元ヤン年上女房京子 74歳英子さんは自ら69の体勢になり…恥じらいの放尿

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英子「はぅぅぅん…はふぁぁぁ…」

何かが弾けたように69の体勢でチンポをしゃぶる英子さん…俺と関係持った最近まで真面目に慎ましく生きてきた英子さんが俺と出会い惹かれ会い、約40歳も年下の俺にマンコとアナルを曝け出して…この時、完全に俺は英子さんに圧倒されていた。

英子「はぁぁん、はぁぁん…はぁぁん」

チンポをしゃぶりながら、俺の顔の前のお尻を左右に振る英子さん…オネダリしているようで…マンコを広げて舌を這わす俺。

白髪のマン毛を見ながら、ちょっと湿ったマンコを舐める俺。

英子「んっっ…はぁぁぁぁん…はぁぁぁぁん」

ビクッとして、マンコを俺の舌に合わせてくる…そんな英子さんに舌で応戦?する俺。

お互い、攻めぎ合うような舐め合いを暫く続けた。

英子「あっっ…あぁぁハァハァ…もう、ダメ…」

興奮したようで、濡れ難い英子さんが愛液を放出して…俺の口はマン汁でヌルヌルしていた。

英子さんは身体を反転させて、俺の方を向き抱きついてきた。

俺を見つめる英子さん…いつものような優しい表情ではなく、すがるような…何というかイッている顔だった。

英子「あなたぁぁ…何でもする、何でもするわ…してあげる……私だってできる…やるわ…」

涙目で感極まった感じだった…俺は興奮する反面、ビックリしたのと、あの英子さんが…と、ちょっと怖い気持ちもあった。

英子さんも俺もゾーンという程ではないが、何か不思議なアドレナリンが出ているような…異常な雰囲気だった。

俺は何故か?立ち上がり、ソファに座って…

「おいで…俺に抱きついて入れて」

ちょっと上から目線で発言した…英子さんに対する愛おしさが、何故か虐めたくなった…と思う。

英子「えっ⁈……あっ、はい……」

英子さんは、ビックリした表情で立ち上がり俺の上に乗ってきた。

抱っこの体勢はジムのお盛んな⁈マダム達に聞いて知ってはいたらしい…。

何度見ても、ダランと垂れ下がるオッパイと、その先のピンク色の乳首にゾクっとする。

俺を跨ぎ、首に手を回す英子さん…薄い陰毛にクッキリと割れ目が見えた。

英子さんが腰を下ろそうとする…

「チンポ、くださいは?言ってみて」

英子「えっ⁈……あっ………そんな…」

俺を見る英子さん…泣きそうな表情だった。

ちょっと可哀想になったが、欲望が勝っていた。

「何でもするって言ったじゃん……別に言わんでもいいけど…」

突き放した。

英子「言う、言うわ………………チンポ…………ください………私……チンポ……欲しい…ふうぅぅぅ」

涙声だった…追い打ちをかける。

「何処に入れるの?言ってみて」

英子「あぁぁん………私に………オマンコ………オマンコにください…あなたのチンポください…欲しい……欲しいの…うぅぅぅ…」

半泣きの口調…俺はマジで興奮した…あの上品な英子さんがそんな淫語を口にしてチンポを欲しがる、それが堪らなかった。

世の中の上品な老女や、あの櫻井よしこさんもイザとなればそんな言葉を発するのか?

そんな事を考えた。

「腰下ろして…」俺を跨ぎ腰を下ろす英子さん…。

俺は敢えてチンポを触らなかった…英子さんの穴に入らない…

英子「あんっ…えっっ⁈…」

「入れてよ…」

英子「あんっ…」

英子さんはフル勃起のチンポを掴んで、マンコにあてがいゆっくりと腰を下ろした。

英子「あっっ…うっっ…」

ビクッとする英子さんだったが、俺の方がビクッと感じた。

英子さんは位置を合わせて、俺の目を見て、眉間に皺を寄せ、ゆっくり挿入した。

英子「あっっ…うっっ……はぁぁぁぁん………くわぁぁぁん……入ってる、入ってるわ……あなたが……私に入ってる…はぁぁぁぁん」

チンポを咥え込んで、俺の首に手を回して抱き付く。

英子さんがゆっくりピストンする。

英子「はぁん、はぁん、はぁん、はぁん…」

俺の耳元で小さく官能的に喘いぐ。

英子「はぁん、はぁん…トモくーん…はぁん…あなた、きもちぃぃ……」

よがり、俺に密着する英子さん…小さくて垂れたオッパイを上から見る…垂れ落ち過ぎて乳首は見えなかった。

ゆっくりピストンしながら、時折、根元まで咥えてお尻をグリグリと回す英子さん…その行為は京子やその他の女性と同じ事をやる英子さん。

英子「あぁぁぁぁん……あなた……あなたが入ってる、入ってるの…私に…あっはぁぁぁん…」

これまでになく、官能的に言葉を発する英子さん…俺の耳の中を舐めてきた!

英子「はぁん…はぁん…トモくんーん…気持ちぃぃ…気持ちいいの……私…いいの…」

その前に身体を重ねた時、俺が英子さんの耳の中を舐めたので、英子さんも舐めてくれてるんだと思った。

「あっっ、英子さん…出そう…出ます」

英子「はぁぁん、いいぃ…いいぃの…出して…出していいのよ…はぁん…はぁん…私に出して…」

喘ぎながらも優しい年上女性としての口調だった。

「あっ、出ます」

英子「あぁぁぁ…んんぅぅ…」

チンポをガッチリ咥え込む英子さんをギュッと抱きしめた。

『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ、ビュッ』

勢い良く精子が英子さんの中へ飛び出した。

英子「あっっ……んんぅぅ…くぅぅぅ…」

身体を仰反る英子さん…後ろに倒れそうになる英子さんを支えた。

俺・英子「ハァハァハァ…ハァハァハァハァ」

暫くの間、抱きしめ合った。

英子さんの背中は汗で湿っていた。

「英子さん大丈夫?」

英子「ハァハァ…うん…………堪らない……またイッちゃった……大きな声出してたでしょ?ごめんなさい……真っ白になって…」

息遣い荒く話す英子さんが改めて色っぽく思えた。

小さくなったチンポが英子さんから外れた。

英子「あっ…」

英子さんをゆっくりと床に下ろす…華奢な英子さんの身体…垂れたオッパイとポッコリ出た下腹、脇やお腹の皺…この老女の身体に何故か興奮と母性を感じた。

「すみません…変な事言わせて…ごめんなさい」

英子「えっ⁈…フフフッ、謝らないの!フフフッ…今日は俺の女って言ったのあなたよ!フフフッ…私あんな事、初めて言われたわ…フフフッ………あははは!」

言い方と表情が可愛過ぎた!

俺は英子さんを抱きしめ…お互い求め合い…俺は小さくて硬くなっている乳首を舐めて吸いまくった。

英子「あぁぁん…トモくーん…はぁん…はぁん…好きにして、好きにしていいのよ…はぁん、はぁん…あなたの女よ…好きにして」

英子も完全に飛んでいたと思う。

ピンク色の小さな乳首を夢中で吸った…硬くコロコロになった乳首…京子の乳首の半分ぐらいの大きさだが、正直言って英子さんの方がピンクで綺麗だった…京子は授乳しているから仕方ないのだが、ちょっと新鮮?だった。

重なり合っていたら、自然とまた勃っていたムスコ。

英子「はぁん…また大きくなってる……こんなに……あなた…」

そう言って英子さんは勃ったムスコを握ってきた。

英子「あぁぁスゴい…こんなに…ヌルヌルしてる…」

「それ英子さんの汁ですよ、アソコから出た」

英子「えっ⁈ヤダぁ!違うわよ!…わたしじゃないわよ…イヤだぁ!…」

「精子と英子さんの汁ですって!英子さん、オマンコからスゴい出てましたよ!」

英子「イヤだぁ!そんな……プッ!…意地悪ねぇ!もうー!私じゃないもん……知らない!」

戯けてプイッとする英子さん…俺に背中を向ける74歳の英子さんがマジで可愛かった!

そんな英子さんを後ろから抱きしめて…

「俺の事嫌いになりました?」

英子「あんっ……嫌いになんかならない…好きよ、大好き…あなたと会ってから…こうなってから毎日楽しいの…あなたが毎日頑張ってるのが嬉しい…いつもあなたの事考えてる…」

背中を向けたままそう言ってくれる英子さん…京子のお母さんより背中が綺麗だった。

「俺も英子さんの事いつも考えますよ」

英子「えーっ⁈ウソだぁ!」

「ホントですって!何しよるかなぁ?とか……ヤリたいなぁとか!」

英子「何それぇ!あははは!…エッチねぇ!悪い息子!………でも…私もあなたの事想ってるとちょっと身体が温かくなるかも…キューンってするの…本当よ…この歳でこんな気持ちになるなんてねぇ…」

英子さんは、ゆっくりと優しい口調だった。

「英子さんに想ってもらって嬉しいです、マジで…ココも柔らかくて」

萎れたオッパイを背後から掬い上げて揉んだ。

英子「あんっ!…コラっ!…あんっ……ヤメて…あんっ……こんな垂れたオッパイの何処がいいの?……若くてピチピチの胸の方が良いでしょ?」

「柔らかくて可愛いオッパイですよ!」

英子「可愛いいって……あなたとこうなってからちょっと大きくなった気がするわぁ…身体って不思議ねぇ…」

英子さんはしみじみと言っていた。

しばらくの間、乳クリあってからお湯を溜めて風呂に入る。

浴室に行く時、英子さんは下着で前を隠していた…そんな仕草も何となく可愛かった。

髪が濡れないように、頭にビニールのカバーを付けて湯に浸かる英子さん…それも熟女っぽくてソソられた。

英子さんの口に萎んだチンポを近づけると…

英子「イヤん!コラッ!フフフッ、可愛いオチンチンねぇ!…こんなに可愛いオチンチンがあんなに大きくなるなんて…凄いわねぇ…ピンク色で綺麗なこと!フフフッ」

そう言って小さなチンポを舐めてくれる英子さん。

ムクムクっと大きくなるムスコ。

英子「んんぅぅ……あぁぁん……はぁぁぅぅ」

咥えて口を前後する英子さん…以前のような恥じらう姿はない。

迷ったが、ちょっとイジメたくなる俺は立ち上がり、英子さんを立たせて浴槽の外に出し、グイッと英子さんを後ろから持ち上げる…幼女にオシッコをさせる格好だ。

英子「キャッ!…ちょっと!何⁈⁈…ヤメて!下ろして!イヤだ!ヤメて!」

予想以上に対抗する英子さん。

「落ち着いて!危ないよ!」

英子「イヤよ!下ろして、こんな…」

「うるさい!静かに!」

ちょっと静かになる英子さん。

英子「もうー!こんな格好させてぇ!恥ずかしいじゃないのぉ!……プッ!…悪い息子!」

「英子、オシッコして!」

英子「えっ⁈⁈イヤよ!出ないわよ!イヤだ!下ろして!お願い!」

足をバタバタさせて抵抗した。

「俺の女でしょ!俺は英子さんに何でも見せられるよ!英子さんになら何見せてもいいもん!」

英子「そんな事…だってオシッコなんて…プッ!そんな…人前で…」

「人前って俺しかおらんし…いーじゃん!英子さんがしたら、俺もするよ!」

英子「そんな…もうー!エッチねぇ!…フフフッ…直ぐに出ないわよぉ…」

「出るまで待つよ!この格好で!」

英子「信じられない…この歳で…あなたに抱えられて……」

恥ずかしそうだったが、英子さんは観念した様子だった。

1〜2分して…

英子「あんっ、ちょっと出るかも……見ないで……あっっ…見ないでぇぇ…』

英子さんは泣きそうな声だった。

『チョロ、チョロ…シャーーーー…チョロ、チョロ』

英子さんから半透明のオシッコが噴き出した!

英子「あぁぁん………出ちゃった……イヤだぁ……こんな事………」

英子さんは小刻みに震えていた。

「よく出来ました!英子ちゃん!」

英子「ヤダぁ!…内心笑ってるんでしょ!悪い子ねぇ!お婆さんにこんな事させて!…信じられないわぁ…」

俺は英子さんを浴槽の縁に座らせて、英子さんの前に正座した。

英子「ヤダぁ!床汚いわよぉ!どしたの?」

「綺麗にしてやる!」

英子さんの足を広げて、薄い白髪の陰毛が生えるマンコを開いてペロンと舐めた。

英子「あんっ、ちょっと!ダメよ!汚いわよ!ヤメて、やめなさい!コーラっ!あんっ、あんっ…」

英子さんは俺を遠ざけようとしていたが、構わずオシッコの味がするマンコを舐めた。

英子「あんっ…ちょっと、あんっ…あぁぁん」

拒みつつも感じる英子さん…そのマンコからはジワーッと汁も滲み出ていた。

「英子さん、汁が出とる…女の汁」

英子「えっ⁈…イヤん…違うわ…あんっ、違うわよ…違うって、あんっ、あんっ」

浴槽に座り、大股開きで俺の髪の毛を握りしめて感じる英子さん。

拒んではいたが、明らかに感じて腰を前に突き出す…何となく英子さんの小陰唇が大きくなったような気がした。

人それぞれだろうが、74歳の英子さん…大陰唇は黒っぽくて白髪の陰毛が薄く茂って、小陰唇は赤黒い感じ…マンコを開くと中は綺麗なピンク色…他の老女のマンコは知らないが、歳の割には綺麗というか、卑猥だと思った。

浴室で2〜3回イッた英子さん…愛撫を終えて一緒に湯に浸かり、暫く楽しく話してから脱衣所へ。

英子さんの身体を拭いてやると…

英子「あんっ!ちょっと!いいわよ…自分でやるわよ…あんっ……ヤダぁ!恥ずかしいわよぉ!あははは!……ありがとう…」

恥ずかしさに赤面する英子さん…京子もそうだが、散々ヤッてイッてお互い舐め合って、アナルまで晒しても、身体を洗ったり拭いたりするのは恥ずかしがる…女性はそういう生き物なのか?

恥ずかしがる意味が俺は未だにわからない…。

バスタオルを巻いた英子さんをお姫様抱っこして寝室へ向かう…英子さんも慣れたように俺の首に手を回して素直に抱かれていた。

この夜、全てを曝け出してくれた英子さん…真面目に誠実に生きてきたお淑やかな女が74歳で開花して乱れまくる…悪い事では無いと思う。

俺の3人目の母親との淫靡な夜は続いた…。

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