元ヤン年上女房京子 義母の手マン&フェラからの口内射精

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京子のお母さんを迎えに出た俺…京子の激しかった責めを思い出し、何故かちょっとドキドキしていた。

居酒屋の前に着く…お母さんと実母、それともう一人オバチャンが店から出て来た。

京子母「ごめんねー!夜中に!」

実母「サンキュー!アンタまだ起きとったんやろ!」

オバチャン「ごめんなさいねー!アタシまで便乗して!」

酔っ払ったオバチャン達は結構タチが悪い…

信号待ちで京子にメール…

『他の人も送るんでちょっと遅くなるよ』

まず、知らないオバチャンの自宅に向かう。

車内はオバチャン達でギャーギャーうるさい…

でも、京子のお母さんは、

『あははは!うふふふ…フフフッ…そうねぇー!』等々…ベラベラ喋らないでほろ酔いだが、ちょっと品がある。

15分ぐらい走った所でオバチャンを下ろす。

次は位置的に俺の実家に向かった。

実母「昨日ミコちゃんに会いに行ったけど、顔がまた変わったねぇー!目元はアッちゃん(京子母)に似てきたよ!」

京子母「そうぉー!顔付きはトモ君に似てると思うけどね!」

そうこう話しているうちに実家に着く…実母を下ろして帰路へ…。

「お母さん、酔っとる?」

「うーん、ちょっとね!私、お酒弱いもん…ちょっと飲み過ぎたかな…ミコちゃんは寝た?」

「うん、寝とったよ」

後ろの座席に座るお母さん…バックミラーに映る…化粧した顔がやっぱり名取裕子に似ていた。

ちょっと山手のほうに遠回りした…この時はエッチな気持ちはなかった。ただドライブでもしたやろうと思っただけだった。

「ちょっと夜景見ながら帰ろうっか!」

「あらっ!嬉しい!コッチに来るの何年振りかなぁー⁈20年ぐらい来てないかもよ⁈」

山手に入る角にあるコンビニに入り、水とコーヒーを購入する。

「お母さん、前においでよ!後ろにおったら俺運転手みたいやん!」

「あははは!そうね!じゃあ前に行こっ!」

お母さんを助手席に乗せて出発…高台方面に向かう。

公園の駐車場に停車…車内から、ちょっとした夜景が見える…

「わぁー!綺麗ねぇー!ここ初めて来たよ!」

「ホント⁈そういやぁ、京子とも来た事ないよ!女の人と来たのは初めてよ!」

「ホント⁈じゃあアタシが一番乗りだ!フフフッ」

ドキドキしながらお母さんの肩に手を回した…

『拒否るかなぁー…酔ってるしなぁー』

「フフフッ…デートみたいね…」

意外にも、お母さんは頭を俺にもたげてきた!

お母さんの額にチュッとキスをしてみた。

「コラっ…フフフッ…写真撮られるよ!フフフッ」

「俺たちそんな有名人じゃないっしょ!」

「だね!あははは!」

2時間ほど前に京子に搾り出された俺だったが、お母さんの品のある色気、香りにドキドキしていた。

一般的には許されないことだろうが、俺とお母さんは欲求を満たすだけの仲では無い。

言葉で表すのは難しいが、義母と婿を超えた仲⁈というか信頼しきった親子以上の関係だった。

京子の公認ではないが、おそらく京子はお母さんが俺に対して婿以上の情を持っているのをわかっていたと思う。

母子家庭の京子とお母さん…俺にはわからない絆というか同志⁈のような強い関係がある。

多分、姉の愛子さんも同じだろう。

自分達の為に再婚もせず、頑張った実母がこのまま女を終わらせる…何となく心苦しい感じのようだった。

京子が俺にお母さんへのマッサージを進めてきたのもそんな思いがあった…そんな背景がわかっていた俺…

抱き寄せて唇を重ねた…受け入れてくれるお母さん。

キスをしながら、ふわふわのセーターの上から胸を揉んだ。

「あんっ…コラ…ダメよ…んっっ…」

柔らかい胸…授乳期の京子より柔らかい。

乳首らしき固体の感触…摘んでみる。

「あんっ、あぁぁん…ダメ…ダメよ…あんっ」

ダメと言いながらも悶えるお母さん…唇を離して見つめた。

「お母さん…俺、好きよ…京子とミコと同じ…好き…ずっと守ってやる…」

「うん…嬉しい………アタシは二の次でいい…京子とミコを大切にして……でも嬉しい」

そう言うお母さんが愛おしく思った。

セーターの裾から手を入れる…ツルツルの下着の感触、キャミソール⁈を捲りブラジャーの上から胸を揉む…柔らかくて大きなオッパイ…プニョプニョした感触だ。

「あぁぁ…あぁぁん…ふぅぅぅん…」

ブラジャーの捲り上げてオッパイを揉む…垂れたオッパイだが、プニャプニャとしてマシュマロのようだ。

勃っている乳首…カチカチだった。

摘む…京子より大きいような乳首…堪らず、吸った。

「あぁぁん…はぁぁん…あっはぁぁぁぁん」

俺の頭を抱きしめるお母さん…身体からは京子とは違う良い香りがした。

硬くてデカい乳首を舐めて、吸いまくった…

「ごめん…痛い?」

「ハァハァハァ…ううん…ハァハァハァ…感じる…声出しちゃった…」

感じて照れるお母さんが可愛かった。

「お母さん…濡れた?」

「イヤん…濡れてないよ!…もうー!そんな事言って!」

キスをして舌を絡めた…

「うぅぅぅ…はぁぁぁん…んんぅぅ…」

スカートを捲り股を擦る…生温かい、湿っぽい感触が指に…暗くて見えなかったが、感触でガードルを履いているのがわかった。

「あぁぁぁん…ちょっと…あんっ…ダメ…あんっ、あんっ」

ガードル、ストッキング、パンティ…車内でヤルのは厳しいし、時間も無い…手でイカせよう…興奮する俺は不埒な事を考えた。

ガードルとストッキングを少しだけ下ろして手を入れた…パンティに到達…マン毛が手に当たる。

指を進める…割れ目を通り、秘部へ…予想通りの滑りだった。

「あっっっ…イヤ…はぁぁん、はぁぁん…トモ……ダメ…んっっっ…」

クチョクチョとマンコの鳴き声が静かな車内に響いた。

「何この音?」

「イヤん…ヤメて、お願い…あんっ、あっっ…んくっっ…あっくぅぅ…」

ヤメてと言っても、マンコからはおびただしい汁がとめどなく出ていた。

中指を突き刺す…ベチャベチョの穴はすっぽりと指を飲み込んだ。

その汁は京子よりも遥かに多く、ネチョネチョだった。

「ぐぅぅ…あっっ…ちょっ…あっっ…んんぐっっ…あっ、ダメ、イッ、イックイック…イックゥゥゥ…かっっくっっっ…」

俺の頭をギュッと抱きしめて、完イキするお母さん…イク時のお母さんの唸り声は大人の女だった。

身体を物凄く揺らせてイッたお母さん…俺をなかなか離さなかった。

「ハァハァハァ…ゴクン、ハァハァハァ…ハァハァハァ」

「イッたね?」

「うん、ハァハァハァ、イッた…ハァハァハァ、ハァハァハァ」

お母さんを抱きしめてやった。

「お母さん大好き」

「もう…こんな事して…アタシ死んじゃうよ…ハァハァハァ」

イキまくった時の京子と同じ台詞だった。

「拭いてやる!」

ティッシュでマンコを拭いてやった。

身体の力が抜けたようで、されるがままのお母さん…

「あぁぁん、いいわよ、恥ずかしい…」

中指をお母さんの鼻に持っていった!

「ホラッ!お母さんの匂いがするよ!」

「キャッ!ヤメてよ!意地の悪い事してぇー!キラい!」

ちょっと怒ったフリをするお母さん。

「俺の事キライ?」

俺の顔を掴むお母さん…

「ウソ!好きよ!大好きよ!フフフッ」

「良かった!…パンティ汚れたね!マン汁でベタベタやろ⁈」

「ヤメてよ!マン汁って……愛の液体!あははは!」

そう言って下着と服装を直すお母さん…

「ねぇ、勃った…」

「えっ⁈ちょっと…京子にやってもらいなさい……」

困ったような、嬉しいような…そんなお母さん。

「ダメー?」

ちょっと甘えてみる。

「もうー……お産で京子と無いんでしょ……出したいの?」

「うん…」

「しょーがない息子!フフフッ」

酒もあってか意外とすんなり受け入れてくれた。

ズボンとパンツを下ろしてMAXのチンポを出した。

「まぁー!元気ねぇー!ご立派だこと!フフフッ」

ニヤッとしてチンポを掴むお母さん。

「硬い、凄いわ…ここからミコちゃんは生まれたのねー…孫をくれたオチンチン…フフフッ」

ゆっくりシゴきだすお母さん…その手つきがエロかった。

お母さんにフェラを促す…

「イヤん…ワガママ言って……んんぅぅ…はぅぅぅう…」

言葉と裏腹に顔をチンポに近づけ、パクッと咥えるお母さん…とろけそうだった。

顔を上下させる…

「はぅぅぅ…んんぅぅ…んぉぉぅぅ…」

唸りながらのフェラ…その姿に興奮した。

ゆっくりと口を上下させ、時折、先っぽをペロペロと舐めてくれる…片方の手で玉も揉んでいた。

不覚にもあっさりとイキそうになる…

「出そう……あっ、出る……あっっ…」

「んんぅぅ…はぅぅんん…あぅぅぅぅ…」

フェラを止めないお母さん…見事にお母さんの口に放出してしまった。

「ごめん…」

ティッシュを取ってお母さんに渡す。

「ごめん、出た…」

シゴきながら亀頭の先っぽを吸って、チンポから口を離して上を向くお母さん…

お母さんは苦しそうに精子を飲込んだ。

「ああぁぁ……苦い…フフフッ…お口に出してぇー!コラッ!フフフッ、スッキリした?」

「うん、ごめん…」

「いいのよ…息子の出した物だから…苦いけど、フフフッ」

言い方が名取裕子さんのようだった。

「ごめん、直ぐイッて…」

「フフフッ…溜まってたんでしょ、若いから……小っちゃくなってカワイイ!フフフッ」

射精して萎んだチンポを指で触って微笑むお母さん…

ちょっと恥ずかしかった。

「さっ!帰ろうっか!遅くなると京子が心配するよ!」

俺の頬にチュッとキスをするお母さん。

お母さんには、匂いがするかもしれないので、という事で、お母さんに俺が肩を貸して密着して家に入った。

京子「おかえりー!あらーっ!酔っ払った?」

「ううん、ちょっとね…足が…トモ君が危ないって…京子はいい旦那さんを持って羨ましい!」

お母さんをリビングまで連れて行った。

京子は水を持ってきて…

京子「珍しく酔ったねぇー!楽しかったん⁈」

「楽しかったよ!……ミコちゃーん!ただいまー!…風呂入ろっかなぁー?」

京子「あっ、沸いとるよ!追い焚きしよっか⁈」

お母さんは俺にニコッとして自室に行った。

京子「トモ、アリガトねぇー!お母さんが酔ったの久しぶりに見た!楽しかったんやねー!」

「みたいよ!ウチのババアもご機嫌やったよ!知らんオバチャンも送ったし!…京子…」

京子「んっ?何?」

「あのさー…出したら、何か身体が軽い…」

京子「あははは!良かったね!後でまたしてやろっか?イッヒッヒッ!」

「うーん…オッパイが欲しい…」

京子「あははは!いいよ!オッパイあげる!カワイイ奴やのぉー!」

お母さんは風呂に入って、疲れたようで、そのまま寝室に…念の為、俺も温まりたいと風呂に入った。

京子の気配を気にしながら、脱衣所で恒例⁈のお母さんのパンティチェック!

カゴに入っているお母さんの脱いだ下着…肌着の下にパンティはあった。

グレーっぽいテカテカのフルバック…股の部分を見る…マンコの形がわかるほど光っていた!

嗅いでみる…ほんのり甘く酸味ある香り…今更ながら、見た感じあんなに美形で清楚なお母さんが、こんなに濡らしたパンティを…もう2回出していたが、ムクムクっと勃ってくるムスコ…。

京子の身体を貪りつく時と違った興奮を覚える俺…ゾクっとするほど熱くなった…パンティを慎重に元に戻し風呂へ。

浴槽に浮く物が…『んっ⁈』

どう見ても陰毛だった。

長さ4〜5cmぐらいのウェーブした毛…俺のでは無い事は一目瞭然…京子はお産で剃っていて、まだここまでは延びていない…犯人はひとり…お母さんだ。

たかが湯船に浮いた陰毛だが、生で見るのとは違った興奮があった。

風呂から上がると、京子は娘と二階へ行っていた。

お母さんの部屋は電気が消えていた。

俺…『夜這いかけるか⁈イヤイヤ、さすがにヤバい…でもムラムラが収まらない…』

悩んだ挙句、2階の本妻へ…。

京子は娘の肌着を畳んでいた…チビはベットでスヤスヤ寝ていた。

その光景がほのぼのとして京子が一層綺麗に見えた。

京子「温まった?」

「うん、ミコ寝たね…」

京子「オッパイ飲みながら寝たよ!フフフッ、誰かさんに似たみたい!」

「あははは!似らんでいいわ!……ねぇ…」

京子「いいよ!おいで!」

察した京子は俺の言葉を遮り、ベットに上がった。

電気を消してベットへ…京子の太ももに横たわる…パジャマを脱ぐ京子…胸元にガーゼを縫い込んだキャミソールも脱ぐ…お母さんが作った母乳漏れ用の特製肌着だった。

目の前にある、黒くて長い乳首がソソる。

京子「はい、どうぞ!フフフッ」

「いただきます…」

チューチューと吸う…薄甘い母乳が美味しい…段々と硬くなる乳首…京子と目が合う…

京子「オッパイ美味しいでちゅかー?」

吸いながら頷く…

京子「迎えに行ってくれたご褒美でちゅよー!…お母さんご機嫌やったねぇー!」

「やっぱトモが好きなんやろうねぇー…トモが来たらニコニコしとるもん…苦労したもんねー…またマッサージしてやってよ!」

「うん…いいよ…帰りがけ◯◯公園の方回って来たよ…夜景見て来た…」

京子「ホントー!お母さん喜んだやろー!ありがとう!さすがトモ!」

予想以上に喜ぶ京子…手マンやフェラは言えないが…。

「ちょっと寒かったけん……夜景見る時……肩抱いてやった……要らん事よね?イヤ?」

言う必要は無かったが…思い切って言ってみた。

京子「マジでー⁈……ふーん……お母さんどんな感じやった?拒否った?」

怒ったふうではない京子…

「拒否はせんかったけど、笑って京子に怒られるよって言いよったよ…でもちょっと嬉しそうやったかなー…」

京子「フフフッ…そう…ドキッとしたんやない⁈………肩だけ?」

「当たり前やろ!それ以上何やる?……キスして欲しかったん?」

京子「あははは、違うよ!そんな意味じゃない…トモの事やから、寒いしハグでもしてやったんかなーと思っただけ!」

照れるような京子…

俺…『京子はどういうつもりなんやろ?旦那と母親…まぁ、怒ってないならいいや!』

「してねーよ……酔ったお母さんカワイイなぁーとは思った…歳の割にカワイイよね?」

京子「そうねぇー…ハッキリ言って母親ながら美人やし、性格いいし、おっちょこちょいな所あるし…まぁ、カワイイよねー!」

「ウチのババアより数万倍カワイイわ!」

京子「そんな事ないよ!トモのお母さんもアタシに良くしてくれるよー!お母さん美人やん!あの気遣いも見習わんとなぁーって思うもん!」

「程よい距離感っていうか、ミコが産まれても会いたいはずなのに、毎日来んでたまにお土産持って来てくれて、お母さんが慕うのがわかるもん」

「ふーん…まぁ、人には好かれとるわなー…俺もアイツのオッパイ吸ったんやろうなぁー?ミコ見よったら最近思う」

京子「そうよー、トモもアタシもお母さんのオッパイ飲んで大っきくなった…感謝せんと!」

「うん…」

京子「はい!今日のオッパイ終わり!ミコのが無くなる!フフフッ」

「はーい……京子……いつ頃ヤレるかねー?……別にいいけど…」

京子「あぁー…来月にはいいかなー…子宮を休ませた方いいんだって…先生に聞いてみる…ごめんね…」

「友達とか先輩に聞いたけど、やっぱ2〜3ヶ月はヤラんかったって…暫くヤリたくなかった人もおるみたい、アタシはそれはないけど…」

「ふーん…まぁ、いいけど…オッパイはちょーだいね!」

京子「フフフッ…いいよ!双子産んだみたい!フフフッ、おいで」

いつものように俺を抱いて寝る京子…いろんな意味で京子には敵わないと思った。

ほろ酔いのお母さんを車でイカせた忘れられない夜だ。

後日、気付いたが、お母さんと乳クリあった駐車場…横にある公園…高校の時、幼馴染みのA美とキスした公園だった…。

A美を懐かしく思い出して、心でA美にエールを送った俺…数ヶ月後、娘が初めてハイハイし始めた頃…仕事上の忘れられないトラブル…上司に感謝して…カオリ女史にも…まだまだ青い俺だった。

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