元ヤン年上女房京子 立ちバックで京子を泣かせた俺…その後、ある女性議員秘書と…

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浮気がバレて、京子から死ぬほど射精させられて許してもらってから、大人しく仕事と家庭に力を注いでいた俺。

京子も以前にも増して、俺に尽くしてくれていた。

京子『トモ、耳掃除してやる!お膝においで!』

『ワイシャツがセールだったから買ったよ!ボタンダウンやけどいいやろ?』

『この◯◯茶、血管にいいんだって!味も悪くないし、一緒飲もっ!』

等々、今まで以上に優しく明るく俺とチビ達に接してくれて、まさにビッグママだった。

更に、チビ達の前では、俺を立てる京子…

京子『お父さんがお仕事頑張ってくれるから、ミコの自転車もカコのオモチャも買えるんよぉ』

見ていて、心地良かった。

夜も、積極的に求めてくる京子…それは、浮気事件の前より激しい⁈というか貪欲だった。

以前と違って、何故か京子は体面胡座⁈での挿入をほぼ必ず求めてくる。

挿入して、京子は俺の首に手を回し、前後に身体を揺らしてマンコとクリトリスを擦り付ける…

それが気持ちいいのか⁈大きな声は出さないが、唸るように喘ぐ京子。

京子『んんくぅぅぅ…あんんぅぅ…』

大抵は途中から後に手を付いて、身体を後ろに反らせて、腰を振りピストンではなくて、チンポを挿入したまま腰を前後に揺らす。

俺…『何処で覚えた?会社の人?友達?まぁ、京子がいいなら別にいいや!』

そう思い、俺は京子の身体を支える。

この頃は、俺より京子が先にイク事が多く、イク時も以前ほど大きく口に出さない京子だった。

京子『んんぅぅぐぅぅ…あっっ…イッ、イッ…はっっぁぁ…』

静か目に唸って、身体をビクつかせる…目をつぶって口を開けたまましばらく小刻みに震えている。

以前から会社でも、近所でも、ヨガ教室でも、松たか子に似ていると言われる京子…若い頃より、歳を重ねるごとに似てくるような気がして…ヤッてる時の表情もそっくりだった。

京子のグラインド⁈で、俺のチン毛と京子の剛毛が擦れて、翌朝はベットに陰毛が散らばっていた。

営みが終ると、チンポを拭きながら…

京子『また、イッちゃった、エヘヘ…クリが擦れて気持ちいい…エヘヘ』

照れるように言う京子…怒った時とのギャップ、それがまた可愛かった。

たまに、俺が腕枕や京子を胸に抱いて寝るのだが、朝起きると必ずといっていいほど俺が京子に抱かれていた。

俺が目を覚ますと京子は大抵起きている。

京子『お・は・よぉー!』

『おはよー…何時?』

京子『◯時…まだ寝てていいよ…』

『うぅーん…オシッコ行く』

京子『じゃ、おっきしよっか!…あれっ⁈朝勃ちしてますねぇー!フフフッ、30になってもトモ全然衰えんねぇー!』

『ママが、オチンチン握ってオシッコさせてやろっか?イヒヒヒ!』

毎朝、こんな感じの俺たち夫婦…側から見たらバカ夫婦に見えると思う…。

ある朝など、いきなり5歳の長女が…

『ねぇー、あさだちってなーに?』

京子が言った事が聞こえてたらしい…ドキッとする俺と京子…そんな時も京子は…

京子「違うよミコ、あ・さ・あ・し!大人は朝から足が浮腫んで足が重い時あるの!あさだち、じゃないよ!あ・さ・あ・し!』

長女『あさあし⁈…ふーん、そーなんだぁー』

京子『そぉー!あさあし!カコはわからんけど、ミコはお姉ちゃんやからわかるやろ?』

長女『うん!わかるぅー!』

俺の方を向いて…

京子『他所で言ったら恥ずいやん!ミコよー喋るし!先手必勝よ!』

ほのぼのな我が家だった。

そんな、ある日、長女が保育園でお泊まりのミニ合宿があった。

久しぶりというより、初めての次女と俺と京子の3人の夜だった。

この日は、3人で風呂に入って、しりとりや、水鉄砲で遊んで、1時間の長風呂…。

チビが寝た後、リビングでテレビを観ていた…たまたま邦画が放送されていた。

ヤクザみたいな男が女をバックで責めているシーン…名前は覚えてないが、その女優のバックで突かれる表情と揺れる身体にムラムラっとした俺。

床に座って肌のお手入れをしている京子、パンティだけ履いて、バスタオルを肩に掛けただけの姿…お尻を触った…

京子「もうー!痴漢か!……わっ!凄いね!こんなのテレビでやるんやねー?」

テレビを見て、ビックリしたような京子。

「今日、バックでしよっか⁈」

京子「えーっ⁈…いいけど…この女優さんオッパイ大っきいねぇー!これって入れてはないよね?」

「当たり前やろ!AVじゃないんやけん!入れるわけないやろ!」

京子「そーよねー!撮影する人も関係者もおるやろうけんねー…俳優の人、勃たんのかいな?」

マジなトーンで言う京子…そういう事を素朴に疑問に思う京子が可愛かった。

「京子、勃った…」

京子「はぁー⁈ちょっと…もうー!エロ小僧!中坊か!あははは!もうちょっと待って…」

顔に乳液みたいな白い液体を塗る京子。

「それって精子みたいやね!今日、顔に掛けよっか?」

京子「ダメ!絶対ダメ!せっかく塗ったんやけん!これ結構高いんよ!勿体ない!」

ソファから降りて、京子を後ろから抱きしめて、オッパイを揉んだ。

京子「ちょっと、待ってって…あんっ、コラっ…ダメって…」

嫌がりながらも、俺の手を拒まない京子…京子を立たせてテーブルに手をつかせる。

京子「あんっ、ちょっと…」

パンティを一気に下ろす…ダメと言いながらも足を上げてパンティを取り易くする京子。

俺は床に座って、京子の足を広げる…目の前の大きめのビラビラの片方を引っ張り、中を優しく撫でた。

京子「あんっ…ダメって…あんっ…トモ、電気暗くして…ねぇ暗くして…あんっ…」

感じながら、お願いする京子。

「いいやん、マンコが丸見えよ…」

京子「あんっ…イヤって…暗くして…あんっ、あっっ…」

マンコを摩りながら、クリトリスも触る…20〜30秒すると…

『クチョ、クチョ、クチョ』

京子の汁が出てきた…

「イヤって、濡れてきたやん!」

京子「あんっ、ダメって…あんっ…あんっ…カコが来たら…あんっ」

「カコ、もう寝たよ……カコが見たら何と思うかね?俺が京子を虐めよると思うんやない?」

京子の足はビクビク小刻みに震える…パツンパツンの脹脛と太ももが眩しかった。

充分に濡れたマンコに指を入れてみる…熱い穴の中…早くも吸い付くような感覚。

ゆっくり抜差しする。

京子「あぁぁぁ…んっっ…トモ…あぁぁぁ」

お尻の肉がビクッと動く。

この時、久しぶりに後ろから京子のマンコを見たような気がした…しかも電気が付いた明るい部屋で…

「ここから、ミコもカコも出て来たんよのぉ…俺が入れて出して…不思議やなぁ…」

自然とそう言った俺…指を抜き、ビラビラを広げてマジマジとマンコを見た。

京子「あんっ…そんな……伸びるって…」

「京子、黒くならんよね?いずれなるんかな?」

京子「途中でヤメてそれかよ!昔に比べて黒くなっとる?」

ちょっとマジな京子。

「いいや、黒くはなってない…ビラビラは大っきくなったかなぁー…でも綺麗よ!」

京子「もうー!トモが引っ張るけん伸びるんよー!」

「いいやん!俺、京子のマンコ好きよ!…京子、勃った…入れたい…」

京子「フフフッ…いいよ、入れて…アタシも欲しい…」

立ち上がりフル勃起のチンポをヌルヌルのマンコにあてがう…足が長い京子を立ちバックで責める時、京子の足を広く広げないと俺のチンポが上手く届かない。

俺より京子の方が足が長いらしい…。

京子がチンポを掴んでマンコの入り口に導いてくれる…中坊からの俺たちのルーティン⁈というか決め事だった。

ゆっくり挿入した…

『ヌチョ、ヌチョヌチョ』

京子「あぁぁぁ…んんぐぅぅ…はぁぁぁ…」

気持ち良さそうに唸る京子…本当に気持ち良さそうだった。

しばらくゆっくりピストンする。

京子「あぁん、あぁん、あぁん…あぁん…」

いつもより、上品なというか大人しめの喘ぎ…

ちょっと物足りなかった俺。

一旦、チンポを抜く…フワーッと京子独特のマンコの香りがした。

京子「あんっ…出る?」

フイをつかれたような京子。

「まだ出らん…抜けた」

先っぽをマンコに当てて撫でてみる…撫でるだけで入れない俺…京子の反応が見たかった。

京子「あんっ…あぁぁ…………入らん?」

なかなか入らないので京子が聞いてきた。

「うーん……どうしよっか?入れる?」

京子「あんっ、ちょっと…意地悪せんでよぉ…入れてよぉ…」

ワザとだと気付いて、催促してくる京子…その口調がソソられた。

浮気事件の時のイキ地獄で死ぬほど射精させられてから、夜の営みは何となく京子主導だった俺たち夫婦…ちょっと京子を虐めたくなる…。

「入るかなぁー…」

京子「入るよ…入れてって…」

腰を後ろに下げる京子…当然、俺は腰を引く。

京子「もうぉー、入れてよぉ…お願い…入れぇ…」

半泣きのような京子…興奮した。

恐る恐る言った…

「チンポ、マンコに入れてくださいやろ!言ってよ」

京子が怒るのでは?…ドキドキした。

京子「もうー……そんな意地悪言ってぇ…バカ……………オマンコに…チンポ入れてください……お願いします…」

言った…精子が出なくなるまで俺を手コキでイカせた京子が…俺を泣かせた京子が、情け無いような声でチンポをねだった。

身体の中が、ゾクッとするほど興奮した。

更に調子に乗る俺…亀頭の先でマンコを摩りながら言う…どんどん出てくる京子の汁…。

「京子、チンポ好きやもんねぇ?…好きやろ?」

京子「……んんっっ………」

何も言わない京子…チンポに付いた白濁色のヌルヌルを指に付けて肛門を触ってやった。

京子「あっっ……ふぁぁん…………好き………チンポ好きぃ……チンポが好きぃ…」

半泣きというか泣き声だった。

「入り易く広げてよ…」

躊躇した京子だったが、後ろに手を回してお尻の肉を広げた。

京子「あぁぁぁん…もう入れてぇ…お願いぃ…ちゃんと言ったやん…入れてぇ…オチンチン入れてぇ…」

『ヌチャ、ヌチャヌチャ』

ゆっくり挿入する…音と匂いがして堪らなく興奮した。

ゆっくりピストンしていたが、よく見ると京子は自分で身体を前後させてチンポを抜差ししていた。

京子の白くて大きいパツンパツンのお尻が、パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…俺の下腹部に当たる度、鈍い音を立てていた。

後ろから突きながら、京子の迫力あるボディを見て…

俺…『コイツ、お尻デカいけどウエストは締まっとるよなぁー…子供産んでも緩くなってないし…体質かなぁ?』

とか思っていた。

2〜3分ぐらい経った頃か、キューっと優しく締まるってくる京子の穴…その時…

京子「あぁぁ、ダメっ…イヤぁぁん…はぁぁん…イッく、イッッく…イクぅぅぅ……かっっくぅぅぅ…」

低く唸る京子…頭を下げて動かない…

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…もうダメ……死ぬ……気が狂う……ハァハァハァ」

完イキ状態の京子…その背中はうっすらと汗をかいていた。

まだ勃起していた俺…ゆっくりと京子から抜いた。

京子「ハァハァハァ…ごめん、出したいやろ…ごめん…」

そう言ってその場に座り込んだ。

「いいよ…京子がイッたならいいよ…」

本心だったのだが…

京子「ハァハァハァ…ごめんね….手で出してやる…あっ、口がいい?ハァハァハァ」

デーブルに頭を伏せたまま言う京子。

「いいよ…京子の手コキ、怖いもん…また泣かされるよ…」

京子「あははは…あんな事せんよ…手でしてやる…」

起き上がり、ヌルヌルのチンポをシゴいてくれる京子。

京子「このヌルヌル、アタシのよね?」

「うん、だって俺出してないもん」

京子「だよね?…スゴいね…こんなにヌルヌルなんや…エヘヘへ」

照れる京子。

結局、この日は京子の手コキで放出して、二人でシャワーを浴びて就寝した。

ベットで京子が…

京子「ねぇ?あの時の仕返しで焦らしたやろ?」

『えっ⁈仕返しやないよ…ちょっと言ってみたかっただけよ…」

京子「ウソつけ!意地悪してぇ!コラッ!フフフッ…でもマジで興奮しちゃった、エヘヘ」

怒らなければマジで可愛い京子…我が女房ながら30過ぎには見えない容姿…まぁ、怒る原因は大抵俺なのだが…。

いつも、俺を腕枕して寝るか、俺が京子の腕を抱いて寝るかの俺たち夫婦…どう考えても俺が甘え過ぎだと思うが…。

そんなほのぼの⁈の家庭生活だった…が、またまた、女人に翻弄される俺。

ある日、叔父である常務と部長のお付きで、ある地方都市の『道の駅』に視察行く事になった。

道の駅の事務所に着くと、案内役の市会議員とその秘書、市の観光課の人がいた。

この市会議員、親や叔父が大臣経験者という政治一族…横柄では無かったが、いわゆるサラブレッドだった。

地元では相当な実力者で、医療関係や産廃業界にも力を持っているとの事。

いろいろ見て回り、商品を出している農家や工場を見学して、市役所に行き質疑応答…ホテルへ。

1時間ほど、ゆっくりした後、議員秘書さんが迎えに来て会食する日本料理店へ。

市役所職員や地元JA関係者…10名ほどの宴席だった。

俺は名刺交換して、話してお酌して…よくある事だが、ほぼ料理は食べられなかった…。

9時前にお開きとなり、二次会へ…俺たち3人と議員と道の駅の支配人、そして議員秘書…そう、この女性秘書、地元事務所筆頭の女性。

◯◯真紀子…55〜56歳の清楚だが眼鏡の奥の眼は鋭く、隙がないタイプ…カオリさんを無愛想⁈にした感じ…俺はこの真紀子さんに貞操を奪われる事に…。

言い訳だが、この真紀子さんだけ⁈は、マジで無理矢理というか、営業的というか…大人の事情というか…一夜限りだが、忘れられない女性となった。

やっぱり女人は怖い…。

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