元ヤン年上女房京子 義姉に勃起を笑われ…義母の濡れシミ

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真理子さんと遊んで⁈から数ヶ月…チビはつかまり立ち出来るようになった頃、京子が体調不良で実家に戻った、というか俺が帰らせた。

遊ぶ為ではなく、実家の方が会社に近いし、京子も楽だと思った。

診断は産後の過労によるホルモンバランスの異常との方だった。

出産から育児、家事…仕事にも復帰していた京子…無理が重なったのだろうとの事で、…ちなみに医師から、

『ご主人は協力的じゃないの?』

と聞かれたらしい…。

週末の夜、京子の実家に行く…久しぶりに会うと顔色も良くなって、細くなって体型も以前に戻ったようで、ちょっと元気になった感じだった。

何故だか覚えてないが、愛子さんも実家に来ていた。

京子は休んでいて、お母さんから勧められてチビを風呂に入れた…これがハプニングというか…。

表情豊かになって、正直めちゃくちゃ可愛いうちのチビ…習った方法で体も洗い、お湯に浸かり温まり、脱衣所に行く…この時、

『んっっ⁈京子は2階で休んでる…チビをどうするか?…お母さんが来るからいいか⁈』

そう思って…ドアを開けて、

『ミコ上がりまーす!』

フリちんで、チビを抱いてお母さんを待つ…

愛子「はい、はーい!おまたせー!ミコちゃーん!温まったぁー!」

ナント!愛子さんがバスタオルが広げて脱衣所に入って来た!

俺はフリちん…ヤバい…

愛子さんにチビを渡す…偶然だが、愛子さんの胸に手が当たる…プニュっとした感覚…ドキッとした。

何も言わない愛子さん…

愛子「パウダー、ウチと一緒でいいよね?京子に聞いてみよ!」

マジマジと愛子さんを見る…ハッキリ言って美人だ、ぱっちりした目、厚い唇…米倉涼子っぽい顔……フリちんというシュチュエーションもあり、勃ってしまった俺…

愛子「京子のとこに連れて…ちょっと!プッ!トモ君!何それ!プッ!」

フル勃起で天を向いたチンポを見て、吹き出す愛子さん。

「えっ!いや!ちょっと…違う違う…あの…」

愛子「何で大っきくなってのー!プッ!もうー!やだー!あははは!」

「ねぇー!ミコちゃん!パパ、オチンチン元気にしちゃって!あははは!……コラッ!」

愛子さんが勃起チンポを指で弾いた!

「イテッ…」

愛子「あははは!ホラッ!もう一回風呂入んな!フフフッ」

そう言ってチビを連れて脱衣所を出て行った。

呆然とする俺…

『あの愛子さんにチンポを弾かれた…いやらしい感じしなかったなぁー…』

とりあえず湯に浸かり…

『ヤバい…まさか京子に言わないよな…』

ちょっとビビりながら風呂を上がり脱衣所へ…

『あっ!愛子さんの物があるかも⁈…』

悪い俺が心に芽生えた…廊下からそーっと耳を立てる…キッチンから音がする…愛子さんは2階の京子の所にチビを連れて行っているようだった。

静かに洗濯機を開ける…チビ達の肌着や女性陣の物があった。

漁ってみる…京子のパンティ、お母さんらしきデカパン…あった!京子のではないパンティ…愛子さんの物…黒いレースが付いたパンティ、クロッチ部を見る…光っているシミ…マン汁だとわかった。

嗅いでしまう俺…京子とは違う酸味がかった匂い…

『愛子さんのマン汁だ…オシッコも⁈』

不埒な俺のムスコはフル勃起だった。

愛子さんのシミを堪能して洗濯機に戻し、

着替えてリビングに…キッチンにお母さんがいて、ベビーベットには愛子さんの娘がいた…愛子さんが2階から降りて来た。

愛子「京子が着せるって!ミコちゃん、ニコニコよ!」

「あっ、はい…あの愛子さん…」

キッチンから見えないリビングの隣の和室に呼んだ。

愛子「んっ?何?」

「あのー…京子には…言った?」

愛子「京子に?何を?」

不思議そうな愛子さん…マジで何の事かわからない様子。

「いや、あの…風呂場で…あの…ちょっと…」

ニヤッとする愛子さん…

愛子「言わんよ!言って欲しいん?」

悪戯っぽく言う愛子さん。

「イヤイヤイヤ、言わんでよ!」

愛子「言わないよ!困った弟だ!あーっ!まさかまだ元気なん⁈」

「違うよ!たまたま勃っただけって!」

愛子「たまたまって…まぁ、いいけど!…どれどれ?」

いきなり俺の股に手をやりチンポを触った!

「あっ…」

愛子「あっ、ホント小ちゃくなっとる!」

萎んだチンポと玉を掴んだままの愛子さん…

愛子「オイタしたらいかんよ!京子を愛してやって!…」

自然に大っきくなるムスコ…

愛子「ちょっと!プッ!…トモ君凄いねぇー!直ぐ勃つねぇー!良ちゃんこんな直ぐ勃たんよ!」

コソコソ話のように話す愛子さん。

「いや、愛子さん触るけん…」

愛子「プッ!若いんやねぇー!ホラッ!京子のとこ行っておいで!誰にも言わんから!」

俺のお尻を叩いてキッチンに行く愛子さんだった。

ちょっと変わっている愛子さんだが、その後も頼りになる義理姉だった。

2階に上がると京子がチビに授乳していた。

「まだ、オッパイやるん?」

京子「そうよー!卒乳したわけやないし!最近は一日2〜3回かなぁー、プラス離乳食なんよ!」

「へぇー!俺もいい?」

京子「はぁー⁈もうー!…しょーがないやっちゃ!おいで!」

チビをベットに置いて俺を授乳の体勢で抱っこしてくれる京子…ひさびさの母乳だった。

京子「はい!どうぞ!」

赤ピンクの乳首、ちょっと太くなったような気がした…優しく吸う、薄甘い味…俺には合う。

京子「フフフッ、美味しい?」

「うん、美味しい…」

京子が股を触る…

京子「オチビちゃんは溜まってない?」

ちょっとドキッとする俺…

「うん…したいけど…京子がキツくなかったら…」

京子「フフフッ、いいよ…後でしてやる…」

笑顔も元の京子だった。

チビが二人もいると、ワイワイガヤガヤで何を食べたか分からないような夕飯を取り、リビングでくつろいでいた。

後片付けするお母さんと愛子さん、京子はチビ達をあやしていた。

後片付けが終わり、お母さんが風呂へ…愛子さんと京子はチビ達と戯れていたが…

京子「ミコ眠そう…ネンネしよっか!」

京子がチビを連れて2階に上がる…愛子さんとリビングに居づらくて俺も2階へ。

チビを寝かせながら京子もウトウトしていた。

1時間ほどテレビを観てタバコを吸いに、下に降りるとリビングにお母さんがいた。

愛子さんは娘と風呂のようだった。

「あらーっ!寝なかったの⁈」

「うーん…」

風呂上がりで、パジャマ姿のお母さん…シミも無い横顔は名取裕子そっくりだ…ハッキリ言って色っぽい…

「肩揉んでやろっか?」

「えーっ⁈いいよー、疲れてるでしょ?」

多分、お母さんは期待と不安だったと思う。

「はい!揉んでやる!」

肩を揉んでやり、お母さんをうつ伏せにする。

背中、腰、お尻…太もも、ふくらはぎを揉んでやった。

相変わらずプニョプニョした身体…

「あーっ、気持ちいい…ありがとう…京子はいいなぁー…あーっ気持ちいい…」

本当に気持ち良さそうなお母さんだったが、内股に手をやると、ビクッとしていた。

お母さんの足を広げて、内股を揉み続ける…黙るお母さん。

『ちょっとだけ触ってみようかなぁー?…愛子さんいるし今日は嫌がるかなぁー?』

そんな事を考えていたら…

『んっっ⁈』

股から灰色の物が見える⁈お母さんのパジャマの股の縫い目がほつれて、履いているパンティが見えていた!

『マジか⁈』

黙って揉み続ける…パンティが見え易くズボンをズラしてみた…

『うわっ!濡れとる!』

パンティのマンコ部分に1cm程の小さなシミが!

お母さんはクッションに顔当てて無言のままだった。

『明らかに感じている!』

フル勃起になるムスコ…俺はお母さんのふくらはぎに座っている状態なので、お母さんは勃起に気付いているはず…無言のお母さん。

揉みながら、シミを指で押さえてみた。

「あんっ…んんっっ」

ビクッとして声を出すお母さん。

黙ってシミを押さえ続ける俺…シミが大きくなったように見えた。

「あっっ…ちょっと…ダメって…当たってる…あんっ…」

恥ずかしいそうなお母さん。

「感じとるやん!」

「感じてないよ…あんっ、ちょっと…コーラっ…」

否定して身体をクネクネさせていた。

「でも濡れとるやん!シミが見えるよ!」

「えっ⁈…」

「ココ!パジャマ破れてシミが丸見えよ!」

シミを押さえながら言った。

「あんっ、えっ⁈…ちょっと、あんっ…やめて…あんっ…ホントに、あんっ…」

嫌がりながらも、喘ぎ声が止まらないお母さん…ちょっと可哀想になって手を引いた。

背中に乗って、耳元で…

「お母さんカワイイ!イヤイヤ言って濡らして!カワイイよ!」

「もうー…意地悪…ホントに破れてる?」

「うん、ここ!」

ほつれた穴からマンコを触った。

「イヤん!ちょっと!…あははは!やめて!プッ!もうー!意地悪ねぇー!」

起き上がってほつれた部分を触るお母さん…

「イヤ!ホントだ!いつ破れたんだろ?もうー!ずっと見てたのねー!スケベ!」

顔を赤らめて笑いながら怒るお母さん…それも可愛かった。

脱衣所から愛子さん達の声がした。

お母さんのオデコにキスをして…

「まだまだ若い証拠!オマンコ拭いて寝てね!おやすみ!」

「あははは!コラッ!エロ息子!…おやすみ!」

照れ笑いするお母さん…綺麗だなぁーと思った。

2階に上がると、京子が起きた。

京子「ごめん、寝てしまった…」

「いいよ、寝とけよ!疲れとるんよ!」

京子「うーん、身体はだいぶ軽くなったよ…ごめんね…」

「いいって!…京子に任せ過ぎた、ごめん…キツかったら仕事辞めてもいいよ!俺ガッツリ頑張るけん!」

京子「うん、大丈夫!もうちょっと頑張る!」

我が女房ながら、その表情が可愛かった。

「あっ、おっかさんマッサージしてやったよ!」

京子「ホントー!喜んだやろー!」

「うん、気持ちいいって言いよったよ!腰揉んでお尻も揉んだら、キャッって言いよった!」

京子「マジで⁈身体触られるのトモだけやしねー…ドキッとするんやない…」

「オッパイは揉んでないよ!」

京子「さすがに照れるやろ!トモの事好きやし、意外と喜ぶかも…トモ来たらお母さんニコニコやもん…」

「俺も京子とミコの次に好きよ!」

さすがにアソコのシミの事も、これまで何回もイカせた事は言えない…。

京子「フフフッ…いつもありがとう…感謝してる…」

優しい口調の京子が愛おしかった。

照明を落として、京子を抱きしめてキスをした…胸を揉む…

京子「あっっ…あんっ…あんっ」

パジャマを脱がせる…キャミソールの上から揉む…乳首が硬くなるのがわかった。

優しくズボンもパンティも脱がせる…素っ裸の京子…やはり全体的に細くなったのがわかった。

出産後、体重も元に戻ったようだが、胸もお尻も垂れてない…お腹や腰回りは昔のように程よく肉が付いてグラマーだった。

胸を揉み、ピンクっぽくなってきた乳首を吸う…カチカチになる乳首。

京子「あんっ…あんっ…んんぅぅ…」

股に手をやる…直ぐにクチョクチョと鳴くマンコ…

京子「あぁぁん…ダメ…あんっ…イヤん…はぁぁん」

勃起したチンポを京子に触らせる。

京子「あぁぁん…硬い…」

「入れていい?」

京子「うん…」

何故かバックでヤリたくて、京子を四つん這いにする…素直に従ってくれる京子。

迫力ある大きなお尻…決まり事のように京子は股の間から手を出してチンポを掴み、マンコに当ててくれる。

ゆっくりと挿入した…グジュグジュグジュ…

粘度の高いマンコの鳴き声…卑猥だった。

熱い京子のマンコ…

京子「あぁぁぁ…あっはぁぁぁん…」

この日は、俺が腰を動かしてゆっくりと突いてやった…風呂に入ってなかったので、マンコから少し匂いがしたが、それはそれで興奮した。

京子の腰に手をやり突く…白くて大きなお尻…今更ながら結婚して良かった…そう思うと自然にピストンが早くなった。

京子「あぁん、あぁん、あぁん…はぁぁん、きもちぃぃぃ…トモ、きもちぃぃ…はぁぁん」

犬のように四つん這いで喘ぐ京子…アナルを撫でてみた。

京子「あんっ、ダメ、イヤん…あんっ」

マン汁を付けて指を入れてみる…第二関節ぐらいまで飲み込む京子のお尻…

京子「あっっ…んんぅぅ…はっっ、くっっぅぅ…ダメって…あんっ…」

ダメと言いながらも喘ぐ京子…チンポのピストンに合わせて指を出入れする。

京子「はぁぁぁん…ふぅんふぅんふぅぅぅん…はぁぁぁん…」

いつもと違う声をの京子…マンコとアナルでは違う快感なのか?とか思った。

しばらく両穴を突いた…枕に顔を埋めて、よがり、唸る京子…マン汁はベットに垂れていた。

その時…ドアをノックされる!

『京子?起きとる?』

ピタッと止まる俺と京子…京子が俺の方を振り返る…焦ってような表情の京子。

京子「あっ、うん…起きとるよ…」

カチャ…

俺・京子『えっっ⁈⁈』

二人とも無意識にドアの方を向いた…愛子さんだった…。

愛子「あのさー、えっっ⁈⁈……ごめん…」

咄嗟に謝り、出て行く愛子さん。

バックでハメたままの俺と京子…チンポが小さくなって外れた…

京子「はぁぁー…ショック…また見られた…はぁぁー…」

四つん這いでお尻を高く上げたまま落胆する京子…

「ごめん…」

京子「はぁぁー…トモが悪いんやないよ…ちょっと待ってって言えば良かった…はぁぁー…」

ひどく落ち込む京子…

「しょーがねーやん…ホラッ!指!ウンチ臭い!」

アナルに入れた指を京子に近づけた。

京子「ちょっと!ヤメてよ!バカ!それどこじゃないやろ!バカ!」

半ギレの京子…

「いーじゃん!俺たち夫婦なんやもん!恥ずかしいけど、愛子さんやもん!いいやん!」

京子「ふぅぅん…今更しょーがないけど…」

「俺らより、見た愛子さんの方がショックかもよ?京子行ってこいよ…」

渋々、パジャマを着て愛子さんの部屋に行く京子。

『ヤベェなぁー…まぁ、しょーがないべ!』

暫くして京子が帰って来た。

京子「お姉ちゃんから謝られた…フフフッ…仲良しやねぇーだって!久しぶりに明日良介さんに抱いてもらおっ!だって!フフフッ」

結局、この日は京子に手コキされて放出した俺。

以前にも京子に縛られたのを愛子さんに見られた俺…そんな事もあり愛子さんには頭が上がらない義理弟だった。

後から聞いたが、お母さんも愛子さんも京子が産後鬱では?と、えらく心配していたそうで、愛子さんは、俺と京子の夫婦の交わりを見て、逆に安心したそうだ。

当たり前だが、愛子さんとはこれ以上の事はなかったが、お母さんとは時折、秘密のマッサージでイカせる仲⁈だった。

2〜3日してから、京子とチビも戻って来て、親子3人バタバタしながらも、楽しく過ごした…のだが、何だかんだと仕事でトラブルが起きた時期でもあった。

大型プロジェクトの大詰めの日々の忘れられない日…あのカオリさんの涙…慰めずにはいられなかった俺…世の中、いろんな理不尽な事があるものだ…。

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