ある日の午後、一人で現場回りしていた時、病院に行くと言っていた京子から電話が…
京子「あのねー、お腹におチビちゃんがいるって…まだ2ヶ月だって…」
優しい口調の京子…3人目なので慣れもあるのか?落ち着いていた。
その日から、何かと京子の負担が軽くなるように生活する事に…まぁ、俺が出来る事などしれていたが…。
暫く経ったある日、京子が体調が悪いと連絡があり、早めに帰宅した。
ちょっと顔色悪い京子…チビ達を寝かせてリビングに戻った俺…京子がソファに座っていた。
ちょっと寂しそうな表情に見えた。
俺「京子も早めに寝れば?身体休めた方がいいやろ?」
京子「トモ………」
俺を見つめる京子…その目は涙でいっぱいだった。
俺「どしたん?体調悪い?」
京子「あのね、身体がダルくて…今日トイレ行った時………多分、流れた………赤ちゃん……」
俺は意味がよく分からず…
俺「流れた?赤ちゃん?……えっ⁈⁈」
黙って涙を流す京子…
京子「うぅぅぅ…トモの赤ちゃん…流れて……アタシ守ってやれんかった…うぅぅぅぅ…うぇぇぇぇん…ごめんなさい…うぇぇぇぇん…ごめんなさい…」
泣きじゃくる京子…理解した俺は京子を抱きしめた。
俺「大丈夫…京子が悪いんやないよ…大丈夫…またいつかその子に会えるって…」
京子「うぅぅぅ…ごめんなさい…ごめんなさい…うわぁぁぁん、うわぁぁぁん…」
嗚咽が止まらない京子…かなりショックだったらしく、俺に悪いと暫く号泣した。
男と女の差なのか?俺は、残念ではあったが、全く悲しくはなかった…京子の身体が健康ならそれだけで良かった…流産した事で京子を責める気持ちなど微塵も無かった。
後から聞いた事だが、京子曰く…
京子『とにかく倦怠感と吐き気が激しくて、トイレに行った時、何か塊が出た』
との事。
女性というか母親として子を守ってやれなかった罪悪感⁈と俺に悪いという気持ちで自分を責める京子。
この日はリビングで朝まで京子を胸に抱いてソファに座ったまま寝た。
毛布を被り、京子は暫く俺の胸でシクシクと泣いていた。
俺は、この事で京子がメンタルを病まないようにと思って、いろんな話をした。
付き合い始めた時の事、旅行に行った時の事…旅行に行きたい所や、将来のチビ達の結婚の事…そして京子と夫婦になれた事への感謝の気持ちを素直に話した。
それまでオイタはしたが、やっぱり京子が一番大切で特別な存在だと伝えて、言う自分でも再認識というか最高の女性と結婚出来た事を嬉しく思った。
俺「ウチは姫が二人もおるやん!じゃじゃ馬やけど人に優しいミコと、大人しいけど芯が強いで優しいカコ…京子みたいにいい女になるよ!」
京子「フフフッ…二人とも全然性格違う…同じお腹から生まれたのに何でやろ?フフフッ」
ちょっと落ち着いて笑顔も出てきた京子にホッとする俺だった。
翌日は、俺が長女を保育園まで送って、京子は家でゆっくりしてもらった。
その日も早めに帰宅して、チビ達を風呂に入れて、晩御飯の後片付けを手伝った。
京子が風呂に入ったので、後から乱入した。
京子「あれっ⁈入るん?」
俺「うん、洗ってやる!」
京子の背中を流してやると…
京子「ありがとう…優しいねぇ………もう大丈夫よ…」
俺は照れもあって…
俺「いい男やろ!あははは!あっ⁈手が滑った!」
背後から京子の胸を掴んで揉んだ。
京子「あんっ!コラッ!痴漢か!…あんっ…」
両方の胸を揉む…柔らかい胸、硬い乳首が手に当たる。
俺「乳首勃ってない?」
京子「勃ってないよ!…ヤメてって!あんっ…ダメって…あんっ」
イヤがりながら、俺に倒れ込んでくる京子…ゆっくりイヤらしく揉み続けた。
どんどん硬くなる乳首…親指と人差し指で乳首をコリコリと摘んだ。
京子「あんっ…あぁぁぁん…はぁぁん…」
可愛い喘ぎ声を出して感じる京子…勃起したチンポが京子の背中に当たっていた。
俺「乳首勃ったねぇ…俺のオッパイ、誰にも触らせんでね…」
京子「あんっ…うん…触らせん、はぁぁん…トモだけ…はぁぁん…はぁぁん」
手にちょっと石鹸を付けて、乳首グリグリを続ける。
カチンカチンになる乳首…京子は完全に身体を俺に預けた格好になっていた。
グリグリと摘みながら、時折、乳首の先端を優しく撫で撫でする。
京子「あっっ…はぁぁん…はぁぁん…ダ・メ…あっはぁぁぁん…」
イキそうな京子…
そのまま、乳首を責める…グイッと強く引っ張った。
京子「あんっ、ダメって…はぁぁん…」
俺「ダメって、カチカチやん!ホラッ!」
ギュッと乳首を摘んでみた。
京子の顔は見えなかったが、顔を上に上げて悶える京子が色っぽく感じた。
京子「あっっ、ダメ…イク、イク…イク…イクぅぅ…あぁぁくっっはっっ……ハァハァハァハァ」
顔を下げ、肩で呼吸する京子…完イキだった。
俺「イッたねー?」
京子「ハァハァ、うん…イッた…イッちゃった…ハァハァ」
下を向いたまま言う京子…迫力ボディが小さく見えた。
俺は勃ったままだったが、京子にフェラしてもらうのが、何となく悪いというか気が引けて、その日は発射無しだった。
湯船に浸かると京子は俺に抱き付いた。
京子「気使ってくれてありがとう…大好き…アタシ頑張る…」
京子はちょっと涙ぐんでいた。
念の為、病院に一緒に行った…やはり、居なくなっていた…でも、京子は涙目にはなっていたが、気丈に振る舞っていた。
内心、落ち込んではいただろうが…。
そんな京子が誇らしく、愛おしかった。
その日から暫く、京子の身体への用心というか何となくだが、夜の夫婦の営みは減った…が、相変わらず寝る時は俺を腕枕したり、胸に抱いて寝てくれる京子だった。
約1ヶ月、交わりが無い俺と京子…可能な限り風呂には一緒に入って、ちょっとしたスキンシップはあったが、合体⁈する事はなかった。
中学から付き合って、1ヶ月間ヤラなかったのはこの時だけだと思う。
そんなある週末、京子の実家に遊びに行った。
珍しく、いきなり京子がお母さんに…
京子『ごめんけど、ちょっとだけこの子ら見てくれん?久しぶりにトモとデートしたい…ダメ?』
何かを察したのか?お母さんは快諾してくれたそうだ。
俺はデートなど聞かされてなかった…出かける時…
俺「お母さんごめんね…なるべく早く帰るよ」
京子母「いいよ!ゆっくりして来なさい!大丈夫よ、ミコもカコもワガママじゃないし!たまには夫婦のデートも必要よ!」
そう言ってくれたお母さん…
『美味しい物食べなさい!』と小遣いまでくれた。
珍しく京子がハンドルを握った。
俺「どこ行く?」
京子「うーん…今日アタシに任して!イヤ?」
俺「イヤじゃないよ!京子が行きたい所行けよ!」
国道を走る京子…30〜40分ほど走って道の駅に寄って食事したり、海岸沿いを走る。
京子「昔、ここの砂浜でキスしたよね!」
国道から裏道みたいな側道へ入る…相変わらず女にしては運転はかなり上手い京子。
そんな事を思っていたら、狭い住宅街を抜けて県道へ出た…
俺「ココ⁈見覚えある…来た事あったっけ?」
京子「フフフッ…ある…フフフッ」
妙な笑いをする京子…狭い路地を曲がる…
俺「あっっ!ココ⁈⁈昔行ったホテルやん!」
京子「懐かしいやろ!まだあるんよ!変わってないやろ!ちょっと行ってみよ!」
駐車場に停めて入店…中に入ると…
『いらっしゃいませ、パネルからお部屋を選んでエレベーターでお部屋へお上がりください』
昔と変わらない素っ気ないテープでの案内…これには二人で笑った。
俺「どの部屋やったっけ?」
京子「うーん…どれやったっけ?、リフォームして変わっとるんかいな?とりあえず今日は贅沢しよっ!えーっと…コレだ!」
休憩2時間9500円の一番高い部屋を押す京子。
5階に上がり、点滅している部屋に入った。
広い部屋だった…ベッドもテレビもデカい…部屋の隅には見慣れない物が⁈⁈
俺・京子「えっっ⁈…ウソ⁈……」
目が点になる俺と京子…その時、部屋の電話機が大きく鳴った。
『プルル、プルル、プルル…』
ビクッとする俺たち。
中学時代、ビビったフロントからの電話…
『ご来館ありがとございます、御休憩ですか?お泊まりですか?………』
あの時と同じ、事務的な口調…
俺「休憩で」
と言い9500円をエアシューターに入れて送った。
京子「懐かしいねぇ!あの時、お金の払い方わからんでさぁー!あははは!懐かしいぃ!」
俺「シューターが発射した時、俺らビックリしたよねぇ!」
京子「したした!おぉぉ!って唸ったもん!あははは!……で、このエッチそうなオブジェ、何よ?棚にも変なモノがあるし…」
俺「知らんよ!流行っとんやない?コレがあるけん高いんやない?」
ブランコの架台のような形…下の部分と柱は結構大きなH鋼で、真ん中には座面が革で十字になった椅子みたいな物が鎖でぶら下げられていた。
床が汚れないようになのか?床面はステンレス製の大きな四角のフライパンみたいな受け皿だった。
壁の棚にはSMグッズらしきモノが…。
京子「コレって?……えっ…アレよね?」
俺「うん、多分アレよ…」
京子「イヤらしい!こんな部屋選んで!」
俺「知らんよ!京子が選んだやろ!俺知らんよ!」
京子「あっ、そっか!コレってSMのヤツよね?…あっ、取説がある!」
ラミネートされた取説がぶら下げてあった。
吊るされた椅子に座って手足を縛り固定した姿や、上の支柱から垂れた紐を太ももに巻いて上げられてM字になった姿…ちょっと笑えるマンガ絵が記されていた!
京子「凄いね…トモしてやるよ!」
俺「イヤ、京子を吊るす…」
俺・京子「イヤだ!……プッ、あははは!」
笑いあって、とりあえず風呂を溜めて湯に浸かった。
優しく隅々まで洗ってくれる京子…
先に風呂から上がり涼みながら吊るし台⁈を眺める…吊るされた京子を想像する…自然と勃ってくる俺。
バスタオルを巻いた京子が部屋に戻って来た。
京子「はぁー!気持ちいい!大きい風呂ってやっぱいいねー!イッヒッヒ!」
抱き寄せて、ベッドに押し倒す。
京子「イタっちょっと、痛いよ……んんっぅぅ…あんっ、あんっ」
キスをして、マンコを弄る…直ぐにクチョクチョと音を立てだすマンコ…
マンコを弄りながら照明を落とす…
俺「溜まっとる…俺の好きにさせろ、いいやろ!」
ちょっと強気で言った。
京子「あんっ、あんっ…はぃ…」
こういう時は従順になる京子。
立たせて、吊るし台の方へ連れて行く。
京子「イヤん怖い…怖いよ…」
怯える京子…それも可愛かった。
革の椅子に座らせる…上の梁から垂れている紐の先端の革手錠に手首を嵌める。
京子「キツくせんでよ…跡が付くよ…」
俺「うるさい、わかっとる…黙っとけ!」
京子「はい…ごめんなさい」
完全にヤラれるモードの京子…剛毛のマン毛が黒々として卑猥だった。
俺「足上げて」
京子「うん…」
片足を上げる京子…マンコのビラビラがエロかった。
梁から出ている長い紐を太ももに回わして、滑車に通った紐をゆっくり引っ張ってみた。
京子の片足が浮いた!
京子「あんっ、ちょっと…ダメ、やっぱダメ…イヤだ」
マジに泣きそうな顔をして嫌がる京子。
構わず、紐を引っ張る…片方の膝が胸の辺りまで上がった。
京子「あぁぁぁ…イヤん…見らんで」
密林の中にピンクのマンコ…大きめのビラビラが堪らなくエロかった。
斜めになった梁のフックに紐を結び、もう片方の太ももも同じように紐を巻いて上げてみる。
京子「あぁぁぁ、ヤメて、トモお願いヤメて…無理、無理って…下ろして、お願い」
半泣きの京子…無視して紐を引っ張った。
M字開脚で半宙吊り状態の京子…俺は久しぶりに鼻血が出そうなくらい興奮した。
剛毛の中の光るマンコ…完全に拘束された迫力ボディ…涙を流す京子…チンポはビンビンに勃っていた。
京子「トモお願い下ろして…何でもするけん…ヤメて…怖い…許して…」
喧嘩上等の元ヤンのボスがM字で拘束されて宙吊りになって許しを乞う…裏ビデオを観ているようだった。
俺「京子、色っぽい…優しくするけん…あっ⁈汁が垂れよる!ホラッ!」
マンコからダラーッと細糸のように垂れるマン汁…指に取って京子に見せた。
京子「あんっイヤん…ヤメて…許して、お願い、許してって…マジで…」
泣く京子の口に指を突っ込むと、意外にも素直に咥えて舐める京子。
京子「んんぅぅ…はんんぐぅぅ」
女房ながら、信じられない光景だった。
吊るされた京子を抱擁する。
俺「優しくするけん…」
京子「んんぅぅ…うん…」
泣きながらもちょっと落ち着く京子。
しゃがんで、ビチョビチョに濡れたマンコをペロンと舐める。
京子「あっ…はぁぁん…」
ビクンと身体を揺らす京子…舐め続ける。
京子「あぁぁぁ…うっっ…くぅぅぅ…はっっ…んんっっくぅぅ」
低く唸る京子…クリトリスを舐めて吸う。
京子「あっっ、ダメ…ちょっ…あっっ…はぁぁん…」
頭をビクッとさせる京子。
クリトリスをゆっくり指で撫でて、ビチャビチャのマンコには指を挿し込んだ。
キュッと締まる穴の中…
京子「あっっ…ダ、メ…イヤイヤ、ダメっ…ダメ…ダメぇぇぇ…」
京子が叫んだ…直後…
『チョロ、チョロ…シャーーー』
勢い良く小便が噴き出た!
京子「あぁぁぁ……」
泣きながら俺を悲しそうに見る京子。
京子「うぅぅぅ…ダメって言ったやん…うぅぅぅ」
弱々しく声の京子…ステンレス製の床には京子のオシッコが溜まっていた。
俺「大丈夫って…綺麗にしてやる」
俺はちょっと臭いマンコを舐めた。
京子「あっっ、イヤん…汚いよ…あんっ、あんっ」
ジワーッと沁みてくるマン汁…他の女性と違う京子独特の匂いと味だった。
壁に作られた手作りの簡素な棚に幾つかあるSMグッズ…アイマスク、ばらムチ、ピンクローター、ロウソク、そしてディルド。
アイマスクを京子に掛ける…
京子「イヤん、何?イヤって…怖い…」
マジで怖がる京子。
久々に見たピンクローターを手に取った…スイッチを入れる。
『ウィィィン…』
小さなモーター音が部屋に響いた。
京子「イヤ、何?何の音?…ダメって、ヤメて、お願いヤメて…無理って…」
京子の頬に手をやり…
俺「大丈夫って、痛い事はせんよ…」
京子「うぅぅぅ…うん…わかっとるけど…怖いもん…」
ローターのスイッチ部分を京子のお腹の上に置き…揺れ動くローターをチョンと顔を出しているクリトリスに当てた…。
思い出のデートでの狂宴が始まった。
狂いイク、京子…初めて見る京子の顔…俺は京子の全てを見たと感じた日となった。
たまには、夫婦で変わったプレイもありだと思った…。