元ヤン年上女房京子 義母と混浴…手マンで啜り泣き絶頂する義母

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まさかの再会⁈があった温泉旅行から1〜2ヶ月経った頃だったと思うが、たまたま、実家方面の測量があったのだが、測量中に土砂降りの雨になり、翌日に持ち越す事に…実家の実母がこの時入院していたので、京子の実家に泊まる事になった。

当然、京子には連絡したが…

京子「あらーっ!ホントー!お母さん喜ぶよ!明日、トモんちのお母さんの病院にも行ってきなよ!喜ぶよ!」

心良く言ってくれた。

京子のお母さんは快諾してくれて、晩御飯も張り切って作ってくれていた。

俺…『相変わらず綺麗なオバチャンやなぁー…マッサージしてやろう!いや、もしかしてヤッちゃうとか…』

そんな不埒な事を考えていた。

京子の事、孫たちの事、ウチの母親の事…いろんな話をしながら食事をした。

食事も終わり、お母さんは食器を洗って後片付け、俺も手伝った。

京子母「ありがとう!お風呂行って来なさい!」

「うん…一緒入る?」

京子母「何言ってんの!フフフッ、ゆっくりお入んなさい!」

軽くいなされた。

京子の部屋に行き、着替えを取って脱衣所に行く…恒例⁈のお母さんの下着チェック…。

2日分ぐらいの下着と肌着が洗濯機の中に入っていた。

何度も見たがこの日もドキドキする俺…

ベージュやグレーのブラとパンティ…以前に見た事があるヤツだった。

クロッチ部分を見る…オシッコのような黄色いシミがあり、マン汁らしきシミは無かった。

嗅いでみる…ツーンとするオシッコの匂いと生臭いマンコの匂いがした。

お母さんとは、一度だけ交わり、その後はマッサージしてやりながら手マンで何度かイカせた事もある俺だったが、下着のシミ汚れは別の興奮があった。

勃起したまま風呂に入り、お母さんの事を考えながら湯に浸かる…。

風呂から上がりリビングに…

京子母「早いねぇー!ぬるくなかった?」

お母さんは新聞を見ていた。

「全然、丁度良かったよ!」

京子母「そう!アタシも入ってこよっと!」

風呂に行くお母さん。

以前、風呂に乱入してフェラしてもらった事を思い出す俺…。

『今日も乱入しよっかなぁー…いや、マズいよなぁー…でも、怒りはしないだろう⁈』

いろいろ考えたが、結局風呂場に行く俺…静かな浴室、湯船に浸かっているようだった。

「やっぱ一緒入ろう!」

いきなり乱入した。

京子母「キャッ!…ちょっと!」

胸を手をやりオッパイを隠しすお母さん。

「いーじやん!背中流してやるよ!」

浴槽に飛び込んだ。

京子母「もうー!悪い息子ねぇー!オバサンとお風呂入ってもしょーがないでしょ!フフフッ!」

まんざらでもない感じのお母さんだった。

向かい合って湯船に浸かる…

京子母「一緒に入るの久しぶりね!京子が知ったら怒るよぉー!」

「そうねー、俺、殺されるかも、あははは!」

京子母「絶対内緒よ!京子が悲しむもん…」

「大丈夫って、俺がお母さんに甘えたいだけ…京子もお母さんも大事やけん…」

ちょっと悲しそうな顔をするお母さんを抱き寄せた。

京子母「あんっ……」

俺の胸に抱かれるお母さん…プニョプニョの身体が心地良かった。

年の割に崩れてない身体…下腹は出ているが、色白で柔らかい身体…程よい陰毛…胸を揉む…ふわふわの垂れた84〜85ぐらいのオッパイに大きな乳首。

「お母さん、オッパイ綺麗よね?」

京子母「イヤん…ダメよ…オバサンの垂れたオッパイなんてホントはイヤでしょ…」

「そんな事ないよ!柔らかいし、魅力あるよ!」

大きな乳首を摘んだみた。

京子母「あんっ…コラっ…あんっ」

可愛い喘ぎ声だった。

見なくても勃っているのがわかった…立ち上がって勃起したチンポをお母さんの顔に近づけた。

京子母「イヤん…こんなになって…カチカチじゃない…」

俺を見上げるお母さん…悪戯っぽい表情だった。

無言で口に押し付けた。

京子母「んんぅぅ…あうぅぅ…」

咥えるお母さん…目をつぶって唇を動かして、玉を揉んでくれた。

上手くはないが、一生懸命にフェラする姿が可愛かった。

しばらくフェラするお母さん…口からチンポを出して、掴んだまま…

京子母「太いオチンチン…ピンク色で綺麗ねぇー………トモ君とお風呂に入ってるのが不思議…フフフッ」

優しい表情のお母さんだった。

身体を洗ってやろうとしたが、お母さんが頑なに拒むので俺だけ先に浴室を出た。

リビングで涼みながら京子に電話した。

京子「ミコもカコも寝たよ!お母さん喜んどるやろ?」

「うん、ご馳走やったよ!今、風呂入っとるよ!」

京子「ホントー…背中流してやったら?」

「えっ⁈いや…」

京子「ジョーダンよ!トモが風呂入って行ったらお母さんビックリして固まるよ!」

「裸で入ったら、小さいって笑われるよ!」

京子「あははは!そうかも⁈あははは!ごめんごめん!…トモ、ありがとう…お母さんを大事にしてくれて…」

「俺、お母さん好きよ!京子とミコとカコの次に好きよ!親やし、家族やん!」

京子「ありがとう…後で良かったらマッサージしてやって!喜ぶよ!ドキッとするよ!お母さんも一応女やし!」

「そーねー、聞いてみるわ!あっ、お母さんきたよ!」

母さんがパジャマを着て入って来た。

「京子!」

携帯をお母さんに渡す。

京子母「もしもし、風呂入ってたよ!……うん、いいよ!…うん…トモ君が片付け手伝ってくれたよ!…いい旦那さんでアンタ幸せねぇー!…」

しばらく話していたお母さんと京子。

俺は…『もしかして京子は俺とお母さんのスキンシップに気付いてる⁈⁈いや、それはないやろ⁈⁈』

とか、真剣に考えた。

電話を終えて…

京子母「何か飲む?オレンジジュースがあるよ!」

白いパジャマ姿が妙に色っぽくて、俺はお母さんを抱き寄せて床に寝かせた。

京子母「あんっ、ちょっと…待って…コラッ…」

「はい、じっとして!ほぐしてやる!」

足を揉んでやり、股へ…身体をビクンと揺らすお母さん。

パジャマの上からマンコをちょっと強引に触った。

京子母「あんっ、ダメって…あんっ、あんっ…ダメよ…んっっ…」

ダメと言いながらも逃げないお母さん…感じているのがハッキリわかった。

俺もチンポが痛いぐらい勃っていた…お母さんに抱きついた…咄嗟にパンツを脱いで…。

優しく俺を抱いてくれるお母さん。

「入れたい…」

京子母「ダメ!それはダメ…ねっ、それだけはダメ…わかって…わかるよね?」

諭すような口調だった。

「うん……ごめん…」

マジで悪い事を言ってしまったと思った。

京子母「私の事は二の次でいいって言ったでしょ…京子を大切にしてやって、愛してやって…ミコもカコも…」

落ち着いた口調だった…しばらく抱き合っていた。

京子母「ねぇ、今日は一緒に寝よっか?イヤ?」

俺に気を使ってくれているのがわかった。

「イヤじゃない…一緒寝る」

京子母「うん…お母さんが抱っこしてあげる…ウンと甘えていいよ…」

そう言って起き上がるように促すお母さん。

テーブルのオレンジジュースを飲み、俺に口移しで飲ませてきた!

ビックリしたが、飲み込む俺。

京子母「フフフッ、美味しい?」

「うん、美味い!」

内心…『京子と同じ事やるなぁー…ガキの頃、京子もお母さんにしてもらってた?』とか思った。

京子母「ヨシ!歯磨いて寝よ!行こっ!」

歯を磨き、お母さんの寝室へ…去年一緒に買いに行ったベットがあった。

部屋全体が香水というかいい香りがした。

ベットに寝転がっていると、直ぐにお母さんが入って来た。

京子母「セミダブルだから狭いかな?いーよね?フフフッ」

電気を消すお母さん…豆電球だけの部屋…今更ながらドキドキした。

お母さんは上を向いて寝て、俺を抱き寄せた。

お母さんの脇に俺は顔を擦り寄せる体勢…そんな事まで京子と同じだった。

お母さんから優しくていい香りがしていた。

京子と違って、垂れたオッパイは仰向けに寝ると、端に垂れて胸はペチャンコになっていた。

端に垂れたオッパイが顔に当たる…

京子母「京子とは一緒に寝るんでしょ?」

「うん…いっつもこの体勢…京子に抱かれて寝るよ…姉さん女房やもん…甘えとる…」

京子母「そう⁈フフフッ…京子はトモ君が可愛いいのよ!京子見てたらわかる…可愛くて大好きなんだよ…フフフッ」

「俺も好きよ…喧嘩しても最後は京子に抱っこされとるもんねー…」

京子母「仲の良い証拠よ……トモ君とこんな事になるなんてねぇ…お婿さんだけどあなた可愛いもん…変な意味じゃなくて何でもしてあげたくなる、フフフッ」

「俺、お母さんと初めて会ったとき、綺麗な人やなぁーって思ったよ、マジで…」

京子母「あははは!ウソー⁈お世辞でも嬉しい!あははは!」

「ウソじゃないよ…綺麗よ…お母さんやけん言うけど、京子、夜は結構激しいよ!子供産んでからもっと激しいし…」

京子母「あははは!そう⁈…ふーん…まぁ、可愛がってあげてよ…」

「先週の土日とか5回ぐらいヤッたよ!俺も嫌いじゃないけど、ちょっとキツかったよ…」

京子母「あははは!母親にそんな話してぇー、もうー!フフフッ…京子は幸せねぇー…」

そんな話を暫くしていたが、優しくて、いい匂いがするお母さんに我慢出来なくて、パジャマのボタンを外して大きな乳首を吸った。

京子母「あんっ、コラっ…もうー!甘えん坊ねぇー!京子に貰いなさい!フフフッ」

「お母さん、勃った…」

京子母「足に当たってるわよ!元気なこと!」

我慢出来ない俺は布団を捲りパジャマを下ろして下半身を曝け出した。

京子母「ちょっと!コラッ…」

「お母さん、出したい、ごめん」

フル勃起のチンポを見て無言のお母さん…

京子母「出したいって……困った子だ…」

お母さんはゆっくりと起き上がりチンポを掴んで、ゆっくりと咥えてくれた。

とろけるような感覚だった。

「あっっ…」

京子母「気持ちいいの?」

「うん…あっっ…」

口を上下させながら、シゴくお母さん…強烈な快感とシュチュエーションに直ぐに絶頂が…

「あっ、出る」

パクッと咥えて更にシゴくお母さん…

ピッ、ピッピッピッ…あえなくお母さんの口内に放出。

京子母「んんぅぅ…あぁぁん…」

受け止めてくれるお母さん。

発射した後も暫く咥えたままでシゴいてくれた…そんなやり方まで京子と同じだった。

「ごめん…」

京子母「ううん…ふぅぅん…」

口を押さえるお母さん…ちょっと苦しそうに飲み込んでいた。

「ごめん、吐き出して…」

京子母「あぁぁー苦い…飲んじゃった…フフフッ…ちょっと口濯いでくるね…」

パジャマのボタンを止めて部屋を出て行った。

俺…『悪かったなぁー…お母さん色っぽいし可愛いなぁー…ハメたかったなぁー…』

とか思った。

部屋に戻ってくるお母さん…

京子母「いっぱい出したわねー…若いから凄いわ!フフフッ…」

色っぽいお母さんに我慢出来なくて、引き寄せてパジャマのズボンとパンティを剥ぎ取った。

京子母「あんっイヤん、ちょっと…ヤメて、ダメだって!」

口では抵抗するお母さんだったが、されるがままだった。

授乳の体勢で手マンする…クチョクチョと鳴くマンコ…

京子母「あんっ、ダメ…はぁぁん…トモ…はぁぁん…ダメよ…あぁぁん…」

指を入れて優しくかき混ぜた…マン汁が溢れくるのがわかった。

指を入れたまま、親指でクリを撫でる…

京子母「はぁぁぁん…ダメ…あっはっはぁぁぁぁん…トモぉぉ…ダメ…んぐぅぅぅ…」

のけぞり、唸るお母さん。

俺の腕をギュッと握って。

京子母「あっっ、ダメ、イク、イク、イィッく……はっっくっっ……ハァハァハァハァ…」

俺の顔を見ながら果てたお母さん…見事なイキっぷりだった。

京子母「ハァハァハァハァ…あぁぁぁ…ハァハァハァハァ…もうダメ……ハァハァハァハァ」

グッタリするお母さんを寝かせて、マンコを拭いてやった。

京子母「あぁん、イヤん自分で拭くよ…恥ずかしいよ…」

顔を隠すお母さん…仕草が可愛かった。

お母さんを抱き寄せてそのまま一緒に落ちた。

翌朝、お母さんに起こされる…

京子母「おはよー!ご飯出来てるよ!顔洗ってらっしゃい!」

スッピンだったが、凄く綺麗に見えて、エプロン姿が可愛かった。

マン汁を垂らして、半泣きでイッた姿はなかった。

「おはよー…キスして」

京子母「はぁー⁈甘えん坊ねぇー!京子にもしてもらってるの?」

「うん…」

京子母「フフフッ…おはよー、チュッ!」

軽くキスをしてくれた。

カーテンを開けるお母さん…ベットから立ち上がる俺…当然の如くチンポは朝勃ち状態で、パジャマはテントを張っていた!

京子母「まぁぁー!プッ!…何それ!あははは!若いのねぇー!プッ!…朝勃ち⁈フフフッ…コラッ!」

そう言って勃起チンポを指で軽く弾いた。

「あんっ…」

京子母「フフフッ、ホラッ!オシッコ行って来なさい!遅れるよ!」

お母さんと部屋を出た。

不思議といやらしさを感じないお母さん…娘婿と寝屋を共にするなど世間ではタブーだろうが、言い表し難いが、俺とお母さんはそんな生々しい関係ではなく、いわゆる『息子以上、恋人未満』というか…二人しか分からない絶対的な信頼関係があった。

朝ごはんを食べて出発…玄関でお母さんを抱きしめ耳元で…

「行ってきます!昨日、イクーって凄い声やったね!」

京子母「ちょっと!ヤメてよ!…フフフッ…いってらっしゃい!トモ!頑張れ!」

照れるお母さんは額にチュッとキスをしてくれた。

ちょっと胸を触ってみた…

京子母「コーラっ!調子に乗って!フフフッ、エッチな息子!さっ!気を付けて行って来なさい!」

サラッとかわされて、送り出される俺。

現場に向かいながら…

『お母さん年の割に綺麗よなぁー…俺のおかげ?やっぱ京子はちょっと気付いてる?…まっ、いいか!』

そんな事を考えた。

測量と打合せを終えて帰社しようと思ったが、渋滞に巻き込まれ夕方になったので、部長に連絡して直帰する事に。

「ただいまー!」

京子「おかえりぃー!早かったねぇー!」

長女「おとーしゃん、おかえりぃー!待ってたよ!イヒヒヒ!」

次女「カコも…」

何とも言えないほのぼの感…。

長女と風呂に入り晩ご飯を楽しく食べる…相変わらず、チビ達がギャーギャー言っての食卓。

昨晩のお母さんとの晩ご飯が懐かしく思えた…。

チビ達が就寝したリビングで…

京子「お母さんから電話あったよ!マッサージしてやったんだってね!喜んどったよ!ありがとう」

「うーん…」

京子「アンタ、幸せねぇー、だって!お母さん、トモの事好きやもんねぇー!風呂で背中流してやれば良かったのに!」

平静を装う俺…

「風呂はヤバいやろ!俺、勃つかもよ!」

京子「あははは!60歳のオバサンでも勃つ?」

「いや…分からんけど…勃ったらお母さん怒るんやない?」

京子「あははは!どうやろ⁈怒りはせんやろ⁈笑うんじゃない⁈だって、30年ぐらい一人やし…恋しい時もあったと思うよ…」

「うーん…そうねぇー…」

どこまで言うか探りながら話す俺。

「マッサージする時、たまにビクッとしよるよ!尻とか揉んだ時…」

京子「あははは!…前も言ったけど、ちょっとはドキドキ感あると思うよ、義理の息子でも異性やけんねぇー…」

「うーん…朝、出かける時にハグしてやったよ!」

京子「マジで⁈ビックリしとったやろ?⁈」

「そーねぇー、笑いよったよ!」

京子「60の割にはお母さん若いもん!我が親ながら綺麗やし!お母さんなら、ちょっとだけトモを貸してやる!」

「身体触られたら、お母さん濡れるんかねぇー?」

京子「プッ!知らんよ!聞いてみたら?顔真っ赤にするよ!多分!」

夫婦としては、おかしな会話だが、多分、京子はお母さんの為と思ってちょっと無理をしているんだろうと思った。

この夜は、珍しく何もなく…俺を抱き寄せて寝かせてくれた。

お母さんとはその後も、たまに二人だけのスキンシップ⁈を楽しむ仲だった。

たしかこの年のお母さんの誕生日に、俺はバイブをプレゼントした!

赤面するお母さんだったが…

「いやらしい気持ちじゃないんよ!たまにはアソコ使った方が女は身体にいいんだって!マジよ!」

京子母「イヤだぁー!プッ!もうー!親にこんな……でもコレ凄いわね!フフフッ…まさか京子も知ってるの?」

「いいや、俺の独断!誰にも言わんよ!絶対言わん!人生楽しまんと!」

お母さんはずっと顔を赤くしていた。

京子母「あははは!じゃあ、記念にありがたく貰っとくね!こんなの初めて見たわよ!凄いわね!」

マジマジと見ていた。

薄ピンクの本物のチンポそっくりな形だが、意外と安かった。

以後、お母さんは使ってないと言っていたが、押し入れに隠してあるバイブを隙あらばチェックしていた俺…どう見ても使っている感じのバイブ…でも使っている事が俺は嬉しかった。

その後も、京子や他の女人に襲われ⁈続ける俺…若気の至りというか…何故か年上女性には縁のある俺だった…。

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