元ヤン年上女房京子のフェラ責め…熟女社長とラブホへ

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京子が妊娠して夜の営みが出来ない事で、俺のオイタを警戒⁈して、ほぼ毎晩ヌキにくる京子…

ヤレない鬱憤から出張時に多少の火遊び⁈はしていた俺だった…。

職場の人達の心遣いで早めに産休に入る予定の京子…お腹も膨らんできていた妊娠7〜8ヶ月の頃、妊婦用の下着を付けていた…太ももまである短パンみたいなデカいパンツで、女としては大柄な京子が履くと女子プロレスラーみたいだった…。

段々と大きくなるオッパイ、身体の変調もあってか、この頃には俺に対する強制的なヌキも無くなっていた。

土曜日の昼だったと思うが、足が痛重いと言う京子をマッサージしてやった。

うつ伏せや、仰向けでのマッサージは病院から止められていたので、椅子に座らせてふくらはぎや、足の裏を入念に揉んでやった。

京子「ごめんねー…あぁぁー気持ちいい…ありがとう…あぁぁぁ…あーっそこ、気持ちいいよぉー…」

ウチの母親から買ってもらったマタニティの部屋着を着て、気持ち良さそうに唸る京子が妙に可愛かった。

京子「トモ、ごめん、肩と首もいい?」

「いいよ!…京子、またオッパイ大っきくなったよね?」

京子「うーん…先週またブラ買ったもん…ごめんね…出産ってお金掛かるねぇー…乳首は黒くなるし、産んだらホント治るんかいな?」

胸を触りながら言う京子。

「いーじゃん別に!黒い乳首もソソるよ!乳首デカい方が吸い易いし!」

京子「何それ!人ごとと思って!フフフッ…ねぇー……久しぶりにオッパイあげよっか?」

「うーん、欲しいけど、大丈夫?」

京子「オッパイ吸うぐらい大丈夫よ!入れるのは止めといた方がいいみたい」

床に座ってオッパイを出す京子。

黒くてデカい乳首が現れる…ブツブツがある乳輪と乳首…それにもちょっと興奮した。

黒くてデカい乳首を吸う…

京子「フフフッ、相変わらずカワイイねぇー!

フフフッ」

デカい乳首が硬くなってくる…甘噛みして摘む。

京子「あんっ…コラっ…あんっ…」

明らかに感じてきた京子…

京子「あんっ…ちょっと…あんっ…ダメよ…あんっ…」

乳首がカチカチになってくる。

「ママさん、乳首カチカチになっとる!」

京子「あんっ…ダメって…あんっ…あんっ、あっっん…」

しばらく京子をイカせてなかったので、乳首でイカせよう考えた俺。

潤滑油…ヌルヌルする物を考える俺…

『蜂蜜なかったかなぁー…あっ!』

ダッシュでキッチリに…

京子「えっ?何?」

冷蔵庫からバターを一欠片取って口に含み、乳首を吸って舐める。

京子「あんっ、あっっ…」

完全に勃起状態の乳首…バターでブツブツの乳首は光っていた。

舐めて噛んで、摘む…先端を優しく撫でる。

京子「あっっ…あっっ…あぁぁぁぁ…ダメ…トモ…あっっ…イク、イク、イッちゃ…イッちゃう…うっっ、くぅぅぅぅ……あっっ………」

天井を向いて、乳首でイった京子…久しぶりに見る京子の完イキだった。

京子「ハァハァハァ…イッちゃった…ハァハァハァ…意地悪してぇー…この子は!フフフッ」

「京子、凄い唸り声やったよ!赤ちゃんに聞こえたんやない!お母さんのイク声!」

京子「聴こえてないよ!変な事言わんで!でも、聞こえたかも?止めてよ!」

「子供産まれても、オッパイは俺が優先ね!」

京子「ダメよー!赤ちゃん優先に決まってんじゃん!」

「何でよ!コレは俺の物やろ!中学の時から俺が吸いよるんやけん!」

京子「赤ちゃんに飲ませないと成長せんじゃん!トモは他の物でも栄養摂れるやろ!赤ちゃんは母乳しかないんやけん!」

「そりゃそーやけど…ミルク作ればいいやん!」

京子「母乳出るのに何でミルク飲ませないけんの!母乳の方が身体も強くなるんやけん!ダーメ!」

「オッパイ取られた…微妙に嫉妬する…」

京子「あははは!トモにもあげるから!父親が子供の母乳取ってどうするん!」

「まぁ、そーやけど…子供産まれたら女って旦那より子供が大事になるらしーよ…」

京子「あははは!そんな話は聞くけど…アタシは無い!トモも一緒に大切にする…オッパイもあげるから…フフフッ」

「ホラッ!オチンチン出してごらん!ママが気持ち良くしてあげるから!可愛いオチンチン出しなさい!」

「いいよ、今日はいいって…」

京子「いーから!出しなさい!ホラッ!」

母親のような口調だった。

俺の短パンとパンツを一気に下ろす京子。

半勃ちのチンポが現れる…今更だか、無理矢理脱がされると、京子でも恥ずかしかった。

京子「あらーっ!オチビちゃんが半勃ちですねー!オッパイ吸って勃っちゃったのー!フフフッ」

チンポをゆっくり口に咥える京子…生温かい感覚がチンポを包む…舌を巧みに使いチンポを刺激する京子…俺の弱点を知り尽くしていた。

二本の指でフル勃起のチンポを掴まれて、舌で亀頭の先っぽを刺激してくる。

チンポを持ち上げて、裏筋に舌を這わせる…立っていられないくらい気持ちいい俺。

「あっ、あんっ」

京子の肩に手をやって、立つのが精一杯だった。

京子「フフフッ、気持ちいいの?気持ちいいなら声出しなさい…」

先程とは一転、攻守逆転した京子のフェラ責め…恥ずかしかったが、快感の方が優っていた。

「京子…出る…ゆっくり…」

京子「フフフッ、もう出すのー?出す時は、ママ出します、でしょ!言いなさい!」

舌を這わせながら、言葉責めしてくる京子…いつもよりSっ気ある口調だった。

「んんぅぅ……」

京子「言わないともうしてあげないよ!出したいなら、ママにお願いしなさい!言ってみぃ!」

玉も揉みだす京子…長い指で玉を優しい揉まれるのも快感だった。

「んんぅぅ…ママ、出そう…出させて…ください…」

言わされるのも、堪らなくゾクっとした。

京子「じゃあイキなさい!おもいっきり出しなさい!」

京子は強い口調で言うと、シゴきながらチンポを自分の顔に向けた。

俺…『えっっ⁈顔射??』

ビックリしたが、そのまま京子の顔に精子を放つ俺…止まらなかった。

『ピッ、ピッ、ピッ…』

音が聞こえるぐらい勢い良く出た。

京子の額、目、鼻、口…京子の顔は精子まみれになった。

京子「んんぅぅ…大量じゃん…溜まっとった?…ティッシュ取って…」

ティッシュペーパーで精子を拭き取る京子。

京子「いっぱい出したねぇー!フフフッ…おいで!」

俺を授乳の体勢で抱っこしてくれる京子…

京子「カワイイねぇ…子供が産まれても大好きだよ…頑張ろうね…双子の赤ちゃん産むみたい、フフフッ…トモにもオッパイあげるからね!」

俺を揺らしながら話す京子…中学や高校の時の事を思い出した。

童貞だった俺は、京子のこの胸を触りたくて、京子の身体が欲しくて…何度もセンズリして…それが付き合う事になって、一緒に笑って、泣いて、喧嘩して…夫婦になって、子供が出来る…夢のようだった。

妻として俺に尽くしてくれる最高の女だ。

久しぶりに、まったりとした週末を過ごした。

そんな幸せを感じていた日々、またまたエロ神様が試練というか、俺を翻弄する…。

昼休みに、美容院オーナーの真理子さんからメールが入る。

偶然にも出張先が同じで、そこで身体を交えてから半年以上会ってなかった。

『久しぶりー!元気かな?店舗の事で相談したい事あるんだけど、今晩食事でもどう?』

悩み、葛藤してお誘いを受け賜る俺…。

俺…『店舗の相談…これは浮気とかじゃなく仕事だ…そう!営業マンなら行くだろ!』

いつもの如く、都合良い判断をする俺。

俺…『OKでーす!』

続けて京子へメール。

『急に会食が入ったー…多分遅くなる。ごめん♡』

ウキウキ感と罪悪感を抱く俺…直ぐに返信ある。

京子『OK!じゃあ今日は実家に泊まろうかなぁ⁈お母さん連絡してみる。飲み過ぎるなよ!

ママより♡』

俺…『ヨシ!!ナイス!!じゃあ気にせず営業活動に没頭しよう!』

気合いが入る。

待ち合わせ場所の近くまで後輩に送ってもらった。

当然、部長や課長、送ってくれた後輩にも真理子さんの事は内緒にした。

指定された中華料理店へ…地元では有名な店だった。

真理子さんは先に個室に入っていた。

真理子「久しぶりー!ごめんねー突然!生でいい?」

久しぶりに会った真理子さんは相変わらずチャーミングで石田えりさんによく似て、50歳にしては妙に可愛らしく見えた。

二時間ぐらい食事をしながら、新規店舗の計画を聞いた。

美容院ではなく、エステやネイルサロンを中心とした新規計画だった。

中古物件の購入もしくは賃貸も含めて俺の会社で動いてみる事とした。

中華料理店が出る…俺も真理子さんも紹興酒でほろ酔いだった。

真理子「どうしよっか?飲み直す?…ウチでもいいよ!」

その言い方も可愛かった。

店を出る前、トイレに行った時、京子から、

『実家に泊まりまーす。今日はウチの子、お腹で暴れてるよ!カワイイ!調子乗って飲み過ぎるなよ♡』

との牽制メール⁈を確認していた…真理子さんの部屋に行くのはさすがに気が引けて、街で飲み直す事に。

川っぷちを歩く…中学時代、京子と初めてラブホに行った時、ラブホに入る前に歩いた場所だった…懐かしくもあり、罪悪感もあり…ドキドキ感もあった。

真理子「だいぶ涼しくなったよねー!」

「ですねー!昔、ここ歩いた事ありますよ!」

真理子「あらっ?そう!デートで?」

「あははは!かも⁈」

真理子「フフフッ…まぁ!」

川に映るネオンが雰囲気を良くしていた。

いきなり真理子さんが手を繋いできた!

ドキッとした。

俺も握り返した…自然とホテル街へ歩く俺たち。

迷ったが…言ってみた…

「真理子さん…抱きたいです…」

しばらく真理子さんは無言だったが、ニコニコしているのはわかった。

真理子「フフフッ………抱かれたいです……言っちゃった…エヘヘ」

可愛過ぎた…

真理子さんの希望でちょっと遠くの有名な大きなラブホへタクシーで向かった。

ラブホの手前のラーメン屋の前で降りてラブホまで歩いた。

真理子「昔から行ってみたかったんだよねー!行った事ある?」

「無いっすよ!」

真理子「ホント⁈」

俺の顔を覗き込む真理子さん。

「ホントですって!行った事あったら言いますよ!」

ホテルに入り、パネルで部屋を選ぶ…ラブホには慣れてはいたが、真理子さんと入るラブホ…ドキドキしていた。

真理子「ねーっ!折角来たから、ちょっと贅沢しよっ!」

休憩15000円、泊まり25000円の部屋を選ぶ真理子さん…

俺…『これって俺が払うべき?真理子さん社長だし年上だし…まぁでも男が払うべきだよなぁー…15000円かぁー…しんどいなぁー…』

とか考えいた…が、

サッとフロントに行き、支払いをする真理子さん…金額に躊躇した事が恥ずかしくなった。

エレベーターに乗り、最上階の部屋に入った。

ビックリする程広い部屋…デカいベット。

真理子「うわぁー!凄い部屋ねー!でもコレでイチゴーって高くないよね?」

「まぁ…ですね…真理子さん、ホテル代払いますよ…」

真理子「えっー⁈フフフッ、そんなのいいわよ!フフフッ」

ベットに座って俺に向けて手を広げる真理子さん。

真理子「キスして…」

ニコッとして言う真理子さん…微笑むと一層、石田えりさんに似てる愛くるしい顔だった。

キスをして真理子さんを抱いた…

真理子「あぁぁぁ…ギューっと抱いて…あぁぁぁ…」

カワイイ声の真理子さん、50歳近いとは思えない白い肌…体質なのか?お手入れなのか?顔はシミも全く無く、その肌は京子と変わらない。

絶妙に舌を絡めてくる…

真理子「あぁぁぅぅぅ…はぅぅぅぅ…」

20代の女のように悶える真理子さん。

スカートの中に手を入れる…ストッキングの感触…股は温もりを浴びていた。

真理子「あっっ…あぁぁぁ…」

ビクッと反応する。

真理子「あぁぁぁ…ねぇ、シャワー浴びよぉ…あんっ…シャワー…あっっ…」

悶えながらシャワーを懇願する真理子さん…

「はい…このままでも真理子さんいい匂いがしますよ…」

ウソではないが、ちょっと褒める。

真理子「えっっ…そんな…あんっっっ…お願い…シャワー…あんっ…」

結局、真理子さんは起き上がりスーツを脱ぐ。

ソファに服を綺麗に置いていく…ロイヤルブルーの刺繍が施してある上下のセット…

俺…『多分、オシャレして来たんだなぁー』

と思って…

「真理子さん、色っぽい!超オシャレな下着ですねー!」

褒め上げる俺。

真理子「えっー⁈そう!…トモ君と会うからちょっとオシャレしちゃった…フフフッ」

照れ臭そうに正直に言う真理子さんが可愛かった。

真理子「ジロジロ見ないでよぉー!アナタも脱ぎなさいよぉー!一瞬入ろっ!」

下着のまま脱衣所に行く真理子さん。

俺もサッサと裸になり風呂場へ…

真理子は頭にビニールのヘアーキャップ⁈を付けてシャワーを浴びていた。

後ろから抱きつきオッパイを揉んだ。

真理子「イヤん!ちょっと!いきなり!もうー!」

怒るように笑う真理子さん…構わず揉み続けた。

垂れ気味のオッパイ、チョンと勃った乳首…マシュマロのように柔らかい。

真理子「あんっ…あんっ…ダメよ…あんっ…あぁぁぁーーん…」

風呂場に真理子さんの甲高い声が響いた。

股に手を入れる…やや薄い陰毛…割れ目をなぞりマンコに指を添えてみる。

真理子「あんっ、イヤん…ちょっと…あんっ、待って…あんっ」

予想通り、ヌルッとした感触…

「真理子さん、ヌルヌル…」

真理子「イヤん…そんな…ダメよ…あんっ…洗ってないよ…あんっ…」

腰をクネクネさせる真理子さん。

真理子「コラッ…ダメよ…あんっ、あんっ…あっはぁぁぁん…」

腰砕けになる真理子さん…床に座り込んだ。

真理子「もうー…イヤだぁー…意地悪ねぇー……

トモ君も大っきくなってるじゃない!」

勃起したチンポを掴み、微笑む真理子さん。

「だって真理子さん色っぽいもん!」

真理子「フフフッ…硬い…カチカチ…」

そう言うと、真理子さんはチンポで頬擦りしだした。

真理子「凄い…カチンカチン…若いのねぇ…太いし……んんぅぅ…はぁぁんんん…」

嬉しそうにチンポを頬張る…それを上から見る俺…綺麗な顔をして口を尖らせチンポをしゃぶる姿…熱い口内と柔らかい唇が気持ち良かった。

「真理子さん、ココでいい?」

真理子「えっ⁈ココで?…いいけど…」

抱きしめて、真理子さんを四つん這いに促す…戸惑いながらも四つん這いになる真理子さん。

後ろから見る真理子さんの身体…マジマジ見ると大きなお尻が迫力あり、ソソられた。

チンポをマンコに当てる…ヌルッとした感触…。

真理子「あっっ…」

ゆっくりと挿入する…生温かい感触…真理子さんの腰に手をやりゆっくりとピストンする。

真理子「あぁぁぁ…あんっ、あんっ…気持ちいい…気持ちいい…アナタぁぁ…気持ちいい…あっはぁぁぁぁん…気持ちぃぃぃぃ…」

本当に気持ち良さそうに喘ぐ真理子さんだった。

「どこが気持ちいいの?」

真理子「えっ⁈……そんな………オマンコよ、オマンコが…あんっ…真理のオマンコが…気持ちいいの…はぁん、はぁん、はぁん、はぁぁぁん…」

何となく真理子さんが、Mっ気がある事は気付いていた…ちょっと虐めたくなる俺…腰の動きを止める。

真理子さんは、動かなかった…

「動いてよ」

真理子「あっ、はい…あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」

自分で身体を前後させてチンポを出し入れする真理子さん。

真理子「あっっはぁぁん…き・も・ち・ぃぃぃ…オマンコ、きもちぃぃぃ…はぁぁぁん」

悶えまくる真理子さん。

美容院の従業員、客が真理子さんのこの姿を見たらどんな顔をするだろう…そう考えると興奮した。

締まりはないが、マンコの中のゴリゴリ感というか、ベロが何枚もある⁈ような感触は京子にも無い、真理子さん独特のモノだった。

「真理子さん、出そう…」

真理子「あんっ、はぃ…あんっ、出して…真理の中に…あんっ、出して…出してください…真理のオマンコに…ください…はぁぁぁん…」

完全にM女になる真理子さん。

限界になり、真理子さんの中に放出…

「うっっ…あっっ」

根元まで射し込みブチ撒けた。

真理子「あぁぁぁぁーーー…んんぅぅぅぅぅ…くっっっ…」

真理子さんもお尻を俺に擦り付けていた。

俺・真理子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

小さくなったチンポが抜ける。

真理子さんを抱き寄せる…

「真理子さん、サイコー…気持ち良かった?」

真理子「うん……良かった…」

泣きそうな表情の真理子さん…優しくキスをする。

真理子「気持ちいい…ねぇ、二人の時は真理子って言って…」

涙ぐむ真理子さん…

「あっ、うん……真理子のオマンコ気持ちいいよ…」

真理子「フフフッ…アタシもアナタのオチンチン気持ちいい……ねぇ…ベットで、ベットで欲しい…」

「真理子はベットで何が欲しいの?」

ちょっと上から言ってみる。

真理子「うん、オチンチンが欲しい…アナタの…」

「オチンチンじゃわからんよ、ハッキリ言ってよ」

真理子「……うん……アナタのチンポが…チンポが欲しいです…マンコにチンポが…真理はチンポが欲しいです…」

俺の目を見て、半泣きで言う真理子さん…女一人で3店舗の美容院を切り盛りしている真理子さん…当然、いろいろと苦労しただろう…それなりの修羅場も超えてきたであろう女性経営者が、二回り年下の若造のチンポでイキ、更に責められチンポをねだる…真理子さんを愛おしくもあったが、チンポを欲しがるその姿に興奮した。

汗を流して、ベットへ…

真理子さんの性癖…この夜、本当の真理子さんの姿を見る事となる俺…衝撃の夜が始まる…。

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