夜、京子と話してて、お互い思い出したあるエピソード。
俺が高一で京子が高三の夏休み明けだったと思う…お互いの高校が歩いて10分程度の距離で、休み明け3〜4日間は学校が午前中までだったので、中間付近のコンビニで待合せして街ブラしよう!と言う事があった。
この頃は、たまに喧嘩もしていたがお互い若くて、とにかく一緒にいて、笑って、ヤッて…日々楽しかった。
京子も俺に惚れてくれていたと思うが、俺も美人で愛嬌があり、元気で明るくて涙脆く、胸もお尻もアソコも最高の京子が愛おしくて堪らなかった。
俺はチャリンコで待ち合わせのコンビニに向かったのだが、だだっ広いコンビニの敷地に入ろうとした時、敷地の端にいる制服姿の笑顔の京子が見えた。
自然と顔が綻ぶ俺だったが、1〜2m進むと、京子の前に4〜5人の女子高校生が見えた。
俺と京子達の距離は20〜25m…
『喧嘩⁈マジか⁈…』
そう思ったが…
その中の1人が横を向いて顔が見えた…中学の俺の同級生の女子だった…その女子達は、要は京子の後輩達…。
その女子校生達の中でも、デカい京子は頭ひとつ飛び抜けて見える…。
何故か?俺は咄嗟に180度反転させ、来た道を戻った…戻ってしまった。
京子と付き合っているのが恥ずかしいとか、そんな事は毛頭思ってない…ただ中学時代の同級生の女子達に会うのが何故か?恥ずかしいというか…同級の女子が京子にビビっている事も知っていたし、何というか…京子の前に一列に並んでいた女子達に彼氏と知られるのが嫌ではないのだが、恥ずかしいというか照れるというか…
とにかく俺はその場を去った…いや、逃げた。
結局、俺はそのままチャリンコで地元に帰り、ちょっと時間を潰してから、恐る恐る京子の家に行った…ドラマのように角を曲がった所で家の門扉を開ける京子とバッタリ会った。
俺「あっ…ごめん…待合せ忘れて…」
嘘をついた。
京子「ふーん…セブンでトモらしき人チラッと見たけど…」
京子は気付いていた!呆れるというかちょっと怒っているような顔の京子。
俺「えっ⁈…いや…」
焦った。
京子「あれ何のつもり?…アタシと付き合うのが恥ずかしい?」
じっと俺を見る京子…今思えば、この頃からこういう時は母親と息子のような感じだった…。
俺「いや…そうやなくて……ごめん…」
逃げ出したい気持ちだった。
京子「ハァー…とりあえず入んなよ…」
ため息をついて、家に入る京子…その後ろをついて行く俺。
京子「部屋行っとき…飲み物持って行くけん、何でもいいやろ…」
ぶっきらぼうな京子。
俺「あっ、うん…」
2階の京子部屋に行った。
何度も入った事のある京子の部屋…床に座る俺…綺麗に整った部屋、京子が大ファンの女子プロレスラーの下田美馬のパネルが貼ってあった。
相手に蠍固めを掛けた下田美馬…数分後、もしかしたら俺も蠍固めの餌食になるのか?ちょっとビビった。
京子が上がって来た。
京子「はい、コーラしかなかった……で、何で帰ったん?」
俺「いや…あれって◯◯達よね?」
恐る恐る、同級生達の名前を言った。
京子「そうよ、バッタリ会ったんよ…久しぶりやったし、アタシも一応先輩やけんアイス奢ってやったよ…アタシと付き合いよるって知られるのがイヤなん?」
京子は落ち着いたら口調だったが、俺の目をジッと見ていた。
俺「イヤじゃないよ……でも正直京子、後輩とかに怖がられとるし…人気もあるし……恥ずかしいっちゅーか……ごめん…」
俺を見たまま無言の京子…俺は自然と下を向いた。
京子「あのさぁ…アタシと付き合うのがそんなに恥ずかしいなら…………別れる?」
それまで聞いた事がない、悲しそうな京子の声だった。
俺「えっ⁈イヤ、別れん…絶対別れん…ごめん…マジでごめん…」
京子からまさかの「別れ」という言葉が出て俺は焦りまくった。
京子「アタシはトモの事が好きよ…大好き………今度同じような事があったらどうする?また避ける?」
俺「避けん、絶対…俺の彼女、京子の彼氏って言う…高校のツレには自慢しよるし……本当ごめん、反省しとる…ごめん」
暫し無言の京子だったが…
京子「わかった…トモがそう言ってくれるならアタシはそれでいい…今日の事は忘れる、ちょっとだけ不安っちゅーか、寂しくなっただけ…別れるとか言ってごめん、そんな気無いよ、アタシの宝物やもん…」
冷静に優しく言ってくれた京子が天使に見えた。
俺「京子、ごめん…俺も宝物」
京子「あんっ…ちょっと…んんっっ…あぁん」
京子を押し倒してキスをして舌を絡め胸を揉んだ。
高校生だった俺は興奮状態で、制服姿の京子を乱暴に脱がせて、猿のようにそのまま突っ込んだ。
この日は、夕方までヤリまくった俺と京子…16歳と18歳の俺達は疲れ知らずで、ノッてきた京子は自分から69になったり、上になったり、四つん這いになったり…ある意味、大人になってからより積極的に責めてきていた。
中学から剛毛の京子…割れ目はマン毛で見えなくて、マンコの周りにも太い毛が生い茂っていて、マン汁でベタベタになった光景はグロテスクで俺はそんな剛毛の京子の股を見る度に興奮していた。
結局、2〜3発発射した俺…それでも京子から触られると勃起する…
京子「はぁぁん…また勃った……アタシのモノやけん…絶対誰にもやらん…アタシのオチンチン…触らせたら殺す…アタシのモノ…」
完全にイッている表情の京子…16歳の俺は興奮したが、京子のその表情がちょっとだけ怖かったのを覚えている。
ヌルヌルのチンポを躊躇わずにフェラする京子…俺の方が躊躇していた。
俺「京子、汚いよ…ちょっと拭く…」
京子「ふぁぁん…いい…このままでいい…アタシのチンポやもん…アタシのモノ…あんぐぁぁ…はぅぅふぉぉぅぅ…」
狂ったようにチンポを頬張って舐めて、しゃぶる京子…当時、俺もヤリたい盛りだったが、いざヤリだすと京子の方が積極的だったような気がする今日この頃…。
当然、この頃は結婚など全く想像もしてなかった…今思えば、会うべくして会った伴侶だとは思うが…完全に主導権を握られて、二人の時は尻に敷かれている俺…。
そんな昔話をした夜…
京子「あったねぇ!トモがすっぽかしてさぁ!っていうか逃げて!あははは!懐かしいねぇ!」
お互いベッドで仰向けで暫く懐かしんでいた。
京子「今もやけど、あの頃も可愛かったなぁ…アタシから怒られたらシュンとしてさぁ…謝って甘えてきて…フフフッ」
俺「京子だって甘える時あるやん!」
京子「そりゃあるけど…何か息子みたいやった…大人になったよねぇ…あの可愛いツッパリ君の奥さんになって、子供出来て…夢みたい…フフフッ」
優しい表情と口調の京子が、今更ながら可愛かった。
俺「京子で男になったもんなぁ…京子のマンコも身体も好きやったなぁ…」
京子「ヤメてよ、そんな言い方!好きやったって、過去形かよ!コレは一生アタシのモノやけんね!…コラッ!」
萎んでいるチンポを掴む京子。
俺「イッタ…イテェよ!ヤメろって!」
京子「あははは!可愛いオチンチン!…何人の女が触った事か?…困ったお兄ちゃんだよ…」
俺「触ってねーよ!京子だけ!」
京子「ウソつけぇぇー!悪い事ばっかりして!」
俺「反省してます…もうしません、ごめんなさい」
京子「ごめんなさいを何回聞いた事か!…」
俺・京子「フフフッ…あははは!」
やっぱり寛大⁈な京子…いつものように俺を胸に抱いて眠りについた。
そんな良き?思い出のピロートークをした翌週末、またまたエロ神様からの試練が俺を襲う事に…。
英子さんの自宅の売買の話が進んで、購入希望の介護施設企業と改修箇所など打合せをしていた時期、英子さんを紹介してくれた顧客であるマンションオーナーから食事のお誘いがあった。
もちろん、英子さんも来るとの事。
俺は快諾して指定されたちょっと高級な鶏専門店へ…迷ったが、敢えて英子さんには連絡せずに店に向かった。
運良く?京子はチビ達を連れて実家に帰っていた…。
『英子さんがOKなら、泊まってもいいなぁ…まぁ流れに任せよっ!』
そんな不埒な考えを持っていた俺。
案内された個室に行くと、オーナー夫妻と英子さんが…麻のスーツを着た上品な英子さんがいた。
俺の顔を見てニコッとする英子さん.相変わらず74歳には見えないチャーミングというか櫻井よしこさんに似た落ち着きある美貌だった。
挨拶をして英子さんの隣に座り、オーナーから英子さんの自宅の売買について労いの言葉を頂き乾杯。
英子さんが親戚であるオーナーに俺の事を良く伝えてくれているのがわかった。
話ながら、飲みながらも、英子さんのストッキングに包まれた細い足が気になり…偶然を装って手を当てたりする俺。
英子さんは全く反応しなかった。
2時間ほどで会食は終わり、オーナーが酔ったので早めに退散する事になり、英子さんと同方向の俺はタクシーに同乗して帰路に…。
この時点でちょっとだけ期待していた俺は、タクシーの中で英子さんの手を握った。
英子さんは、意外にも動揺せずに俺の手を握り返してきた。
俺「あっ!英子さんさっき言ってた電球変えて帰りますよ!いいでしょ?」
タクシーの運転手さんへの手前もあり、そう言うと…
英子「あっ、うん!そう!じゃあお願いしよっかなぁ!」
可愛く返す英子さん。
程なく、英子さんの自宅に着き、玄関に入る…
鍵を閉めて電気も付けずに英子さんを抱きしめた。
英子「あんっ…コラッ…玄関でそんな…」
俺「会いたかったです…英子さんスーツ似合ってますよ」
嘘ではないが、ちょっと褒める。
英子「えーっ⁈…もう随分と昔のお洋服よ……ちょっと古いけどお気に入りなの…んんっっ!」
照れる英子さんにキスをして口を塞いだ。
英子「んんぅぅ……あぁぁん」
されるがままの英子さん、細い身体を俺に抱かれてキスを受け入れてくれる。
舌で唇を突くと、受け入れてくれた…
英子「あんっ…あんっ…あぁぁん…」
真っ暗な玄関で1〜2分舌を絡め合う。
俺「すみません…英子さん色っぽいから…」
英子「お婆さんには刺激が強いわ……でも嬉しい……来てくれてありがとう」
靴を脱いで立ち上がった英子さんをお姫様抱っこする。
英子「あんっ……コラコラ、重いわよ…フフフッ…」
上品にそう言いながらも手は俺の首に掛けている…何処かの元ヤンの奥方さまに比べたらめちゃくちゃ軽い英子さん。
俺「お姫様、ベッドに行きますか?お風呂ですか?」
戯ける俺。
英子「フフフッ…じゃあ、寝室までお願いします…フフフッ」
寝室に行き、ベッドに降ろす。
ジャケットを脱がせて、スカートのフォックを外すと…
英子「あんっ、いいわよ…自分でやるわよ…」
照れる英子さんが可愛かった。
俺「俺に照れないでくださいよ…俺も脱ぎますから…」
早くも勃っていた俺は素早く裸になった。
天井を向いたチンポ…
英子「あらら…プッ!…ご立派な…フフフッ…お婆さんには…若いのねぇ…凄いわねぇ…」
英子さんはマジマジとギンギンのチンポを見ていた。
英子さんのスカートとブラウスを脱がせ、ベージュのスリップとストッキングを取る…白い小さめのブラジャーと、オシャレしたのか?先日履いていたようなレースが付いた上品で可愛いパンティが現れた。
74歳でそんな可愛い下着を付けた英子さん…会食に俺が来ると知ってオシャレしてくれたのがわかって、そんな英子さんが可愛いく思えた。
ベッドに座った英子さんの横に座り、抱き寄せてブラジャー越しに小ぶりの胸を揉む。
英子「あぁぁん……あぁぁん……」
相変わらず感じる声も上品だ。
ホックを外しブラジャーを取ると、萎んだような小さなオッパイがダランと垂れ下がる。
掬い上げるように揉む…小さな乳首が早くも硬くなっていた。
揉みながらピンクの硬く小さな乳首を摘んでみる。
英子「あぁぁぁ……ふぁぁぁん……はぁぁん」
ビクンと身体を揺らして可愛い喘ぎ声を出す。
英子さんは感じながらも、俺の首に手を回していた。
そんな英子さんを膝の上に持ってくる…英子さんも素直に従ってくれた。
痩せた英子さんの身体…パンティ一枚で授乳の体勢で俺に抱かれると、恥ずかしそうに…
英子「あんっ…イヤよ…こんな…」
首や耳を舐めながら、パンティの上から股を撫でると英子さんは自分から足を広げた。
英子「あんっ…あんっ…あんっ」
痩せている英子さんたが、年相応?に下腹はぽっこりと出ていて、その下にある小さなパンティ…それが妙に熟女っぽくてソソられる。
割れ目に沿って優しく撫でる…徐々にマンコ部分を指で円を描くように触る。
英子「あっっ……んんっっぅぅ……」
目を閉じて眉間に皺を寄せて喘ぎ、悪戯している俺の手をギュッと掴む。
英子「あぁぁん……ダメぇ……トモくん、ズルいわ…あぁぁぁ……イヤぁぁん…はぁぁん」
相変わらず悶え方も上品だ…眉間に皺を寄せて喘ぐ顔も櫻井よしこさんに似ている。
英子さんの手を取り、フル勃起のチンポに誘う…英子さんはゆっくりとチンポを握る。
英子「あぁぁぁ…スゴい……こんなに…」
俺「興奮してます…英子さん色っぽいから…」
嘘ではないがちょっと褒める。
英子「あぁぁん、そんな……」
チラッとチンポを見ながら、優しくチンポを握っていた。
パンティに手を掛けて脱がそうとすると、英子さんは腰を浮かせてくれた。
素っ裸になった英子さん…小さなオッパイはヤギの乳のようにダラーんと垂れ下がり、薄く白髪の陰毛が見え…割れ目もハッキリと見えた。
英子さんを抱き直して姿勢を整える…マンコに手をやると、興奮からなのか?女のサガなのか?愛撫ではなかなか濡れない英子さんのマンコが少しだけ湿っていた!
『チョ、チョ、チョ』
クチャクチャとまでは鳴らないが、明らかに英子さんの『女の鳴き声』だった。
俺「音がしてます…英子さんから」
英子「はぁぁん…はぁぁん……イヤん……そんな…はぁぁん…ダメよぉ…はぁぁん」
完全に無防備に感じまくる英子さん…昼間の清楚で上品なセレブっぽい雰囲気からは想像出来ない姿…この姿を隠し撮りでもしよう物なら英子さんは泣き崩れて気が狂うだろう…そんな事も思った。
英子「あぁぁん…トモくん……欲しい、あなたが欲しい……繋がりたいです…はぁぁん」
英子さんは半泣きで求めてきた。
ベッドに寝かせて股を開き、その中央に俺は膝立ちする。
上を向いたチンポを押さえて白髪の陰毛が薄っすらと生える英子さんのマンコに当てた。
英子さんは目を閉じたままだった。
亀頭をマンコに当てる…温かい感触が亀頭に伝わった。
俺「入れます」
分かりきった事を言う俺…英子さんの欲しがる言葉が聞きたかった。
英子「あぁぁん…はい………お願いします…」
真面目な英子さんらしい言葉…Mプレイとかではなく、本当の『お願い』っぽい半泣きの言い方だ。
ゆっくりと挿入した…この時、気付いたのだが、最初に英子さんと関係した時とは違い、クリがニョキっと1cmぐらい顔を出していた!
俺は挿入しながら…
『70過ぎても女って開花するんだなぁ…』
そう思った。
英子「あぁぁぁん……あっはぁぁぁん…入ってる…あなたが入ってる……ひとつになってる……はぁぁぁん…」
身体を小さく揺らしながら悶える英子さん。
ゆっくりとピストンしてみる。
英子「はぁん…はぁん…はぁん…はぁん…」
英子さんが上品に悶える…心なしかマンコからの汁が多く分泌されているような気がした。
目を開けて手を伸ばし、俺を寄せようとする…俺は身体を倒して英子さんと抱き合った。
英子「はぁん…はぁん…はぁん…トモくーん…はぁん…はぁん」
ピストンされながら、俺の胸に抱かれ感じまくる英子さん。
抱く度に、女としての喜びというか、快楽に溺れるような感じだった。
今思えば…若い頃、遊んでいない英子さん、…未亡人になって70歳を過ぎ余生を送る準備をする段階で40歳近い年下の俺に出会い、関係を持った事自体、英子さん中では思いもよらぬ幸せ?というか喜びだったと思う。
優しい?ピストンをしながら、上品に喘ぐ英子さんの耳を舐めると…
英子「あぁぁぁ…ふぁぁぁん……あんぐぁぁぁ…ダ、メぇぇ……ふぁぁぁん…」
ブルブルと身体を震わせる…英子さんは耳の中を舐められる事もなかったのだろう。
そんな英子さんの顔を見ると、頭が熱くなり…
俺「英子さん…出そう…中にいい?」
英子「ふぁぁん…いいぃ…いいぃわ…私に出して…好きにして…好きにしていいのよ…はぁぁぁん…あなたぁぁ…」
そう言って、俺の事をギュッと抱きしめた。
目をつぶって悶える英子さん…その表情は本当に櫻井よしこさんとヤッてるような気になった。
スパートを掛け、腰をちょっとだけ激しく打ってみた。
英子「あぁぁぁぁぁぁぁぁ…んんぐぅぅぅぅ」
英子さんの唸り声…初めて聞いた気がした。
俺「あっ、出ます…」
『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』
根元まで挿入しての射精…大量の精子が出たのが自分でもわかった。
英子「あっっ…あんっ…あんっ」
俺・英子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…」
ちょっと汗ばんだ英子さんを抱きしめたまま…
俺「英子さん、中に出しちゃった…ごめんなさい」
一応謝る俺。
英子「いいのよ…私がそう言ったから…ハァハァハァ…あなたのが入ってくるの分かったわ………こんなお婆さんにありがとう……この歳で、こんなにキュンとして…恥ずかしいわよねぇ…フフフッ」
あくまでも上品な英子さん…贔屓目に見るからだろうが?俺と関係を持ってから英子さんは若くなったというか、華やかになったというか…肌もハリが出て、正直、マンコも濡れやすく締まりはないがチンポを受け入れ易く?なったように思えた。
そんな可愛い英子さんの頭を撫でてやり…
俺「お母さんのオマンコ気持ちいいよ…今日はたくさん濡れてたね!」
英子「プッ!あははは!…意地悪ねぇ!あなたが触るからよ!…もうー!…知らない!」
ちょっと怒ったフリをする英子さん…そんな仕草も上品で可愛かった。
英子さんは横になった俺の胸に顔を置いて、しばらくいろんな話をした。
英子「本当に不思議よねぇ…このまま老いていくだけと思ってたのに…貴方みたいな若い男性と…こんな気持ちいい事…」
俺「運命っすよ!俺で良かったですか?」
英子「もちろん!…貴方を想うとキュンとする自分がいて……朝晩、祈るの…貴方が怪我なく元気で過ごせますようにって…勝手な老婆心よ!フフフッ」
優しい落ち着いた口調の英子さん…いつもながら、英子さんが菩薩に思えた。
英子さんが風呂を入れてくれて、一緒に風呂に入った。
英子さんはちょっと抵抗したが、俺がワガママを通した。
背中を流してやり、身体を洗ってやると照れまくる英子さん。
英子「あんっ、イヤだ!コーラっ!ちょっと…あんっ…エッチな息子…あんっ、ソコはいいわよ…あんっ」
股に手を入れると、身体をくねらせて恥ずかしがる英子さん。
その後、フェラで存分にチンポを舐めまくり、口で受け止めた英子さん。
英子「さっき出したのに、若いのねぇ…たくさん出しちゃって…あと40年遅く生まれたかったわぁ…フフフッ」
どこまでも可愛く、チャーミングな英子さんだった。
風呂から上がり、ビールで乾杯していろんな話をしてから就寝した。
俺はカッコ付けて英子さんに腕枕すると、俺に抱き付くような体勢になる英子さん。
グレーのシルクっぽいネグリジェ?のような姿の英子さんが色っぽく可愛かった。
浮気?といえば浮気だが、英子さんに関しては安らぎ?というか癒しのように感じていた俺。
その後も、英子さんとスキンシップを取る事になる。
京子と英子さん、由美…その後も新しき出会いもあり、まだまだ落ち着かない若い俺だった。