元ヤン年上女房京子 風俗でのMプレイにハマり、京子にハイヒールを履いてもらい弄ばれた俺

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家族4人、平凡で賑やかな日々…部長と大阪に出張に行った時の出会いというか…。

設計会社と輸入建築の会社との打ち合わせが予定より早く終わって新幹線で帰ろうという事になった。

レンタカーを借りていたので新大阪方面へ車を走らせていた時、部長が寒気がすると言い出した。

気分が悪いと言って、途中のパーキングに入り、部長はトイレへ。

俺は車中で…

『戻って一杯行こうかなぁー…部長は無理だろうなぁー』

とか考えていたら、トイレの部長から電話があり、

『ちょっと無理だ…腹が…下痢だ…寒気もする…悪いけどホテル取ってくれるか?』

俺は一人で帰ろう思ったが、部長が、

『もしもの事があるかもしれん…お前も泊まれよ…』

と弱気な発言…結局、俺も泊まる事に。

救急外来に行き、点滴して薬を貰いホテルへチェックイン。

途中、コンビニでフルーツジュースや栄養ドリンク、ポカリ、パンを買って部長に渡したので、俺は一人で繁華街に出た。

コレが強烈⁈な出会いとなった…。

串揚げで一杯飲んで帰るつもりだったが、途中、電柱に貼ってあるビラが目に入り、葛藤の末、電話してしまった。

『本格フェチ専門店変態◯◯ー◯』

本格フェチって何だろう??

恐る恐る電話する…

『いろんなプレイに女の子がお応えします!曝け出して頂いて結構ですよ!』

馬鹿な俺は…電話口の色っぽい女性にベテランの子を薦められて承諾した。

指定された◯◯町のホテルへ…オイタする時と違い、どんな子が来るのか??ドキドキした。

シャワーを浴びて20分ぐらいして、ブザーが鳴る…サツキという女性だった。

165〜166cm、60k前後…顔は強いて言うなら、小池栄子似のちょっと派手な顔付き。

自称32歳だが、多分35〜36だと思う。

キャリーバックを持って来たサツキは床に正座して…

サツキ「本日はご利用頂きありがとうございます、サツキです、宜しくお願いします』

コッチが恐縮するほど丁寧な挨拶だった。

サツキ「お名前は?…何てお呼びしましょうか?」

「あっ、じゃあトモで…」

思わず本名を言う俺。

サツキ「トモさん、どんなプレイがお好みですか?」

「えっ⁈……まぁ…甘えたり……」

サツキ「なるほどぉ…あのー、怒られたり、責められるのはお嫌いですか?」

小池栄子似の顔でニコッと優しく言われると、従ってしまう俺…。

「いえ、嫌いじゃないです…好きかも…」

怒られたり、と言われて、ちょっとだけ京子を思い出した。

サツキ「良かった!私、どちらかというと責める方が得意なんです!優しくしますから!フフフッ!」

という事で、18000円払う。

サツキはシャワーへ…大胆に脱ぎ、裸になるサツキ…ちょいポチャのサツキ、まぁまぁの迫力だった。

サツキが持ってきたキャリーバックを見ながら、

『何だろう?オモチャ?コスプレ?ムチ?』

そんな事を考えていると、サツキが風呂から上がってきた。

サツキ「あのー、私、下着でもいいですか?いろんなコスチュームもありますけど?」

「いえ、下着で…」

サツキ「はいわかりました…ハイヒール履きますね!」

キャリーバックからヒールを出すサツキ…10cm以上あるハイヒールだった。

身体を拭き、黒いブラとパンティにハイヒールを履いたサツキ…迫力があった。

サツキ「じゃあ始めましょうか!」

「あっ、はい…」

どうしたらいいのか?分からずベットに寝た俺。

サツキ「何してるの!コッチ来なさい!」

さっきまでとは全然違うサツキの口調…怒った時の京子みたいだった。

「あっ、はい」

サツキの前に立った。

ヒールを履いたサツキは、171cmの俺よりはるかにデカい。

サツキ「パンツは要らない!脱ぎなさい!」

ほぼ、SMプレイだった…ちなみに俺は風俗ではSMは初体験だった。

フリちんでサツキの前に立った。

ドキドキしていたが、緊張からかチンポは萎んだままだった。

サツキ「何この小っこいチンコ!子供みたいねぇー!背も低いけどチンコも小っこいねぇー!」

気にしてる事をズケズケ責めてくるサツキ。

サツキ「コレ勃つの?….玉も小っこいし!…あらっ⁈大っきくなってるじゃない!」

サツキに触られて勃ったチンポ…

サツキ「お前、勃ったら太いじゃない!カチカチだねぇー!…でも、誰が大っきくしていいって言ったぁ⁈勝手にコレ大っきくしてぇ!ホラッ!」

指でチンポを弾くサツキ。

「イテっ…」

サツキ「フフっ…可愛い顔して、勃ったら立派なモノ持ってるじゃない!……何してもらいたいの?」

不敵な笑みのサツキ。

「あの……オッパイを…」

つい、大きなオッパイを要求してしまった俺。

『バシッ』

サツキがビンタをかましてきた!

「イテっ」

サツキ「何、ワガママ言ってんの?…」

「あっ、すみません」

反射的に謝った。

ちょっと無言の時間があり…

サツキ「オッパイが欲しいの?」

「はい…」

ソファに座ったサツキは…

サツキ「特別よ…丁寧に舐めなさい」

サツキはブラジャーを取り、俺を抱き寄せた。

京子と同じぐらいの85〜86の胸、赤茶色っぽい乳首…ちょんと飛び出た乳首を舐めて、吸った。

サツキ「おいしい?」

「はい…」

サツキ「フフフっ…どんどん大っきくなってるじゃない!…」

勃起したチンポをゆっくりシゴくサツキ。

「あっっ…あんっ」

サツキ「ピンク色で綺麗ねぇ!フフフっ」

乳首を吸いながら、サツキの香水の香りに包まれて俺は興奮していた。

「あっっ…気持ちいいです…出そうです」

サツキ「もう?…早いわねぇ!早漏じゃないの!まだ、ダメよ!我慢しなさい!…四つん這いになりなさい!」

サツキの前に四つん這いになる。

サツキ「フフフっ、ココは経験あるの?」

アナルを触りながら優しく聞いてくるサツキ。

「あんっ、ありません…」

サツキ「そう…経験してみる?」

「あっ、はい」

バックからローションを取り、医者が付けるような白いゴム手袋を付けてアナルにローションを垂らした。

アナルがヒヤッとした感触がした。

サツキがアナルを撫でて、ゆっくり指を入れてきた。

「あんっ…あぁぁぁ…」

久しぶりに味合うアナル…たまに京子から指を入れられて慣れてはいた俺。

サツキ「あらーっ⁈スッポリ入るじゃない⁈…あなた、経験あるでしょ!正直に言いなさい!」

あっさりバレた。

「あっ、はい…あります、すみません」

情けなくもあり、恥ずかしかった。

サツキ「そうでしょ!どこの女王様にやられたの?」

「あっ、いえ…嫁に…」

サツキ「えーっ⁈奥さんに⁈マジで⁈あははは!奥さんにアナル調教してもらったの!あははは!ホントのM男じゃん!」

急に恥ずかしくなった。

サツキが指一本を根元まで差し込んだ。

「あっっ…イッ」

サツキ「あっ、痛い?」

指を抜くサツキ…

「あっ、すみません…久しぶりなんで」

サツキ「そうなの?.無理しなくていいのよ…じゃあ玉は?」

優しい口調のサツキ…金玉を後ろに引っ張る…

サツキ「玉が千切れそうよ!」

「あっ…あんっ…」

サツキ「声が出るの⁈感じるんだぁ!フフフっ…チンコもカチカチよ、亀頭パンパンになってる!」

後ろに引っ張ったチンポをシゴかれる。

「あぁぁ、出そう…出ます…」

サツキ「まだダメよ!勝手にイッたらお仕置きよ!分かってるでしょ!……仰向けになりなさい!」

床に仰向けになる…フル勃起したチンポが重かった。

サツキ「もう、我慢出来そうにない?」

「あっ、いえ…我慢します…」

サツキ「フフフっ、手と口どっちがいい?」

「あっ、いえ…どっちも」

『パチン』

サツキがビンタをかましてきた。

サツキ「ワガママ言うんじゃないの!どっちがいいかって聞いてるの?」

「あっ、口でお願いします」

そう言いながら、内心…

『京子と母親以外の女に初めてビンタされた』

と思っていた。

サツキは俺の顔に跨りゆっくりと座った。

「んんんっっ…」

大きなお尻…いわゆる顔騎だった。

パンティも香水の香りがした。

サツキ「いい匂いでしょ!苦しい?お口でしてあげるんだから我慢しなさい!」

そう言うと、サツキは顔騎したままチンポをしゃぶった。

「あぁぁぁ…んんんぐぅぅぅ…」

マジでトロけそうなくらい気持ち良かった。

サツキ「気持ちいい?」

「はい、気持ちいいです」

頬張り、しゃぶり、舐めまくるサツキ…女王様っぽいが丁寧なフェラだった。

我慢の限界だった。

「んんんっっ…あぁぁぁ…出ます」

サツキ「いいわよ!いっぱい出しなさい!」

サツキはチンポを口から離して玉を揉みながら手コキする。

「あっっ、出る」

『ビュッ、ビュッビュッ…ビュッ』

見えなかったが、音が出るほど濃厚な精子だとわかった。

サツキ「おぉぉー!いっぱい出たねぇ!大量じゃない!」

精魂尽き果てた感じだった。

顔騎しているサツキのお尻を触った。

サツキ「コラー!お尻触っていいって言ってないでしょ!」

「すみません…サツキさんのお尻魅力的で…」

半分本音だった。

サツキは俺の顔からお尻を上げて、俺の方を向き、俺を抱き寄せて。

サツキ「フフフっ…次来てくれたら入れさせてあげる…約束よ…」

耳元で囁くように言った。

「はい、また来ます」

何故か照れていた俺…同時に…

『京子ごめん…』

心の中で謝った。

サツキとシャワーを浴びる。

「あのー、もう一回オッパイ、ダメですか?」

サツキ「フフフっ、いいわよ…オッパイ好きなのね!フフフっ」

サツキのオッパイを揉み、舐めて、乳首を吸いまくった。

サツキ「あんっ…あんっ……赤ちゃんみたい、カワイイ、フフフっ」

ちょっと喘ぐサツキ…俺の頭を撫でてくれた。

チンポとアナルを丁寧に洗ってくれるサツキ。

サツキ「フフフっ、また大っきくなって、フフフっ…若いのね」

優しいお姉さんだった。

部屋に戻り、ちょっと話した。

サツキ「でも、アナルをやってくれる奥さんって優しいね!」

「はぁ…優しいです」

サツキ「そんな奥さんなかなかいないよ…大事にしなきゃ!…ちょっと羨ましい……でも、また会いたい…アタシ言ってる事矛盾してるよね!あははは!」

笑うと更に小池栄子に似ていた。

部屋を出る時、サツキが俺に抱きつき…

サツキ「ありがとう…また来てね…もう一回だけ…お願い」

囁くサツキが可愛かった。

「はい、絶対来ます」

サツキ「待ってる…」

あえて、携帯やアドレスは聞かなかった。

今でも鮮明に覚えているサツキとの最初⁈の60分だ。

翌日、ちょっと回復した部長と帰還…部長はそのまま直帰して俺は社に戻った。

早めに帰宅したかったが、何だかんだとあって帰宅したのは夜の10時だった。

いつも通り、京子が出迎えてくれる。

京子「おかえり!風呂沸いとるよ!今夜はハンバーグでーす!」

相変わらず明るくて元気な京子…パジャマ姿の京子…我が女房ながらやっぱり綺麗だなぁー、と不意にこの時思った。

「ただいま!」

風呂に入る俺…昨晩のサツキとの事を思い出す。

『良かったけど、やっぱり入れたい…やっぱり京子だ』

そんな事を思った。

風呂から上がり、晩御飯を食べてリビングで京子に膝枕してもらいテレビを観てマッタリしていた。

なんの因果か…バラエティ番組のゲストにSMクラブの女王様が…

俺…『マジか⁈…』

番組MC『どんな感じの男性が多いんですか?』

女王様『そうですねぇ…社会的地位のある方とか、社長さんとか、あと甘えん坊さんですかねぇ…長身の女王様を好むのは背が低い方が多いかなぁ…」

京子「凄いねぇ、でもこの人、美人やねぇ!女王様の顔しとるよ!」

そんな京子の足を見ていたら、悪い俺がムラムラっとして…サツキのあのプレイが……

「ねぇ…ハイヒール持っとる?」

京子「ハイヒール?一個だけ持っとるよ、ハイヒールとか履かんもん、子供出来たら尚更履かんよ…何で?」

「うーん………履いてよ」

京子「はぁぁ?何で??」

マジで不思議そうな顔をする京子。

「いや、別に…ハイヒール履いた京子あんまり見た事ないし…ダメ?」

京子「いや…ダメっていうか…ハイヒール履いたらトモより大っきくなるよ…」

「いいよ…ちょっとだけ履いてよ…」

京子「いいけど…今?」

「うん、今…」

京子「ここで?…どしたん?」

「……いや……ちょっと……」

いじめて欲しいとは言えなかった。

ちょっと無言の時間…

京子「ちょっとだけよ…待っとき…」

察してくれたのか?京子が立ち上がり玄関に行った。

俺…『どうしよう?何て言おう?』

京子が黒いハイヒールを持って戻って来た。

京子「もう、何年も履いてないよ…一回しか履いてないかも?…」

そう言いながらウェットティッシュでハイヒールを拭く京子。

京子「で、何がしたいん?」

ちょっとイタズラっぽいニヤけた京子。

「履いてよ…パジャマ脱いで」

京子「パジャマ脱ぐ?……いいよ……裸足で履くの初めてよ…」

ハイヒールを履く京子…ハッキリ言って、サツキよりも遥かに迫力ある京子。

175〜176cmの長身にパツンパツンのボディ…

「京子、Tシャツ脱いでよ…」

京子「えっ⁈マジで?…ワガママやねぇ…」

パンティだけの京子…圧巻だった。

俺は咄嗟に京子の前に立った…いつのまにかチンポはフル勃起だった。

俺より大きい京子を見上げた。

ニヤッとする京子…

京子「満足?…テレビ観て興奮した?」

「うん……京子……ちょっとだけ……怒ってほし…」

『パチン』

俺の話を遮り、京子がいきなり軽くだがビンタしてきた!

京子「小さいねぇ!嫁より小さいやん!蚤の夫婦みたい!……何で勃っとるん?」

京子は足を上げて膝で金玉を触ってきた。

「ごめん…」

京子「嫁より小っこいくせにオチンチン大っきくして!…大っきくしてごめんなさいは⁈⁈(怒)」

急に強い口調の京子…ビクッとする俺。

「ごめんなさい…興奮して」

京子「センズリしなよ!アンタ、昔からセンズリ好きやん!」

完全にノってきた京子…ニヤけた表情がエロかった。

モジモジしてたら…

京子「やりなって!」

圧を掛ける京子。

シゴく俺…チンポはビンビンになっていた。

京子「目を見なさい!」

下を向いてシゴいていた俺にビシッと言う京子。

京子を見ながらシゴく…興奮して、恥ずかしくて、情けなかった…それでもフル勃起のチンポ。

オッパイを触ろうとしたら、パチンと手を叩かれた。

京子「ダメ!今日は触ったらダメ!見るだけ!出したら触らしてやる!」

「そんな…いいやん、触らして」

情けなく言った俺。

京子「アタシよりチビやけん触らせん!フフフッ……京子さんオッパイ触らせてください、言ってみ!」

ふざける京子。

「何でよ…いいやん…お願い」

京子「アンタ、アタシの後輩やろ!昔みたいに京子さんって言ってみい!」

俺の目をじっとして見る京子。

「京子さん…オッパイ触らせてください」

京子「ダメぇー!フフフッ、やっぱ今日はダメぇー!」

それまで何百回、何千回と揉んで舐めて、吸った京子のオッパイ…昔に比べるとちょっと大きくなったが、乳首は濃いピンク色で綺麗だった。

目の前にあるが、触らしてもらえない…苦しかったが、それも妙に興奮した。

京子「オッパイ見ながら出しなさい!出したら触らせてやる!」

ふざけながらも、厳しい口調だった。

オッパイと京子を見上げながらシゴく俺…初めて味合う興奮だった。

「京子、出そう…」

そう言うと、京子は俺の髪の毛をグイッと掴み…

京子「京子さんやろ!…出しなよ!いっぱい出せ!」

いじめっ子のような表情の京子。

京子「出す時は言うんよ!勝手に出したらビンタやけんね!」

「はぃ……あっ、出ます…京子さん出ます」

京子「じゃあ出しなさい!おもいっきり出しなさい!」

そう言って京子は亀頭に手を添えた。

『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』

大量の精子が京子の手に飛び出た。

「あっ、あっ…」

京子「あらーっ!いっぱい出たねぇー!温ったかい!フフフッ…」

京子の胸に顔を当てる俺…やり切った感じだった。

京子「いっぱい出たねぇ…気持ち良かった?」

「うん…良かった…誰にも言わんでね…」

京子「言わんよ!ウチらの秘密…秘密のプレイ…フフフッ…ホラッ!こんなに出たよ!」

手に出た精子を俺に見せる京子…ドロドロの精子が京子の手のひらいっぱいにあった。

京子「フフフッ…トモちゃんティッシュ取って!」

ティッシュで精子を拭き取る京子。

京子「ちょっとコレ脱いでいい?久しぶり履いたら足が痛い…よっこいしょ…」

ソファに座ってハイヒールを脱ぐ京子。

パンティ一枚でハイヒールを脱ぐ姿もエロかった。

京子「こんなのしたかったん?」

「うーん…俺Mかも?」

京子「トモはMよ!そんなこと知っとるわ!昔からからそうやん!男はMが多いらしーよ!気付いてなかったん?」

「うーん…京子には甘えたいけど…」

夫婦とはいえ、その場の雰囲気が恥ずかしかった。

京子「あははは!甘えたい時は甘えり!アタシも甘えたい時はトモに甘えるよ!ウチら夫婦やし!言っとくけど、他で甘えたらまた地獄見るんやけね!」

「せんよ…怖いもん…」

京子「あははは!怖くないよ、当たり前の事!悪い事したら罰があるんよ!わかっとるやろ?」

「はい…」

京子「フフフっ…ハイ、オチンチン洗っておいで!」

「うん…」

いつもながら母親と子供のようだった。

この日も、京子に優しく抱かれて就寝する俺。

この、サツキと京子とのプレイ⁈でちょっとSMというかM的なプレイにハマっていく俺…。

特定の女性との火遊びではなく、風俗に行くのは浮気ではないのでは?と都合よく解釈するアホな俺だった。

まぁ、風俗遊びで一悶着はあったが、やっぱり最後は京子に還帰る俺だった…。

女は深い!

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