ「あぁぁぁ…あっはぁぁぁん…うぉぉぉん…あうぅぅぅ、吸って、もっと吸って、吸っていいのよ、吸いなさい、はぁぁぁぁーーん」

唸るような喘ぎ声だった。

ママは乳首を吸われながら、俺の髪をガッチリ掴んで自分に押し付けていた。

興奮はしたが俺は結構冷静だった…タイトスカートを捲る…なかなか上手く捲れなかった。

ママ「待って、脱ぐから…待って…」

起き上がりスカートを脱ぎ、ブラウスとブラを脱ぎ捨て、ストッキングとブラとお揃いのようなデカいパンティを脱いで素っ裸になった。

プニュプニュしていたが、意外と贅肉も少なく、中肉中背といった体型…陰毛は薄かった。

ママ「奥さんと比べんでね…」

強気な口調だったが、恥ずかしそうな表情だった。

「ママ綺麗よ…全然綺麗よ」

ちょっとだけ嬉しそうな表情をしていた。

俺もその場で裸になった…当然ムスコはMAXに跳ね上がっていた。

ママ「わぁっ!…上向いて…カチンカチンじゃない…こんな…」

ママはパクッと咥え込んだ。

ママ「んんごぉぉ…はうぅぅあぅぅ…あぅあぅぅん…」

狂ったように30歳以上年下の若いチンポをしゃぶりまくる…獣のようだった。

俺は立ったまま、ママは正座してしばらくの間、チンポにむしゃぶりついていた。

ママ「ハァハァハァ…こんなの久しぶり…何十年振りだろ?…ピンク色して…ゾクゾクする…」

興奮しているママ…店では気風の良い、ビックママといった感じで堂々として気配りも良いママが完全に『女』になっていた。

「ママ、洗ってない、汚ないよ」

ママ「いい、若い匂いがいい…アンタの匂いが…若いチンコの匂い…あぁぁ堪らん…」

そう言ってまたしゃぶりつくママ…乱れまくっていた。

フェラだけなら、これまで交わった女人の中で京子とママが群を抜いて上手かった。

裏筋を根元からゆっくりと舐め上がる舌…ゾクっとした。

しゃがんで、ママの股に手をやる…

ママ「あんっイヤん…ダメ…シャワー浴びてから…ダメ…ソコはダメ…」

「いいよ、ママの見せて」

ママ「ダメって、オバサンのアソコ…ダメ…シャワー浴びてから…風呂行こっ…」

頑なに拒否するママ…俺のは洗わず舐めて、自分のは絶対にイヤ…この時の俺は意味がわからなかった。

風呂へ行く…お湯を調整して俺の身体を流すママ…熟デリのようだった。

俺を椅子に座らせて、チンポとアナルを丁寧に洗うママ…

ママ「凄いね、勃ったまま…んんぅぅまっっ」

亀頭に吸い付くママ。

ママ「亀もピンク色…少年みたいやね…」

そう言ってしゃぶりながら、片手でマンコをゴシゴシと洗っていた。

脱衣所に行き身体を拭いていると、ママが上がってきて後ろから俺に抱きつき、チンポを掴み、

ママ「今日だけアタシのモノ…アタシのチンコ…カチンカチンのチンコ…」

そう言われて、何故か京子を思い出した…

俺…『ごめん…マジでごめん…今日だけ、今だけ…許せ』

都合の良い事を言い聞かせる懲りない俺。

ママに促され寝室に入った…裸の俺とバスタオルを巻いたママがベットに座った。

濃厚な夜が始まった…約20年振りの殿方との交わりで本性というか煩悩で乱れまくる美智子ママ…。

懲りないオイタだったが、人生いろいろ…そんな事を考えさせてくれた美智子ママとの夜だった。

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