元ヤン年上女房京子とヤリまくりの週末…ブルマ姿の京子のマンコからまさかの爆音が⁈

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京子「ハァハァハァ…めちゃくちゃ気持ちいい…病み上がりなのに…スゴい…トモに殺されるよ、フフフッ」

床に倒れ込んでいる京子…その後ろ姿のデカいお尻を見ると、ムラムラっとした。

京子を四つん這いにさせて、指で優しくマンコを撫で回す…マン汁と精子の匂いが混ざり生臭い匂いがして、それも卑猥だった。

京子「あんっ、ダメ…ちょっと…イヤん…ダメって…あんっ…あんっ…あんっ」

イヤと言いながらも四つん這いを崩さない京子…明らかに感じていた。

卑猥なビラビラ、芽を出したクリ、ヒクヒクするアナル…女房ながら堪らなくソソられて俺は頭が熱くなっていた。

姉妹だが愛子さんは巨乳だが痩せて華奢な身体で迫力はない。

京子の場合、筋肉を脂肪で包んだような…本人には言えないが、女子プロレスラーみたいな体つきだ。

小学校の頃、バレーボールと柔道をちょっとだけやったらしいが…力はマジで強い。

生まれ持った体質だろうが、独特のマンコの締まりと匂いは他で味わった事がない…。

普段ヤッてる時は、素直というか従順になる京子…まぁ、ガンガン責めてくる時もあるが…。

呼吸するような動きのアナルを撫でてみると…

京子「はぁぁん…イヤんダメ…ダメだって…イヤだぁ…ヤメてぇ…はぁぁん…」

お尻をフリフリして、拒んで恥ずかしがる。

何とも可愛い仕草。

「京子、めっちゃマン汁出とるよ…マン毛もベトベトになっとる…」

撫でながら意地悪く言ってみた。

京子「あんっ…だって気持ちいいもん…はぁん、はぁん…」

お尻をフリフリする京子…可愛くて卑猥なだった。

大きくなったクリトリスが手に当たる…マン汁を付けて撫で回す…

ビクッとする京子…

京子「あっっ…くっっ…ダっ、メ…あっっ…うっっくぅぅっ……」

大きく身体を揺らす京子…

俺…『これでイクな!…』

マンコとクリを同時に優しく撫で回す。

京子「あっっ…イヤ…イヤ、イヤ…ダメっ、あっ、イク、イク、イクっ……あぁぁぁぁぁ…」

顔をカーペットに付けて果てた京子…太ももはピクピクと痙攣していた。

京子「ハァハァハァ…はぁぁん…もうダメ…トモやり過ぎよぉ、いじわる…」

京子を抱き寄せ、抱っこするように抱えた。

「イッたねぇ…気持ち良かった?」

京子「うん…良かった…」

子供みたいに可愛い京子…昼間とは違い俺の方が大人っぽく対応した。

「オッパイもカチカチやねぇ…」

突起した乳首を触る。

京子「ホント…カチカチだ…興奮しちゃった…恥ずかしいよぉ…エヘヘ」

「風呂入ろっか?」

京子「うん、入る」

お湯を溜めて、二人で浸かり…湯船でマッタリした。

京子「何かあの子らおらんかったら新婚の時思い出すぅー!…毎日楽しかったぁー!毎日、夜一緒に寝て、起きて…フフフっ、懐かしい…」

「毎日ヤリやったよねぇ!…京子、今楽しくない時あるん?」

京子「違う!違う!そうじゃないよ!トモとミコとカコがおるけん頑張れるよ!ただ、結婚した時の二人暮らしがメッチャ楽しかったって事!日曜日とか昼頃起きてさぁー!あははは!」

風呂に浸かり、俺に寄り添い話す京子…俺はこんな時いつも…

『こんないい女が女房!絶対オイタはするめぇ!』

と思うのだが…悪い癖というか、占い師に2回も言われた通り、女人の縁だけは人一倍ある俺…たしかに公私共に女性に助けられる事がしばしば…ある。

この日は、風呂から上がり珍しくビールで乾杯…裸でベットに入り、乳クリ合った。

「ママぁ、オッパイ…」

京子「フフフッ、良い子だからあげるぅ!…噛んだらダメよ!…はい、チュッチュッしなさい…」

いつもより機嫌が良くて優しい京子だった。

「ママ、オッパイ出てきた…」

京子「あらっ⁈あははは!いっぱい飲んでいいよ…あーっ!トモちゃんココ膨らんでまちゅねぇ!オチンチン膨らんじゃったのぉ?」

戯けてチンポを弄る京子。

「あんっ…ヤメて…」

京子「チュッチュッして大っきくなったのぉ!エッチな子でちゅねぇ!フフフッ…カワイイ、ママの宝物!」

俺をギュッと抱きしめた。

京子「喧嘩もするけど、ずーっと一緒にいようね…お嫁さんにしてくれてありがとう、感謝してます…」

俺の方が感謝しないといけないのに…マジでそう思った。

そのまま、俺たちは眠りについた。

翌朝、違和感で目が覚める…

俺…『んんっ⁈…』

裸のまま寝た俺と京子…朝から京子がフェラしていた。

「何しよん??」

京子「んんぅぅ…おはよー…トイレ行って帰って来たら朝勃ちしてて、エヘヘ…ペロペロしちゃった、エヘヘ」

「いや…いいけど…」

京子「君は朝から元気だねぇー!フフフッ」

裸のままの京子はそう言いながら、俺に背を向けて腰を下ろす…チンポを持ってマンコに当てていた。

京子「あんっ…あんっ…」

しばらくすると…クチョクチョと音がして…

京子「はぁぁん、ちょーだい…堪らん…」

腰を下ろして濡れたマンコに咥え込む京子。

『ヌチャヌチャ、ヌチャ』

京子「あぁぁぁ…ふぅぅぅん…はいった…あっはぁぁぁん…」

珍しく俺に背を向けて挿入していた京子…白くて大きなお尻が迫力があり、ソソられた。

ガッツリ咥え込んだまま、お尻をグリグリと擦り付ける京子…大袈裟ではなく、チンポが吸い取られるような感覚だった。

京子「はぁぁぁん、き、も、ち、ぃぃ……当たってる…当たってる…トモ…気持ちいい…はぁぁぁん…」

官能的に悶える京子…俺にしか見せない本当の京子の姿…努力もしているのだろうが、出産しても身体のラインは崩れてない…

『お尻デカけど、太ってないよなぁ…昔と変わらんし…』

そんな事を思った。

チンポを抜き、俺を見て…

京子「トモ、後からしたい…」

紅潮して、すがるような表情の京子…完全にイッている顔付きだった。

起き上がると京子はベットから下りて、窓枠に手を付き股を広げた。

『えっ⁈立って⁈立ちバック?』

京子「入れて…」

女にしては長身の京子…パツンパツンの長い足を広げた後ろ姿も迫力があった。

京子の後ろに立つ…いつものように京子がチンポを持ってマンコに当ててくれる。

ゆっくり入れた。

京子「あぁぁぁ…んんぅぅぅ…あぁぁいぃぃ…はぁぁんいぃぃ…」

背中を反り悶える京子…堪らなく色っぽかった。

ゆっくり腰を動かす…

京子「はぁん、はぁん、はぁん、はぁん…はぁん、はぁん…はぁぁぁぁん…」

ヌチャヌチャと音を立てるマンコ…ネバネバした汁がマンコとチン毛を結んでいた。

ピストンを早めると、京子は自分から身体を前後させてくる。

京子「あぁぁぁぁぁ…トモぉ…ダメ…あっっ」

マンコの中がキューっと吸う感覚…

「あっ、出る」

チンポを抜くと、京子は振り返り床に膝をついたて、目をつぶって口を開ける京子。

『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』

昨日出したのに、勢い良く京子の顔に飛び散る精子…目も鼻も、額も口も、精子まみれになる京子の顔。

京子「んんぅぅ……」

無言の京子…久しぶりに精子にまみれた京子を見た気がした。

俺・京子「………」

膝をつき、京子を抱きしめた。

「めっちゃ気持ちいい…」

京子「んんっ…ねぇ、拭いて…目開けられんよ…大量やもん…」

「色っぽいよ、写真撮りたい」

京子「イヤよバカ!…拭いてよ…もうー!」

ティッシュで顔を拭いてやり風呂へ。

俺の身体を優しく洗ってくれる京子、萎んだチンポを洗いながら…

京子「また、この子にイカされた、フフフッ…普段こんなにカワイイのに、この小ちゃいオチンチンも好きよ!全部アタシのモノ!エヘヘ」

風呂から上がり、リビングでくつろぐ。

京子「お腹空いたねぇ!何か作るよ!何がいい?」

「うーん、任せるけど…京子……ブルマ履いてよ」

京子「はぁーー⁈何それ⁈何でよ?」

「うーん、何となく…京子のブルマ履いた格好好きやもん、ダメぇ?」

ちょっと甘えてみる。

京子「ダメって…アタシもう32よ!あははは!嫁のブルマ姿見たってしょーがないやろ!」

「うーん…でも、カッコいいし色っぽいよ…中学の時思い出す…京子お尻デカいし…色っぽい」

京子「デカいって言うな!フフフッ…いいよ、特別サービスしてやる!ちょっと待っとき!」

寝室に行く京子…しばらくしてリビングに入って来た京子。

Tシャツにブルマ姿の京子。

色っぽいというかカッコ良かった。

「おぉぉー!」

京子「おぉー!じゃないよ!中学の時に比べたら体重増えたけどまだ全然入るよ!あははは!」

ソファに座った京子に甘えてみる。

京子「赤ちゃんか?フフフッ…満足ですか?」

「うん…抱っこして」

京子「あははは!大きな赤ちゃんだよ!」

授乳の体勢に抱いてくれる京子。

「中学入った時、体操服着た京子と廊下ですれ違ってさぁ…俺、お尻見て…勃ったんよ…」

本当の話だった。

京子「はぁー⁈マジで⁈あははは!…童貞君が廊下で勃ったん?カワイイ!」

「うん…俺、焦ったもん…」

京子「あははは!そりゃ焦るわ!…あの童貞君と結婚して…朝からヤリまくって、フフフッ…相変わらずカワイイし…結婚してもどんどん惚れる…フフフッ」

優しい笑顔の京子だった。

ご飯を食べて、ブルマ姿の京子に抱かれて昼寝。

昼過ぎに京子に起こされる。

京子「おはよー!まだ寝てもいいよ!起きる?」

ブルマ姿の京子…またムラっとしてしまった俺。

京子を押し倒してTシャツを剥ぎ取り胸にむしゃぶりついた。

京子「あんっ、ちょっと待って、あんっ…コラッ…あんっ」

何度抱いても飽きない京子の身体…迫力ボディにブルマ一枚の姿に興奮した。

ブルマとパンティを剥ぎ取り素っ裸にして正常位でブチ込んだ。

自分でも訳が分からないほど興奮していた。

京子「あんっ、イヤん、ちょっと痛いよ、優しくして、あんっ…あんっ」

イヤと言ってもマンコは充分濡れていた。

猿のように、狂ったようにピストンする…

ジュボ、ジュボ、ジュボ…艶めかしい音を出すマンコ…堪らなく気持ち良かった。

抜差しして2〜3分ぐらい経った時、マンコから…

『ブファ』

と大きなオナラが…。

動きを止める俺…『えっっ⁈オナラ??』

京子「あんっ、イヤん、何?…オナラじゃないよ…オナラじゃないって…違うって」

全否定する京子。

「今の何?」

京子「違うって、空気が入っただけって…オナラじゃないって」

焦ったような京子…半泣きだった。

京子が身体を動かしてチンポが外れる。

以前、友人からヤッてる時、マンコに空気が入って爆音⁈がする事を聞いていたが、否定する京子の姿が面白くてトボケてみた。

「いーやん!別にオナラぐらい!京子オナラもカワイイよ!」

京子「違うって…言わんでよ…」

半泣きで頬をプーっと膨らませて怒ったように戯ける京子…それもまた可愛かった。

「ブホォ!ってスゲェ音やったね!ビックリした!」

京子「意地悪言いよったら、スリーパーで締めるよぉ!」

「意地悪やねーよ!オナラする京子も好きって事よ!…ブーちゃん!おいで!抱っこしてやる!」

ふざけたつもりだったのだが、京子がいきなり俺のバックを取り、乗っかってきた。

京子「誰がブーちゃんって!コラーッ!…うぉりゃー!STFじゃぁー!」

俺の足をガッチリとキメて、首に腕を巻きスリーパーを…苦しいし、全く逃げれない俺。

「イテテテっ、イタぃ…イタいって…ちょっと…ヤメろ…」

京子「うぉりゃー!京子さんの得意技、STFどうじゃぁー!参ったかぁ?まだやるかぁ?ギブかぁー?」

昔から女子プロレスの大ファンの京子…その体格とパワーで時折シメられる俺。

見えなかったので、どうなってるのか?わからなかったがキメられた足は全く解けなかった…。

「マジで…痛いぃ…ギブ、ギブ、ギブって!参った!参ったって!…」

京子「あははは!ブーちゃんって言ってごめんなさいはぁー?」

「ブーちゃんって言ってごめんなさい…ごめんなさい…悪かった、悪かったです」

マジで痛かった俺…

京子「愛しとるー?愛しとるかぁー?」

「イタっ…愛しとる…愛しとるって…」

手も足も解く京子…

京子「はぁー!スッキリした!アタシのSTF効くやろ!昔から得意技なんよ!ガッハハハ!」

「イテぇー…痛いよ…冗談やろ…また病院送りになるよぉ…」

京子「大丈夫、手加減したって!高校の時、明美が浣腸してきたけん、STFで返り討ちしてやった!あははは!」

大笑いする京子…

「どんな女子高か⁈」

京子「あははは!女子とか結構みんなめちゃくちゃだって!夏とか授業中スカート巻くってパンツ丸出しの子とかおったし!」

「マジで⁈」

京子「男子がおらんけんそんなモンだって!コンドームとか普通にポケットに入れとる子もおったよ!アタシはしてないよ!」

「へぇー…凄いね⁈」

京子「明美とか下ネタばっかやったよ!アイツは性格良過ぎて、お願いされたら断れんかったんよ…でもアタシは好きよ!めちゃくちゃ性格いいもん!」

女子高の噂で聞いた事はあったけど、京子からも詳しく聞いたのはこの時が初めてだった。

京子「男の先生と付き合いよった子もおるよ!違う課の子やったけど…女子高とかそんなモンだって!」

「マジで⁈それって先生とヤリよったって事⁈」

京子「そーやろうねぇ…もう時効やけど、明美とかナツとかたまに教室でナプキン替えよったよ…アイツらバカやけん!」

「マジで⁈」

京子「アタシはしてないよ!でも明美もナツも友達思いでめちゃくちゃ性格いいんよ!」

「トモと喧嘩して落ち込んどる時とか二人とも気にしてくれて毎日電話してきてくれたし…お茶目で優しいエロ娘たちよ!あははは!」

そんな京子のぶっちゃけトークをしばらく聞いた。

ちょっと足は痛かったが、楽しそうに話す京子が可愛かった。

結局、チビ達がいない週末、俺たちは多分7〜8回交わったと思う…32才と30歳の姉さん女房の夫婦…お互い飽きる事なく営む事となった。

インフルエンザで二人きりになって…ヤリまくって京子がブルマを履いてくれた忘れられない思い出だ。

たまに喧嘩もしたが、しばらくは家庭円満な日々だった…が、やっぱり女人に巻き込まれる⁈俺…神様の試練は続いた。

世の中、十人十色…昼間の顔と違いそれぞれ性癖はあるものだ…まだまだ経験不足の若造の俺だった…。

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