ベッドに仰向けの俺、聳え立つ裸のT美…下から見るT美はより一層大きく魅力的だった。
黒い乳首、整った股の毛、長い脚…妖艶な顔…俺は更にビンビンに硬くなっていた。
ベッドの上座にあるコンドームを取りチンポに被せるT美。
俺『えっ⁈入れるの⁈⁈マジで⁈』
T美「わっ⁈太過ぎてゴムがピチピチ!こんなの…フフフッ」
俺「あんっ…」
興奮してか?自分でもいつもより太くなっているというか、ちょっと重たいように感じていたムスコ…昨晩京子に出されたのに、バットのように勃っていた。
T美「約束通り来てくれたから、ママからご褒美よ…誰にも言っちゃダメよ…」
ニヤッとするT美…
俺「あっ、はい」
ウンコ座りになり、チンポを掴みマンコに擦るT美…マンコは丸見えだったが、それ以上に大股開きでウンコ座りした時のT美の大腿部の長さにビックリした。
亀頭部をマンコに固定するT美…
T美「よく見なさい、ママの身体にオチンチンが入るのよ………んんっっ…あっっ」
眉間に皺を寄せて、ゆっくりと挿入するT美…熱かった、締まりはないがとにかく熱かった。
俺・T美「あぁぁぁぁ…はぁぁぁぁん」
二人とも同時に喘いだ。
根元まで飲み込むT美…腰をガクンガクンと前後に揺らしていた。
T美「あっはぁぁぁぁん…チンポが、チンポが入ってる…あっはぁぁぁぁん…チ、ン、ポが…アタシに……はい…ってる…」
官能的に悶えるT美…その一言一句がエロくて、刺激的だった。
腰振りを止めないT美…黒い乳首はビンビンに勃って、その長い乳首を見ているとカオリさんの事が頭に浮かんだ。
俺『凄え、ビンビンになっとる…カオリさんの方が長いけど…』
そんな事を考えた。
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…俺とT美の毛はベトベトで納豆を混ぜたように泡立っていた。
T美「あぁぁん……チンポ、チンポ…チンポ……チンポいぃぃ、チンポ…チンポォォォ…いぃぃぃ」
癖なのか?『チンポ』を連呼するT美…愛くるしい顔も、俺をビンタする時の怖い顔も無い…チンポを挿入して喘ぎまくるただの女の顔だった。
曲げた膝に手を置いて、ウンコ座りのまま身体を上下に動かすT美…長身女のAVを観ているようだった。
京子より遥かに長くて細い脚…悶えるT美を見ながら…
『この子、何でバツイチなんだろう?どんな男だったんだろ?チンポって何回も言う女いたよなぁ?誰やったかな?』
そんな事を考えていた。
T美「あぁぁぁ…チンポ、チンポぃぃ…チンポ硬い…チンポ…はぁぁぁん、チンポ…チンポぃぃぃ…チンポォォォぃぃぃ…」
雄叫びのようなT美の声が部屋に響いた。
俺「あぁぁ、出そう…」
そう言うとT美はピストンを止めた。
T美「ハァハァハァ…んんぅぅぅ…もうちょっとでイキそう…もうちょっとなの…イカせてぇ」
トロンとした目で訴えるT美…色っぽ過ぎた。
ピストンを再開するT美。
T美「あぁぁぁ…気持ちぃぃ…チンポ、チンポが…入ってる…チンポ、チンポ、チンポが…あぁっっ…ダメ…イク…イク…チンポ、イク…イクぅぅ……かぁぁぁ…はっっ…」
チンポを連呼して動きを止めるT美、豪快過ぎるイキっぷりだった。
『まぁ、京子の方が豪快だなぁ』
とか思った…その瞬間!!
チンポを抜き、俺のお腹辺りにウンコ座りするT美!
『えっ⁈何⁈…』
ビックリして声も出なかった俺…T美はトロンとした目で俺を見ていたが…
『チョロ、チョロ…シャァァーーー』
T美が小便を出した!!!!
俺の顔にも掛かる小便…口や鼻にも入ってきた!
俺「んんぅぅ…ゴホンっ…ゴホォ」
咳き込む俺…信じられなかった。
俺の顔も胸も布団もベチャベチャに…
T美「ハァハァハァ…気持ちぃぃ…ハァハァハァ」
やり切った感のT美、俺はビックリしたのと、小便の酸っぱさと、布団を濡らした事で…
『弁償⁈幾ら取られる⁈…』
そう思った。
T美「ハァハァハァ…ごめんなさい…我慢出来なかった…」
申し訳なさそうなT美。
俺「イヤ、いいけど…ベッドまずくない?金取られるんじゃない?」
T美「ハァハァハァ…大丈夫でしょ、ラブホは防水シート敷いてるよ、ハァハァハァ」
息を上げながらも冷静に言うT美。
T美「ビックリしたでしょ…ごめんなさい、アタシ、イクとオシッコ出ちゃう、毎回じゃないんだけど…っていうかヤッたの3年ぶりかな?…」
俺「マジで?」
T美「マジですよ…お客さんとヤッたのは初めてです、ホントに…絶対言っちゃダメですよ…クビになってこの辺じゃ働けなくなるから…意外と狭い世界で…」
恥ずかしそうに、でもしっかりとした口調だった。
俺「ふーん、そうなんだぁ」
T美「あっ⁈アタシだけすみません…出したいですよね?」
俺「あっ、うん、まぁ…」
タオルで俺の顔の小便を拭き、小さくなったチンポを触るT美。
T美「あらっ⁈…カワイイ!小っちゃくなって!あっ、ごめんなさい…」
俺のチビ息子を見て、笑いを堪えるT美。
俺「いいよ、嫁からもおチビちゃんって言われよるし!」
T美「えーっ!そうなんですか⁈面白い奥さん!勃ったらあんなに太いのに!あっ⁈大っきくなってきた!」
俺「あの、立ってからやってもらえる?」
T美「あっ、はい…虐められたい?」
俺「あっ、うん…出来れば…」
T美「フフフッ、OK!」
ベッドから降りて、ハイヒールを履くT美…ゆっくりと立ち上がる…
顔付きが変わっていた!
T美「何寝てるのチビ!コッチに来なさい!」
罵声のような声だった。
大きなT美の前に立つ俺…T美の胸が目の前にくる。
T美「チビがコンドーム付けて何やってんの!こんなモノ付けて!」
T美はコンドームを強引に引っ張って投げ捨てた。
T美「チビのくせにチンポだけは太いねぇ!コッチおいで!」
勃起チンポを引っ張って鏡の前に俺を連れて行った。
チンポを引っ張られて、腰を突き出した格好で連れて行かれる無様な俺…その行為にも興奮した。
T美「ホラっ!見なさい!この身長差!頭がアタシの肘置きじゃない!」
俺を羽交締めする体勢で後ろからチンポをシゴくT美。
鏡越しにT美は俺を見て…
T美「自分より大きな女にチンポシゴかれて、恥ずかしいねぇ!どんどんビンビンになってんじゃん!」
妖艶な顔付きのT美…言い方が堪らなく興奮した。
T美「見てやるから出しなさい!チビの中にある精子全部出しなさい!イク時はちゃんと言うのよ!」
激しい口調だったが、温かみもある言葉責めだった。
俺「あっ、イキます…出ます」
情けなく言う俺。
T美「じゃあイキなさい!ママ、イキますって言うのよ!」
京子と同じ台詞を言うT美。
俺「あっ、ママ…イキます…あっっ…」
ピユッピユッ、ピユッ…鏡に飛ぶ精子…飛んだ精子が鏡を垂れて落ちていた。
T美「出たねぇ……気持ち良かった?」
急に優しい口調になるT美。
俺「あっ、はい…良かったです」
T美「二発目なのに凄い!元気がいい!フフフッ」
そう言ってT美は俺をギュッと抱きしめてくれた。
ハイヒールを履いているT美…俺はT美の胸に埋もれた。
それからシャワーを浴びて、お互い服を着てからちょっと話をした。
T美は、離婚した理由、子供の事、住んでいる地域の事…等々いろいろ話してくれた。
俺を虐めて、俺のチンポでイッて、俺をイカせたT美だったが、話す時は普通の女だった。
また絶対会おう、とラブホを出た。
携帯もアドレスも敢えて聞かなかった…T美も聞いてこなかった。
2日後、出張から帰還…空港から直帰。
京子「おかえり!風呂沸いとるよ!ごはん食べてないよねー?」
いつもと同じ、明るく笑顔で出迎えてくれる京子…エプロン姿が眩しかった。
同時に、T美との事をちょっと悔いる俺…。
チビ達は寝ていたので、風呂に入り、晩御飯を食べていつものようにリビングでマッタリしていると、片付けを終えた京子が来た。
俺の前に来て床に正座する京子。
京子「ちょっといい?」
そう言ってテレビを消した。
俺「んっ?何?」
京子「トモ…あのね、出来たかも…」
俺「えっ⁈」
京子「生理遅れて、胸が張って…まだ分からんけど」
俺「えっ⁈⁈……」
ビックリして声が出なかった…
ニコッとしている京子。
俺「マジで⁈…デカした京子!」
京子「まだ分からんって!何となく、そうかなぁって思って、違ったらごめんね」
京子を抱きしめた。
俺「ありがとう…ちょっと仕事抑えたら?」
京子「まだ大丈夫だよ…5人家族になるね…嬉しい…」
俺はT美の事が…胸が痛かった。
京子の胸を触った…確かにパツンパツンに張っていた。
俺「ホント張っとるね!凄い!…またオッパイ飲める!」
京子「フフフッ…何それ!」
京子が凄く愛おしく、大切に思えた。
俺「京子、久しぶりにマッサージしてやる!」
京子「えっ⁈いいよ!出張で疲れとるのに…」
俺「いいから!寝て!」
足の裏から頭まで、優しく入念にマッサージしてやった…ちょっと罪滅ぼし的な思いもあった。
京子「あぁぁ気持ちいい…ありがとう…あぁぁ…ジーンとする…気持ちいい」
グラマーな迫力ボディ…何年経ってもソソられた。
脹ら脛や腰、背中、首…この夜は、1時間近く京子をマッサージしてやった。
ハリがある身体が眩しかった。
妊娠の事もいろいろあって…まだまだ、若い俺たち二人、その後も泣いて、笑って…二人で世間の荒波⁈を超えていく事に…。
やっぱり女人に何かと助けてもらう運命⁈の俺だった…。