元ヤン年上女房京子 遠隔ローターで失禁する京子…その後の京子からのキツいお仕置きに俺は…

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京子にローターを装着させてのドライブ…スイッチを入れていない時は明るい母親の顔をして、チビ達と話したり、鼻歌交じりでご機嫌だが、スイッチを入れると黙り込み下を向き小刻みに震えて、我慢出来なくなれば、助手席から運転してる俺の脇腹をツネる。

京子「んんっっ…ダメ…無理、マジで…コラ…くっっ…」

チビ達に悟られないように小声で訴える京子…俺は興奮と優越感で堪らなく楽しかった。

「海と山どっちに行こっかぁ?どっちがいい?」

そんな京子を知らんふりして後部座席のチビ達に言う。

チビ達「うーん……海ぃぃ!」

「じゃあ、みんなで砂浜で鬼ごっこするか!」

チビ達「するぅぅ!イヒヒヒ!」

京子「………」

◯◯◯海水浴場、シーズンではなかったがぽかぽか陽気だったので、カップルや家族連れが数組いる砂浜。

四人で砂浜へ降りた…走り回るチビ達、俺と京子は砂浜に座った…ローターはオフだ。

京子「わぁぁ!綺麗やねぇ!久しぶり来たねぇ!」

「うーん……海に近づいたら靴濡れるぞぉ!」

チビ達に言う。

「まぁ、お母さんはもう濡れとるけど!」

京子「チッ!うるさい!見たんか!」

「見らんでも分かるわ!絶対濡れとる!」

京子「濡れてませーん!変な事言わないでください!」

「ウソばっか!濡れとるくせに!」

京子「濡れてないって!…しつこい!…あんっ」

ポケットの中のリモコンのスイッチをオンした!

京子「んっっ…ちょっと…あっっ…イヤぁ…ダメ…」

下を向く京子…快感を我慢する姿も可愛かった。

出力を最大限にする…

京子「あっっ…ヤメて…くぅぅ…ヤバいって…マジで…はぁぁん…」

俺の腕をギュッと掴む京子。

京子の太ももに手をやり、股へ移動させる。

「わぁぁ!揺れよるねぇ!…ホラッ!」

ローターを押さえた。

京子「あっっ…くっっ…ダ、メ…ちょっと…はぁぁん…トモ…イヤぁぁん…」

俺の手を掴んだ。

「お母さん、降参する?参りましたか?」

京子「んんっっ…あっっ……こう…さん…まいり…ました…はぁっっ…ヤメて…トモ…おね…がい」

下を向いて目を閉じて必死に堪える表情の京子…下痢を我慢しているようだった。

「ミコぉ!カコを見とけよぉ!」

長女「うん!大丈夫!」

あえて、震える京子を無視する。

京子「トモ、ダメ…あっっ…マジで…出る…出るって…ちょっと……あっ……イヤぁん……」

京子の声のトーンが変わった…スイッチを切る。

「あれっ⁈イッた?お母さん、イッたん?」

京子「……あぁぁん…もうー……ちょっとオシッコ出たかも………Gパン濡れとるぅ…イヤぁーん、もうー…ダメって言ったやん…」

半分泣いて、半分笑ってる京子…ちょっと赤面していた。

「マジで⁈漏らしたん?」

京子「はぁぁ……言わんでよぉ……漏らしたっちゅーか、チビった……もうー!着替え無いよぉ!…どうすんのぉ!…最悪、馬鹿!」

「それ潮やないん?潮吹いたんやないん⁈」

京子「違うわ!潮やないわ!淫乱みたいに言わんで!イヤぁーん!Gパンの色が変わっとるやん!…ちょっと!どうするん⁈」

「タオルあるやろ!Gパンとパンツ脱いでタオル巻いて乗ればいいやん!裸族みたいに!」

京子「チッ!お前調子乗んなよ!ブン殴るよ!…そんな事出来る訳ないやろ!」

ちょっと怒る京子。

「イキがってからに!オシッコ漏らしたくせに!ヨッ!オシッコママ!」

京子「チッ!今、何て言った?聞こえんかったよ!もういっぺん言ってみぃ!何ママって!」

京子が半笑いで俺の耳を引っ張る。

「イッタ!…痛ぃぃ…」

京子「小僧!調子乗っとったらシメるぞ!スイッチ出せ!」

「えっ⁈」

京子「えっ、じゃねーよ!リモコン出せ!」

耳を更にグーっと引っ張る京子。

「イッタ……千切れる……はぃ」

リモコンを京子に渡す…耳を離す京子。

京子「ホント、馬鹿な事するよね!夜はお仕置きやけんね!…っていうかパンツどうしよっ?…エロ小僧のお陰でとんでもないわ!あははは!」

浜辺でオシッコを漏らして、夫婦で笑う俺たち。

結局、考えた京子はチビ達の元へ行き、波打ち際でしゃがんでオシッコで濡れたGパンをワザと海水で濡らして…

京子「わぁぁー!ズボンが濡れたぁ!最悪ぅ!」

大根芝居をうち、座席にタオルとスーパーの袋を敷いて海水浴場を後にした。

チビ達はそんな母親を見て大笑いしていた。

30分ほど走って、『しまむら』で俺が七分丈のチノパンと婦人ショーツを買いに行かされるハメになった。

当然、京子はローターを外していた…。

さすがに、売り場とレジに行くのが恥ずかしくて、長女を連れて行く…。

車に戻ると、京子がそれを受取りトイレに小走りに向かっていた。

京子「あぁぁ!スッキリする!」

「似合っとるよ!」

京子「そう⁈七分丈欲しかったけん丁度良かったけどね!エヘヘ!」

「もしかして、アレ装着したん⁈」

京子「するか!アホか!また漏らすわ!」

長女「あぁぁ!お母さんアホって言ったぁ!人にアホとか言ったらダメなんだよぉ!」

京子「あははは!そうね!ごめん!今のはお母さんが悪い!お父さん、ごめんなさい」

俺に頭を下げる京子。

この日は帰り道の、うどん屋で夕飯を済ませて帰路についた。

ほのぼのとした帰り道だったが、家に帰り着くと京子は俺が疲れてるだろうと、チビ達を自身で風呂に入れてさっさと就寝させて…

京子「楽しかったねぇ!イッヒヒヒ!ゆっくり風呂入って来なよ!」

優しい笑顔と口調…俺は一人で風呂に入り、その後リビングで涼んでいた。

後から思えば、この時から京子の作戦は発動していた…。

京子が置いてくれていた麦茶を飲んでいたら、寝室から京子がリビングに来た。

京子「アイツら遊び疲れたんやろ!グッスリ寝とるよ!フフフっ!」

床に座る俺の横に座って来た。

いつものように自然に京子に体を預ける俺…京子からいい匂いがした。

俺を抱き抱える京子。

京子「お疲れ様でした!じゃあお仕置きの時間やね!」

「えっっ⁈⁈」

京子「帰ったらお仕置きって言ったやろ!意地悪して人にお漏らしさせてからに!このエロ小僧が!」

ふざけたような口調の京子…よく見るとソファには例のローターがあった…。

「ジョーダンやん!京子も気持ち良かったやろ!」

京子「黙れ!いい歳してオシッコ漏らして、みっともない!お前さんは何であーいう事をするかねぇ!そんな悪い子には………うぉりゃー!必殺京子スリパーじゃー!…」

俺を羽交締めにして、いきなりスリーパーホールドを掛けてくる京子。

「うっっ……イタぃ……あっっ…」

グイグイ締める京子…相変わらずのパワー。

京子「悪いと思っとる?反省しとる?ギブか?参ったか?落とすぞぉ!」

久しぶりに京子のスリーパーホールドを掛けられて、苦しいやら情け無いやら…でもちょっと嬉しくもあった。

「あっっ…ギブ、ギブギブ…参った…参り…ました…」

手を緩める京子…

「ゴッホ!ゴッホ!…苦しい……イテーよ!首が折れたらどうする?…バカ!」

京子「折れるわけ無いやろ!そんな力入れてないわ!」

笑いながらそう言って、立ち上がる京子…テーブルを横にずらした。

『んっっ⁈何⁈⁈何でテーブル避ける??』

喉が痛くて言葉が出ない俺。

京子「さぁ、トモちゃん!スパーリングしよっか!どうせアタシが勝つけど!イヒヒヒ!」

悪魔のような笑顔⁈の京子…マジで怖かった。

「何でスパーリングよ??京子喜んどったやん!」

京子「誰が喜んどんじゃ!トモが無理矢理やらせたんやろ!エロ小僧がいきなりスイッチ入れてぇぇぇ!…とりあえず四の字じゃぁぁ!おりゃぁぁ!」

俺の足を取り、素早く4の字固めを軽くキメる京子。

「イタっっ!!……イテぇぇ!!……ちょっと…アタタっっ…くぅぅぅ…折れる…折れるって…ヤメ…イタぃ…」

軽くでも膝が折れるほど痛かった…。

この時、京子は32〜33歳だったと思うが、何故、あんなに素早くプロレス技が掛けられるのか??未だに謎だ…。

京子「参ったかぁ?…弱いのぉ!タイマンでアタシに勝てる訳ないやろ!意地悪した罰よ!ごめんなさいは?」

後ろに手を付き余裕の表情で楽しそうな京子…松たか子にソックリなその顔はニヤニヤして悪魔のようだった。

「イタっ……ごめん…ごめんなさい…マジで…痛いって!…折れる…ギブ!ギブって!」

京子はちょっと足の力を緩めた。

京子「あぁぁー!懐かしい!よくサチやら明美に掛けよったぁ!あははは!楽しかったなぁ!」

旦那に足4の字固めを掛けて、昔を懐かしむ妻…異常な光景だった…。

「イタいって!!外せって!…あっっ、痛いぃ…」

京子「外せ?偉そうに!立場がわかってないねぇ!…そんな生意気な小僧には…オリャァ!!」

京子は馬鹿にするようにそう言って俺のパンツを一気に力一杯、膝上までズラした。

露わになる萎んだ俺のムスコ…

京子「フンッ!小さいチンコ!子供みたい!また毛剃ってやろうか!このチビチン小僧!」

嫁に4の字を掛けられて、パンツを下ろされて粗チンを鼻で笑われて馬鹿にされる…その状況に足の痛さとは別に妙にゾクゾクっとして…

京子「あははは!僕が悪かったです!言ってみぃ!……あらーーっ⁈⁈トモちゃーん!オチンチン大っきくなってなーい⁈⁈」

ちょっとずつ大きくなるチンポを京子が見逃す訳もなく…京子は体を起こしてチンポを握って…

京子「あははは!嫁に4の字キメられて何勃っとるん!!あははは!変態!!ギンギンやん!!あははは!」

チンポを掴んで、笑いながら罵倒する京子…俺は顔が熱くなるほど恥ずかしかったが、それ以上にその状況に興奮していたのも事実だった。

それまでにも、何度も京子に責められるようなプレイ⁈でイッた事あったが、この時ほど興奮した事はなかった。

「あぁぁ…ちょっと…ヤメろって…あんっ…」

指で巧みにチンポを弄ぶ京子…その指技はさすがだった。

京子「ミニウィンナーがアメリカンドッグになった!あははは!破裂するんやない!!あらーっ⁈先っぽから汁が出よるやん!!」

京子はチンポの割れ目を指で擦り、指を上げると…チンポ汁がビヨォォーんと伸びた。

京子「水飴みたい!!足外せって言って汁出して!あははは!…シゴいて欲しいならお願いしてみぃ!」

容赦ない京子の責め…恥ずかしいけどシゴいてもらいたかった。

「あぁぁ…シゴいて…出したい…」

思わず口走った。

京子「はぁー⁈シゴいて??お前、アタシの後輩やろうが!!さん付けろや!京子さん僕のチンポをシゴいてくださいやろっ!!言えや!」

元ヤンの血か⁈言葉が荒くなる京子…松たか子が怒ったような顔付き…そんな状況にもメチャクチャ興奮した。

「あんっ……京子さん…僕の…チンポ…ジゴいてください…お願いします…あぁぁ…」

京子「あははは!情け無いのぉ!…あっ⁈ちょっと待って……ヨイショ……」

俺は目を閉じて感じていて京子が何をやろうとしているのか分からなかった。

京子「どうせならお前もコレでイカせてやるよ!!人にやったんやからイヤとは言えんよね!」

『えっっ⁈⁈何⁈⁈……ウソ⁈⁈』

恐怖でゾクっとした。

『カチッ…ウィィィ…』

小さなモーター音がした…リモコンローターだった!

小さな楕円形のローター本体をチンポに当てて握り締めてゆっくりジゴく京子…いじめっ子のようにニヤニヤしてる顔も松たか子に似ていた。

京子「気持ちいいんか?相変わらず勃ったら太いのぉ!イヒヒヒっ!」

裏筋に当てられたローター…恐ろしく気持ち良かった…

「あぁぁぁ……出る……」

感じた事がない程の快楽だった。

京子「もう出るん⁈⁈この早漏が!!…出す時は京子さん射精させてくださいやろ!!言えよ!!」

中坊の時の怖い女子のボスだった京子を思い出し…目を開けると、シゴきながら俺を見ているドヤ顔の京子と目が合った。

「あっっ…京子さん…射精させて…あぁぁ…くださ…あっっ…」

ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ

とめどなく精子が俺の腹に飛んだ。

京子「おぉぉ!出た出た!精子だけは大量やのぉ!…ホラッ!チンポの中のも出してやるよ!」

京子はチンポをシゴいて残りの精子まで絞り出していた。

「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

ローターのスイッチを切り、足を外す京子。

京子「気持ち良かった?…」

それまでとは全く違って、優しい表情と口調だった。

「ハァハァハァ…うん…ハァハァハァ」

京子「足、大丈夫?」

京子がティッシュで精子を拭きながら言った。

「うん…大丈夫…………京子さん…」

俺はそう言って京子に抱き付いた。

俺を優しく抱いてくれる京子。

京子「フフフッ、さんとか付けんでよ!ジョーダンよ!おふざけよ!お前とか言ってごめんね…アタシも興奮して…トモの女やもん、威張っていいよ…女房やけん…」

赤ん坊を抱くように俺を抱いて諭すような口調だった。

そんな京子がめちゃくちゃ愛おしく思えた。

京子「アタシの宝物…フフフッ…大好き…お風呂入ろうっか!オチンチン洗ってやる!フフフッ…このおチビちゃんが大好き、行こっ!」

俺を抱きしめて、小さくなったチンポを摘んで囁くように言ってくれた…久しぶりに京子が天使に見えた。

風呂に入り、念入りに優しく洗ってくれた京子…

京子「あららっ、また大っきくなって!フフフッ、カワイイ!」

「はい、お尻も綺麗にしないとねぇ…ママが洗ってあげるねぇ…」

いつもより優しく洗ってくれた…脱衣所では…

京子「はい、バンザイしてぇ!……はい、回れ右!」

「オチビちゃんも拭きまーす…フフフッ、小さっちゃいけどピンクで綺麗…可愛いぃ…フフフッ」

微笑みながら、京子はチンポにチュッとキスをしていた。

パンツまで履かせてくれる京子…

「自分で履くよ…」

京子「いいから!ママの言う事聞きなさい!はい!足入れて!……ヨッ!、はいOK!」

嬉しいけど、やっぱり恥ずかしかった。

その後、いつものように俺を抱くようにベッドに入る京子。

京子「イジメてごめんね…大好きよ…オッパイいる?」

優しい母親のようだった。

俺はオッパイを吸いながら眠りについた。

アホな俺たち夫婦のローターを使った忘れられない一日だ。

凝りもせず、何かと不貞を犯す俺だったが、結局は京子の手のひらで転がされ、京子に惚れている俺。

京子には敵わないと再認識した…が、その後も女人に惑わされる事となる…。

女な深い…。

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