元ヤン年上女房京子からの厳しい言葉責め…オイタを白状した俺

Hatch コメントはまだありません

週末『道具』を携え京子の実家に帰る俺。

雪乃さんとの事があってから、無性に京子の身体が欲しくて堪らなかった。

実家に着くと、京子が出迎えてくれる。

京子「おかえりー!待ってたよぉー!ミコ寝とるよ!お母さんは◯◯の親睦会、トモのお母さんも一緒だって!」

産後でまだちょっとポッチャリの京子…授乳し易いのか、前面が開く大きなトレーナーとジーパン…女房ながら、脚が長いのでよく似合ってカッコいい。

俺…『お母さんがいない!ラッキー!』

愛娘を眺めて、風呂に入る。

京子が気を使ってか、クーハンに寝てるミコを脱衣所に連れて来て、一緒に風呂に入った…もちろん風呂のドアは開けっ放し状態。

久しぶりに見る京子の裸体…母乳のせいで異常に大きくなったオッパイ、黒い乳首と乳輪、お産の時に剃った陰毛はかなり延びてきていた。

京子「ジロジロ見らんでよ!恥ずかしいやん!オッパイ黒くなって、太ったって思いよるんやろ!」

「ううん、色っぽいなぁーと思う、早くヤリたい…マジで!」

京子「もうー!体力はだいぶ戻ってきたと思う…夜泣きはキツいけどね!来月には…ごめんね」

俺の背中を流しながら優しく言う京子…

京子「はい、コッチ向いて!」

京子の裸を見て勃っていた俺…

京子「おい!もう勃っとんかい!フフフッ、後で気持ち良くしてやるね!あっ!今出す?」

中学生の頃を思い出すような京子の言葉…懐かしく嬉しかった。

「うーん…後でお願いします…エヘヘ」

京子「フフフッ、ママがたっぷりしてあげるからね!イッヒッヒッ!」

丁寧にチンポと玉、肛門を洗ってくれる京子。

二人で湯船に浸かって、クーハンに寝る愛娘を見ながら、いろいろと話した。

「ミコもいつか男とヤルんよねー?」

京子「ヤルとか言わんの!そりゃミコも女の子やけん、いつかは…ねぇー…いつの話か⁈気になるん?」

「うーん…出来ればサセたくない…」

京子「あははは!父親と母親の差やねぇー…アタシはそんな事は全然思わんねぇー…友達いっぱい作って、誰にでも優しい、人の痛みがわかる子に育って欲しいだけやねぇー…」

「ふーん….ねぇ、オッパイちょーだい!」

京子「何それ⁈人が真剣に言いよる時にぃー!この子はぁー!コラッ!」

チンポを掴んでふざける京子。

「イタっ!痛いって!」

俺・京子「あははは!…」

風呂から上がり、夕飯を食べてリビングでマッタリとしていた。

お母さんを迎えに行ってやろうと思ってビールは飲まなかった。

娘が泣き出して、オムツを替える…オムツ…ちょっと真理子さんを思い出す…。

京子がお乳を飲ませる…その光景が眩しくて写メを撮った。

京子「ちょっとやめてよ!」

「いーやん別に!ほのぼのして!」

京子「撮る時言ってよ!オッパイ映るやん!」

笑いながらちょっと怒る京子…それも可愛かった。

京子「誰かに見られたらイヤやもん!」

「誰にも見せんわ!」

京子「携帯落とすかもしれんやろ!もうー!…撮ってもいいけん、乳首は映さんでよ!」

そんなバカなやり取りをしつつ、チビを寝かしつけてから、マッタリしていた。

「ねぇー……」

京子のオッパイを触る…

京子「あぁー!痴漢がおるー!フフフッ…出したい?」

「うん…上行こう…」

チビを連れて上に行く…京子がお母さんに電話して状況確認…まだ盛り上がってる様子で暫くは帰って来ないのを確認。

「あのさー、家から持って来た…これ!」

ロープ、手錠、ミニ電マ、そして例のピンクの紐を出した。

京子「えーっ!持って来たん?あははは!やってみたいん⁈」

「うん…ダメ?」

京子「トモがやりたいならいいよ!このエロ小僧!」

京子が俺のパジャマを脱がそうとした!

「えっ⁈いや、俺が縛るよ…」

京子「イヤよ!今日はアタシが責める!ミコの世話でクタクタなんやけん!今日は絶対アタシがやる!ホラッ!脱いで!」

京子の勢いに逆らえずまさかの俺が責められる事に…ベットで裸にされる俺。

突然だったので、チンポは萎んだままだった。

京子「相変わらず小っこいチンチンだねぇー!勃たないとホント短小じゃん!あははは!」

小さなチンポをバカにする京子…言葉責めが始まっていた…ニヤニヤして膝を曲げてロープで縛る京子。

勃ってくるチンポ…

京子「あらーっ⁈大っきくなってんじゃん!縛られてチンポ大っきくしてぇー!変態か!」

チンポを指で弾く京子…

「あっ、イタぃ…あんっ」

京子「チンポ弾かれて気持ちいいのぉー?」

チンポを弾き続ける京子…痛いが何故か勃ってくる。

「あんっ…イタっ…あんっ」

京子「気持ちいいかって!聞いてんの?言いなよ!」

ヤンキー感溢れる言葉責めだった。

「気持ちいい…あんっ」

京子「気持ちいいですやろっ!」

『バシッ』

チンポにビンタする京子。

「あっ、イタっ…気持ちいいです…」

京子「そう!気持ちいいの!チンポ叩かれて気持ちいいんだぁー!変態!M男!」

両足を曲げて縛られて完全に動けない格好にされた俺。

京子「みっともない格好だねぇー!あははは!情けないねぇー!ホラッ!手もハメるよ!」

手錠をハメられ、京子はパンティを脱いで俺の頭に被せた!

ほんのりいい香りがした。

京子「あははは!完全にM男じゃん!チンポこんなに硬くなっとるよ!」

気持ち良かったが、いつもより飛ばす⁈京子…ちょっと屈辱感があった。

テーブルの上にあったベビーオイルを手に取る京子…俺の足を上に曲げてアナルを触ってきた。

「あっっ…あんっ」

自然と身体がビクつく俺。

京子「何感じてんの!気持ちいいの?アナル掘られて気持ちいいんかぁー!」

「あっっ…気持ちぃぃ…です…」

京子「お尻の穴掘られて気持ちいいのぉー?ホントに変態やん!指が入った!ホラッ!ホラッ!ホーラッ!2本全部入った!」

痛いより、気持ちいいのが優っていた…京子が入れた指を中で動かす…堪らなく気持ち良かった。

「あっっ…あんっ…キョーコー、気持ちぃぃ」

自然にそう悶えた俺。

『バシッ』

太ももに張り手する京子。

「あっ、イタっ」

京子「京子さんやろっ!お前、後輩やろっ!女房でも『さん』付けろ!おぉぉー!」

付き合う前の女ボスに戻ったような京子だった。

「はぃ…京子さん気持ちいいです…アナル気持ちいいです…」

京子「お前チンポもビンビン!」

俺の目を見て、チンポをシゴく京子…圧巻の迫力だった。

オイルでベタベタのチンポを指で遊びながら、アナルは指を出し入れされる…恐ろしく気持ちいい…

京子「お前、これまで何人とヤッた?」

「あんっ…あんっ…」

俺…『気持ちいい…そんな事言えんわ…何されるか…』

屈辱と快感、恐怖…これまで味わった事がない感覚だった。

『バシッ』

お尻に強烈な張り手が入った!

「あっっ、イタぃ……許して…京子さん…許してください…もうオイタしません…絶対しません…」

京子「何人とヤッたかって?聞いてんの!言えよ!玉握り潰すぞ!」

玉をギューっと握り締める京子…気が遠くなるほど痛かった…息が出来ない…

「あぁぁぁ…ごめんなさい、ごめんなさい….ヤメて、潰れる…京子さんヤメてください…」

京子「だから!言えって!何人とヤッたかって!今更怒らんから言えって!怒らんって!」

玉を潰すハズは無いとわかってはいても、ハンパない京子の握り…声がマトモに出なかった。

俺…『痛い…コイツ育児のストレスでマジやん…でもちょっと気持ちいい…言っていいんかな?』

そんな事を考えていた。

京子「言わんで済むと思っとるん?ナメとったら痛い思いするよ!おぉぉー!」

玉を握ったまま引っ張る京子…

「ぁぁぁぁ…イタっ…千切れる、千切れるって……言う、言うけん、ヤメて、マジで…」

手を緩める京子。

京子「さっさと言えや!」

俺の足の間に胡座をかいている京子…チンポと玉からは手を離さない。

俺…『ヤベェ…何て言おう?…美月の事は前に言った……テキトーに言おう…』

「二人、二人です…」

『バシッ』

太ももを強烈に叩く京子。

京子「ウソ付け!テキトーに言っときゃいいって思っとるやろ!ナメんなよ!正直に言え!何人とヤッた?」

「イヤ…あの…」

京子の顔が怖くて目を瞑った。

『バシッ』

今度はビンタが頬に炸裂した!中学生の時のバレンタイン事件の時のビンタに比べたら弱かったが、それでも痛かった。

京子「目を見なさい!目を見て言いなさい!」

凄え怖い顔の京子…幼稚園の時、家のお使い用の財布から50円取って、怒られた時の実母と同じ台詞だった…。

根負けというか…M字に縛られてパンティ被らされて、アナル掘られて…ヤケクソだった。

「5人…5人です…すみませんでした…」

ニヤッとする京子…逆に怖かった。

京子「ふーん…5人とヤッたの…ほぉー…アタシとミヅキちゃんはわかる…他は?風俗?」

これまでと違い、落ち着いたトーンの京子…怒ってはいないようだった。

「風俗と大学の時…合コンで…ごめんなさい…すみません…」

カオリさんや真理子さん、ましてや京子が会った事がある雪乃さんの名前など口が裂けても言えなかった。

京子「ふーん…ねぇ!その人らの名前覚えとるん?」

予想もしない、興味津々の表情の京子だった。

「だいたいは…覚えとる…」

京子「ふーん、言ってみ!怒らんけん!」

幼少の頃の実姉のような口調だった。

万が一の事を考えて、京子が会う事はないであろう女性を考えた…同時にテキトーに嘘を付いてもバレるような気がした。

いざ言おうと思ったが、意外と思い出せない…自分でもビックリした。

「えーーっと…….由紀………ごめん、思い出せん……」

京子「フフフッ……縁がなかった女ちゅー事よ!結局、コレはアタシの物!ジジババになってもずーっとアタシの物!わかった?」

「はい、わかりました…ごめんなさい…」

謝った瞬間…大学の時のバイト先のパートの真由美さんを思い出した!

馬鹿な俺は、咄嗟に口にした…

「あっ!思い出した!真由美さん!真由美さんよ!」

『バクッ』

いつもの右ストレートが内腿にヒット!

「イッタ…」

京子「何、鬼の首取ったみたいに言いよるん⁈馬鹿か!真由美さんって、さんって事は年上よね?そうやろ?言え!」

我ながら情けない状況になる…

「いや…どうやったか…多分…年上やったような…」

京子「往生際悪いのぉー!言えよ!ビビってチンチン小さくなっとるやん!早く言えよ!」

もう、どうでも良くなってゲロした。

「バイト先のパート人…ごめんなさい」

京子「マジで?パートの人⁈⁈……何歳の人?」

ビックリした顔の京子…

「多分、47〜48やったと思う…花見か忘年会の後に…酔って…」

京子「47、8⁈⁈ほぉーーー!そんなオバサンと!!ほぉーーー!………まぁ、オバサンから見たらトモは可愛かったやろうねぇー……何となくわかるけど…」

何故か感心した⁈ような京子だった。

「ごめん…大学の時の事やけん……」

京子「怒ってはないよ…褒めもせんけど…ふーん…真由美さんとは一回だけ?」

「うん、一回だけ、バイトでは会いよったけど…」

京子「ふーん…どんな人やったん?」

嘘をつきドキドキする俺…

「うーん…綺麗で明るい人やった…ちょっと山口智子に似とったかなー…」

京子「マジで⁈美人なんや!美熟女ってやつやね…ふーん…トモは年上にモテるってアタシ言いよったやろ!真由美さんとは会ってないん?」

「会うわけないやん!卒業してから話しても無いよ…」

京子「ふーん…トモからバイト先の事は何回か聞いた事あるよねー…あんま覚えてないけど……この浮気者ー!」

チンポを握り締める京子…

「イッタ…イタぃ、ごめん、ごめんなさい…」

京子「この小さいチンチンで悪い事したんやねー!このエロガキ!お尻にお仕置きじゃ!」

アナルを指で掘る京子…

「あっ、あんっ…ごめん、ごめんなさい…あんっ」

京子「お尻掘られてまた勃ってんじゃん!まさか真由美さんの事思い出して勃ってないよねー?」

「あんっ、違う、違うって…あんっ、あっっ…」

京子「オイタしたらこの格好で外に叩き出すんけんね!わかっとるよね?」

「はぃ、あんっ、あんっ…わかりました…あんっ、もうしません…」

京子「フフフッ…ねぇ、マンコ舐めて!」

京子が俺の顔の上にウンコ座りする。

剃毛してから、まだ陰毛は薄く、割れ目もマンコも丸見え…責めていた京子だが、マンコはずぶ濡れだった。

独特の匂いがするマンコをペロンと舐めた。

京子「あぁぁん…あぁぁん……ベロ入れて」

感じながら舌入れを指示する京子…明らかに感じていた。

舌を尖らせてマンコの中を突く…

京子「はぁぁぁん…あっっっ…あっっっ…はぁぁぁん…」

俺の髪の毛を掴んで、舐められたい⁈位置を俺の口に合わせてくる京子…久しぶりに見る京子のマンコ…ビラビラはグロテスクで、マンコは出産前と同じでピンクで綺麗だった。

突起するクリ…相変わらず生き物のように見えた…舐めて吸う…。

京子「あぁぁぁぁぁぁ…くっっっあっっっ…イック、イッ、イックぅぅぅ…かっっっ……」

唸って、俺の顔にマンコをべったりと付ける京子…産後初めての京子のイク姿だった。

京子「ハァハァハァ…イッた…ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァハァ」

「んんぅぅ…んんぅぅ…」

マンコで口を覆われ喋れなかった。

京子「あぁー、頭が真っ白…」

やり切った感満載で身体を横に移動する京子。

「京子…出したい…」

『バシッ』

腹を叩く京子。

京子「調子に乗るな!京子さんやろ!どうやって欲しい?言ってみぃー!」

またSモードに戻る京子…マンコ舐められる時はアンアン言ってたくせに、急にSスイッチが入る。

京子「さっさと言えよ!コレをシコシコして欲しいんやろ!」

チンポを掴んで凄む京子。

「はい…お願いします…京子さん」

京子は俺の身体を起こして、自分股の間に俺を入れて背後から抱えるような体勢を取った。

京子「フフフッ…縛られてチンポ勃てて、シゴかれて情けないねぇー!真由美さんにも見てもらおっか?」

背後からチンポをシゴく京子。

半分マジな⁈口調の京子…これまでの鬱憤を晴らしているみたいだった。

「あぁぁー出そう…」

パッとチンポから手を離す京子。

京子「簡単にイカせんよ!これまでのオイタの罰!ずっと勃たせとけ!ずっと寸止めしてやる!」

悪魔のような顔の京子…初めて見る顔だった。

俺…『これが京子の本性?いや、虐めたらマン汁垂らしてMモードでチンポ欲しがるもんなぁー…』

とか、内心思った。

「あぁぁ…ごめん…許して、許してください…もう京子さん以外とヤリません…絶対しません…」

俺も段々と『悦』に入っていた。

京子「フフフッ、オイタがバレる度に同じ事言うよねぇー!ナメとんか!…とことん虐めてやろうか!」

「絶対しません…チンポ触って…シゴいてください…京子さんとしかしません…」

自然と目がウルウルしてきた。

背後から俺の顔を横に向けて、顎を掴み俺の目を見る京子…

京子「誓うか?アタシ以外とヤラないって誓うか?」

「はい…誓います…しません…京子さんだけです…すみませんでした」

京子「フフフッ…シゴいてやるから…イキなさい!精子いっぱい出しなさい!」

巧みに指を動かしてチンポをシゴく京子…

京子「イク時は何て言うかわかってるよね?勝手に出したらお仕置きやけんね!」

「はい……あっっ…京子さん出ます、出させてください、お願いします…」

情けなかったが、気持ち良くてそれどころじゃなかった。

京子「ヨーシ!出しなさい!…京子さんって言いながら出せ!」

「あっっ、イクっ…キョーコさーーん…あっっうっっ……」

ピッ、ピッ、ピッ…ピッ、ピッ…とめどなく出る精子…カーペットに精子が飛び散った。

京子「おぉぉーー!出たねぇー!懺悔して興奮したー?凄い量やん!フフフッ」

放心状態の俺…M字に縛られたまま京子の胸に抱かれた…頭からパンティを取ってくれる京子。

京子「気持ち良かった?」

さっきまでとは全然違う優しい表情と話し方の京子だった。

「うん……グスン…良かった」

京子「涙浮かべて…カワイイ…意地悪言ってごめんね…大好きだよ…」

女神のような優しい微笑み…幸せな気分になった。

舌を絡めてくる京子…多分、このまま1時間ぐらいキスをしていた…手錠とM字縛りのまま…。

娘が泣き出したので、俺だけ先にシャワーを浴びて、その後に京子が風呂へ。

京子が風呂から上がったぐらいに、お母さんから…

『そろそろお迎えいいかねぇー?』

と連絡が入る。

京子「ごめんねー!気を付けてね!ミコ、お父さんお婆ちゃん迎えに行くからねー!バイバーイって!」

優しい笑顔で送り出してくれる京子…俺はお母さんを迎えに行く。

妙に晴れ晴れした気分だった…が、この後、お母さんとも忘れられない夜になってしまう…。

エロ神様は俺を翻弄する…ほろ酔いの熟女…一度身体を重ねた事がある若い婿…夜のドライブ…女の性(さが)が唸りを上げる…。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です