元ヤン年上女房京子 74歳英子さんを駅弁ファック…チンポに慣れてきた英子さん

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寝室まで英子さんをお姫様抱っこする俺…その途中…

英子「冷たい物飲まなくていい?」

「飲みましょうか?」

抱っこされたまま英子さんが冷蔵庫を開けた。

英子「何がいい?オレンジジュース…コーラ、コーヒー牛乳…あっ!紅茶もあるわよ!作ったの!」

「英子さん、コーラとか飲むんですか?」

英子「私は飲まないわよ!あなたが飲むかと思って買っておいたのよ!何がいい?」

言い方がめちゃくちゃ可愛かった…俺はその気持ちが素直に嬉しかった。

「コーラもいいけど…英子さんが作った紅茶!」

英子「フフフッ、アールグレイだけどいい?」

「アールグレイ好きですよ!」

グラスとガラスのメーカー?に入った紅茶を持って寝室に。

抱かれたまま、紅茶を持つ英子さんが可愛く、ちょっとセレブっぽく見えた。

ベッドに英子さんを下ろす…ベッド横のテーブルに紅茶を置く英子さん…紅茶をグラスに入れて…

英子「はい、どうぞ!」

俺は紅茶を飲む…美味いというか高級な味がした。

もう一度飲み、英子さんにキスをしてアールグレイを英子さんに流し込む。

英子「あぁんんっっ…」

戸惑いながらも口移しの紅茶を飲む英子さん。

英子「フフフッ…もうー!いきなりぃ!フフフッ…初めて口移しで飲んだわよぉ……ちょっと嬉しい…」

照れるような英子さん。

英子「いつも言うけど、私は幸せねぇ…あなたみたいな若くて可愛い子に優しくしてもらって…あなたにはいろんな事教わって…ちょっとエッチだけど!フフフッ」

そんな英子さんを抱きしめようとしたら…

英子「あぁん、ちょっと待って!乳液だけ塗らせて!お顔がバリバリになっちゃうわよ…ちょっとお待ちを…フフフッ」

ドレッサーに座って顔に乳液?みたいな瓶の白い液体を施す英子さん…京子で見慣れた光景だったが、バスタオルを巻いた格好の英子さんが妙にソソられた。

英子「はい、終わりました!あなたも塗ってあげるわ!横におなりなさい!」

「えっ⁈いいですよ俺は!」

英子「いいから!営業マンはお肌も大事でしょ!さっ!横になって!」

ベットに仰向けになると、英子さんはベッドに座り太ももの上に俺の頭を置いた。

乳液らしき物を俺の顔に塗って、円を描くように頬や顎、額をマッサージするように手を動かした。

たまに京子にやってもらった事はあったが、英子さんにやってもらうのはこの時が初めてで、何故か?ちょっと緊張した。

英子「ピチピチねぇ!こんな綺麗なお肌で産んでくれたお母さまに感謝しなきゃ!フフフッ……若いっていいわねぇ…羨ましいわ…」

英子さんはニコニコして俺の顔をマッサージしてくれた。

腰に巻いていたバスタオルを避けて半勃ちのチンポを晒した。

「暑い!ちょっと乾かします!」

英子「プッ!…丸出しにしてぇ!フフフッ…ピンク色で綺麗な事!……ヤダぁ!大っきくなってるわよぉ!もうー!エッチねぇ!」

「英子さんがいい匂いするから…勃ったよ!」

俺は起き上がって英子さんを押し倒して、バスタオルを剥ぎ取った。

英子「あんっ…ちょっと…イヤん……消して、暗くして…お願い…消して」

切なく懇願する英子さん…ダランと左右に垂れ落ちる小さなオッパイ、その先にチョンと付いた乳首…悪く言えば貧相だが、何故か俺はソレにグッとくる。

照明を落とすと、英子さんがベッドの照明を付けた。

仰向けになると、萎んだオッパイは皺を作りぺちゃんこになる…それを掬い上げて揉む…小さな乳首が硬くなってくる。

英子「はぁん、はぁん…はぁぁん…」

可愛く喘ぐ英子さん…薄い白髪の陰毛を触りながら割れ目に沿って優しく撫でて、穴を弄る。

英子「あっっ…うっっ…ふぁぁんダメぇ…イヤぁん…はぁぁん…」

ダメと言っても股を開く英子さん…身体から石鹸の匂いがした。

『このまま、正常位で入れるのもなぁ…』

そんな事を考えていた俺。

『何か変わった事したいなぁ…英子さんがやった事ないであろうプレイ…縛るか?イヤイヤまだマズいなぁ…どうしよう?』

そんな時、手マンされる英子さんが俺を抱き寄せた。

トロンとした目の英子さんを抱え上げた時…

『あっ!!そうだ!!アレやってみよっ!!』

やった事がない体位が閃く下衆な俺。

ベッドの端に座り…

「英子さん、抱っこでやろっ!」

英子「えっ⁈あっ、うん…」

俺の前に来てしゃがみ込む英子さん…俺はチンポを英子さんに合わせる…俺の首に手を回してゆっくり腰を下ろす英子さん。

チンポがマンコに当たる…

英子「あんっ……あっっ…んんっっ…」

『じゅる、じゅるじゅる』

他の女性とは違う汁の音がした…チンポが挿入される。

英子「あぁぁん…はぁぁぁん……あなたぁ……入ってる、入ってるわ…はぁぁん…」

英子さんは、膝を立てて俺を抱きしめて下半身をグラインドさせる…こんな行為も英子さんは慣れてきたというか、自然に出来るようになっていた。

30年以上ヤッてなかった英子さん…初めて交わった時は濡れもせず、マンコも狭く閉鎖されたような感じだったが、交わる度に何というか…マンコが柔らかく?なったような感じで挿入しても違和感なくピストン出来るようになっていた。

処女ではないが、マンコが受け入れ態勢が出来た感じだった。

華奢な身体を抱きしめる…

「英子さん、締まって…気持ちいいです」

ちょっとお世辞を言う。

英子「はぁん…はぁん……き、も、ち…ぃぃ…あぁぁぁーん…」

ピストンしたり、根元まで咥えてグラインドしたり…英子さんは本当に気持ち良さそうに悶えた…ヤッてる時の顔も、やはり櫻井よしこさんに似て清楚で知的な感じがする。

挿入したまま、俺は英子さんをグイッと抱き抱える…ゆっくり立ちあがろうとする…

英子「はぁん、はぁん…あっ⁈えっ⁈…」

ちょっとフイをつかれた感じの英子さん…おそらく体重47〜48キロの英子さんは軽かった…正直、京子に比べたらめちゃくちゃ軽かった…。

英子さんの太ももを抱えて立ち上がると、英子さんは俺の首に回した手を一層力を入れて抱き付いていた。

英子「あんっ…ちょっと、イヤん何?怖い…あんっ、あんっ…」

動揺しながらも喘ぐ英子さん…その表情は初めて見る英子さんの顔だった。

怖がりながら喘ぐ英子さんは手と足で俺をガッチリ掴んだ状態で穴はチンポを咥えていた。

俺はこの時、初めて『駅弁ファック』という体位を経験した…ハッキリ言って男がキツいだけの体位に思えた…。

英子さんは落ちるのが怖いのだろう、俺にガッチリしがみついたままで…俺が腰を振るが上手くピストン出来ない…俺の技術に問題あるのか?太さはあるが長さは大してない俺のムスコに問題があるのか?とにかく、キツいだけだったが、あまりピストン出来ない分、入ったままでチンポが抜ける事はなかったが…。

1〜2分でベッドに座り体面座位…ムスコは英子さんが咥えたままだった。

英子「あんっ…大丈夫?…あんっ」

「はい…大丈夫です、怖かったでしょ?」

英子「あんっ…ううん….貴方がキツいと思って…あんっ、あんっ」

チンポを根元まで咥えたまま、お尻をグリグリとグラインドさせる英子さん。

ネチョネチョと英子さんの音がエロく聞こえた。

「あっ…出る、出ます」

英子「あぁぁん…いぃぃ、いいのよ…あぁぁん、出して…出していい…いいのよ…はぁぁん」

いつもながらの年上らしい優しい口調だった。

『ビュッ、ビュッ…ビュッ』

勢い良く飛び出る精子は英子さんへ突入した…仰け反る英子さん…

英子「あぁぁぁ…うっっ…あぁぁぁ…」

俺の腕をギュッと掴んで、珍しく太い声で唸った。

仰け反るとダランと垂れたオッパイが丸見えになる…ピンク色の乳首は小さく突起していた。

英子「ハァハァハァ…もうダメ…ハァハァハァ…でも…気持ちいい…ハァハァハァ」

仰け反ったまま、英子さんが言った。

英子さんをベッドに寝かせる…恥ずかしそうに、やり切った感もある英子さん。

英子「あんな格好…落ちちゃうかと思った…重たかったでしょ?」

「そんな事ないですよ!英子さん痩せてるし…実は俺も初めてで…すみません」

英子「そうなの?フフフッ…ビックリしちゃった!やっぱり遊んでるんだなぁって思ったわ!ごめんなさいね!フフフッ」

ヤッた後も上品な英子さん…チャーミングというか、その話し方も聞いてて心地良い。

英子「あっ、あなたのが出てる…」

足を広げて逆流してきた精子をティッシュで拭いてやる。

英子「あんっ…ヤダ、恥ずかしいわ…いいわよ…」

大抵の女性は拭いてやると照れる…。

「俺のですから…綺麗にしないと」

英子「もうー……フフフッ…」

英子さんは笑って俺に抱き付いてきた。

英子「あなたも拭いてあげる!横になって!」

「俺はいいっすよ!」

英子「いいから!お母さんの言う事聞きなさい!」

俺を寝かせ小さくなっているチンポを拭いてくれる…

英子「小さくなってる…可愛いオチンチンねぇ……ねぇ、玉って当たったらやっぱり痛いの?」

玉を触りながら真面目な顔で聞いてくる英子さん…それもちょっと面白かった。

「痛いっすよ!場合によっちゃ暫く動けませんよ!」

英子「やっぱり痛いんだぁ…プロ野球とかキャッチーの人がボールが当たって痛そうだもんねぇ…じゃあトモ君が意地悪したらココ叩けばいいのね!フフフッ」

「ヤメてくださいよ!俺泣きますよ!」

英子「あははは!冗談よぉ!そんな事しないわよぉ!フフフッ」

笑いながら金玉を触る英子さん…何十年もヤッてなくて、イッた事もなかった真面目な老女が若い男の金玉を触って冗談を言っている…それだけでも何故か俺は嬉しいというか…優越感?みたいな気持ちだった。

いろんな話をしているうちに俺は眠りに落ちた。

翌朝、英子さんのキスで目を覚ます。

英子「おはよ!グッスリ寝てたわねぇ!フフフッ、もう10時よ!ご飯作ったからお顔洗って食べなさい!」

チノパンにポロシャツ姿の英子さん、部屋着もオシャレでカッコ良かった。

「うーん…あっ⁈勃っとる」

ワザと布団を捲り上げて、パンツを下ろして朝勃ちを見せた。

英子「まぁぁ!プッ!…ちょっと!もうー!元気ねぇぇ!あははは!…ホラッ!トイレ行ってお顔洗って来なさい!…凄いわねぇ!フフフッ」

英子さんは、ちょっと顔を赤くして、勃ったチンポをチョンチョンと指で突いた。

何故か?そんな74歳の英子さんに新婚気分みたいな気持ちになった…同時に京子との新婚の時も思い出したが…。

旅館の和定食のような朝食を頂き、ソファでイチャイチャしていろんな話をして昼前にお暇した。

帰る時、玄関で英子さんと抱き合った。

「ご馳走さまでした…また来ます…また抱かせてください、お願いします」

英子「何それ⁈フフフッ……待ってる…頑張ってね……でも、家庭を大切にしなさい…私はたまにお茶するお婆さんでいいの…でも待ってるわ…」

そう言ってくれる英子さんがめちゃくちゃ可愛くてカッコ良かった。

見つめ合ってキスをして舌を絡めた…英子さんからさっき飲んだ紅茶の味がした。

ハツラツ?とした気分で英子さんの家を出る…

『今晩も来ようかなぁ?京子達、今日も泊まるかもしれんよなぁ…また英子さんに中出ししたいなぁ…』

そんな不埒な事を考えていた…俺。

大通りまで出た時、携帯が鳴った、京子からだった!

ビックリして、ドキッする俺…ちょっと電話を出るのに躊躇した。

心を整えて?から電話に出る。

現場周りしてると嘘をつく…結局、京子の実家に行く事になった…京子のご先祖様の見えない力のような気がした…。

バレる事は無かったが、この日の夜、京子のお母さんがいなかったし、日頃のストレスもあったのか?恐ろしく乱れる京子…でもそんな京子が堪らなく愛おしく思えて…。

英子さんの身体と交わった後だったので、京子の身体が妙に若々しく感じて…相変わらずのパツンパツンの迫力あるボディ、黒々とした剛毛、大きなビラビラとピンクで吸い付くマンコが俺を興奮させた。

この時期、京子を母港として、たまに英子さんと由美に寄港する俺だが…

この夜、何故か?感極まる京子…後ろめたい俺だったが、やっぱり京子が一番だと心底思う俺だった。

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