元ヤン年上女房京子 74歳英子さん…初めてのフェラからの顔射…それでも英子さんは上品だった

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湯船に入る英子さん…恥ずかしそうになるべく俺にマンコが見えないように足を広げずにバスタブの縁を跨いでいた。

陰毛が薄いので、割れ目はクッキリ見えて、それが妙にソソられた。

緊張気味の英子さん…俺は…

『イッても、一緒に風呂に入るのは恥ずかしいんだなぁ…やっぱ、オッパイ垂れ下がってるなぁ…』

そんな事を思った。

「今日、泊まりましょうか?」

英子「えっ⁈ダメよぉ、ちゃんとおウチに帰らないと…外泊とか…」

京子とチビ達は今日から実家だと言ったら…

英子「あら⁈そうなの?でも奥様に悪いわよ…お婆さんと添い寝しても仕方ないでしょう……あんっ!」

英子さんを引き寄せて、背後から抱いた。

「今日は俺の女って言ったでしょ…俺の言う事聞いてください…英子さんを抱っこして寝ます」

英子「女って……言ったけど……私の歳知ってるでしょ?…」

「歳とか関係ないっすよ…俺の女神さまですから…」

そう言って背後から垂れ下がって萎んだオッパイを揉んだ。

英子「あんっ……コラッ…あんっ…あっっ…はぁぁん…ダ、メよぉ…あんっ」

オッパイを揉みながら、片手は股を弄る。

洗い流したので、ヌルヌル感はなかったが、柔らかいマンコの感触はエロかった。

英子「あんっ……ダメって…お風呂で…こんな…あんっ…あんっ」

ダメと言いながら、足を広げる英子さん。

同時に耳を舐めると…

英子「あぁぁん……イヤぁぁん……はぁぁん…」

身体を大きく揺らして悶えていた。

乳首を摘む…小さな乳首がちょっと硬くなる。

英子「あっっ…んんっ…ダメよ…あんっ…あんっ」

手を離してゆっくりと英子さんを抱え上げて、浴槽の淵に外向きに座らせる。

オッパイは垂れ下がって、年相応に下腹はポッコリ出ているが、腰回りなど贅肉は殆どない英子さん。

英子「あんっ、イヤん、何?」

俺は無言で浴槽から出て、床に正座した。

英子さんは咄嗟に手で股を隠す。

「優しく気持ち良くします…」

英子さんの手を避ける…白髪の陰毛がお湯で身体に張り付いていた。

足を広げて、丸見えのマンコをペロンと舐めた。

英子「あっっ…はぁぁん…はぁぁん…」

俺の頭に手を置いて悶える。

「英子さん、オマンコ綺麗です…処女みたい…」

英子「あんっ…何言ってるの…あんっ…あんっ」

可愛らしく、恥ずかしそうに悶える。

いくら舐めてもやはり汁は出ない…クリトリスを剥くと、さっきより明らかに大きくニョキっと顔を出すクリトリス。

俺は…

『これってクリが目覚めたって事か?開発された?』

咄嗟にそんな事を考えた。

「英子さん、クリトリスが出てきた…綺麗」

英子「えっ⁈そんな……イヤだ……恥ずかしいよぉ…」

子供のような声で恥ずかしがる英子さん。

「舐めていいですか?」

ちょっと虐めてみる。

英子「そんな…………いいわよ……」

「英子さん、舐めてって言ってよ…優しくするから…ダメ?」

俺は英子さんの口から聞きたかった。

英子「そんな………舐めて……トモくん舐めて……クリトリス…舐めて………お願いします」

櫻井よしこさん似の顔を真っ赤にして、あの上品な英子さんが言った!

『クリトリス…舐めて』

俺はゾクっとするくらい興奮した…萎んで垂れ下がったオッパイの74歳のお婆さんに、何十人もの女性と交わった俺が身震いするほど興奮した。

自分でも不思議な感覚だった。

剥き出したクリトリスを優しく舐める。

英子「あぁぁぁん……あんくぅぅぅ……あっはぁぁぁぁぁん……ダ…メぇぇぇ……」

英子さんにしては大きな声で喘ぐ…俺はイカせたくて更に剥いて大きく顔を出したクリトリスを舐めて、吸い上げた。

ビックリするほど出てきたクリトリス…2cm以上出ていたと思う。

気が付けば、マン汁も結構な量が溢れていた!

更に舐めて、吸って、甘噛みする。

英子「はぁぁぁぁぁん……んんぐぅぅぅ………あんっ、イ…イッ…イキ、イキそう…はぁぁぁん…あっ、イク、イク…イクぅぅぅぅ」

上品に?叫ぶ英子さん…俺の髪の毛をギュッと握った。

英子「あぅぅぅぅ…ふぁぁぁぅぅぅ…」

泣き声のような断末魔だった…。

英子「ハァハァハァ……はんっ…ハァハァハァ」

俺は立ち上がり、英子さんを抱き寄せた。

「英子さん…カワイイ」

俺に身を任せるように項垂れる英子さん。

英子「ハァハァ…ふぅん………恥ずかしい………いい歳をして………恥ずかしい………」

英子さんは涙ぐんでいた…可愛くもあり可哀想でもあった。

「俺はイク、英子さんも好きですよ…俺の前では曝け出してください…俺の前だけ」

英子「うぅぅぅ…グスン……はぃ……そうします………笑わないでね…」

「笑う訳ないでしょ!俺、そんな男じゃないですよ!」

ちょっと強めに言った。

英子「うん、わかってる……ごめんなさい…そんな意味じゃないの…グスン」

子供のようだった。

立て掛けてあったマットを敷いて、横になる。

「英子さん俺に乗って…入れてみて」

英子「えっっ⁈……」

不思議そうな顔の英子さん。

手取り足取り教える…俺を跨ぐと英子さんは手でオッパイとマンコを隠していた。

「ゆっくりしゃがんでみて…」

俺はチンポを垂直に立てる…英子さんは不安そうな表情だった。

マンコにチンポが当たった。

英子「あんっ、ちょっ…」

「ゆっくり腰を下ろして…入れてみて」

英子「あっ、うん…………うっっ…あっっ……あぁぁぁぁ…」

ゆっくりと挿入していく英子さん…口が半開きの状態だった。

『ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ』

マン汁の音がして、英子さんは女座りでチンポを飲み込んだ。

英子「はぁぁん…はぁぁん…はぁぁん…」

気持ち良さそうに喘ぐ英子さん…女の本能なのか?根元まで咥え込んだまま、腰をグラインドしてきた!

英子「はぁぁん…はぁぁん…はぁぁん…」

ヨガリまくる英子さん…垂れ下がったオッパイがブラブラと揺れていた。

英子さんの膝を上げようとすると、英子さんは自分から膝を上げる…ウンコ座りになる。

英子「あぁぁん、イヤぁぁぁん…はぁぁん」

手を差し伸べると、俺の手をガッチリと握り、両手共に貝殻握りの状態…切ないような、感じているような、そんな英子さんの表情にも興奮した。

お尻をゆっくりと上下する英子さん…マンコに出し入れするチンポが丸見えで、卑猥過ぎる光景だった。

英子「はぁんっ……はぁんっ……はぁんっ…」

チンポを咥え込む度に、半開きの唇から色っぽく声を出す…あの上品な英子さんが40歳以上年下の若造のチンポを騎乗位で咥え込んで、悶えている…俺はそのギャップだけで頭が熱くなっていた。

チンポがより硬く太くなっているのがわかった…お腹の中心部よりも、更に垂れ下がっているオッパイも妙にソソられた。

英子「はぁんっ……はぁんっ……あっ、ダメ、また…また、イク…イキそう…あぁぁ…ダメ、ダメ、ダメぇぇ…イクぅぅぅ…」

英子さんは、俺の目を見ながらチンポをガッチリと咥え込み絶頂を向えた。

英子「あっっんっっ……ハァハァハァ……あぁぁ…はぁぁぁ…ハァハァハァ」

唸る英子さんは、俺を見たまましばらく動かなかった。

手は指を絡めたまま…ウンコ座りで俺にすがるような顔…俺しか見れない英子さんの『女』の表情だと思った。

英子「ハァハァ…そんなに見ないで…気持ちいいから……イッちゃう……ハァハァハァ」

マジで恥ずかしがる英子さん…チンポを抜いて俺の横に正座した!

英子「こんな気持ち……この歳でこんなに感じて………まだ大っきくなってる…」

イッた事に何故か罪悪感というか恥ずかしさを感じているような英子さんだったが、勃ったままのチンポを見て、クスッと微笑んでいた。

「別に感じてもいいじゃないですか…俺と英子しかいないし……英子さんに出したいです…」

英子さんに射精する瞬間を見せようと思った俺は、立ち上がって浴槽に座ってチンポをシゴいた。

多分、英子さんは射精を見た事がないと思った。

英子「トモくん……」

英子さんは俺の顔とチンポを交互に見て、珍しいモノを見ているようなビックリした表情だった。

ゆっくりとチンポをシゴく。

「男はたまに自分でこうやるんです…オナニーです…日本語でセンズリかな…」

ヤッて、イカせた74歳の老女にセンズリのレクチャーをする俺…後から考えると恥ずかしかった。

英子「あの……トモくん……私………やった事ないけど…」

言い難くそうに言って、顔をチンポに近づけた。

『えっっ⁈フェラ⁈英子さんが⁈⁈』

ビックリというか焦る俺…俺の汁と英子さんの汁でベトベトのチンポ…英子さんに咥えさせる事に躊躇した。

「あっ、ちょっと待って…洗います…」

俺は素早く浴槽のお湯でチンポを洗った…ヌルヌルを流して浴槽の淵に座る。

チンポは勃ったまま、天を仰いでいた。

英子「あの……本当にした事ないから……下手よ……あの…………フェラチオしてあげる」

「えっ、あっ、はい…」

俺は英子さんの口から『フェラチオ』という単語が出た事に素直に驚いた!

後から英子さんに聞いたのだが、マダムたちのお茶会や食事会で下ネタ好きな女性もいて、彼氏や旦那さんとのSEXの話を聞いていて言葉だけは知っていたそうだ。

それにしても、74歳で騎乗位もフェラも未経験とは…どんな旦那さんだったのだろうか?とか、英子さん本当に遊んでないんだなぁ…とか思った。

恥じらいながらチンポを優しく掴む英子さん…

英子「硬い………あの、気持ち良くなかったら言ってね……」

亀頭の先をペロンと舐める英子さん…その仕草と表情、めちゃくちゃ可愛かった。

エロいマダムたちに習ったのか?カリをペロペロと舐めて、チンポを咥える英子さん。

根元まで咥え込み、唇を上下する…上手くはないが、上から見ていると正座した櫻井よしこさんがフェラしているように見えて…身体の中が熱くなった。

一生懸命にチンポを咥える英子さん…その表情、綺麗な顔立ち…両家の奥さまの性、そんな表現が似合う姿だった。

チンポを持った英子さんの手を掴んで上下させる…英子さんは自分でチンポをシゴきだす。

2〜3分経った頃…下半身が熱くなる。

「英子さんに、出そうです…」

英子さんはフェラしながら…

英子「うぅん…うぅん…」

頷くように顔を上下させた。

ギリギリまでしゃぶってもらい、口を離す。

俺を見ている英子さん…どうかと思ったが、思い切って俺はチンポの根元を押さえてイクと同時に手をチンポから離す。

「出ます」

チンポをマジマジと見入る英子さん。

『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』

勢い良く精子が英子さんの顔に飛び散った…

英子「あっっ……」

目をつぶって精子を受ける英子さん…英子さんの目、額、鼻、口、頬に着地する精子。

「すみません…」

英子「あぁぁん……温かい……貴方のものが……あぁぁ……」

英子さんは完全に顔射の快楽に浸っていた…目を開けた英子さん。

英子「こんなに温かいんだ……貴方の温もり……凄いわねぇ……」

洗面器にお湯を取り、英子さんの前に差し出した。

英子「ありがとう………ヌルヌルする……貴方の子供がこの中にいるのよねぇ……」

顔射してそんな事を言われたのは京子以来初めてだった。

「すみません、顔に…」

英子「ううん…初めてだけど………貴方には本当にいろんな経験をさせてもらうわねぇ…フフフッ……私は世間知らずねぇ…この歳で顔に精子を…フフフッ………ありがとう」

嬉しいというかスッキリしたというか…英子さんのニコッと笑う笑顔が眩しかった。

風呂に浸かり、イチャイチャして…部屋に戻り、ベッドで腕枕してやる。

いろんな話をした。

ご主人とは職場結婚で、二人とも◯◯県庁職員だったそうで、子宝には恵まれず、ご主人は無口で自身の趣味だけに没頭するタイプだったそうだ。

夫婦仲が悪かった訳ではないが、40歳前後から性生活はなかったとの事だった。

ウチの顧客のオーナーがご主人と従兄弟で、その縁で家族付き合いがあったそうだ。

英子「主人が嫌いだった訳じゃないけど、気遣いの無い人だったなぁ…恋愛っていうか上司に無理矢理引っ付けられた感じなのよ…」

「トモくんとは全く違うタイプよ…私が美容室に行っても気付かない人…それって寂しい事よ…」

しみじみと話す英子さん。

「まぁ、でも……今から俺と楽しんだらいいじゃないですか!昼も夜も!あははは!」

英子「フフフッ…そうねぇ……動けるうちに楽しんじゃおうかなぁ…頭真っ白になって、お顔にも掛けてもらったし!フフフッ…」

「あははは!ビックリしたでしょ!」

英子「したわよぉ!私、男性から精子が出るのなんて初めて見たわよ!飛び出るのね!精子を射つから射精って言うのね、フフフッ」

表現の仕方も可愛い英子さん…知的で上品で可愛らしい英子さん…益々、惹かれていく俺だった。

英子「こういうのをアバンチュールっていうのかなぁ?言い方、古いかな?フフフッ」

やっぱり可愛い英子さんだった。

結局、朝方まで就寝してから、ちょっと早めにチェックアウト…ホテルから少し離れてタクシーに乗り、帰宅した。

英子さんがタクシーの中で俺の手を握っていたのが、印象的でちょっと嬉しかった。

英子さんはタクシーの中で、ニコッとして黙って俺の胸ポケットにお金を入れてくれた。

74歳の英子さんが人生で初めてイッた夜だった。

その後も、英子さんの自宅が売却されるまでしばしば『アバンチュール』する事となる。

英子さんと外泊したこの日から、2〜3週間経った夜、帰宅してから、思いもよらない事で京子からの詰問から言い争いになり…犬も喰わない夫婦喧嘩…久しぶりの大喧嘩?となった。

口でも腕力?でも、京子には勝てない俺…その後も何かとドタバタの日々だった。

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