元ヤン年上女房京子 5歳娘の無垢なアソコ…愛子さんとのダンスに勃起する俺。

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身重の京子の体調も落ち着いた頃、京子とチビ達も家に戻って来た。

2週間ぶりに会う京子とチビ達…京子のお母さんが俺にと持たせてくれた高級肉で夕飯はすき焼きだった。

お腹が膨らんできた京子はちょっとポッチャリした感じになっていて、結構な食欲…。

京子「あぁー!いくら食べてもお腹空くんよ!赤ちゃんが欲しがっとるんかいな?あははは!」

すき焼きを取り皿で7〜8杯、生卵3個、ご飯を茶碗3杯…俺は目が点になる…まぁ、食べる事は良い事なのだが…。

「京子、別にいいけど…デブになるぞぉ…」

京子「えっっ⁈…そうかいな??やっぱ食べ過ぎよね??でもヨガは朝晩ヤリよるんよ!ストレッチも!夕方はミコ達と散歩して…ちょっとだけ体重は増えたけど…やっぱマズいよね?」

マジな顔の京子がちょっとおかしくもあり、可愛くもあった。

夕飯を終え、ちょっとジャレ合ってからチビ達は寝て、俺が風呂に入っていると、京子が裸で入って来た。

京子「お背中流しまーす!イッヒヒヒ!」

元々、迫力ボディの京子…お腹が膨らんでより一層デカくなった気がした。

「京子、女子プロレスラーみたい…」

京子「うるさい!失礼な!久しぶりに会ったのに意地の悪い事を言ってぇ!コラッ!この小さいのをイジメるぞぉ!」

戯けてチンポを鷲掴みしてくる京子。

「イタっ、イッタい…あっっ、ちょっと…」

京子「参ったかぁ?ギブぅ⁈…ごめんなさいは?」

「イッタぃ…ごめんなさい…ごめんなさい、ギブ、マジで、ギブぅぅ」

京子「はい!アタシの勝ちぃ!久しぶりにオチビちゃん触った!ガッハハ!」

京子の身体をマジマジと見ると、お腹も出て来たが、オッパイも大きく張って、乳首も乳輪もちょっと大きく赤っぽくなっていた。

京子「オッパイ、スゴいやろぉ…パンパンに張って…ビーチクも大っきくなって…産んだら戻るんかいな?……嫌いにならんでね…」

ちょっとだけ悲しげな京子。

「ならんよ!大っきい乳首の方が吸いやすいし色っぽいよ!」

京子「何それ⁈フフフッ…チュッチュッする?」

「うーん…後でちょーだい!」

風呂に浸かると、俺の身体を持ち上げるようにしてチンポを潜望鏡のように湯から出してフェラする京子。

京子「フフフッ、大っきくなった…んんぅぅ…」

京子の濃厚なフェラ…俺の目を見つめてニコッとしながら咥え込む。

裏筋をゆっくりペロんと舐める…久しぶりの京子のフェラに俺は興奮した。

京子「相変わらずカチカチやねぇ…亀もピンク色で綺麗…フフフッ…出す?」

「うーん…後で…京子気持ちいい」

京子「フフフッ…他所で出したらイカんよ!お仕置きやけんね!」

「出さんよ!」

そのまま、お互い笑ってバストークしてちょっと良い時間だった。

風呂から上がり、寝室で涼んでいたら、京子から予想外の言葉が…

京子「もうすぐミコも小学生だねぇ…」

「そうねぇ…早いねぇ…まだ子供やけど」

京子「あのさぁ、トモもミコとお風呂入ったりするのはあと数年よ……」

「そうやなぁ…ちょっと寂しいねぇ」

京子「あのさぁ……今のうちに娘の身体見とけば…」

「はぁぁ⁈」

俺は何を言っているのか?わからなかった。

「見るって…何で??」

京子「いーから!…見ときなよ」

京子は寝ている長女のパジャマを脱がしだした!

「えっっ⁈⁈ちょっと、何??」

可愛いパンツも下げて、露わになる5歳の長女の下半身…細い足と小さな割れ目が目の前に現れた。

「いや、ちょっと…」

京子「娘の身体を目に焼き付けときな、大きくなったらもう見れんよ…」

京子は優しい口調で言って、娘の足をゆっくり広げた。

見た目は不二家のペコちゃんのような5歳の長女…

小さくて綺麗で…無垢なアソコだった。

オムツを替えていた頃を思い出す…京子に似て、元気で良く喋り、良く笑い、正義感が強くて…当然、俺はイヤらしい感情など全く沸かずにただただ『真っ直ぐ育って、お母さんのような人を思いやる女になれ!』

そう思った。

自然とちょっとだけ目がウルウルした。

「ミコ、お母さんみたいな女になれよ!」

自然に割れ目にキスをした。

京子「何それ⁈あらっ⁈⁈泣きよるん⁈泣かんでいいやん!フフフッ…ミコ、お父さん泣きよるよ!フフフッ」

そう言いながら京子は娘のパジャマを戻した。

「京子、人に言うなよ、お母さんにも」

京子「言わんよ!言うか!恥ずかしい!でも、結構何処の親もヤリよるらしーよ!大きくなったら父親を避ける子は多いみたいやもん!」

「ミコも俺に嫌悪感持つかいな?」

京子「うーん、ミコはないような気がするねぇ…トモの事大好きやしねぇ!…可愛いパパやねぇ、フフフッ…おいで寝よっ!」

「うーん…京子やっぱり出したい、ダメ?」

京子「あははは!……はい、脱ぎましょうねー…ヨイショ!…可愛いオチンチンだねぇ!」

パジャマを脱がせてくれて、萎んだチンポを掴んで舐める京子。

「あんっ…」

何度やってもらっても、京子の指と舌の技に勃起するムスコ。

京子「フフフッ、カチカチ…」

咥えて、舐めて、シゴく…完全に京子に主導権を握られなすがままの俺。

「あんっ…京子、オッパイ…」

無言で胸を出して、大きな乳首を俺の口にあてがう京子。

「ううぅん…あぁぁん…」

シゴかれながら、乳首を吸うと少し母乳が滲み出てくるようだった。

京子「噛まんでよ…フフフッ…今日スゴいねぇ!カチンカチンやん!気持ちいい?」

優しい口調の京子…吸いながら黙って頷く俺。

京子「オッパイ飲みながらオチンチン勃てて…可愛い奴やなぁ、フフフッ」

京子に甘えて俺は興奮MAXだった。

「あぁぁ、京子、出そう…」

京子「フフフッ、出す時は何て言うの?」

「あんっ…ママ…出る…出ます…」

京子「フフフッ、いいよ出しなさい…見てるからいっぱい出しなさい」

「あっっ、出る…ママ出ます…あっっ…」

見なくても、勢い良く出るのがわかった。

『ピッ、ピッ、ピッ…ピッ』

いつもの如く、飛び散る精子…俺の腹にチンポを向けて出す京子。

京子「いっぱい出たねぇ…気持ち良かった?」

「うん…良かった」

京子「フフフッ…ちょっと待ってねぇ…」

射精が終わっても、搾り出すようにチンポをシゴき精子を出す京子。

京子「はい、合格!全部出ました!」

ティッシュで腹の精子を拭いてくれる京子。

何千回ヤラれても興奮する、京子の手コキと出してからの京子の気遣い。

堪らなく興奮した。

俺を抱き寄せる京子…何とも幸せな時…寝る状態でも母親と子供のような俺たち夫婦…。

娘の身体を感慨げ?に見た夜だった。

この日から2〜3週間経った頃、偶然というか俺にとってはビックリ…ビビる事が起こる。

昼過ぎに真理子さんから久しぶりに連絡があった。

真理子「お疲れさまー!元気?今さぁお客様と一緒なんだけど、そのお客様がトモ君と話したいんだって!ちょっと代わるね!」

一方的に捲し立てて電話を代わる真理子さん。

何の事だか分からない俺…。

愛子「もしもーし!◯◯愛子と申しますー!フフフッ」

「えっっ⁈⁈愛ちゃん⁈…何で??何で??」

愛子「あははは!焦るな!!ウチの新設の式場にサロン置く事になってさぁ!今日打合せで、◯◯社長とお会いして、いろいろ話してたらトモ君の会社の名前が出てさぁ!ビックリしたよ!世間は狭いねぇ!あははは!」

いつものように陽気な愛子さん…じんわりと汗が出る俺。

『マジか……何でよ……』

真理子さんが俺との関係を話す事はないだろうが、義理姉と一緒に肉体関係ある女性がいる…汗が止まらなかった…。

「あっ…そう!ビックリしたぁ!◯◯社長、ウチのお得意様っすよ!店舗の改装も貰って!…あははは…愛子さんちょっと◯◯社長に代わって…」

真理子「はいはーい!ビックリしたでしょ!あははは!トモ君、綺麗なお姉さんいて幸せねぇ!◯◯さんとトモ君の悪口言ってたのよ!フフフッ」

『このオバチャン何のつもり??』

「あははは…まぁ、あの真理子さん、お手柔らかに、お願い、マジで」

真理子「OK!!気が利く若者だって褒めたわよ!ねー!◯◯さん!」

「あははは…真理子さん…マジお願い…信じてますんで…」

真理子「あははは!大丈夫だって!あっ、ちょっと代わるね!」

愛子「もしもーし!あのさぁ、今度◯◯社長とご飯行こうよ!トモ君の奢りで!接待費で落ちるでしょ!お得意さんなんだから!」

50前の得意先女社長と40歳の強気で、個人的に借りがある義理姉…俺に抗う武器は無かった…。

結局、翌週3人で会食する事になる…。

当然、事前に真理子さんに、くれぐれもよろしく、とはお願いしたが…。

真理子「そんな野暮はしないわよ!誰だと思ってんのぉ!お尻遊ばれたアタシの方が恥ずかしいわよ!フフフッ、オバサンに任せなさい!」

相変わらずのチャーミングな感じで、アナルプレイも笑い飛ばす真理子さん。

テンションの高さが気になったが、とりあえず、店は真理子さんに任せた。

恐怖の会食前夜…

京子「明日、お姉ちゃんと◯◯◯の社長さんとご飯やろ!」

「そうよ、そんなに遅くならんと思うよ…愛ちゃんも愛果おるしそんなに遅くまで…」

京子「あっ!愛果、ウチで預かってって連絡あったよ!良ちゃんは研修でいないんだって!」

「えっっ⁈そうなん……まぁ、テキトーに食べて済ませる…」

京子「何⁈あんま行きたくない感じ??」

「いや、そーやないけど…◯◯社長は一応、客やん、気は使うよ…」

京子「まぁーねー、そうよねぇ!でもあの社長さんさすがエステサロンの社長だけあって綺麗よねぇ!前に会った時そう思ったよ!」

「まさか京子、疑っとる?……全く何も無いよ!マジで!」

京子「疑ってないよぉ!!でも感じいいしチャーミングよね!石田えりに似とるよね!」

ちょっとドキッとしたが、ここは気合いで乗り切る。

「そーねー、でも真理子さんもう直ぐ50よ!年の割には見た目若いけど、自分でも言いよるよ、もうオバサンって!」

京子「あははは!でもマジで若いよね!肌も白いしスベスベしとるよ!さすがプロよね!」

「うーん…そーねー…」

京子「変な意味じゃなくて多分、トモの事が可愛いと思うよ!フフフッ」

そんな話をしながら京子に抱かれて就寝。

翌日、真理子さんからメールで会食の店が…

指定された店は真理子さんと初めて会った小料理屋だった。

『◯◯◯かなぁ…女将さんとも最近会ってないし、美味いし安いしいっか!』

暗くなった頃、後輩に送ってもらって街へ…小料理屋に入る…

真理子・愛子「あらーっ!!早かったねぇ!遅くなるかと思ってたぁ!」

もう飲んでるお姉様方…ハッキリ言って、二人とも美人だ。

石田えり似の真理子さん、長谷川京子似の愛子さん…美熟女そのものだった。

とりあえずビールで乾杯…運悪く⁈他に客は居なくて、女将さんも俺の横に座って来た。

女将「トモ君、久しぶりねぇ、偉くなっていい店ばっかり行ってるんでしょ!」

「そんな事ないっすよ!偉くもなってないし!」

女将「そーおー!お姉さん、ウチを使うように言ってくださいよ!新人の頃の方がよっぽど来てくれてたんですよぉ!」

愛子「あははは!そうなんですか?トモ君、女将さんにもっと会いに来なよ!お魚も美味しいし雰囲気いいし!女将も大将も楽しいし!最高じゃん!ねー!真理子さん!」

真理子「そうだよぉ!綺麗な若い子がいる店ばっかり行ってるんじゃない?困ったもんだ!」

愛子「あははは!トモちゃんは前科があるからねぇ!イッヒッヒッ!」

真理子「何、何⁈⁈前科って何⁈⁈」

興味津々の真理子さんだった。

愛子「あははは!この子、優しいからモテるんですよ!イケメンって感じじゃないけど、童顔でしょ!意外とモテるんですよ!」

「お姉ちゃん、飲み過ぎ!真理子さんお客さまなんで!…女将さん、カラオケ!カラオケお願い!」

ヤバい流れにカラオケに逃げた俺…コレが裏目に出る事に…。

年の順という事で真理子さんから唄う事に。

曲名は忘れたが、昭和のスローな歌だった。

女将「懐かしいねぇ!トモ君、お姉ちゃんエスコートしなさいよ!」

「えっっ⁈⁈いやいや、いーですよ!」

愛子「いーじゃん、踊ろっ!リードしてよ!オバサンはイヤ?」

結局、半強制的にチークを踊る事に…愛子さんの柔らかい手…細い身体…腰に回した手にパンティかストッキングのゴムの感触が…嬉しい反面、焦る俺。

運が良いのか?悪いのか?丁度、お客さんが2〜3名入って来た。

奥のテーブルに座っていた。

たまに当たる愛子さんの巨乳…必死に耐えたが、反応してしまうムスコ。

俺は腰を引いた…。

『ヤバい…愛子さん怒る?酔っとるしなぁ、どっちにしてもヤバい…』

愛子「プッ!…何やってんの…」

俺の耳元で小さく囁く愛子さん…気付いていた。

愛子「京子が言ってたけどホントに元気なんだね…フフフッ」

どう考えても意識して身体を密着させてくる愛子さん。

『マジか⁈⁈ヤバい…オッパイが…チンポが当たる』

身体160cm前後の愛子さんだが、ヒールを履いていたので股間は俺とほぼ同じ高さ…。

大将はカウンターの中、女将さんは他の客と話して…歌ってる真理子さんからは死角になる位置…ある意味、完璧だった。

迷ったが、俺は思い切って言ってみた…

「ごめん勃った…」

愛子「フフフッ…京子に言った方がいい⁈」

悪戯っぽく言う愛子さん。

「えっ、いや…」

愛子「フフフッ、言わねーよ!フフフッ…こんなになって!」

愛子さんがチンポをムニュっと掴んだ!

「あっっ⁈⁈…」

愛子「フフフッ、太い…披露宴のキャンドルみたい!フフフッ…コレで悪い事して京子泣かせたらイカンよ…」

勃起した義理弟のチンポを優しく掴んで、言い聞かせるように言う愛子さん。

「うっ…」

思わず声が出た…同時に愛子さんの腰に回した手を戻してオッパイを触ってしまった。

ニヤッとして俺を見る愛子さん…俺は何と言ったらいいのか?分からなかった。

愛子「バーカ!京子の触りな!」

余裕というか、愛子さんの貫禄勝ちだった…手を引っ込める俺。

真理子さんの歌が終わる間際に…

愛子「でも良ちゃんより硬いし太い、フフフッ、頑張れトモ!」

何という意味なのか?誘ってる?強引に押せばイケた?今もって謎だ…。

2〜3時間飲んで歌って、店を出た。

二人の美女⁈は結構酔っていて、自宅の方向が同じでもあったので、美女二人は仲良くタクシーでご帰還した。

タクシーに乗り込む時、二人で俺の頬にキスをしてきた!

ちょっと照れる俺。

結局、この日はそのまま俺も引き揚げる。

以前、愛子さんがウチに泊まった時、俺は酔ったフリをして愛子さんのオッパイを触った事があったのだが、正直、この日の愛子さんとの密着はその時より興奮した。

愛子さんとの忘れられない夜だ。

その後、京子の出産…女人の誘惑…まだまだ若い俺だった。

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