妊娠7〜8ヶ月、京子のお腹は結構大きくなって、動悸や食欲減退、体調不良となり、結局、京子のお母さんが俺たちの家に来てくれる事になった。
俺がお母さんを迎えに行った帰り道…。
秘密のマッサージをする仲の俺とお母さん…乳首で何度もイカせていたが、単にエロ心ではなくて…世間一般ではタブーだろうが、お互い義理の親子以上の想いがあって…何というか、実の親子より信頼関係は強かった。
俺「久しぶりに夜マッサージしてやるよ!」
京子母「あらっ!そう!お願いしよーかなー⁈でも普通のマッサージにしてよ…真面目なマッサージ!」
俺「それはどうかねぇ⁈あははは!たまには興奮する方がココも濡れて健康にいいかもよ!」
運転席から助手席のお母さんの股間を触った。
京子母「キャッ!…ちょっと!ヤメてよ!コラッ!……ヤメなさい!危ないから!ヤメなさい!」
俺の手を掴んで股間から離すお母さん。
京子母「運転中に危ないでしょ!馬鹿!」
ちょっとマジな口調だった。
俺「ごめーん…怒った?」
京子母「怒ったよ!…フフフッ、ウソよ!ホントにエッチねぇ!」
俺「エッチじゃないよ!京子が生まれてきた神聖な穴やもん!京子が吸った大きな乳首も!」
京子母「あははは!穴って…まぁ、たしかに穴だけど…」
笑いながらも赤面するお母さんが可愛かった。
そんな下ネタトークしながら帰宅する。
マンションに着く。
俺「ただいまぁ!」
京子「あぁぁおかえり…ごめんねぇ…」
チビ達「おかえりなさーい!バーバいらっしゃーい!待ってたぁ!」
京子母「こんにちは!あらら!また大きくなったねぇ!…京子顔色悪いねぇ…ちょっと寝なさい、ご飯作るから…」
京子はお腹を抱えるように寝室に行った。
俺はお母さんの荷物を和室に運んで、寝室に行った。
俺「大丈夫?」
京子「うーん…ちょっとダルい…ごめんねぇ」
俺「いいよ、寝とけよ…マッサージしてやろっか?」
京子の腰を軽く揉んでやり、脹脛を流してやる。
京子「あぁぁ、気持ちいい…ありがとう………ねぇ…」
俺「んんっ?何?」
京子「うん……いつも優しくしてくれてありがとう……トモと結婚して良かった…」
急にしんみりと言う京子…
俺「何よ急に!マッサージしただけやろっ!」
京子「あの子たち風呂に入れてくれて、洗濯もしてくれて、買い物もして…友達に聞いてもトモみたいな旦那おらんよ…感謝してます、ありがとうございます」
真面目な顔で頭を下げる京子…そんな京子が凄く愛おしく思えた。
俺は照れくさくて…京子の耳元で…
俺「今度ヤル時、泣くぐらいイカせてやる!失神するぐらい!」
京子「プッ!馬鹿!……エロ小僧!フフフッ」
照れる京子も可愛かった…親子だからか?下ネタで照れる仕草もお母さんと似ていた…。
お母さんが我が家に来てくれて2〜3日経った頃、主治医と相談して体調がすぐれなかった京子は用心して入院する事に。
俺のドタバタ生活が始まった。
基本的には家事とチビ達の面倒はお母さんが担ってくれたが、丸投げする訳にもいかず、チビ達の送迎、買い物、京子の見舞い…仕事も新規案件があり俺はクタクタだった。
ある夜、急な接待があり0時ぐらいに帰宅…お母さんはまだ起きていた。
俺「ただいま、ごめん遅くなった…」
京子母「おかえり!お疲れ様!お風呂湧いてるけど何か食べる?」
スッピンでパジャマ姿のお母さん…それも色っぽく見えた。
酔っていた事もあり…
俺「うーん、風呂一緒入る?」
京子母「入らないわよ!あははは!何言ってんの!ゆっくり入んなさい!」
照れるように、恥ずかしがるお母さん。
一人で風呂に入り、京子の事や生まれてくる子の事を考えながら湯に浸かり早めに上がる。
脱衣所でふと洗濯機の中を想像した。
中を漁ってみる…あった!
お母さんのパンティ…ベージュのデカパン、レースが色っぽい。
クロッチ部分を見ると、少しシミがあった。
匂いを嗅ぐ…オシッコとマンコの香りがして、ムスコがググッと勃った。
それまで何度となく見たお母さんのパンティ…あんな綺麗で愛らしい顔をしていてもパンティはシミで汚している事のギャップが堪らない。
脱衣所からリビングを見るとお母さんの気配がした。
俺は思い切って勃ったチンポを出したまま、裸でリビングに入った。
ソファに座って深夜のTVショッピングを観ていたお母さんが、ドアを開けたコッチを見ながら…
京子母「早かったねぇ、ちょっと!プッ!裸で…何してるの!……ちょっと!大っきくして!…イヤだぁ!」
一瞬ビックリした表情で、でもマジマジと勃起チンポを見てから、顔を手で隠すお母さん。
俺「何でか勃った…ごめん」
京子母「ちょっと!ヤメてよ!…プッ!パンツ履きなさいよぉ!もうー!」
顔を上げてチンポをチラッと見て、また顔を隠すお母さんは照れながらも大笑いしていた。
堪らなくなった俺…リビングの電気を消してお母さんの横まで行くと、お母さんをソファに倒してそのまま口にチンポを捩じ込んだ。
京子母「あんっ、ちょっと…あぁぁぅぅ…んやあぁぁ…」
イヤと言いながらも、突っ込まれたチンポを優しく咥えてくれるお母さん…暗くて表情は良く見えなかったが、拒否していないのは明らかだった。
俺は腰を振って、チンポを出し入れする…柔らかい唇が異常に裏筋を刺激していた。
お母さんの生温かい口の感覚と、しばらく出してない事もあり、1分も経たないうちに我慢出来なくなった俺はそのままお母さんの口に射精してしまった。
『ビュッ、ビュッ…ビュッ…』
京子母「んんぅぅ……あぅぅぅ…」
俺はあまりの快感に暫く動けなかった。
お母さんの口の中で小さくなるチンポを抜く…お母さんは無言だった。
急に凄く悪い事をした気になり…
俺「ごめん…お母さん…ごめん」
ゆっくり起き上がりティッシュが取り精子を出すお母さん。
京子母「はぁぁ……こんな事して……」
俺「ごめん…ホントにごめん」
俺はお母さんが怒っていると思った。
京子母「溜まってたの?」
優しい口調に俺はちょっとホッとした。
俺「うん…ごめんなさい」
床に座るお母さんに頭を下げた。
京子母「今は京子と出来ないんでしょ?…仕方ないけど…強引ねぇ…反省してる?」
俺「はい…ごめんなさい」
京子母「エッチな息子…絶対誰にも言っちゃダメよ、京子が帰って来るまで外でオイタもダメよ!わかった?」
諭す⁈ようにそう言ってお母さんは俺を抱きしめてくれた。
京子母「京子を愛してやって…京子はトモ君にあげたんだから…一生愛してやって」
俺「はい…京子もチビ達も、お母さんも一生大事にする…」
京子母「ありがとう、でもアタシは二の次でいいの…前から言ってるでしょ、親なんて先に死んじゃうんだから…」
暫くそのまま抱き合った。
京子母「こんな関係になって…私の方こそ京子に悪い…いつも考えるのよ」
寂しそうに言うお母さんが可哀想だった。
俺「あのね…京子には言うなって言われとるけど……京子は俺にお母さんをたまにマッサージしてやってって……あの…変な意味じゃなくて…あの…」
京子母「分かってる…分かってるの…トモ君にマッサージされたらアタシがドキドキするって京子は思ってるんでしょ…フフフッ、あの子の態度見てたら分かるよ…やたらと勧めてくるし…」
お見通しだったお母さん…俺はちょっと焦った。
俺「いや、変な意味じゃないんよ!京子はお母さんの事が…その…大切で…たまには男と…イヤらしい考えじゃないんよ…マジで」
自分でも焦っているのが分かった。
京子母「分かってるって!別に変なふうに思ってないわよ!男性に触れられるのも良いって思ってるんでしょ!女を忘れないようにかぁ……京子らしいわねぇ…」
俺「まぁ、そういう事かなぁ…」
京子母「前に京子がね、お母さんにならトモを貸してあげるって…フフフッ、アイツなり変な気を使って…京子の考えてる事は何となく分かっるの……でも京子にも絶対に内緒よ!わかってるよね?」
俺「うん、絶対言わんよ…約束する、死んでも言わん」
京子母「ありがとう…大好きよ…フフフッ」
その後、二人で風呂に入った。
お母さんはチンポを丁寧に洗ってくれて、俺も久しぶりに見るお母さんの身体を優しく洗ってやった。
この時、60歳ちょっとだと思うが、オッパイは垂れていたが、太ってはなくて年相応に贅肉は付いていたが、ウエストも結構締まっていて、肌は白くて綺麗だった。
何より熟女っぽい黒茶色の大きな乳首が妙にソソラられた。
京子母「あんっ、ちょっと…ソコはいいって、コラッ…あんっ…エッチねぇ!フフフッ、エロ息子!」
股に手をやると、恥ずかしがるお母さんが可愛かった。
京子の想いを察知していたお母さん…忘れられない夜になった。
約1週間、お母さんは滞在してくれたが、その間、特別に熱い夜?は無かったが、朝のフレンチキスもあって、お互いそれなりに楽しんだ。
翌週になり、体調も落ち着いた京子が退院となりお母さんは実家に戻った。
京子も元気になり、大きなお腹を抱えて歩く姿は相撲取りのようだった…本人には言えなかったが…。
退院した日の夜、ベッドに入ってから…
京子「やっとトモと寝れる、嬉しい……アタシさぁ…正直あの子らも心配やし会いたかったけど、それ以上にトモと一緒の布団で寝たかった…ホントよ…」
しんみりと話す京子。
俺「俺も独り寝は寂しかったよ、マジで」
京子が俺の手を握った。
京子「旦那より子供って人もおるけど、離れたらわかる、アタシはやっぱトモかなぁ…母親より妻の気持ちの方が大きいかも…それっておかしいかいな?」
俺「そんな事ねーよ!絆ちゅーか…俺と京子しか分からん事あるよ!」
京子「アタシもそう思う…今更ながらお嫁さんにしてくれてありがとう、感謝してます」
俺「改まるな!…俺も結婚してくれてありがとう…京子に感謝しとる…」
京子「フフフッ…もう直ぐ付き合ってから20年経つよ、早いねぇ…」
俺「早いねぇ…怖い先輩やったのに、嫁さんになって」
京子「怖くないよぉ!別にトモに何もしてないやん!……そういえば、お母さんマッサージでもしてやった?」
俺はちょっとドキッとした。
俺「うん、何度かしてやったよ!」
京子「良かった!お母さん喜んだやろ!」
俺「そーねー…お尻揉んだら、ソコはいいって言いよったよ!恥ずかしいんやろ!」
京子「あははは!ハグしてやれば良かったのに!」
どこまでも言うべきか??慎重に話す俺。
俺「隠す必要無いし言うけど、ハグはしてないけど、脇とか揉んでやった時ちょっとオッパイらしき柔らかい感触あったよ!」
京子の反応をみる…
京子「マジで⁈お母さん何も言わんやった?」
興味津々な感じの京子。
俺「一瞬ビクッとしたよ!内もも揉んだ時もビクッとした!」
京子「ふーん…トモに揉まれたら興奮するかもねー…」
俺「アソコは触ってないよ!」
京子「当たり前やろ!そんな事望んでないわ!……でも、お母さんも女やし、ちょっとは意識するやろうねぇ…」
気になるというか、優しく微笑むような表情の京子…怒ってる感じはなかった。
京子「まぁ、それでお母さんがちょっとでも女を感じてくれるんならいいや!……ねぇ………お母さんの身体触って勃ったりせん?」
俺「せんわ!」
一応否定する。
京子「ホント?アタシ、ヤキモチとか全然無いよ……お母さんならトモに男感じても許せる…アタシ変な事言いよるよね、ごめん」
俺「京子優しいんよ…俺、お母さんの事好きよ、京子とチビ達の次に好き、守ってやりたい」
京子「ありがとう…お母さんもトモの事大好きよ、それは前から分かっとる…可愛くて大好きなんよ」
「前にも言ったけど、たまにはハグしてやって…娘が言うのはおかしいけど、ずっと独り身で…今更再婚とか絶対せんやろうし…」
真面目に言う京子…そんな京子が不思議と大人に見えた。
俺「そういえば、朝、出掛ける時にミコとカコにキスして、流れで俺のデコにもキスしてきたよ!」
京子「マジで⁈…しょーがない、お母さんには、ちょっとだけトモを貸してやるよ…正直、人恋しい時もあったやろうし…」
気にしてない様子の京子。
俺「お母さんって、歳の割にちょっと可愛いよね!チャーミングちゅーか、可愛いよ!」
京子「そうねぇ…若い頃の写真とか美人やもんねぇ…トモ、アリガトね、お母さんの事気に掛けてくれて感謝してる…」
そんな事を話しながら、股に手をやる京子。
京子「溜まってない?…ちょっとペロペロさせて…」
甘えるように言って、パンツを下げてチンポを触る。
京子「オチビちゃん久しぶり…」
萎んで小さなチンポをペロペロと舐める京子…反応するムスコ。
京子「元気だねぇ…フフフッ…アタシが育てたオチンチン…カチンカチン…」
妖艶な笑みの京子…亀頭の先を舌で刺激してきた。
俺「あっっ…京子…」
京子「フフフッ、汁が出とる…声出していいよ」
いつものフェラよりキツい責め⁈の京子。
舌先で割れ目を責め、玉も優しく揉む…恐ろしいぐらいの快楽、快感が脳に響く感じがした。
俺「あっっ…くっぅぅ…」
京子が亀頭の先を広げて舌を入れてきた…一瞬、痛いような感触だが、その後、身体にキューンと何かが走った!
俺「あっ、うっっ…」
『ピッ、ピッ、ピッ…ピッ、ピッ』
音が出るほど勢いよく精子が京子の顔に飛び散った。
京子「あんっ……わぁぁー!…めっちゃ出たねぇ!スゴーい!フフフッ…」
京子は笑いながら顔の精子を拭う。
京子「ホラッ!濃厚なヤツが出たよ!気持ち良かったん?」
俺「うん……めちゃくちゃ気持ちいい……京子の舌が……ごめん」
京子「謝らんでいいよぉ!そんなに気持ち良かった?フフフッ、トモの隠れ性感帯やね!また今度してやるね!フフフッ」
京子は優しい口調と表情で、姉さん女房そのものに見えた。
マタニティ?用のデカいパンツを履いた京子…色っぽくはないが、それはそれでソソられた。
京子「先生は分かっとるみたいやけど、どっちかあえて聞かんかった…女の子やったらごめんね」
俺「そんな事ねーよ!どっちかって言ったら女の子の方がいいかも!三姉妹って何かいいやん!可愛い感じで!」
京子「フフフッ…まぁ、元気ならどっちでもいっか!…おいで!寝よっ!」
身重でも寝る時に俺を腕枕する京子…それに応じる俺…甘え過ぎなのはわかっていたが、妊婦でもやっぱり京子は京子。
姉さん女房、我が家のゴットマザー…京子に抱かれて改めてそう思った。
京子の出産まで、またまたドタバタとなる俺。
こういう時に限って、何かと誘惑が…拒み、流され…世の中、いろんな女性がいると再認識する事になる。