しばらくは大人しく、当たり前だが夫として親として真っ当にやっていこう…至極当然の決意⁈をした日…朝、京子に見送らせて実家を出て、会社に着いた直後、雪乃さんからのメール。
『お久しぶりです。◯◯にいます。時間空いた時にでも連絡貰えたら有難いです』
ドキッとするメール。
俺…『◯◯に来てる⁈マジで⁈何でこのタイミング…女将さんと旅行?挨拶回り?』
不思議に思ったが、大して気にもせず昼休みに電話した…
雪乃「お久しぶりです!ちょっとフラッと来たの!エヘヘ、夜、食事でも行かない?」
明るく振る舞っていたが、何かちょっと違和感があった。
仕事を早めに切り上げてタクシーで宿泊してるホテルへ…
当然、常務や部長には言わなかった。
人目を気にしてちょっと離れた小さな街へ出た。
久しぶりに会った雪乃さんは、相変わらずの美貌で優香に似てチャーミングで可愛かった。
スカートから見えるストッキング…細い足、締まった足首が色っぽく見えた。
居酒屋の個室…
雪乃「ごめんね急に…東京に居たくなくて…」
俺「いいっすよ!たまに雪乃さんの事、元気かなぁーとか思ってましたよ!マジで!」
何があったかはあえて聞かなかった。
雪乃「ホントー⁈ちょっと嬉しい!あははは!奥さん元気?」
俺「はい!現在ですよ!あっ!先月子供産まれたんですよ!」
雪乃「あらーっ、おめでとう!女の子でしょ?」
俺「はい、何でわかるんですか?常務に聞きました?」
雪乃「ううん、トモ君見てたらわかる!アタシ、昔からわかるんだよね!この人の子供は男だなぁーとか、女の子だなぁーとか!変な特技なんだよねぇー!」
俺「あははは!マジですか⁈凄いっすねぇー!当てる根拠って何です?」
雪乃「うーん…雰囲気?性格かなー⁈何となくよ!」
他愛もない話で2時間ほど飲んで食べて、店を出る…雪乃さんの奢りだった。
俺「ご馳走様です!…どっかBARでも行きましょうか?」
雪乃「うん…そーだね…ねぇ…………◯◯◯っていう海の見えるホテルあるんでしょ?」
真理子さんと行った有名なラブホだった!
俺「えっ⁈あっ、はいありますよ…何で知ってるんですか?」
雪乃「雑誌に出てたよ!………行こっか?イヤ?」
雪乃さんの無理した笑顔…断れなかった…
京子ごめん……
俺「行きましょっか?俺奢りますよ!」
タクシーでホテル手前まで行き、歩く…
雪乃「行った事あるんでしょ!」
何の因果か、真理子さんと全く同じ事を聞いてくる雪乃さん。
俺「無いっすよ!知ってはいますよ!有名なんで!」
咄嗟に嘘をついた。
ホテルに入る…パネルで部屋を見る…まさかとは思ったが…
雪乃「わあーっ!凄いねぇー!せっかく来たからちょっと贅沢しよっか⁈フフフッ」
真理子さんが選んだスイートを選ぶ雪乃さん…休憩15000円…平静を装う俺…ドキドキ感と3人の女人への罪悪感…。
部屋に入る…
雪乃「わあーっ!凄ーい!ハイアットみたいだねぇー!海が見えるー!」
はしゃぐ雪乃さん…無言で海を見ていた。
後ろから抱きしめた。
雪乃「あんっ……」
ベットに連れて行く…優しくキスをした。
雪乃「んっっ……」
雪乃さんから舌を絡めてきた…
雪乃「あんっ…んっっ……」
柔らかい唇と舌…決して上手くはない雪乃さんのキスだが、慣れてない分、安心感はあった。
胸を揉み、スカートの中に手を入れて陰部を摩った。
雪乃「あっっ…あんっ…あんっ」
可愛い声で悶える雪乃さん…以前と変わらず恥じらう姿が可愛かった。
雪乃「あんっ…ねぇ…シャワー…シャワー浴びよぉ…」
俺「雪乃さんの匂い好きです…このままでも…」
雪乃「ヤダよぉー、シャワー行こっ…」
よっぽど嫌だったのか、風呂に行く雪乃さん。
少し遅れて、脱衣所へ行った。
シャワーを浴びている雪乃さん…カゴに置いてある雪乃さんの下着…これからその身体を堪能出来るのだが、何故か気になりパンティを物色した…
薄いピンクのドット柄…クロッチ部を見る…ベチャベチャに光っていた…ツーンとくる匂い…雪乃さん独特の酸っぱい匂いだった。
俺…『雪乃さん溜まっとるのかなぁー…独身やしなぁー…』
とか想像した。
浴室に入る…雪乃さんがニコッと笑って俺の身体に泡を付けて洗いだした。
久しぶりに見る雪乃さんの身体…白い身体、長くて上を向いた乳首、ちょっと出た下腹部、揃えられた陰毛…興奮する。
雪乃「フフフッ、もうカチカチ!凄い!相変わらずピンクで綺麗なオチンチンだね!フフフッ」
フル勃起のチンポと玉を丁寧に洗ってくれた。
俺「雪乃さん…」
雪乃さんを抱きしめた。
雪乃「あんっ、どうしたのー?フフフッ…興奮した?…硬いのが当たってる…」
浴槽に手をつかせる…白くて大きなお尻が眩しかった。
雪乃「あんっ、ここで?…あんっ」
足を広げて、チンポでマンコを撫でる。
雪乃「あんっ、あんっ……きて、きて…」
可愛い声でチンポを求める雪乃さん。
チンポが穴に少し入る…ヌルヌルとした感触…
ゆっくりと射し込んだ。
雪乃さ「あぁぁぁぁ…あっはぁぁぁん…あんっ、あんっ、あんっ…」
ゆっくりとピストンする…以前より締まった感じのマンコ…ヌチャヌチャ、ヌチャ…エロい音が浴室に響いた。
雪乃「あっはぁぁぁん…気持ち…ぃぃぃぃ…あんっ、あんっ…トモ…気持ちぃぃぃぃ…」
身体をガクガク震わせて悶える雪乃さん…明らかに以前ヤッた時よりマンコが熱かった。
お尻を叩いてみた。
雪乃「あんっ、イタぃ…」
お尻を叩かれるのが好きだった雪乃さん…
俺「やめる?」
意地悪く言ってみた。
雪乃「はぁぁん………やめないで………叩いて、お尻ペンペンして…ユキのお尻……ペンペン……ユキ……きもちぃぃ……お尻ぃぃぃの」
震える声で平手打ちを懇願する雪乃さん…相変わらずのM女だった。
ピストンしながらお尻を叩いた…雪乃さんのお尻が赤く染まっていた。
これ以上突くと俺がヤバいと思いチンポを抜く。
浴槽に座り、子供にオシッコをさせるように雪乃さんを抱えた。
以前に東京でヤッた事があった…その時は雪乃さんから言い出したのだが…
雪乃「えっ⁈ヤダ、何?ちょっと」
俺「はい、オシッコして!」
雪乃「えっ⁈そんな…急に出ないよ…出ないって…」
俺「出してよ、雪乃出して」
雪乃「そんな…もうー………」
踏ん張るような雪乃さん…
『チョロチョロ…シャァーー』
濃い目の黄色いオシッコが出た。
俺「出るじゃん!雪乃、黄色いよ!」
雪乃「ヤダぁー……見ないで…見ないで…」
身体をくねらせて恥ずかしがる。
俺「雪乃、オシッコして恥ずかしいねぇー…オシッコ気持ち良かった?」
タメ語で責める…下を向く雪乃さん。
雪乃「はぃ……オシッコ……気持ち良かったです…うぅぅぅ…」
啜り泣く雪乃さん…以前よりM度が上がっていた。
雪乃さんを浴槽に座らせて、マンコを広げて尿の穴をペロペロと舐めた。
オシッコの味がした。
雪乃「あんっ、ダメよ…トモ、汚いよ…あんっ、あんっ」
俺「ユキのオシッコの味がする」
雪乃「イヤん、ダメって…そんな…洗ってないもん…あんっ」
顔を上げて舌を出して雪乃さんに近づける…躊躇なく舌を出して俺の舌を舐める雪乃さん。
雪乃さんを座らせて、チンポを口に近づける。
俺「ユキのマン汁付いとるよ」
雪乃「あぁぁん…はぅぅぅ…ふぅぅぅ…あぅぅん…」
パクッと咥えて唇を前後する雪乃さん…その尖った唇が色っぽかった。
チンポを口から外して雪乃さんの顔に乗せる。
嫌がらずに、乗せられたチンポの裏筋をペロペロ舐める雪乃さん。
カオリさんも、真理子さんも雪乃さんも、昼間の顔と全く違う姿…全てを曝け出す女たち…そう思うだけで興奮する。
浮気者と言われたらそれまでだが、上手く言えないが…こんなにいい女たちがいるから、京子とも何だかんだあっても離れないような気もしていた。
シャワーでお互いを洗い合って、ベットへ…
ビールを口移しで飲み合う。
雪乃「1時間もお風呂にいたよ!…トモ君がイジメるから!フフフッ」
俺「イジメてないですよ!雪乃さん色っぽいもん!オシッコも綺麗でしたよ!」
雪乃「ヤメてよー!恥ずかしいじゃん!」
手で顔を押さえて寝転がる雪乃さんが可愛かった。
そのまま、雪乃さんを腕枕する…見つめ合った…ダメ元で言ってみる…
俺「雪乃…縛っていい?イヤ?」
雪乃「えっ⁈…SM?」
俺「SMじゃないけど…やった事ないけど、雪乃さん縛ってみたい.ダメ?」
雪乃「……うん……いい……ちょっと興味あるかも……優しくして…」
経験は無いと言っていたが、定かではない…。
速攻、フロントにSMセットを注文した。
ロープ、アイマスク、プラスチック手錠…9800円也…雪乃さん払いだったが。
ホテルのおばちゃんが持って来た…洒落たホテルの割には、ドアを開けて受け取るシステム…結構恥ずかしかった。
袋を開けてベットに並べる…雪乃さんがちょっとビビっているのがわかった。
雪乃「ねぇ、暗くして…痛くしないで…」
俺「うん…優しくする」
薄暗い部屋…素っ裸の雪乃さんにアイマスクをして、手に手錠をはめる。
足をM字に曲げてくの字に縛った。
雪乃「はぁん……怖いよ……トモ君……」
マングリ返しの格好にして、お尻を叩く…
『バシッ!』
雪乃「あんっ、イタぃ…」
早くも泣きそうな声の雪乃さん。
『バシッ!』
俺の手が痛いぐらい叩いた。
雪乃「あぁぁぁ……」
俺「ヤメて欲しい?」
雪乃「いえ……ペンペンして欲しいです…」
早くも完全に泣き声の雪乃さん…
俺「欲しいなら言ってよ」
調子に乗って上から言う俺。
『バシッ』
雪乃「あんっ…うぅぅぅ……ユキに…お尻ペンペン……ください……うぅぅぅ…」
アイマスクの隙間から涙が流れていた。
カチカチの乳首をギュッと摘んでみた。
雪乃「あぁぁぁ、イタぃ…」
俺「雪乃、オッパイがビンビンじゃん!感じとるん?」
さらに摘んで捻ってみる。
雪乃「あぁぁぁ……イタぃ……ユキ…感じて……」
小刻みに震える雪乃さん…俺も頭が熱くなっていた。
俺「オッパイとココどっちがいいの?」
マンコを撫でながら責める。
雪乃「あっっ…はぁぁぁん…どっちも……いいです……うぅぅぅ…」
俺「雪乃、スケベやねー…何処がいいかハッキリ言えよ」
乳首を捻ったまま責め立てる。
雪乃「あぁぁぁぁ……オッパイと……オマンコがいいです……」
痙攣するように震えていた。
俺「クリは要らない?」
雪乃「はぁぁん……クリも…欲しいです……ユキのクリ……触ってください……はぁぁぁん」
マン汁を付けてクリを優しく撫でる…京子よりもデカいクリ…1cm以上突起していた。
雪乃「あっはぁぁぁん…ダメぇぇ…」
のけぞる雪乃さん…完全にイッていた。
チンポでクリを撫でる…柔らかいクリトリス…生き物のようだった。
雪乃「はぁぁん、はぁぁん…気持ちぃぃぃ、気持ちぃぃぃ…クリが……ユキの、クリ……」
マン汁がシーツに垂れていたので、そろそろ入れようとチンポをマンコに当てた時…
雪乃「はぁぁん…クリ、クリを…舐めて、舐めてください…ユキの…クリ…舐めてください」
足をバタバタさせてクリ舐めを懇願してきた…
希望通り突起したクリを舐めた…転がして、甘噛みして、吸う…
雪乃「はっ、ぐぅぅぅ…かっっ…あっっ…ぐっっ…ダメ……かっっっ…くぅぅぅぅーー」
身体を大きく揺らす雪乃さん…初めて聞く雄叫びのような唸り声…おもいっきりイッた瞬間だった。
顔に似合わない唸り声にちょっとビックリした。
雪乃「ハァハァハァ、ハァハァハァ…」
俺「雪乃、イッたね?」
雪乃「ハァハァハァ、はぃ…ハァハァハァ…イキました…ハァハァハァ…」
M字開脚のまま、呼吸が荒い雪乃さん…乳首はビンビンでマン汁はとめどなく溢れていた。
俺「雪乃さん、ロープ取ろうか?」
雪乃「ハァハァ…トモ君、欲しい…オチンチン欲しいよ…」
アイマスクで表情はわからなかったが、チンポを入れたい欲望は伝わってきた。
俺もチンポは最初から勃ちっぱなしだった。
チンポでマンコを擦る…マン汁でチンポは直ぐにベチャベチョになる…
雪乃「あっっ…はぁぁぁん……」
ビクッとする雪乃さん…焦らしたくなる俺。
無言でチンポをマンコやクリに当て続ける…
雪乃「あんっ…あぁぁぁ…ねぇ…入れて…あんっ…きて…あんっ」
お尻を揺らし、腰をクネクネと動かす雪乃さん。
俺「ちゃんとお願いしてよ」
ちょっと冷たく言う…
雪乃「……ふぁぁぅぅん…………ユキの…オマンコに…オチンチン…入れて、あんっ」
雪乃さんは震えながら言った。
俺「オは要らんよ…ハッキリ言ってよ、止める?」
雪乃「あんっ………マンコに……チンポ……突っ込んでください……お願いします……チンポ…うぅぇぇぇん、うぇぇぇぇん…」
挿入を懇願して啜り泣きだす雪乃さん…あの清楚な雪乃さんが、『チンポ』を連呼して…ちょっと言い過ぎたかな?と、可哀想に思えた。
俺「雪乃に入れるね…」
雪乃「はぃ……チンポ…ください…」
『ブジュブジュブジュ…』
艶かしい鳴き声を出すマンコ…一気に突っ込んだ。
雪乃「あっはぁぁぁん…んっぐぅぅ…はぁん、はぁん、はぁん…はぁぁぉーーん…」
腰を使い悶えまくる雪乃さん…その姿は獣のようだった。
雪乃「チンポぃぃぃ…あぁぁん…チンポぃぃぃ…ユキぃぃの…マンコぃぃぃ…」
卑猥な言葉を連呼する雪乃さん…店での雪乃さんからは想像出来ない乱れ…淫乱とも言える姿…堪らなかった。
マンコ自体は京子やカオリさん…コンパニオンの友近の方が吸い付きはいい…だが、優香に似た愛くるしい顔の雪乃さんの乱れ方は俺の心拍を上げた。
俺「雪乃出る…」
雪乃「はぁぁぁーーん…ユキ…気持ちぃぃぃ…んんぐぅぅぅ」
唸る雪乃さん。
さすがに中出しする勇気は無く…チンポを抜き雪乃さんの腹に放出した。
ピュッピュッ、ピュッ…ピュッ…大量に出た精子…めちゃくちゃ気持ち良かった。
俺は汗だくで放心状態だった…雪乃さんも身体をビクつかせて、マン汁を垂れ流していた。
雪乃「ハァハァハァ……ハァハァハァ…」
マン毛は濡れて束になって光って、シーツはベチョベチョだった。
アイマスクを外して雪乃さんを腕枕で抱いてやった。
涙いっぱいの眼…愛おしく思えた。
俺「雪乃さん、大丈夫?」
雪乃「はぃ……んんぅぅぅ…グスン…恥ずかしいよぉ…グスン…」
泣く雪乃さんを優しく抱きしめた。
ロープと手錠を解いてやり、腹の精子とベチョベチョのマンコ拭いてやる。
雪乃「ぅぅぅーー…グスン……ありがとう…ごめんなさい…ごめんなさい…グスン」
俺「謝らんでよ…変な事言わせてごめん」
雪乃「ううん…そんな事ない…グスン…気が狂いそうなくらい良かった……グスン」
俺の胸に顔を埋めて泣きながら話す雪乃さんだった。
この日は、浴室で舐め合い、イカせ合い、深夜にホテルを出た。
雪乃さんには、京子が実家に帰っている事を言わなかったので、俺が帰らないといけないと思ったのだろう。
結局、雪乃さんは突然来た理由を言わなかった…俺も敢えて聞かなかった。
ただ、帰りのタクシーの中で…
雪乃「突然ごめんね…トモくんに元気もらった…頑張る!フフフッ」
会った時よりも明らかに明るくなっていた雪乃さん…それは良かったと思った。
自宅に戻る…当然京子は居ない、娘も…疲れて寝たのか?京子からメールも入ってなかった。
リビングで水を飲みながら思った…
俺…『またやってしまった…京子ごめん…居ないからバレんけど…やっぱ京子がおらんと…京子がいいわ…』
自業自得の嫌悪感…無性に京子と会いたくなった…何故かカワイイ娘よりも京子が愛おしく思えた。
翌朝、京子のおはようメールで目が覚めた。
『おはよー!昨日寝ちゃった…ごめん…ミコは元気モリモリだよ!運転気をつけてね♡』
怒ったらめちゃくちゃ怖い京子…マジで喧嘩しても勝てないかもしれない…ハッキリ言って俺より肝が据わってる所がある…基本的に間違った事は言わない…良い意味で全てにおいて俺をコントロールしてるような気がした。
『まぁ、俺には京子みたいなしっかり者の嫁があっとるわな!』
単純な俺は何故か気分が良かった。
週末、当然、娘には会いたかったが、京子を抱きたくてワクワクして京子の実家へ急いだ…
クローゼットのプラBOXの中の『道具』を持って…。
まだ、ヤレないので、せめて京子の身体を堪能しようとした俺…返り討ちに合うとも知らず…。
雪乃さんを責めたバチ⁈仕返し⁈…京子に骨抜きにされる俺だった…。