京子「あっっ、ダメ……イクっ…イクッ……あぁぁぁ……」
出張から帰ったある夜の営み…久しぶりの交わりで京子から求めてきて、官能的にイッた京子。
京子「ハァハァハァ、気持ちいい…もうダメ…腰が抜けそう…」
俺「声デカいよ…ミコ起きるぞ…」
京子「声大きかった?…最近アタシに対抗してくるよ!生意気に!」
俺「はぁ?誰が?」
京子「ミコよ!トモの事を自分の方が仲がいい的なアピールしてくるんよ!まぁ、カワイイけどね!たまにイラッとくる!」
俺「何それ⁈娘やん!イラッとするな!」
京子「トモの靴下買おうとしたらさぁ、ミコが選ぼうとするんよ!トモの洗濯物畳もうとするし!ちょっと色気付いとるよ!女の階段登りよるんやない!あははは!」
俺「色気付くって…まだ4歳やん!」
京子「オマセなんだって!服買うのもエラい時間掛かるし!こないだ靴買うのに一時間ぐらい掛かったんよ!マジで疲れたよ!」
俺「ふーん、まぁ女の子やし、いーんじゃない!オシャレにもこだわるんやろ!」
京子「まぁ、ねぇー…みんなが通る道やしねー…」
俺「ミコもどっかの男とヤルんやろうなぁ…」
京子「そーいう言い方せんの!」
俺「ミコも京子に似てマン毛剛毛かもね!」
京子「うるさい!…でも、トモがミコとカコの身体見られるのもあと何年かよ…今のうちによーく見とかんと!」
俺「そーかね?」
京子「そーよー!3〜4年生になったら普通父親とは風呂入らんよ!まぁ中学でも一緒風呂入る家族おるみたいやけど…」
俺「そっかぁー…毛が生えてオッパイ膨らんできたら入り難いわなぁ…たしかに…」
そんな話をしながら就寝。
翌日の夜、早めに帰宅した俺。
チビ達「おかえりなさーい!おとーさんお風呂入ろうぉ!」
俺「ただいまぁ!いいよー!じゃあお母さんも一緒に皆んなで入るか!」
チビ達「やったぁー!」
京子「いいよ、アタシは!ギュウギュウやん!」
結局、四人で入る事に…ココで母娘で、ちょっとしたバトルに…
ミコ「ミコがお父さん洗ってあげるー!」
俺「じゃあミコにお願いしよっ!」
京子「いいよミコ、自分もちゃんと洗えんじゃん…お母さんが洗うから…風呂浸かりなよ!」
ミコ「イヤだ!ミコがおとーさんを洗う!ねぇー!おとーさん!」
カコ「カコもオトーしゃんを…」
ミコ「カコはまだ子供だからダメ!」
京子と目を合わせる俺…何とも言えない表情の京子。
俺の背中を擦る長女…力は弱いが嬉しかった。
ミコ「ねぇ、オチンチンも洗ってあげる!コッチ向いて!イッヒヒヒ!」
託児所や保育園で友達とのやり取りがあるのだろう…オチンチンやウンチ、オッパイ等々にウケて笑う年頃の長女。
俺「マジでー!あははは!」
父親として悪い気持ちではなかった…が…
京子「ダメ!オチンチンはお嫁さんしか洗えんの!お母さんがお嫁さんやから、お母さんしか洗えんの!ミコは子供やろ!だからダメなの!」
ちょっとマジな京子。
ミコ「ふーん…でもサッちゃん、お父さんのオチンチン洗いよるって…」
京子「ヨソはヨソ!ウチはウチ!お父さんのオチンチンはお母さんの物やから!ミコは触ったらいけんの!わかった!風呂入んなさい!」
ビシッと言う京子だった。
ミコ「でも、ミコだってお父さんとチューするもん!いつかお父さんのお嫁さんになるし!」
京子「風呂に入りなさい!」
渋々、風呂に浸かるミコ。
京子「あのねー!ミコは大きくなったら他の優しい男の子と結婚しなさい!お父さんはお母さんの旦那さま!」
ミコ「でも、お母さんはどんどんお婆ちゃんみたいになるよ…ミコの方がオッパイも大っきくなって…」
京子「うるさい!お母さんよりオッパイ大っきくなってから言いなさい!」
聞いたて面白かった!
ミコ「ミコも最近ちょっとだけ…オッパイが…」
膨らみがない小ちゃな乳首を触るミコ。
京子「ウソつけ!4歳じゃ大っきくならないの!いっぱい食べて、寝て、勉強したら大っきくなるの!」
ミコ「お母さんいっぱい勉強した?」
京子「したよ!」
ミコ「ホントかな?…今度バーバに聞いてみよ…」
京子「ミコ、保育園に男の子おるやん!セイヤ君とか翔太君とか!…」
ミコ「イヤだ!みんな子供だもん!」
京子「アンタも子供やろ!」
そんなくだらない会話の親子風呂だった。
風呂から上がり、晩ごはん…
ミコ「お父さん、ソース掛ける?…お魚の骨気を付けてね!ミコが取ってやる!」
京子「いいから!食べなさい!お父さんは大人やから自分で食べられるの!」
ミコ「別にいーじゃん……ふんっ!」
イジけたような長女…それも可愛かった。
チビ達が寝た後、リビングで京子とマッタリ…
俺「京子、ミコに言い過ぎよ…」
京子「何が?」
俺「父親の世話したいだけやろ…別にいいやん」
京子「あのね!父親の股洗う娘おる?そんな事したらアイツの事やから外で話すよ!恥ずかしい…どんな家庭やって思われるよ!」
俺「まぁそーかもしれんけど…可愛いやん!」
京子「だいたいトモが甘やかし過ぎよ!来年小学校よ!ちょっと考えてよぉ…アタシだってミコ可愛いよ、でもいい事と悪い事はハッキリ教えんといけんもん…」
俺「うーん…そりゃそーねぇ…」
京子「トモも二人のお婆ちゃんも甘やかせるし、口やかましいと思ってアタシは煙たがられて…」
京子が言う事が正論だと思ったが…そんな愚痴を言う京子も可愛かった。
京子「こないだなんか、アタシに……んんぅぅ」
京子を抱き寄せキスをした。
舌を絡ませて、吸って…
俺「京子のお陰で成長しよるんよ…二人とも京子に似ていい女になるよ…」
京子「うん…優しい人になって欲しい…」
俺「うん…京子ヤリたい…いい?」
京子「はい…」
素直に俺にパジャマを脱がされる京子。
俺「このオッパイで俺もミコもカコも、皆んな成長した…全部京子のお陰…」
そう言って揉んで、吸って、舐めて、噛む…
京子「あっっ…あぁぁぁん…はぁぁぁん……暗くして、電気…」
怖い母親から女になる京子…
リビングの電気を消してから、俺も裸になり勃起したチンポを京子に向ける。
俺「しゃぶって…」
京子「はい…」
素直な京子…こういう所が俺から見ると妙に可愛く愛おしい。
チンポを掴む京子…ちょっと意地悪したくなる。
俺「チンポしゃぶらせてくださいは?」
京子「チンポ、しゃぶらせてください…チンポ欲しいです…」
俺を見上げて、すがるような表情の京子…この夜は京子のMスイッチが入った数少ない夜だった。
俺はソファに座った…京子は床に正座していた。
『待て!』そう言われている犬のような京子の姿。
俺「欲しい?」
京子「はい…欲しいです…」
俺「しゃぶれ…」
京子「はい…」
頬張り、裏筋を舐めて、玉を頬張る…従順な京子。
俺や娘に対して怒っている時とのギャップ…いつも明るくて元気で良く笑って、勝気だが弱い者には優しい京子。
そんな京子が目の前のチンポを美味しそうにしゃぶる…女房ながら、それだけで俺は興奮する。
京子「んんぅぅ…はぅぅぅぐぉぉぅぅ…あぅぅぅ…」
本人には絶対言えないが、まさに盛りがついたメス犬そのものだった。
チンポから離し、京子を立たせてパンティを一気に下ろす。
京子「あんっ…」
立ち上がって京子の頭にパンティを被せた。
京子「あんっ、イヤん…」
自分のパンティを被った京子…足を通す所から京子の目が出ている…滑稽過ぎる京子の顔。
ソファに座り、パンティを被った京子を眺める…
相変わらずの剛毛と迫力ボディに興奮した。
泣きそうな表情の京子の足を広げる。
マンコを触る。
京子「あんっ…」
俺「濡れとる?」
京子「んんぅぅ……はい……濡れました…」
ソファに踏ん反り返って…
俺「おいで…入れて」
京子「はい…」
京子はソファに乗ってきて、チンポを掴みマンコに当てた…入れようとする京子。
俺は太ももの裏を押し上げるように手で支えた。
俺「入れる時は…何て言うの?」
自分でも興奮して、調子に乗っていた。
京子「あんっ……チンポ…オマンコにください…」
俺の肩に手をやり、俺の目を見て半泣きで言う京子。
俺「入れていいよ」
京子「はい……あっっ……あぁぁぁ…くぅぅっっ…はぁぁん…」
パンティを被ったまま、ゆっくり飲み込み感じる京子…根元まで飲み込むと、いつものようにお尻をグリグリと俺に押し付けた。
京子「あぁぁぁ…んんぐぅぅ…き、も、ち…ぃぃ…はぁぁん…」
喘ぐ京子、その乳首は硬く突起していた。
勃った乳首を摘むと…
京子「あっはぁぁん…ふわぁぁぁん…」
俺「気持ちいい?」
京子「気持ちいい…くぅぅぅ…」
喘ぐというより唸る京子。
俺「気持ちいいですやろ…」
京子「はぃ…気持ちいい…です…」
子供への授乳と俺が日々吸うからか?ピンク色だが、ヤッてる時の京子の乳首は以前より硬く、長い…不謹慎だが…
『カオリさん程では無いなぁ…』
とか、思う事もあった。
上下にピストンする京子…艶めかしい音がリビングに響いていた。
京子「はぁん、はぁん、はぁん、はぁぁぁん…」
俺の肩をガッチリ掴んで身体を動かす京子…。
迫力ある身体が汗ばんでいた。
京子はしばらくピストンしていたが、キューっとマンコの中が締め付けるような感覚…
俺「あっ、出る…」
京子「はぃ…はぁん、はぁん…んんっくぅぅ…」
離れずに咥え込む京子。
一瞬ビックリしたが、そのまま京子の中へ…。
京子「あぁぁぁぁぁ……くわぁぁぁぁ…」
ビクつく京子の身体…大量に出たのがわかった。
しばらく黙っていた京子…パンティを被った顔で俺の目を見つめる…
京子「気持ちいい……あなた…」
珍しく俺の事を『あなた』と言って抱きついた京子。
俺「気持ち良かったね」
京子「はい…良かった…愛してる…」
京子は半泣きだった。
俺「中に出して…大丈夫かいな?」
率直な気持ちだった。
京子「うん…大丈夫……三人目でもいい……あなたの子供やもん……」
何故か、いつもより優しいというかお淑やかな京子だった。
チンポを抜いて、パンティを取り、ティッシュを自分の股に詰めてからチンポを拭いてくれる京子。
京子「興奮しちゃった…アタシもMかも?…トモにメチャクチャにされたくなる…フフフっ」
この日は、俺が京子を抱いて寝た。
京子「あぁぁ、幸せ…好きな人の胸で寝られる…久しぶりにあなたに抱いてもらって…嬉しい」
娘の事があったからなのか?よく分からないがとにかくお淑やかな京子だった。
結果的には出来てはなかった中出し…京子がお淑やかだった稀な夜となった。
この後も、京子と長女の俺に対する愛情合戦⁈は続いた。
そんな日々、俺はひょんな事から実母の秘密を見てしまい…まぁ、母親も女やし…複雑な想いをする30の俺だった。