浴槽に手を付き足を広げる朝子さん…チンポを掴み導いてくれる…洗ってない、一発目の精子とマン汁で汚れて⁈いるマンコからは、プーんっと強く生臭い匂いがした。
フル勃起のチンポをゆっくり挿し込む…ヌチャヌチャ…臭いマン臭と艶かしい音が浴室に響いた。
愛朝子「あぁぁぁ……はぁぁぁん…んっっくっっ…」
天井を向き、低く唸る朝子さん…白くて細い背中が色っぽい…腰回りも腹も贅肉は殆どない身体…。
『京子みたいに迫力はない…でも、それはそれでいいよなぁー』
そんな事を考えながら、腰を振った。
朝子「あぁぁー、あぁぁー…あぁぁー…」
色っぽく悶える朝子さん。
朝子さんの腰に手をやり打ち付ける…小さなお尻は歳を感じさせない。
パンッ、パンッ、パンッ…身体が当たる音…いつ聞いても興奮する音…。
朝子さんはバックで突かれながら、腰に当てていた俺の手をギュッと掴み…
朝子「ダメっ…ダメよ……ダメぇ……イッちゃう、イッちゃう…イッちゃう……あっっ、イッくぅぅ……」
小さく可愛らしい声で果てた朝子さんは身体をブルブルと震わせていた。
朝子「ハァハァハァハァ…もうダメ…ハァハァハァハァ…立ってられない…」
しゃがみ込んだ朝子さん…背中を抱いてやった。
俺「すみません、◯◯◯さん大丈夫ですか?」
朝子「ハァハァ…フフッ、朝子だって…もうー!……お風呂でヤッたの初めて…ハァハァ…」
俺「あっ、すみません」
朝子「謝んないでよ…ホントに久しぶりなの…別れた夫としか経験ないの…変でしょ…」
その言い方で本当の話だと思った。
俺が立ちあがろうとしたら…
朝子「勃ってるぅ…出したいでしょ、アタシだけごめんなさい…すごい…」
悪い事をしてしまったような表情でフェラを始める朝子さん。
チンポを咥えて口を前後させ、持ち上げ、裏筋に舌を這わせる…そんな朝子さんを見ていたら…
『あの、◯◯◯さんが…口を尖らせてフェラしてる顔の方が草刈民代に似てる…」
決して上手くはない朝子さんのフェラだったが、献身的というか、一生懸命さが妙にそそられた。
俺「朝子さん、出る」
朝子「んんぅぅん…んんぅぅん…」
フェラをやめない朝子さん。
俺「あっ、出ます」
ピュッピュッ、ピュッ…ピュッ…口に出そうか迷った…でも、綺麗な朝子さんの顔が精子にまみれる…それが見たかった。
朝子さんの目や鼻、頬、口に精子が飛んだ。
朝子「あぁぁん……」
朝子さんは無言で動かなかった。
俺…『あれっ⁈怒った⁈どうしよっ⁈』
咄嗟にそう思った。
俺「すみません…我慢出来んで…」
朝子「あぁぁん、温ったかい…」
目を開ける朝子さん…美形の顔に飛び散る精子、
AVのようだった。
手で精子を拭ってやった…
朝子「顔になんて初めて…温かいんだね…」
照れるような朝子さんが可愛かった。
顔を洗う朝子さん。その姿を後ろから見ていたが、後ろ姿はとても50歳には見えなかった。
俺は朝子さんを立ち上がらせ抱きしめた。
俺「朝子さん、めちゃくちゃ色っぽいです……惚れました」
その場の雰囲気でつい言ってしまった…この時、朝子さんが俺に言った事…
朝子「そんな事、言っちゃだめ…今日の事は今日で終わり…家族を壊したらダメよ……誘ったアタシが言う権利無いけど……わかるでしょ…」
優しくもあり、キッチリと線を引かれたような気がした。
しばらく抱き合った俺と朝子さん。
朝子さんは俺の身体を洗ってくれた…チンポを洗われるとムクムクっと大きくなるチンポ。
朝子「ホント凄いね!アナタ、だいぶ遊んでるでしょ!フフフッ…でも、可愛いわ!皆んな言ってるわよ!」
俺「えっ⁈俺の事ですか?」
朝子「えぇー!童顔で可愛いって!◯◯さんなんて、犯したくなるって言ってたわよ!フフフ!」
俺「何ですか!それ!犯すって…」
朝子「オバサンが若いツバメを自分のモノにしたいんじゃない!絶対言っちゃだめよ!」
俺「言わないっすけど、病院でそんな話してるんですか?」
朝子「女の職場なんてそんなものよ!でも嫌われるよりいいんじゃない⁈」
そんな話をしながらシャワーを浴びた。
俺は先に上がりリビングへ戻った…床の上に脱いだ服や下着があった。
朝子さんのパンティを手に取る…ビックリするぐらいクロッチ部分はマン汁で濡れていた!
『脱ぐ前にこんなに濡れてたんだ!』
ちょっとだけイタズラしたくなって、クロッチ部を上向にしてソファの端に置いた!
2〜3分して朝子さんがリビングに入って来た。
朝子「ジュースでも飲む?」
バスタオルを身体に巻いた朝子さん。
俺「あっ、いただきます!」
キッチンからジュースを持って来てくれる朝子さん…テーブルに置く。
パンティには気付かない…
朝子「熱くない?エアコン強くしょっか⁈」
俺「あっ、はい…朝子さん、コレ!」
パンティを指差す…
朝子「えっ⁈…イヤん!ちょっと!!」
慌ててパンティを取る朝子さん。
朝子「意地悪ねぇー!こんな事して!」
顔を赤くして笑いながら怒っていた。
俺「俺じゃないっすよ!触ってないっすよ!」
朝子「ウソ!…もうー!ヤダぁー!フフフッ…見たんでしょ!エッチ!」
赤面する朝子さんが可愛かった!
俺「だって見えますよ!…朝子さん若い証拠ですよ!そんなに濡れるんやから!」
朝子「やーだぁー!ヤメてよ!あははは!…アナタが触るから!…」
初めて見る朝子さんの表情だった…その表情が何故かちょっとだけ嬉しかった。
朝子さんは寝室に行って、短パンとTシャツを着て…
朝子「あんまり遅くなっても…タクシー呼ぶね!」
タクシーが来る前に俺は部屋を出た…というより、朝子さんから促された。
あまり遅くなるとマズいのでは?と思ったんだと思う。
玄関で俺を抱きしめる朝子さん…
朝子「ありがとう…嬉しかった、病院では普通にしてね!…アタシが普通に出来なかったりして!フフフッ」
その話し方が可愛かった。
俺「朝子さん、俺が落ち込んだ時慰めてくれます?」
ノリで言ってみた!
朝子「えーっ!……いいわよ!慰めてやる!!」
俺「ありがとうございます!」
朝子「フフフッ…ハグだけよ!フフフッ」
朝子さんは最後に強烈なキスをしてくれた。
朝子「気を付けてね…」
ちょっと職場の顔に戻っている朝子さん…名残惜しくて、朝子さんの口に指を当ててみた。
ニコッとする朝子さんは俺の指を咥えた!
指を舐めまくる朝子さん…
朝子「もうー!コラッ!フフフッ」
俺がエレベーターに乗るまでドアから顔を出して見送ってくれた。
下に降りると丁度タクシーが来て乗り込む。
『◯◯◯さんとこんな事になるとは…いい身体してたなぁー…出したけど、生理終わってるよな?』
とか、考えた。
午前2時、マンションのちょっとだけ手前で降りて歩いて汗を出した。
気を引き締める俺…
『起きとるかな?匂い大丈夫よな?キスマークは無い…』
エレベーターの中の鏡で容姿をチェックする。
そーっと玄関のドアを開けて、泥棒のようにリビングへ…いつものようにテーブルの上にオニギリあった。
『さすが京子…俺はまた過ちを…京子ごめん』
自問自答して反省する懲りない俺。
スーツを脱ぎシャワーを浴びて、リビングへ…
京子「おかえり!意外と早かったねー!」
俺「おう!ごめん起こした?」
京子「ううん、ウトウトしよった!1時間ぐらい前にカコのオムツ換えたんよ!」
平静を装うのに必死な俺…
『ココで気付かれたらまた修羅になる…ここは勝負だ!』
変な気合いを入れる俺…オニギリを食べ寝室へ…京子が俺のスーツを持つ…
京子「あれっ⁈いい匂いやねー!何これ?…アロマみたいやねー!」
俺「あぁー、◯◯のスナックがアロマ焚いとった…ママの趣味って…」
ドキドキの俺…
京子「いいセンスのママさんやねー!アタシも好きなんよ!今度買ってみようかなー…」
胸が締め付けられるというか、玉が縮み上がったような気がした…。
ベットに横になる。
俺「あぁー…疲れた…」
京子「お疲れ様!ちょっと揉んでやる!」
俺の腰を揉みだす京子…ありがたい事なのだが…
ふざけて、肛門を触る京子…
俺「あんっ…こちょばいって!」
京子「フフフッ…ココは凝ってないですかぁー⁈」
うつ伏せになった俺の股の間から手を入れてきてチンポを触る京子。
俺「あんっ…ちょっと、やめろって!」
京子「あらーっ⁈お兄ちゃん大っきくなってきたねぇー!イッヒッヒッ!」
夜中の3時に旦那のチンポを揉んでくる妻…まぁ、そんな夫婦もいるだろうが、俺は焦った。
『コイツ、やるつもりか⁈』
俺を仰向けに促し、素早く短パンとパンツを脱がされた。
京子に揉まれて勃っているチンポ…二発発射した割にはカチカチになっているムスコ。
京子「フフフッ…元気ですねぇー!」
そう言ってペロンと舐めて、カプッと咥える京子…チンポがとろけそうだった。
俺「あんっ……」
京子「フフフッ…タマちゃんもほぐしてやる!」
チンポに舌を這わせながら玉を優しく揉む京子…絶妙な美技⁈に頭が熱くなる俺。
俺の股を開いて、京子はその間に座り、玉を揉みながらゆっくりチンポをシゴいてきた。
京子独特の親指と人差し指2本の手コキ…プラス、玉を揉み…天に昇る気分だった。
俺「あぁぁん…」
京子「気持ちいい?出しなよ!見てあげるから!フフフッ」
気持ちいい…たしかにめちゃくちゃ気持ち良かった…が、中坊の時とは違い二発出した後の手コキは正直、ちょっとチンポが痛かった。
京子「声出していいよ!オチンチン、カチカチやん!」
俺「あっっ、京子出る…」
京子「うん、いいよ…」
手を早める京子…
俺「あっっ…」
ピッ、ピッ…快楽と共に発射する。
京子「うぉぉー!出たぁー!……」
放心状態の俺…下半身に力が入らなかった。
俺「ハァハァ…気持ちいい…」
朝子さんの事は忘れていた。
腹に飛んだ精子を拭いてくれる京子…
京子「何か少ないね?…体調悪い?疲れとるん?…」
俺…『ヤベェ…マジか⁈…何て言おう?…』
目を閉じたまま感じてるフリをして考えた。
俺「あぁぁー…気持ちいい…そんな少ない?…昨日出したやん…京子に…」
平然と言う俺…
京子「昨日は出してないよ…一昨日…いや、3日前よ…昨日も一昨日も出してないもん…」
ジワジワと土俵際に押されてるような俺…
俺「疲れかなぁー…ごめん」
京子「いや、謝らんでもいいけど…………トモちゃーん…悪い事してないですよね?」
松たか子似の顔が、ちょっとだけマジな感じだった。
俺…『来た!!』
俺「悪い事?……してねーよ!」
京子「悪い事したらバチが当たるよー、わかっとるよねー⁈ママ怒ったら怖いもんねー…」
ふざけながらも、玉を握る京子…俺の返答次第では握力測定のように玉を握られるだろう雰囲気だった…。
俺「何もやってません!」
京子「目を見て言いなさい…」
ほぼ母親目線の静かな口調だった…京子を見る俺…
俺「悪い事してません…」
じっと俺の目を見る京子…久しぶりの光景だった。
京子「そういう事にしとくよ……おかしな事せんでね…裸で説教されるのイヤやろ……寝よ、おいで」
呆れたような、ウソをつく子供を見るような…そんな表情で俺を抱きよせて寝ようとする京子。
俺「あっ、うん…パンツ履いて…」
京子「そのままでいい…」
バシッと言われて…結局、俺はフリチンで寝た…。
『あぶねー…疑っとるなー…でもやっぱ京子いい匂いがする…』
そんな事を思った。
俺「ねぇ…オッパイダメー?」
ちょっと甘えてみた。
京子「うーん……カコも減らしよるけん、あんまり出らんかも……はい、どうぞ」
ちょっと機嫌悪い京子だったが、Tシャツを捲り上げて口に乳首を当ててくれた。
濃いピンクの乳首を吸う俺。
京子「美味しい?…噛まんでよ…」
俺「うん、美味しい…」
次女も2歳前…母乳を減らしつつある時期だったが、吸えば母乳は出る京子のオッパイ。
俺は乳首を吸いながら落ちていった…。
翌日、土曜日…朝起きると、俺は京子の腕と足に抱き付いていた。
京子「おはよー…」
怒ってるようではないが、真顔の京子。
俺「おはよ…何時?」
京子「7時過ぎ…今日会社行くん?」
俺「うーん…ちょっとだけ◯◯の現場に顔出す…」
京子「じゃあゆっくり出来るやん…」
俺…『ちょっと機嫌悪いなぁー…疑っとるなぁー…』
そう思った俺。
下のチビを連れて部屋を出て行く京子。
『ヤベェなぁー…明らかに疑っとる…っていうか勘付いた?』
天井を見ながら、推理して打開策を練る俺…当たり前だが、有効な手段は浮かばない…。
居づらくて、早めに家を出た…。
京子「いってらっしゃい…帰る前に連絡して…はい、おとーさんにチューして…」
無邪気なチビ達のキスをもらい、京子にもキス…
俺「行って来ます…」
チビ達「いってらっしゃーい!バイバーイ!」
京子「じゃあねぇー、気をつけてねー」
一応、最後はニコッとしてくれた京子…違和感はあったが、そのまま現場に行って、所長に差入れして、一緒に昼食を取り現場を出た…そのまま帰るのはちょっと気が引けて会社へ…適当に書類整理して会社を出た。
この日、初めて味わったかも知れない感情…家に帰りづらい…。
一杯行くか?とも思ったが、何となく気が進まず結局、帰宅した。
無邪気なチビ達と、やっぱりちょっと違和感ある京子…風呂に入り、食事して、チビ達と戯れ、チビ達は就寝。
京子「風呂入るねぇー…」
俺「京子ぉー…」
京子「何?」
やっぱりおかしい京子…
俺「いや……怒っとる?」
京子「いいや、何も怒ってないよ…何で?」
無機質な口調…
俺「いや、別に…ちょっと…」
京子「後で聞く…風呂入る」
リビングを出る京子…そのままリビングにいるのがイヤで俺は寝室に逃れた。
ベットに寝転んでテレビを観ていたら、京子がパンティ一枚でバスタオルを肩に掛け入ってきた。
京子「あぁーサッパリした!…で、何か話しあるん?聞くよ!」
ちょっとだけ攻撃的な口調…
俺「いや、何か怒っとるんかなーと…」
黙って床に座って鏡を見ながら顔に乳液みたいな物を塗っている京子。
京子「別に…何かやましい事あるん?また悪い事したん?……どうでもいいけど…」
俺「どうでもって……いや……何もしてない…と思う……ごめん…」
サッと立ち上がりベットに上がる京子…俺の目を見る…
俺「何?…」
パンティ一枚の京子…ゆっくり俺の腹の上に跨がる京子…子鹿を追込み、余裕をかました雌ライオンに見えた…。
ニヤッとした表情、ニコッとした微笑みではない京子…俺の髪をグイッと掴んだ!
この時点で完敗の俺…元ヤン姉さん女房の追込みが始まった。
懲りない俺を飴と鞭で転がす京子。
我が女房ながら、やっぱり京子には敵わない俺だった…。