元ヤン年上女房京子と久しぶりの喧嘩…裸に剥かれチングリ返しされ…包茎を罵られる俺

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ある夜…ちょっとした事が京子にバレて…イザコザとなった思い出。

京子「あのさぁ、コレ使ったん?」

京子が小さなプラスチックの入れ物をテーブルに置いた。

「んっ?コレ何?」

京子「前にトモが会社の先輩に貰ってきた薬…精力剤…」

ドキッとする俺…変な汗が出た…

『ヤバい!これか⁈……何錠か使った…ヤバい』

「あぁぁー……いや、使ってないよ、使ってないやろ?」

動揺した…してしまった俺。

京子「アタシが聞きよるんよ!…どう見ても減っとるやん、アタシとは使ってないよ…どっかに持って行ったん?」

真顔で俺を見て淡々と話す京子…久しぶりの雰囲気だった。

「知らんよ…使わんかったっけ?」

『ドンっ!!』

京子がテーブルを叩いた。

京子「正直に言え!使ったんやろうが!!(怒)」

半ギレ状態だった…引いたら負けると思って強気に出た俺…これがアダとなり…

「知らんって!最初からちょっとしかなかったやろ?別に減ったっていいやん、怒る事やないやろ!デカい声出すな!」

出張に持って行って、デリヘル嬢に使った…口が裂けても言えなかった。

京子「はぁぁ⁈⁈お前調子乗んなよ!おぉぉ!(怒)開き直るんか⁈(怒)」

何とか丸く納めようと頭をフル回転する俺…回避策が浮かばない…。

「別に開き直ってはないよ!決めつけるなって!泥棒かもしれんやろ?ミコがさわったかも?」

咄嗟に長女のせいにした…してしまった俺。

京子「チッ!…」

京子が舌打ちをして、俺の方へゆっくりと来る…虎にロックオンされた子鹿の気持ちになる俺…。

俺の前に来て、グイッと髪の毛を掴む京子…

「痛っ…」

京子「何、ミコのせいにしよるん?ミコがあんな所触る訳ないやろ!(怒)往生際悪いんよ!泥棒が精力剤だけ取るんか!おぉぉ!(怒)」

久しぶりの京子の巻き舌の啖呵…

「イッタ…イテー…ヤメろ!馬鹿!」

京子「馬鹿はどっちか!!」

「ギャーギャー騒ぐな!サプリぐらいで!」

髪の毛を掴んだ京子の手を離そうとするが、凄い力で離さない京子。

京子「付き合いもあるけん、少々の遊びは気が付いてないフリしよるんよ!(怒)…アンタ、まさか女でも作ってないやろうね!(怒)」

髪の毛を離さない京子…松たか子似の顔が虎のような顔になっていた。

「イタっ…作ってねーよ…そんな暇ないわ!離せって!」

京子は髪の毛を掴んだまま、ソファから俺を床に倒して馬乗りになった!

「イテっ…」

京子「前の婦人警官の時、今度おかしな事したら、タダじゃ済まんって言ったよね?言ったよねぇ!(怒)」

髪を掴んで頭を揺する京子、都子の事を持ち出されて反論出来なかった…。

京子「返事はぁぁ!!!!(怒)」

怒鳴る京子…マジで怖かった。

「はい……でも本当に変な事ヤッてないって……信じ…ウッッ!…痛っっ…あっっ」

京子がチンポと玉を鷲掴みした。

「あぁぁ…痛ぃ…」

京子「ナメた事しよったらまた地獄みるよ!子供3人出来て、もう玉いらんやろ!コレ一個潰そうか?潰しとこうか?おぉぉ!!(怒)」

パンツ越しに玉をギューーット握る京子…

『潰れる…こいつマジか⁈』

息が出来なかった…。

「あっ!くっっ……マジで、潰れる…うぅぅ…」

京子を振り落とそうとするが、力が入らないし、デカい京子からガッツリ馬乗りにされたら簡単に退ける事は不可能だった。

京子「何回こんな事があるん?ふざけんなよ!コッチは寝る時間も満足に無いんよ!(怒)小さいのぶら下げて馬鹿な事ばっかしやがって!(怒)」

育児のストレスか?いつになくキレ気味の京子だった。

京子「裸に剥いて叩き出すぞコォォラぁぁ!!(怒)」

昔取った杵柄…巻き舌の啖呵が半端ない京子…京子の職場の人が見たら目が点になるだろう…。

「あっっ…ちょっと…痛いっ」

京子は俺のTシャツとパンツを剥ぎ取ろうとする…懸命にパンツを握ったが…抵抗虚しく裸に剥かれた俺。

京子は立ち上がって、俺の手をもの凄い力で引っ張った。

京子「立てや!!外出とけ!!女のとこでも何処でも行けや!!(怒)」

「ちょっと待っ…待てって…」

素っ裸の旦那が、女房から外に叩き出されようとしている我が家のリビング…その横で生後2〜3ヶ月の娘がスヤスヤと寝ている…何とも言えない光景だった…。

京子「待て⁈誰にモノを言いよるんか!待ってください、すみませんでしたやろうが!(怒)文句あるならかかって来いや!!(怒)オォォ!!」

ほぼブチ切れだった。

学生の頃から、何度か取っ組み合いの喧嘩はした事はあったが、さすがに俺が京子を拳で殴る訳にはいかず…かと言って京子の半端ない戦闘能力…必然的に俺は防戦一方になる…。

足を持たれてリビングのドアまで引き摺られる俺…ドアを開ける京子…

京子「出て行けって!イヤならアタシがあの子ら連れて出るよ!……どうするんね?」

俺に選択肢はなかった…

「ごめん…ごめんなさい…すみませんでした…」

手を離す京子…俺は床に額を付けた。

「遊びで会社の人間と……温泉行った時、宴会でコンパニオンと遊んだ…すみませんでした…」

コレが一番後腐れない落とし所と踏んだ俺。

髪の毛を掴んで俺の顔を上げる京子。

京子「いつ行ったぁ!!」

鋭い目だった。

「去年…と思う…いや…」

本当に正確に覚えてなかった。

「うぅっっ…」

京子がいきなり、俺の首にスリーパーをキメてきた!

「うっっ……くっっ…」

京子「何でウソをつく?……お前オトしてから、その小さいのライターで炙る!!玉は一個潰す!!」

さすがに、やらないとは思ったが…マジなトーンの京子…落とされると思って咄嗟に手を後ろに振り回した。

『バチん!』

京子のコメカミか?頭に当たった…予想以上の手応えだった。

京子「イタっ…」

京子の腕が首から外れた。

京子「イッタぁぁ……」

恐る恐る、振り返った……側頭部を押さえている京子…目が合った…虎が鬼のような顔になった…。

京子「チッ!!…」

襲い掛かってくる鬼…お互い掴み合いもみ合いになる…が、足を掛けられ倒されて…気が付けば腕と足をキメられチンぐり返しの体勢に…。

京子「フンッ!弱いくせに!こんな小さいのでよーオイタするわ!チビチンが!馬鹿か!(怒)」

罵る京子…足を外そうとしたが微動だにしなかった。

「イタぃ………腰が…腰が痛い…」

京子「黙れ!嫁の頭叩いて…何か言う事あるやろ?こういう時、何て言うんね?」

俺の顔を見下げて余裕の京子…

「あっっ……やめろ…離せって…痛いって」

京子「やめろ?離せ?弱いクセに偉っそうに!あらっ!お前、小っこいのが皮被っとるやん!フンッ!嫁にマウント取られて皮被って…馬鹿か!」

罵る京子…いつのまにか、弛み気味の皮が亀頭を覆っていた…情けないやら、恥ずかしいやら…

「ごめん…すみませんでした…」

苦しいのと、包茎になったチンポを馬鹿にされて戦意喪失…謝罪する俺。

足を外してソファにドッシリと座る京子…姐さんといった感じだった…横には無垢な顔でスヤスヤと寝る娘がいた…。

京子「座れ!」

俺を睨む京子…マジで怖かった…自然と京子の前に正座する俺。

無言で睨む京子…

「…あの…◯◯温泉で…接待で…でもヤッてないって、マジで…」

京子「逆の立場やったら信じる?お前、コレで何回目?1、2回やないやろ!」

「……はい」

京子「そのコンパニオンと連絡でも取り合ってないやろうねぇ⁈!!(怒)」

「無い、絶対ない…その日しか会ってない…」

京子「何十回も何百回も言うけど、遊ぶんなら分からんようにやれ!ダセぇ事するな!アンタ、もう33歳やろ!…立て!」

俺はその場に立つ…

「…ごめん」

京子「コレ、アタシのモノやけん、勝手に使わんで!……毎回怒るの疲れるよ…」

被った皮を捲る京子…ピンクの小さな亀頭が出てきた。

「あんっ…」

京子「何…大っきくしよるん…これだけ怒られてよく勃つね…」

勃ってきたチンポ…呆れ気味の京子…チンポから手は離さない。

「あんっ…」

京子「あんっ、じゃねーよ!…触ってくれたら誰でもいいんか?」

「あんっ…京子……気持ちいい」

つい、言ってしまった。

俺を睨んで不気味にニヤッとする京子…勃ったチンポを掴んで上下に揺らしながら…

京子「コレが悪い事ばっかするねぇ!!大っきくなって悪い事するねぇ!!チョン切るね?」

罵りながらも、ゆっくりとシゴく京子…相変わらずの指技だった。

「あんっ…」

京子「何でアタシがシゴかないけんの…シコシコしてください、お願いしなよ!」

シゴいてもらえる…許してもらえる…そう思った。

「あんっ…シコシコして…お願いします」

裸で嫁に手コキをお願いする俺…情けないより気持ちいいのが優っていた。

京子「カチカチやん…良かったねぇチンコ焼かれんで…もう少しで火傷するとこやったねぇ…キレたらそれぐらいやるんよ!分かっとるよね?」

「あんっ…はぃ…ごめんなさい……あぁぁ…気持ちいい……出そう…」

怒られた後の手コキは妙に興奮して…。

京子がシゴくのをやめて、ギュッと玉を握ってきた!

「うっっ…ちょっ…イタぃ…」

京子「調子に乗っとったら、マジで金玉潰すけんねぇ!片金になったら恥ずかしいで遊ばんやろ!何ならまた毛剃るね?ミコ達の名前でも彫るね?彫り師、紹介してもらおっか?」

睨みながら、半分マジな京子…

『彫り師紹介って…いや、京子ならやりかねん…』

咄嗟にそう思った。

「イッたぃ…ごめん…もうせん…絶対せん…」

京子「やかましい…何回も聞いたわ!顔もチンコもガキみたいなクセに!一丁前に女遊びして!…ナメんなよ!」

吐き捨てる京子…余りの痛さにチンポは小さくなっていた。

京子「今日はコレで勘弁しといてやるわ!…出したきゃ自分でヤレ!罪と罰じゃ!……はあぁぁー、バカ相手したら疲れる………ヤコ、寝よっか?」

呆れたように京子はクーハンで寝ている三女を連れてリビングを出た。

残された裸の俺…玉がジンジンしていた…

『イテぇ……でもこれで助かった…マジで叩き出されると思った…不覚やったなぁ…やっぱ京子怖えぇ……自分でシゴくのもなぁ…』

そんな事を思いながら、パンツとTシャツを着て、そのままソファで寝てしまった。

翌朝…

京子「おはよー!ココで寝たんかい!アタシも寝てしまった、ごめん…風邪引くよ」

昨晩とは全く違う優しいゴットマザー…何事もなかったかのように振舞う京子…俺も何事もなかったようにした。

その日は京子が休みの日だったので、俺だけ先に出勤する。

「行ってきまーす!」

四人の女人に見送られ、家を出る…笑顔で手を振る長女と次女…その後ろで三女を抱いて微笑む京子がある意味怖かった…。

何の因果か⁈

通勤途中、携帯のメール音…由美だった!

由美の会社の社長からのお誘いで由美の会社の慰安旅行へ行く事になる俺…酔ったバツイチのアラサーは強引で貪欲で…神様はまたまた俺に試練⁈をお与えになられた…。

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