元ヤン年上女房京子と喧嘩の後の中出しSEX…命を宿す京子

Hatch コメントはまだありません

出張先での思わぬ出会いから、華道師範の綾子さんと関係を持ってから、余韻を浸る暇もなく多忙な日々だった俺。

チビは日々成長していき、京子の優しくもあり、時には厳しくもある、愛情溢れる育児のお陰で元気で可愛い女の子になっていた。

チビ『おとーしゃーん!ディズニーランド行きたい!おかーさんと車で行こー!』

『早く帰って来てねぇー!ミコ待ってる!イヒヒヒ!』

顔も笑い方も京子に似ていた…まぁ、段々と京子の味方をする事になっていくのだが…2〜5ぐらいまでが一番可愛かった…と思う。

そんな時期、社内でトラブルというか、人間関係のもつれから中間管理職2名が退職する事となり、俺の所属する部署までその余波が来て、バタバタの日々となった。

そんな中、夜8時ぐらいに帰宅した俺…駐車場に車を停めてエントランスへ…

俺…『んっっ⁈』

うちのチビがエントランスの階段にちょこんと座っていた!

チビ「おとーしゃん!おかえりなさーい!」

「ただいま…お前何しよん?お母さんは?寒いやろ!風邪引くぞ!」

一人で外に出て来ていたチビ…冬の夜8時過ぎに2歳の子が…イラッとして…抱き上げて一緒に自宅へ。

京子は全く気付かずテレビを観ていた。

京子「おかえりぃー!あらっ!」

「おかえりやねーよ…」

コレが原因で京子と喧嘩になる…チビに一人で出て行かない事を言って聞かせて、寝かせた後…

「誘拐にでもあったらどうする⁈何しよるんか!」

京子「ごめん…出て行ったの全然気付かんかった…ごめん」

「何かあってからじゃ遅いんよ!ボケ!」

後から考えれば、会社でのゴタゴタもあってイライラしていたのか…怒鳴ってしまった俺。

京子「そこまで言わんでいいやん!怒鳴らんでよ!謝りよるやん!」

「母親やろーが!ちゃんと見とけよ!二度とするなよ!」

京子「………」

「わかったんか?返事せーよ!」

京子「グスン…はい、わかりました…すみませんでした…グスン…」

キッチンで涙ぐむ京子…ビビる俺。

俺…『ヤベェ、泣きよる、言い過ぎた…ヤベェ』

何とも言えない雰囲気…

俺…『言い過ぎた俺が悪いよなぁー…今更謝るのも…』

テレビを観るフリをして間を置く…

「風呂入ろっかなぁー…一緒入ろっかー?」

京子の出方を探る。

京子「グスン…髪洗いたいけん、一人で入る…グスン…ごめん」

まだ、泣いている京子…何と言ったら良いのか分からず、とりあえず一人で風呂に入った。

風呂から上がると、無言で京子が風呂に行った。

俺…『ヤベェなぁー…どうしよう?…謝るしかないよなぁー…って言うかアレぐらいで泣くなよ…』

しばらくして、京子が風呂から出て来てリビングに来ないで寝室に入る音がした。

俺…『マジでいじけとる……失敗したなぁー』

ちょっと時間をおいて寝室へ行く…

髪を乾かしている京子…ベビーベットにはチビが寝ている。

「寝よっか?………京子ごめん、言い過ぎた…悪気無いんよ、ごめん」

京子「ううん…アタシが悪いけん…怒られて当然やもん…」

完全にイジケている京子…

「いや、俺が言い過ぎた…一日中面倒見よるんやけん、目を離す時もあるよ…ごめん……京子、コッチおいで…」

涙ぐんだ京子がベットに来た…抱き寄せて横になる。

「言い過ぎた、許してくれる?」

京子「グスン……母親失格って言われた…ぅぅぅーー、うぇぇぇーーん…うぇぇぇーーん」

俺の胸で声を出して泣く京子…

「いや、失格とは言ってないよ…ごめん…」

京子「グスン…ボケって言われた…んんぅぅぅ…グスン…頑張っとるつもりやったけど…うぇぇぇーーん」

昔から喧嘩して京子が泣いたら俺の負け…。

コッチを向かせて目を見る…涙をボロボロ流す京子…泣く顔も松たか子に似ている。

とてつもなく可哀想になった。

キスをして抱きしめる。

「怒鳴ってごめんの…許しくれる?」

京子「グスン…うん…アタシが悪い…グスン…ごめんなさい…」

ちょっと落ち着く京子にキスしながら胸を揉み…パジャマを脱がせる。

「京子、エッチしたい…ダメ?」

ご機嫌を取るように聞く…

京子「グスン…ダメじゃない……仲直りのキス…」

可愛くそう言って俺にキスをしてくれた。

京子を裸にする…黙って脱がされる京子。

69の体勢にして舐め合う…迫力のハリのあるお尻、京子のマンコを久しぶりにマジマジと見た気がした。

剛毛と独特のいい香り…ちょっと大きなビラビラとクリトリス…相変わらずマンコはピンクでスウィーツように綺麗だった。

広げて優しく舐めまくる…ジワーッとマン汁が沁みてくる。

京子も優しく勃起したチンポをしゃぶっていた。

クリトリスを舐めて吸う…

京子「あっっん…あんっ…くっっ…」

体をビクつかせる京子…

チンポを咥えて喘ぐ京子…京子を寝かせて膝を広げる…無言の京子のマンコにフル勃起のチンポをあてがう…ゆっくりと挿入した。

京子「あっっ…うっふぅぅん…はぁぁぁん…」

艶めかしい京子の喘ぎ声…俺を抱き寄せる京子。

腰をゆっくり動かすと、耳元で京子は喘ぐ。

京子「はぁぁん、はぁぁん、はぁぁぁぁぁん…ぃぃぃ、気持ちいい、気持ちいい……もうめちゃくちゃにしてぇぇ…めちゃくちゃにしてぇぇぇぇ」

喧嘩したり、泣いたりした後にヤル時によく言う京子のセリフ『めちゃくちゃにして…』

最初は中学の時だっと思う…ちょっと中坊の時の事を思い出した。

これを言われると俺も妙に興奮する。

ピストンを早める…ヌチョヌチョヌチョ…マンコから粘性あるいやらしい音がしていた。

お互い抱き合い、お互い腰を使い、お互いイッた…久々の中出しだったと思う。

俺・京子「ハァハァハァ…ゴクン…ハァハァハァ」

小さくなったチンポがマンコから外れる…抱き合ったまま動かない俺と京子。

京子が俺の耳を舐め始めた…いやらしく耳の中に下を這わせる京子…柔らかい舌の感触に興奮する。

勃って硬くなっている京子の乳首が身体に当たる…微妙に気持ちいい。

頭と顔が熱かった…ムクムクっとチンポが大きくなる…それを感じ取った京子…

京子「入れて…欲しい…めちゃくちゃにして…アタシ、トモの物やから…トモの女やもん…んんぅぅ…グスン…うぇぇぇん…」

半泣きでネダる京子…とてつもなく愛おしかった。

体を起こして体位を変えようとしたら…

京子「これがいい…これで入れて…めちゃくちゃにして…」

半泣きで何故か正常位を懇願する京子だった。

マン汁と精子でヌルヌルのチンポをヌルヌルのマンコに当てる…マンコも熱くなっているのがわかった。

グジュグジュ、グジュ…卑猥な音を立てるマンコ…

京子「あぁぁぁ…んっくぅっっ…あっはぁぁぁん」

可愛く、色っぽく喘ぐ京子…我が女房ながら…

俺…『いい女やなー…色っぽいなー…』

と改めて思った。

長い足を俺の身体に巻き、巧みに腰を使い悶えまくる京子。

綺麗に腰の動きが合う俺と京子…全体でチンポを吸うようなマンコ…マンコ全体でシゴかれてるような感じだった。

俺・京子「あぁぁぁ…あっっ…くっっ…」

またしてもお互いイキ合う…二人とも汗でビチャビチャだった。

俺・京子「ハァハァハァ…ゴクン…ハァハァハァ」

マン汁と精子の匂いがしていた…

「ハァハァハァ…京子、喧嘩してもお前が一番やけんの…ハァハァハァ…死ぬまで俺の女やけんの」

何故かそんな事を言った。

京子「ハァハァハァ…はい…付いて行きます…ハァハァハァ…死ぬまで…ハァハァハァ…死んでも一緒にいます…」

忘れられない夜になった。

風呂に行き、お互い股間を洗い合った…当然、チビを毛布で包みクーハンに寝かせて脱衣所に置いて…クーハンから足が出るチビ。

俺・京子「大きくなったねぇー!どんどん可愛くなる!ずっといい父親でいてやって!」

良いひと時だったが…何となく京子に釘を打たれた感じがした…。

この夜は、珍しく俺の腕枕で俺の胸に抱かれる京子だった。

翌日からもほぼ休みがない状態の俺…今考えると体力も仕事感も、心もキレキレだった思う。

それから2ヶ月ぐらい経ったある夜、帰宅した俺…

「ただいまぁー…あっ⁈ビックリした!何しよん?」

京子が玄関に体操座りで座っていた。

京子「おかえりぃー!別に…帰るの待ってた、ミコ寝たよ!」

優しい笑顔の京子が俺に抱きついてきた…いつも元気な京子だが、何か違った。

「何?どしたん?」

京子の俺の手を持って自分のお腹に当てた。

京子「あのね…出来た…ミコの弟か妹が…」

「えっ⁈出来た⁈……弟って……マジで⁈⁈京子デカした!エラい!」

しばらく玄関で抱き合った俺たち…京子はちょっと涙ぐんでいた…しばらくして一緒に風呂に入った。

京子の勘と逆算では、多分、チビが一人で家を抜け出したあの夜…俺に怒鳴られた夜の睦み合いが当たり、だと思うとの事だった。

まだ2ヶ月過ぎたぐらいだったが、生理はあったが、オッパイのハリが異常だったので、妊娠検査薬で検査、反応が出たので、婦人科で診察してもらったそうだ。

医師から、

「よく気づいたねー!まだかなり小さいよ!」

と驚かれたらしい。

この夜は用心のため、フェラと手コキで出してくれた京子…

京子「もうちょっとしてからお母さん達には言う…会社には室長にだけ言うよ…出勤ちょっと減らしてもらおーかなぁー?…相談してみるね!」

「うん、任せる!俺の稼ぎがもうちょいあったらねぇー…」

京子「そんな事ないよー!充分よぉ!皆んなで一緒に暮らせるだけでラッキーやん!」

京子が天使に見えた…が、

京子「親の自覚持って頑張ろーね!信じとるよ!」

諭すような口調だった。

その後は、ほのぼのとした生活だった…が、しばらく京子とはヤレなかった俺…外に求めた訳ではなかったが、図ったように色仕掛けのようなシュチュエーション…エロ神様が試練をお与えになる…。

花見が出来なかった事もあり、営業部だけの決算打上げの夜…一次会が大きなビアホールだった…営業一課から俺の広域営業部まで総勢30名前後の飲み会があった。

俺たちが陣取るテーブルの斜め後ろぐらいに、女性だけのグループ14〜15名が入って来た。

『綺麗な人達やなぁー…ナース?化粧品メーカー?』

横目で見ながらそんな事を思っていた…

『んっっ⁈…真理子さんだ!』

そのグループは真理子さんの会社のスタッフだった!

何となく気付かないフリをしてそのままワイワイ飲んでいた。

部長「トモ、あれ真理ちゃんじゃないか?おーい!」

真理子さんが手を振りコチラに来た…

真理子「お久しぶりでーす!会社の飲み会?」

正月明けにメールでやり取りしてから、会ってもないし、メールもなかった…

「お久しぶりでーす!」

真理子「トモくーん!お久しぶりー!」

相変わらず身綺麗でチャーミングな真理子さん…髪型も石田えりに似て、はっきり言って美人だ。

オムツプレイを思い出す俺…にこやかな笑顔、人当たりの良さ…ドMとは、とても想像つかない真理子さん。

部長と話して席に戻る真理子…帰り際に俺の頭をチョン、と指で触って行った。

20〜30分してメールを受信…京子かと思って開くと…◯◯社長、真理子さんからだった。

『飲み直さない?◯◯通り店で待ってる!』

期待と恐怖⁈のメールだった。

9時過ぎにお開きになって、グループごとに二次会へ…俺はどさくさに紛れてドロンした。

ホールを出る時、真理子さんのテーブルの方を見たら、おもいっきり目が合った。

ニコッとする真理子さん…。

一時間後、真理子さんの店舗で落ち合い…しばらく歩いてタクシーでホテルへ…。

真理子さんが持っていた大きめのトートバッグ…いろんな物が入っていたとは…濃厚な夜が始まった…。

しかも、このオイタ?浮気?の2日後、京子と真理子さんが顔を合わせる事に…悪い事をすれば報いがある…そう自戒する事になる俺だった…。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です