元ヤン年上女房京子のスクール水着姿…中出し連発する俺

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謹慎が解けて仕事に復帰した俺…専務と叔父である常務から軽く説教を受けたが、形式的な物で最後は『今度から背中を蹴ろ!良くやった!』と言われた。

この日、課長と二人で、あるビルオーナーの自宅に新規の土地物件の説明に訪れた。

このオーナー…70歳の爺さんでテナントビルを5軒所有するいわゆる金持ち、億万長者だったが、奥さんとの『夜の生活』をオープンに話すので有名だった。

俺は爺さんとは2〜3回会っていたが、奥さんと会うのはこの日初めてだった。

奥さんは55〜56崔の真面目そうな女性だった。

顔は斉藤由貴みたいな感じて大人しく美人だった。

その奥さんがコーヒーをもって来てくれた。

俺・課長「ありがとうございます!いただきます!」

挨拶して、奥さんはコーヒーを置いて奥に下がった。

爺さん「今、嫁さん下は剃ってパイパン!あははは!ワシが剃った!」

俺・課長「はははっ……」

何と言っていいかわからない…

爺さん「ワシが元気無い時はバイブ使ってな!涙流してイクわ!ははははっ!」

品のない爺さんの話…だが、あの清楚な奥さんがバイブでイッる…想像するとちょっと興奮した。

爺さん「アンタ達、奥さんおるよな?」

課長「はい、一応…」

「います」

爺さん「週にどれぐらいヤリよる?」

課長「あははは……忙しくて…ウチはあんまり…」

爺さん「◯◯君は?」

「えっ⁈…週末ぐらいですかねー…帰るの遅いですから…」

爺さん「女はヤラんと老けるぞ!ウチはほぼ毎日ヤッとるぞ!女房は裸で寝かせるからな!」

俺…『マジか⁈』

下品な話に興奮する…多分、課長も興奮していたと思う。

爺さん「女のアソコはな、使うほどに良くなる!締まりがいい女は足首が閉まっとるもんよ!」

課長「なるほど…」

俺…『京子は…足の筋肉は結構あるよな…足首は…今日見てみよ!』

爺さん「女は下の口を満足させとけば、亭主のワガママも聞いてくれる、ウチのも歳の割に肌綺麗やろ!毎日、マン汁垂らしてイッて…それが大事ぞ!あははは!」

奥さんのイク顔を想像してしまう俺…

「社長、凄い体力ですね!」

爺さん「まだまだギンギンよ!たまに薬飲むけどな!女房を裸にしたら元気がでる!」

饒舌な爺さん社長だった。

俺は中座してトイレへ…途中、軒下に洗濯物が…チラッと見る…紫とピンクのパンティが干してあった。

俺…『あの奥さんがあんな派手なパンティを…』

半勃ちする俺だった。

爺さんは土地の利用法に興味を持ち、銀行用の中長期計画書を依頼してきた。

結果的に1ヶ月後ぐらいに爺さんは土地を購入した。

この日、俺は爺さんの話が頭から離れず…無性に京子を抱きたかった。

京子にブルマ姿になってもらってから、高校の制服や俺が買ったチャイナドレスを着てもらい、ちょっとしたコスプレを二人で楽しんでいた。

出産後、ちょいポチャだった京子もほぼ元の体型に戻って、グラマーというか垂れてないパツンパツンの迫力ボディだった。

本人いわく…『体重は高校の時と変わってない』との事だったが、それは多分、ウソだと思う…。

夕飯を終えて、チビの保育園について話し合い…京子は社内託児所でもいいけど、何かと人間関係もあるので、とりあえず、実家に近い保育園が見つかるまで社内託児所に預ける事とした。

夜、ハイハイし始めたチビを寝かせた京子…

何気なく足首を見る…今まで気にした事はなかったが、太ももやふくらはぎに対して、たしかに足首はキュッと締まって細い!

俺…『爺さんの言う事は間違ってないなー⁈』

ちょっと嬉しかった。

「京子、何か変わった格好してよ!」

京子「変わった格好?またー⁈もうー!好きやねー!フフフッ…制服着たし…ブルマも…」

「うーん……あっ!学校の水着は⁈」

京子「あぁー!中学の時のが…でもスクール水着よ?」

「いいやん!あるん?」

京子がクローゼット探す…

京子「無いねぇー……あった!!…あははは!懐かしいぃー!ホラッ!」

紺色のスクール水着…見るだけで興奮した!

「着て!着てよ!お願い!」

京子「フフフッ…好きやねぇー!でも入るかいな?ちょい待っとき!」

京子が水着を持って脱衣所に行った…しばらくすると…

京子「じゃーん!◯◯中学3年◯◯京子でーす!あははは!やっぱ、ちょっと小さいわ…お尻が食い込む…エヘヘ」

スクール水着を着た京子…女房ながら俺は鼻血が出そうだった。

異常なまでの迫力ボディ…胸もお尻もハチ切れそうな水着…チョンと膨れた乳首…中学の時より一回り大きくなったであろう京子…身長167cm体重60k前後(予想)貫禄あるボディだった。

「キョーコー!凄ぇ!…ねぇ、ちょっとだけ顔に乗って、座って!」

とにかく顔騎して欲しかった…

京子「何それー⁈もうー!変態!フフフッ」

横になった俺の顔を跨ぎ、聳え立つ京子…

京子「フフフッ…窒息するよ!」

ゆっくりと俺の顔にお尻を置いて座った。

「んんぅぅ…あぅぅぅ…はふぅぅ…」

ツルツルの水着、どっしりとした重さ、ふんわりとマンコの香り…フル勃起だった。

京子がちょっと身体を動かしてくれた。

京子「もうー!苦しいやろ!バカやねぇー!」

「苦しいけど、嬉しい!めちゃくちゃ興奮する!」

京子「あははは!あらっ⁈勃っとるやん!顔に乗られて、何で勃つん⁈もうー!コラッ!」

振り返って大っきくなった股の部分をギュッと掴んだ。

「あんっ…」

京子「この子はー!オチビちゃん大っきくして!フフフッ、カワイイ!」

京子の肉団子のようなお尻…堪らず、京子に横にズレてもらい迫力ボディにむしゃぶりついた。

京子「あんっ…ちょっと、待って…あんっ」

水着の上から胸を揉みまくり、突起した乳首を水着の上から舐めまくった。

中イチのガキに戻った感じだった…狂ったように水着を着た京子の身体を求めまくった。

胸を舐めて揉みながら、股に手をやる…水着の上からでも湿っているのがわかった。

京子「あっっ…ちょっと、ダメ…あんっ、あんっ…はぁぁん…イヤん…あんっ」

イヤと言いながらも股を開いてくれる京子…マンコ部分を指で荒々しく撫でる…明らかに染みてきていた。

「マンコ濡れとる…マン汁が染みとる…」

京子「あっっ…イヤん…あんっ、あんっ…トモ…あんっ…もう…はぁぁん…」

京子も胸と股を責められながらも、俺の事を抱きしめてくれていた。

「はぁぁん、トモ…はぁぁん…あぁぁん…オッパイ、オッパイ舐めて…トモのオッパイよ…舐めて…はぁぁん…」

唸るように言う京子…京子も完全に悦に入っていた。

水着の胸元を下げてオッパイを揉み上げる…カチカチに勃起した乳首が現れた…むしゃぶりついた。

京子「あぁぁぁぁぁん…あっはぁぁぁん…」

片方の乳首を摘み上げて、片方の乳首を吸いまくった…薄甘い味…母乳がジワーっと出てきた。

吸いながら、摘んでいる片方の乳首を見ると母乳が垂れていた…堪らずそっちの乳首も吸う。

「京子.オッパイ出よる…母乳が…」

京子「はぁぁん…トモのオッパイよ…舐めて…あんっ…飲んでいいんよ…あんっ、あんっ、あんっ…」

俺の頭を掴んでオッパイに押し付ける京子。

多分、1時間ぐらいオッパイにむしゃぶりついて、母乳を飲んでいた。

俺・京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…」

お互い汗だくだった。

京子「ハァハァ…美味しい?」

「うん、美味しい……京子、入れたい」

京子「うん…アタシも…入れて」

京子の身体から離れて股を見ると…マン汁で水着の色が濃くなっていた。

このままハメたかった…水着のままの京子をハメたかった。

「京子…このままヤリたい」

京子「えっ⁈このまま?…いいけど…入る?」

泣きそうな声の京子。

「ここ、破っていい?ダメ?」

股を触りながら聞く…

京子「いいけど、破れる?」

「うーん……ハサミどこ?」

京子「あっ⁈ラックの引き出し…右の…」

ハサミを取って、クロッチ部分を引っ張って切る…

「京子、動くなよ…」

京子「はい…」

ジョリ、ジョリ、ジョリジョリ…水着を切った…毛に覆われたビチャビチャのマンコ

が顔を出した。

ヌルヌルで泡立っているマンコ…切り取った丸い生地を京子に見せた。

「京子、ベチャベチャ」

京子「イヤん…ヤメて…もうー…」

「京子の匂いがする…」

生地を嗅ぐ俺…

京子「ヤメてって!もうー!…汚いよ…」

照れ笑いする京子の鼻に生地を持っていく…それを嗅ぐ京子…

京子「んっ⁈…イヤん…もうー…いじわる!」

「入れるぞ…」

京子「あっ、うん…入れて…」

ヌルヌルしたマンコにあてがう…カエルのように開脚している京子…グジュグジュ…一気に射し込んだ。

京子「はあっっ…んんぅぅ…くわっっ…かっっあっはぁぁぁぁぁぁぁん…んんぅぅぅぅぅ」

俺をギュッと抱きしめて低く唸る京子…

京子「あぁぁぁぁぁトモ……このまま….動かんで….このまま……あぁぁぁん、き、も、ち、ぃぃぃぃぃ…あぅぅぅぅぅーーー」

チンポを根元まで飲み込んで、小刻みに痙攣したように震える京子。

自分で腰を回し始めた…目を瞑り、口を開けっぱなしで…

京子「あぁぁぁぁぁ、はぉぉぉぉぉん…んんぅぅぅぅぅ…」

ゆったりとした唸り声…完全に女のエクスタシーという世界に入っているようだった。

ゆっくり腰とお尻を回し続ける京子…

京子「き、も、ち、いぃぃ……はぁぁん……き、も、ち、いぃぃ……んんぅぅ……き、も、ち、いぃぃ……」

本当に気持ち良さそうにゆっくりと悶える京子…俺はチンポを入れたままずっと京子の悶える姿を見ていた。

俺…『ホントに気持ちいいんやろうなぁー…やっぱ、綺麗な顔やなぁー…』

とか思っていた。

5〜6分、腰とお尻を回して悶えていた京子…

京子「あぁぁん…動いて、突いて…もうめちゃくちゃにして…マンコめちゃくちゃにして…」

狂ったようにネダる京子…

久々に聞いた京子の『めちゃくちゃにして』

俺は狂ったように突きまくった。

ヌチャ、ヌチャ、ヌチャヌチャ…マン汁が音を立てていた…マンコの泡が一層泡立っていた。

スクール水着を着た京子が悶えている…あの怖かった3年のボスの京子がスクール水着を着て俺のチンポで悶えている…ヤッてる時、これまで何百回もそう思ったが…スクール水着を着た京子はひと味違った。

興奮がMAXだったからか、チンポがいつもより硬く太い事が自分でもわかった。

京子「あぁぁぁぁぁ…んんぅぅぅぅぅ…」

「あぁぁ、出る」

そう言ったら、京子が俺の身体を手と足でガッチリ蟹バサミでロックした。

チンポは入ったまま…動けなかった。

俺…『えっ⁈中出し?』

「あっ…んっ」

ピュッピュッ、ピュッピュッ…ピュッ…京子の中へおもいっきり放った。

「あぁぁ…ハァハァハァ」

京子「ハァハァハァ、ハァハァハァ…ハァハァハァ」

手と足で俺を掴み離さない京子…

「京子、中にいいん?」

京子「うん…いい…出来たら出来たでいいやん…今日は絶対身体に欲しかった…中に入っていくのがわかった…奥まで入っていった…」

俺の耳元でしっかりとした口調で言う京子…有無を言わさない静かな迫力があった。

京子「トモ、今日大きかった…めちゃくちゃ気持ち良かった…気が狂いそう………愛してる」

ゾクっとするほど色っぽい京子だった。

終わらない京子…

俺をガッチリ掴んだ、そのままの体勢で俺の耳の中を舐め回す京子…

「あんっ、あっっ…」

京子「気持ちいい?…顔も手も足も耳も、オチンチンも全部アタシのもの…誰にも触らせん…アタシのもの…」

小さくなったチンポが外れて、精子が溢れていた。

「京子、垂れよる…」

京子「いい…汚れてもいい…」

ネットリと耳の中を舐め回す京子…異様な迫力というか雰囲気だった。

やっと耳舐めをやめたかと思ったら、反対の耳を舐める…俺は身を任せるしかなかった。

散々耳の中を舐め回すと、今度は俺の乳首を舐めて吸いだした。

「あっっ…んんぅぅ」

多分、京子に乳首を吸われたのはこの時が初めてだったと思う。

ベロベロと舐めて、力一杯吸う…

「あっっ、イタぃ…ちょっと…」

京子「うるさい…」

完全にイッている京子だった。

京子「アタシのいつも吸いよるやろ…好きにさせて…アタシのモノやもん…」

何も言い返せない俺…

しばらく俺の乳首を舐めて吸いまくった京子…

京子「お尻…」

「えっ⁈」

俺の身体を離して、起き上がり俺を四つん這いに促す…逆らえない俺…

アナルをペロンと舐める京子…ゾクっとした。

「あっっ」

京子「ココも、コレもアタシのモノ…そうやろ?」

アナルを舐めながら、萎んだチンポと玉を握る京子…気持ちいい反面、ちょっと怖かった…。

「うん…京子のモノ」

アナルと周辺…蟻の道を舐めまくる京子…完全に骨抜き状態の俺…自然と萎んだチンポが勃ってくる…

京子「フフフッ…大っきくなってきた…まだヤレるやん…」

俺…『えっ⁈まだヤル?マジで?』

京子の迫力と快楽にイヤとは言えない俺…水着を着た京子の圧力が怖くもあり…。

後ろからチンポを指で弄ぶ京子…

「あっ、あぁぁん…」

京子「気持ちいいやろ…ビンビンやもん…フフフッ…最初、皮被っとったのにね!」

ニヤッとしながら俺の身体を仰向けにする京子…その顔は女帝のようだった。

フル勃起のチンポ、いつもより太く感じて重たい気がした。

京子「スゴい勃起やねー…亀頭が破裂しそう…ピンク色で綺麗…」

チンポを触りながら妖艶な表情で言う京子。

「あっっ…京子…」

気持ち良過ぎて声が出なかった。

京子「アタシが育てたチンポ…アタシのチンポ、誰にも触らせん…浮気したら殺す…わかっとるよね?」

「はい…」

チンポを触って、眺めながら言う京子…怖いのと、快楽で『はい』としか言えなかった。

京子はウンコ座りの体勢でチンポをマンコに当てて擦る…ヌチャヌチャと音がしてきた…ゆっくりとチンポを飲み込んだ…

京子「あっっ…んんぅぅ…はっぁぁぁぁん」

根元まで飲み込みゆっくりと悶える京子…さっきと一緒で、腰とお尻をゆっくりと回しながら、低い声で悶えた…

俺の手を取り胸を触らせる…水着の上からオッパイを揉んだ。

京子「あぁぁん…き、も、ち、いぃぃ……んんぅぅ…き、も、ち、いぃぃ……アタシの…チ、ン、ポ…育てた…あぁぁぁん、チンポ…」

俺の目を見ながら唸るように言う京子…チンポを咥え込み睨むような京子が怖かった…。

京子が俺の手を掴み上下にピストンしだした。

京子「はぁん、はぁん、はぁん、はぁぁぁん…」

パンッ、パンッと身体が当たる音を立ててバウンドする京子…顔が完全にイッていた。

白っぽく泡立っているチンポをマンコが咥えたり、出したり…ハサミで切った穴から見えるベチャベチャの陰毛とビラビラがエロかった。

「京子…出そう」

バウンドを止めて、チンポを根元まで飲み込みお尻を俺に押し付ける…

京子「んんぅぅ…んぎゅぅぅぅ…んぐぅぅぅ…」

まさに、唸りまくる女帝だった。

俺…『こいつ、中出しする気満々やな…』

外に出す事は不可能な体勢…そのまま京子の中に放出した。

京子「あっっ…ふぁぁん…あっはぁぁぁん」

精子が入ってきたのを感じ取るように唸る京子。

俺…『コイツ凄えなぁー…二人目出来たかなぁー…』

とか考えた。

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァハァ…トモ、今日デカいもん…太い…気が狂う…」

俺…『よー言うわ…お前から搾り取られたんよ…』

心の中で思った。

「京子の方がスゴいわ!二人目出来たかもね?」

京子「ごめん、声大きかったやろ…スゴい気持ち良かった…出来とったら…いーやん!フフフッ、アタシ頑張るけん!」

ちょうどこの時、チビが泣き出したので京子はスクール水着のまま、チビを抱き上げて癒していた。

京子「ミコー!どしたのー?オシッコしちゃったのー?ヨシヨシ!」

スクール水着の母親…ちょっとおもしろい光景だった…。

京子との水着コスプレの思い出の夜になった。

次の日の朝、目が覚めると京子もチビもリビングにいた…

「おはよー…泣いたん?」

京子「うーん、朝方ねー、ちょっと早かったけど起きた…ミルク飲ませたらいい子よ!」

「ミコー!おはようー!よー泣くやっちゃ!」

トイレに行き、顔を洗いに脱衣所に行くと、昨晩のスクール水着が裏返して洗濯機のラックに干してあった。

ドキッとした…ちょっと股の部分を見てみる…穴が開いたクロッチ部…匂いはしなかったが、ちょっと興奮した。

「水着洗ったん?」

京子「あーっ!洗ったよ!だって汚れたやん!エヘヘ」

「京子の汁の匂いがいいのに!勿体ない!」

京子「あははは!何それ!…また着てやるよ!フフフッ」

あっけらかんと言う京子が可愛かった。

朝食を取り、京子がチビを連れてバタバタと出勤…俺も出勤の用意をしていた。

車の運転中、メールが…真理子さんからだった。

俺…『んっ⁈』

真理子『おはよー!聞いてるかも知れないけど、リフォームの件でちょっと困ってる…時間空いた時連絡お願いします』

とりあえず賃貸という事で、部長に報告してからウチの仲介の部署に紹介していた。

その後、真理子さんから案件が決まったとはメールで連絡はあったが、直接の会話はしてなかった。

ウチの人間とお抱えの建築業者のチョンボで…

真理子さんと協議となり…二人で話し合い…コレは浮気ではない…と、言い聞かせる俺だった…。

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