元ヤン年上女房京子 長身風俗嬢の強烈ビンタと母乳…懲りない俺

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ある夜、愛し合ってからシャワーを浴びて、二人でリビングでくつろいでいた時…

京子「あっ!あのさぁ………コレ…付き合いもあるやろうけど、ちょっと…」

言いにくそうな京子…書面をテーブルの上に置いた。

俺のクレジットカードの明細書だった…当時はまだ、書面の利用明細が毎月送られてきていた。

俺は微妙に焦った。

東京と大阪に出張に行った時、持ち合わせの現金が少なくてカードを切った…デリヘルで…。

利用総額67000円…そのうち◯◯観光、◯◯◯フーズ…風俗は49000円也。

利用店名は一見風俗とはわからない…ちょっと使い過ぎたかな⁈とは思っていた。

「あっ、ごめん…あのぉ…ちょっと貸しといて、ごめん…使わんようにするけん…」

京子「使うなとは言ってないよ!出張行けばいろいろあると思うし…正直、トモ、歳の割には給料悪くないと思うよ…」

結婚当初から俺は京子の心使いで小遣いは幾らと決まってない。

『出すべき時に出さない男はカッコ悪い』

という京子の考えで常に財布に入れてくれる京子。

勿論そんなに贅沢はしてないし、そもそも贅沢出来る身分ではない俺…でもハッキリ言って京子の収入に甘えているのも事実だった。

京子「トモとアタシの給料合わせたら特別キツくはないけど、ミコ達の学費も貯めたいし…ちょっとだけ気を付けて!ごめんね!』

怒ってもいい状況だが、あくまでも優しく注意してくれる京子が嬉しかった。

そもそも、俺は家計的な事は京子に任せっきりで、京子の給料も詳しくは知らない。

「うん、気を付ける…ごめん」

京子「神妙になるなよぉ!トモはギャンブルもせんし!お酒も家では殆ど飲まんし!出張行ってもお土産買って来てくれるし!感謝しとるよ!」

明るく言ってくれる京子…。

この時はマジで京子に感謝して、ほどほどにしとこう…そう思った。

この日から数週間経った頃、東京出張となる…準備にバタバタだったが、一応夜の遊びもリサーチするが…

『カードはヤバいなぁ…京子に現金貰うのも…雪乃さんに領収書フカしてもらうか?いやいや代償が…』

考えた挙句…義母さまに泣きついた。

「あのー…お母さんちょっと相談というかお願いが…」

京子母「あらっ⁈珍しい!何でございましょうか?フフフッ」

戯けるお母さん…

「あのー…来週東京に出張になって……あのー……ちょっと」

さすがに言いにくかった。

京子母「うん、何⁈お金?」

「まぁ…ちょっとだけ…絶対返します」

京子母「フフフッ、何遠慮してんの!息子が母親にお金借りるだけの事でしょ!モジモジしなさんな!カワイイねぇ!」

「ありがとう!絶対返す!ごめん…あのー、京子には…」

京子母「言わないよ!でも、変な事に使ったらダメよ!今度バレたら独身になるよ!あははは!」

あくまでも明るいお母さんだった。

京子母「で、いくら?」

「いや…あのー…2万くらい…」

京子母「2万円あってもしょーがないでしょ!わかった!で、どうしたらいい?振込む?」

「いや、通帳は京子が持っとるんで、取りに行く、いい?」

京子母「いいけど、忙しいでしょ?トモくんの友達の名前で振込もうか?貸してたお金を返してもらったって事で、ダメ?」

「助かる!さすがお母さん!頭がいい!」

京子母「フフフッ、じゃあ明日でも銀行行っとくね!頑張れトモ!」

ありがた過ぎるお母さんの対応…結果的にお母さんは指定した友人名で3万円振り込んでくれた。

義母にお金を借りて風俗に行く俺…後から考えると馬鹿というかクズだった…。

出張前夜、恒例⁈の京子との夜の営み…オイタの予防か?警告か?出張前夜は殊の外、激しい京子…この夜も例外ではなかった。

俺を裸に剥いて、チンぐり返しでアナル責め、蟻の道への舐め、フル勃起のチンポを巧みにシゴき…

京子「こんな格好してビンビンじゃん!お尻の穴もピクピクさせて!気持ちいいなら声出しなさい!」

「ママ以外に触らせてたらダメやからね!わかっとるよね?オチンチンちょん切るよ!」

「いっぱい出して、身体軽くして東京行きなさーい!フフフッ」

上から目線で責める京子…恥ずかしいのと、気持ちいいのと…。

「あぁぁ…京子出そう…」

京子「あらっ⁈今日は早いねぇ!いいよ!出しなさい!イク時、ママ出ますって言って!」

いつものように指3本での手コキ…京子の長い指がチンポを動かす。

「あぁぁ…出る…ママ…出ます…出るっ」

俺の顔に飛び散る精子…

京子「おぉぉー!出たぁ!凄い勢いやねぇ!元気な子供達やん!あははは!」

顔に飛んだ精子を拭いてくれる京子。

京子「ねぇ⁈ちょっとだけ入れてよ…何か欲しくなった、エヘヘ」

「えっっ⁈…あっ、うん…」

俺はこれで終わりだと思って、寝ようとしていた…。

京子「抱っこいい?」

チンポと玉を揉んで、照れるように言う。

「あんっ…あんっ」

自然と勃ってくるムスコ…チンポを掴んで、腰を下ろす京子…その表情はニヤッとしてエロかった。

京子「あぁぁぁ…ふぅぅん…あんっトモ…あんっ、気持ちいい…入ってる…硬い…入ってる…」

いつものようにお尻をグリグリと俺に押し付けて、仰け反る京子。

いつのまにか乳首はカチカチに勃っていた。

京子「はぁぁん、はぁぁん、はぁぁん、はぁぁぁぁん…」

ヌチャヌチャとマン汁の音が響いて、京子独特のマンコの匂いがした。

5〜6分、京子は乱れて擦りまくり…

「あっ、出そう…」

京子「あんっ…あんっ…あんっ、あんっ」

結局、そのまま京子の中に放出…

京子「あぁぁ…き、も、ち、ぃぃ…気が狂いそう…」

京子がベッドに倒れ込んだ。

白くて大きなお尻が今更ながら色っぽく見えた。

「中に出して大丈夫?」

京子「えぇ?…いいやん出来ても…奥まで入りよるのがわかった…トモ大好き…愛してるよ」

囁くように言う京子…嬉しくもあり、ちょっと不安な俺だった。

この不安が……まぁ、もうちょっと先の事だが…。

翌日から東京・千葉へ出張…東京までは専務と部長と三人で、翌日は部長と二人となった。

カオリさんの会社への訪問はなく、マリコンへの訪問を終え、部長と一献やってホテルへ一旦帰還。

途中、以前利用したフェチクラブに連絡して、

T美を60分で予約していたので、◯◯◯駅の近くのラブホへ急いだ。

室料を払い部屋へ…ドキドキしながら待っていると、5分も経たずにT美がやって来た。

T美「こんばんわ…あっ、お名前聞いて、そうじゃないかと思いました!嬉しいぃ!来てくれたんだぁ!」

満面の笑みのT美…相変わらずの長身迫力ボディ、笑った顔は『すみれ』そっくりだった。

お金を払い、プレイの打合せ…。

言葉責め、背比べ、ビンタ、赤ちゃんプレイ…等々お願いした。

T美「はい、わかりました!強めにいきますね!もし無理だったら無理って言ってくださいね!」

ニコッとした表情はホントに可愛いT美。

服を脱ぎ、黒いブラとパンティになり、キャリーバッグからハイヒールを出して履くT美…にこやかな顔がキリッとした!

この瞬間が堪らない!

T美「何突っ立ってんのっ⁈ご挨拶でしょ!!気が利かないチビね!!」

ソファに座り、怒鳴るような口調のT美…俺を睨んでいた。

「T美さま、本日の調教宜しくお願いします」

土下座して挨拶する俺…ドキドキしつつ、ちょっと情けない。

T美「立ちなさい!」

俺はT美の前に立った…T美もソファから立ち上がった。

デカい!!…ヒールの違いか?以前より大きくなったようなT美…2m近くに見えた。

T美「相変わらずチビだねぇ!!っいうか、お前、誰の許可得てチンポ勃たしてんの?」

完全にS女に変身しているT美。

「あっ、すみません…あの…」

『バシッ』

強烈なビンタが俺の頬を打った。

「うっ…」

T美「コレは誰の許可で勃ってんのかって聞いてんの!!」

亀頭を摘んで上下に揺するT美…迫力満点だった。

キレた京子も怖いが、それと違った迫力だった。

「あっ、すみません、T美さんが魅力的で…ごめんなさい」

つい謝った俺…

T美「プッ!…お仕置きだねぇ!!四つん這いになりなさい!」

四つん這いになると、T美は俺の背中に乗り…

T美「ホラッ!チビ馬、動け!ホラッ!…」

T美を乗せて四つん這いで部屋の中を歩く俺…

たまに娘達にしてやる『お馬さん』を金を払ってデカい女を乗せてやらされている…興奮と情けなさ…。

T美「あらっ⁈意外と体力あるじゃない⁈アタシが乗っても歩けるのね!チビのくせに!」

T美が降りて、俺の髪を引っ張り立たせられた。

T美「お前、まだ勃ってるじゃない⁈変態チビだねぇ!…お前、何胸見てんの?アタシの目を見なさいっ!!」

怒った京子が言うセリフ…同じぐらい大きな声だった。

T美の目を見る…怒った表情のT美は俺の髪を掴んだままビンタしてきた。

『バシッ…バシッ…バシッ…バシッ』

強烈な往復ビンタだった。

「うっ…イッ…」

T美「スケベなチビだからビンタされてもしょーがないわよね?」

冷たく言うと、T美はパンティを脱ぎ俺の頭に被せた。

T美「あははは!いいカッコだねぇ!チビがパンティ被らされて!チンポ勃てて!あははは!」

香水のようないい香りがするT美のパンティ…チンポはビンビンに勃った。

T美「お前、パンティ被らされてチンポがさっきより大っきくなってるじゃない!この変態チビ!」

腕を組み、俺を見下し罵声を浴びせるT美…興奮はしたが、マジで情けなくなって、ビンタされた事もあり涙ぐむ俺。

T美「お前、泣いてんの?いい年して、頭にパンティ被らされて泣いてんの?仕方ないよね?お前チビなんだから!」

「はぃ…」

片方の目から涙が溢れた。

やり過ぎたと思ったのか?察したのか?T美が…

T美「コッチにおいで…」

優しい口調で俺をベッドに連れて行き、自分がベッドに座って俺を抱っこした!

T美「頑張ったから、ご褒美あげようか?」

パンティを被ったままT美を見上げた。

「はぃ、お願いします」

T美「どうして欲しいの?」

「あの…オッパイが欲しいです…」

T美「甘えた事言って…頑張ったから特別にあげるわ…」

そう言ってT美は俺の頭のパンティを取り、ブラジャーの片方の肩紐を取り胸を出した。

黒っぽい大きめの乳首が現れた。

T美「さぁ、いいわよ…優しくするのよ」

授乳の体勢で黒い乳首を吸った…唇で乳首を挟み吸った。

T美は自分で下乳が揉んでいた…少量だが母乳の薄甘い味がしてきた。

「ミルクが…美味しいです」

T美「そう…好きなだけ飲みなさい…ココはまだビンビンじゃない、フフフッ」

部屋に入って来た時の笑顔のT美…笑った顔がすみれに似ていると思った。

オッパイを吸う俺を抱き、赤ちゃんをあやすように体を揺らすT美はチンポを掴んで…

T美「手で出す?」

優しい口調だった…T美にもっと甘えたくなった俺。

「ママぁ…オマンコ見たい」

T美「ワガママな子ねぇ!フフフッ…」

T美は俺をベッドに寝かせた…顔騎と思った俺…

ベッドに立ちブラジャーを外すT美。

T美「ママのオマンコ見るだけでいいの?」

妖艶な微笑みだった。

「えっ⁈……」

『どういう意味?…舐めていい?…まさか入れても…』

何と答えたらいいか分からなかった。

T美との夜…延長もして…女としてのT美の姿を見る事になる。

懲りない俺だが、人それぞれ性癖というか…女人は深い…そう思った夜となった。

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