元ヤン年上女房京子 真理子さんのSMグッズ…アナルに真珠玉を入れ興奮する俺

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白いスーツの真理子さん…相変わらずオシャレでカッコいい…タクシーで俺の手を握っていた。

ホテルの手前でタクシーを降りる。

真理子「ホント久しぶりだねぇー!オバサンにはもう会ってくれないのかと思ってたぁー!フフフッ」

「そんな事ないっすよ!たまに思ってましたよ!忙しいだろうなぁーとか!」

真理子さんは最上階の一番高い部屋をチョイス…部屋に入るなりいきなりキスをしてきた。

真理子「気になってた…ホントよ…何度もメールするのも悪いと思って…ホールで見た時嬉しかったー!」

ニコッと笑った顔は本当に石田えりに似ている…ほんのり香水の香りがして、さすが美容院やエステサロンを経営しているだけあって、肌は50歳とは思えないほど、ハリがあってスベスベだった。

真理子「お腹空いてない?何か取ろっか?とりあえずビールか!」

ジャケットを脱いで、冷蔵庫から缶ビールを取り出す真理子さん。

真理子「さっ!カンパーイ!フフフッ」

グイグイ飲む真理子そん、上機嫌だった。

光沢のあるストッキングから出る細い足…マジで笑うと石田えりにソックリだ。

我慢できず荒々しく抱きしめて舌を吸い、絡めた。

真理子「んんぅぅ…あぁぁぁん…」

スカートを捲り、股を摩る…湿っぽい温もりがした。

真理子「あっっ…ちょっと…はぁぁぁん、コラッ、あんっっ…」

俺の手を押さえる真理子さん…

真理子「待って、ちょっと待って…脱ぐから…お願い…あんっ…」

立ち上がりスカートとブラウスを脱ぐ…薄い黄色のブラ…ストッキングを脱ぐ…仕草が色っぽくて見入ってしまう俺…

『んっっ⁈⁈』

肌色っぽいデカいパンティ…ゴム⁈のような生地…『変わったパンティやなぁー?…真理子さんらしくない…』

初めて見るパンティだった。

真理子「あのー…コレ…買ったの…恥ずかしいけど…トモ君にしか見せられないけど…」

焦るように、恥ずかしがるような真理子さん。

俺は意味が分からず…

「生理用?ゴムみたいなパンティっすね?」

真理子「あの…お漏らししても漏れないの…」

ようやく理解する俺。

それは…染み出ないゴムのパンティだった!

真理子さんは赤面してバックから更に出す…

真理子「これも…勝ったの…ネットで…」

真珠みたいな玉が連結されているバイブと猿轡だった!

猿轡は見た事があったが、真珠のバイブはこの時初めて見た!

俺…『コレを取りに事務所に戻ったんだ!やる気満々やな…』

真理子さんをベットに強引にうつ伏せに倒した。

真理子「あぁぁん…」

ゴムパンツの上から強くお尻を叩いた。

『バシッ!』

真理子「あぁぁん、痛い…」

弱々しい声の真理子さん。

「止める?」

ちょっと冷たく言う。

真理子「………」

「止めるの?」

真理子「んんぅぅっっ…やめない…叩いて…マリのお尻、叩いて…叩いてください…」

振り返って俺を見ながら懇願するMモードの真理子さん…もう女社長の威厳は無かった。

『バシッ、バシッ、バシッ』

真理子「あんっっ…あんっ…イタぃ…んんぅぅ…ゆるして…あぁぁぁ…」

真理子さんを起こして抱きしめる…

「真理子さん大丈夫?痛くない?」

真理子「うん…大丈夫…ありがとう…んんぅぅ…マリって言って…マリを叱って…変態のマリを…叱ってください」

頬には涙が流れていた。

興奮したが、ちょっと可哀想でもあり可愛くもあった…同時に…

俺…『真理子さんはいつからこんな性癖なんだろう?だから、結婚しないのかな?』

とか思った。

「真理子さんカワイイ…」

真理子「グスン…ありがとう…マリでいい…」

「コレハメていい?」

真理子「うん…」

猿轡を口にハメる…穴が空いた赤いピンポン玉が付いていて、左右は革のベルトが付いていた。

石田えり似のカワイイ顔に猿轡をハメる…滑稽な感じだった。

真理子「んんぅぅ…あがぅぅぅ…」

喋れない真理子さん…涙目で俺を見つめる。

硬く勃った乳首をギュッと摘んで引っ張る。

真理子「あんぎゅぅぅ…んんぅぅゅゅゅ…あぅあぅぅ…んあぃぃぃ…」

天井を向いて唸る真理子さん…乳首はドンドン硬くなった。

「痛い?止める?」

真理子さんは首を横に何度も振っていた。

寝かせて、股を広げる…マン汁でゴムパンツがピタッと張り付いて、マンコがクッキリと透けて見えていた!

「マリ、ビチャビチャやん!猿轡されて濡らして変態やん!」

真理子「んんぅぅ…あんぐぅぅ…あぉぉぉ…」

口の横からヨダレが垂れていた。

避けるマンコを見て、堪らなく入れたくなる俺…

「入れていい?」

俺を見て頷く真理子さん。

服を脱ぐ…勃起して天を向くチンポを見入る真理子さん…

ゴムパンツを脱がせる…パツンパツンでなかなか脱げない…強引に脱がせてクロッチ部分を見る…白いオリモノ⁈みたいな固形物もありベトベトだった。

クロッチ部分を真理子さんの鼻の上に置く。

真理子「あんんぅぅぅ…んやぁぁぁ…んぐぐぅぅ…」

身体を拗らせる真理子さん…動物のようだった。

膝を広げてチンポをマンコに当たると、ピタッと大人しくなる真理子さん…一気に刺す…

真理子「んんぎゅゅゅ…あんんふぅぅぅ…あーぅん、あーぅん、あぅーん…」

狂ってように唸る真理子さん。

ヌチャヌチャヌチャ…ヌチャ…ベトベトな感じの音を出すマンコ…温かいマンコだが、真理子さんには悪いが京子に比べるとかなり、ゆるゆるなマンコだった。

真理子さんをいじめたくなる俺。

ピストンを止めて、猿轡をズラして汚れたゴムパンツを口に入れた。

真理子「あぁぁんいやぁぁーん…んんぅぅぐぅぅ…」

口では嫌がるが、すんなり口に入れる真理子さん…洗ってないマンコからはプーンっと生臭い匂いがしていた。

「マリ、マンコ臭いよ…」

真理子「んやぁーん…うわないれぇ…んんぅぅ…うぇぇぇん…あんっ、あんっ」

恥ずかしながらも、感じまくる真理子さん…

俺しか見れない真理子さんの本当の姿だと思う。

しばらくして、我慢出来なくなる俺…

「出る…」

抜いて真理子さんの口に持って行く…ゴムパンツを取り、顔射…口、鼻、目、髪の毛に飛び散る精子…目を閉じてじっとしている真理子さん。

以前、カオリさんが言っていた…

『精子って肌にいいんだよ!』

という言葉を思い出す。

顔じゅう精子だらけの真理子さん…放心状態だった。

「舐めて」

口を開ける真理子さん…ヌルヌルのチンポを口に差し込む…美味しそうにしゃぶる真理子さん。

生臭い匂いが増していた。

ヌルヌルのマン毛が目に付き…ちょっと引っ張ってみた。

真理子「あっっ…イタぃ…イタいよ…やめて…あぁぁぁん…」

更に引っ張ると、真理子さんは腰を上げて痛みを堪えていた。

その姿も可愛かった。

「マリ、オシッコは?」

真理子「あっはい…したいです…オシッコ…」

ベットはマズいと思って、風呂場まで抱き抱えてやった。

浴槽の縁に座り、真理子さんを抱える…何度か京子にした事があった体勢だった。

「オシッコ出していいよ…」

真理子「あぁぁん、恥ずかしい…」

『チョロチョロチョロ…シャーーー』

勢い良く出る真理子さんのオシッコ…ビールのせいか濃い黄色だった。

真理子「あぁぁー…はぁぁーん…」

大量にオシッコを出した真理子さんは項垂れていた。

「マリ、オシッコして恥ずかしいねぇー!臭いオシッコして!」

真理子「ごめんなさい…マリ…オシッコして…ごめんなさい…」

「今度、人に見てもらおっか?」

真理子「イヤ、イヤだ…許して、それだけは許して…許してください…アタシ終わっちゃう…許して…うぅぅぅ…」

人に見せるつもりも、写メするつもりもないが…多分それをわかっている真理子さんは敢えて半泣きで許しを乞う…確かに、この姿を他人や従業員に見られたら真理子さんは終わりだろう…まぁ、ある意味、俺も終わるだろうが…。

真理子さんを床に下ろすと、自分からチンポをしゃぶってきた。

本当に美味しそうにしゃぶる真理子さん…時折、俺を見てニコッと微笑む…石田えりにフェラしてもらってるように錯覚する俺。

シャワーを浴びて、もう一度ベットへ…せっかくなので真理子さんが持って来た真珠玉が連結したオモチャを使ってみた。

包装されたままだったので、本当に真理子さんも使ってないようだった…四つん這いにして、ご希望通りにアナルに入れてやる。

マン汁をアナルと真珠に塗り一玉づつ入れる…意外とすんなり入っていく真珠玉…

真理子「あぁぁぁ…おしり…き、も、ち、ぃぃ…はぁぁぁん…」

「マリ、全部入ったよ!お尻も変態じゃん!」

真理子「あぁぁぁぁ…入ってる…マリのおしり…入ってる…あっはぁぁぁん…」

「抜いてみよっか!」

真理子「あっっ…はぃ…はぁぁぁん…」

パコん…一つ出る真珠玉…正直、興奮した。

「マリ、数えてよ!」

つい、言ってしまった。

真理子「あっっ…はぃ……イチ……ニィ……サン…ヨン…はぁぁん…ゴー…」

10個ぐらいあったと思う…何箇所かにウンチが付いていた。

真理子「ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァハァ」

「マリ、ウンチ付いとるよー!ホラッ!」

ウンチが付いた真珠玉を真理子さんに見せた。

真理子「えっ…イヤん…ちょっと…ヤメて…イヤだ…」

興奮冷めやらぬ真理子さん…恥ずかしがり、ちょっと笑いながら、汚れた真珠玉を見ていた。

勃起していた俺は四つん這いの真理子さんにそのままハメる…

「マリ、動いてよ…」

上から言ってみる。

真理子「あっ…あんっ、はぃ…あんっ、あんっ、あんっ…」

自分で身体を前後させてチンポを抜き差しする。

ネチョネチョ、ネチョと鳴くマンコ…俺の下腹部もマン汁でベトベトだった。

程なく、真理子さんの中へ放出…

真理子「あっっ…くっっ…あっはぁぁぁん…くっっ」

身体をびくつかせる真理子さんだった。

マンコを拭いてやり、暫くピロートーク…

真理子「腰砕けそうだよ…やっぱりあなた若いわ…硬いもん…フフフッ」

「ビアホールでトモ君が見えた時、嬉しかったぁー!ゾクゾクってしたよ!あははは!」

「こないだ会ってから今日までアタシ処女よ!ホントよ!もう直ぐ五十路だよ…タマにはご飯行こっ!エッチ無しで!」

「あれね、ネットで買ってさぁー、届くまでドキドキしたよ!またいつかいい?」

等々、饒舌な真理子さんだった。

ヤッて、お尻叩かれて、オシッコさせられて…スッキリというか満足した感じだった。

あっけらかんと話す真理子さんは可愛く魅力的だった。

ホテルを出て、ちょっと歩いて別々にタクシーに乗る…タクシーチケットをくれる真理子さんだった。

この夜から2〜3日後…ある外資系のホームセンターに京子とチビと出掛けた…そう、この買い物で俺は冷や汗をかく…。

駐車場に車を止めて…チビは俺が抱いていた。

エレベーターホールにいたら、後ろから女性の話し声が…3人の女性がエレベーターのドアに反射していた…見覚えある女性達…

俺…『えっ⁈ウソ⁈⁈』

身体が固まる俺…。

真理子「あらっ⁈トモ君!」

「あっ⁈真理子さん!…どしたんです?買い物?」

真理子「うん!スタッフと店の装飾をね!あっ、奥さま?」

「あっ、はい…嫁です……◯◯◯の◯◯社長」

京子「いつも主人がお世話になっております、妻の京子です」

キチンと挨拶してくれる京子…内心焦りまくる俺…。

真理子「◯◯です、私の方がお世話になってるんですよ!いつも良くして頂いて!ウチのスタッフもトモ君のファンですよ!ねぇー?」

女性スタッフ「はい!いつも差入れ頂いて!面白いお話聞かせてもらって!フフフッ」

京子「あははは!家ではあんまり面白くないですよ!あははは!」

真理子「あははは!そーなのー⁈トモ君、愛妻家ですよ!優しいし、お酒飲んでも飲まれないし!」

スタッフA「こないだも、ビアホールで一緒になって!肩まで揉んで頂いて!優しいですもん!」

空気を読めない天然ちゃん…

京子「あははは!どんどん使ってやってください!体力はありますから!」

一緒にエレベーターで降りる…チビをあやす真理子さん達。

真理子「カワイイィィ!コンニチハ!何歳?」

チビ「にしゃい…イヒヒヒ…」

汚れを知らない無邪気なチビ。

俺はこの時ほどエレベーターが遅いと感じた事はない…。

エレベーターを降りて真理子さん達と別れる。

京子「綺麗な社長さんねー!スタッフの人もめっちゃ綺麗やねぇー!……」

俺の目をじっと見る京子。

「何?」

京子「別に…あんなお客さんいるんだぁー!初めて知った!大人気のようで!」

揶揄うように言う京子。

「何もしてねーよ!する訳ないやろ!」

京子「何も言ってないやん!何焦っとるん!…ミコ行こっ!」

子供を座らせる座席が付いているカートにチビを座らせて…俺のお尻をギューっとつねる京子。

「イッタぁ!…何?」

京子「別に!…肩揉んでやって、お優しい事!…行こっミコ!」

チビ「おとーしゃん行こー!」

サッサとカートを押して売り場に行く京子だった。

売り場では出会さなかった事が幸いだったが、俺は全身から汗が…超ビビった思い出だ。

この夜は、京子を入念にマッサージしてやり、キッチリ手コキで搾り取られた俺…天罰だと思った…。

京子「このオチビちゃんは仕事では要らんよね!バカな事したら追い出すけんね!わかっとるよね?」

「はい…」

結構マジな京子…

チンポを握り締められて、目を見ながらキッチリ言い聞かされる俺だった…。

その後、段々とお腹が大きくなっていく京子…つわりも酷くてちょっと可哀想だった。

安定期に入ってから貧血もあり、入院した京子…平日は京子と俺の実家にチビを預ける事になる。

個室という事もあり、この時は毎日京子に会いに行った…看護婦さん達が京子に…

『ラブラブですねー!羨ましい!』

『こんなに毎日来る旦那さんいませんよー!』

等々言っていたそうだ。

さすがに、この時はオイタする訳にもいかず…女と男の気持ちの差なのか…俺はお腹の中の子より、京子の方が心配だった…。

話す機会があったので、京子の状況を話をしたら…カオリさんも真理子さんも…

『出来る限り会いに行きなさい、仕事より大事よ』

『ミコちゃん寂しい思いさせたらダメよ…無事出産出来るよう毎日祈ってる…』

等々言ってくれた。

愛人ではないが…真剣に言ってくれる二人…ちょっと見直した。

1ヶ月ほどして退院した京子…結局、出産まで京子のお母さんが俺たちの所に来てくれる事になった。

それはそれで、お母さんとのちょいエロなコミニュケーションにもなるが、京子のお母さんに『アソビ』がバレる事に…このお母さんには敵わない…思い知らされる事となる…。

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