元ヤン年上女房京子 発熱ダウンの俺を優しく甘く介抱する京子…回復した俺の上でヨガリまくる京子

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真紀子さんと、まさかのワンナイトで交わってから、数週間経った頃…偶然か?バチが当たったか?

出張先で激しく悪寒に襲われて身震いするほどの寒気を感じて、早めに引き上げて病院へ…。

世間で流行している、インフルエンザと診断…熱が38.2°…点滴をして貰い直帰する。

途中、まさかのスピード違反で捕まり、お上に青切符を献上…散々な目に遭い、フラフラしながら帰宅した。

京子「おかえり、熱は?薬貰った?着替えて寝な!トモ、悪いけどリビングには行かんで、あの子らに感染るよ!まだ症状は出てないけど、ごめん…」

「えっ⁈…まぁ、そうよねぇ…とりあえず横になる…キツい…」

京子「うん、寝な!」

着替えを手伝ってくれる京子…どさくさに紛れて…

「あぁぁー、京子…コレ…お願い…ごめん」

青切符を渡す…

京子「んんっ⁈何?領収書?……あぁーーっ!捕まったん⁈飛ばすけんよぉーー!コラーッ!あははは!とにかく寝な!」

「ごめん…ちょっと高いけど、貸しといて」

ベットに入る俺…金額を見てないような京子…

京子「んんっ⁈貸しといて⁈……うわっ!!38000円!!マジで⁈⁈……目眩が……」

「安全週間なんで高いって、ごめん…」

京子「恐ろしい金額やね…トモ、今日厄日やね、しょーがないけど…明日払っとく…38000円…温泉旅行に行けるやん、あははは…」

笑ってくれる京子…俺はフラフラだったが、ちょっと嬉しかった。

しばらく熟睡して…

京子「熱測ろっか、どれどれ……わっ!熱いよ!キツいやろ?」

額を触った京子がビックリしていた。

「うーん、頭痛い」

体温を測る…39.2°…上がっていた体温。

京子「うわっ!トモ、座薬入れよう…」

「いいよ…下がるよ…」

京子「下がらんよ、上がっとるやん!…ちょっと待っとき…」

座薬を取りに行く京子…

俺…『風呂入ってない…お尻臭いかも?…カッコ悪い…でもキツい…』

フラフラしながらも、そんな事を考えた俺。

京子「はい、ズボン脱いで…ヨッコイショ、力抜きなよ…ホイっ…」

躊躇なくパジャマとパンツを下ろす京子。

「うぅぅん…いいって…」

京子「良くないよ!熱下がらんよぉ!キツいやろ?…精子が死ぬよ」

「うーん……風呂入ってない…お尻汚いかも…』

京子「そんな事どうでもいいわ!ちゃんと拭いてやるけん、言う事聞きなさい!…クリーム塗った方がいいよなぁ…」

俺のお尻を立てるようにして、手際良くハンドクリームみたいな物を肛門に塗る京子…座薬を肛門に当てて…押し込む。

京子「よっ…はい入った…痛くないやろ!」

「痛くない…ごめん…」

京子「はい、終わり、パンツ上げるよ…相変わらずかわいいチンチンやねぇ…萎み過ぎて皮被っとるよ、赤ちゃんみたい…フフフッ」

言い返す気力も無かった俺。

京子「はい、パンツ上げるよ…ヨイショ、ヨッコラショ…お尻上げて、はい!完了!」

「アリガト」

京子「どういたしまして!座薬入れたけん下がるとは思うけど…」

結婚して良かった…今更ながら思った。

しばらく熟睡する俺…夜中に目が覚めると、隣に京子がいた。

京子「どーお?熱っぽい?」

額を触る京子。

京子「ちょっと下がったねー!ヨシヨシ!」

「うーん…ミコたちは?」

京子「和室に寝かせた…まぁ、アタシに移ったら同じ事なんやけどね…トモ一人にしとくわけいかんやろ!…何か食べる?」

「うーん…喉が渇いた」

京子がオジヤとリンゴジュースを持って来てくれた。

京子「ちょっとでも食べて、薬飲まんと…」

「うーん……味がせんよ…」

京子「熱があるけんねぇ…でも栄養取らんとね!アイスクリームは?」

「うーん……ねぇ…オッパイだめ?」

京子「はぁぁーー⁈あのね!真剣に話よるんよ!」

「母乳って栄養あるんやろ?……やっぱいいや…」

京子「もうー……いいけど、出るかいな?カコが卒乳して一年経つけんねー…」

「こないだ吸ったら出たやん…ちょっとやけど…」

京子「んもっー!…甘えん坊!ちょっと待って…」パジャマと脱ぎTシャツ脱ぎ、俺を抱きかかえる京子。

京子「はい…どうぞ!出るかどうかわからんよ…噛まんでよ…」

ピンクの乳首を吸った…ちょっと大きく突起してくる乳首…

「勃った」

京子「勃ってないよ、吸ったら伸びるよ!出らんやろ?」

オッパイを揉みながら吸う…1〜2分すると、ジワーッとほのかに薄甘い味がしてきた。

「出た…甘い…」

京子「マジ⁈出るんやねぇ!フフフッ、美味しい?」

「うん…美味しい…元気になりそう…」

京子「あははは!好きなだけ飲んでいいよ、インフルエンザになって母乳飲む人とか聞いた事ないわ!」

多分、30分以上母乳を飲んだ俺…薬を飲み…

「京子、抱っこして寝て…」

京子「甘えるねぇー!フフフッ、おいで!」

京子が腕を伸ばしてくれ、京子の胸に抱かれるような体勢…やっぱり京子が一番落ち着く…。

「俺、中学からずっと京子に抱っこしてもらいよるよねぇ…京子の子供みたい」

京子「そーねー…13歳と15歳やったねぇ…かわいかったぁー…やっぱ、相性ってあるんよ!憎たらしい時もあるけど、基本カワイイもん!」

「憎たらしい時、あるん?」

京子「憎たらしいちゅーか、喧嘩した時とか、クソって思うやん!トモも思うやろ?」

「俺、喧嘩しても京子のこと憎たらしいとか思わんよ…」

京子「うそー?…マジで?」

「うん、マジで」

お互いちょっと沈黙…

京子「ごめん…撤回して謝罪します…」

俺・京子「フフフッ…あははは…」

そんな話をしながら俺はまた落ちた。

それから二日間、京子に介抱というか介護⁈してもらった俺。

チビ達は愛子さんの所で預かってもらった。

朝方、京子から起こされ、体温を測ると37.2°…

京子「下がってきたねぇ!ヨシヨシ!あの子らがおらんかったら静かやねぇ…会社電話しとこうか?」

「いや、いい…部長にメールする」

久しぶりの京子と二人きりの週末…徐々に回復する俺…超久しぶりのヤリまくりの週末となる…。

昼過ぎ、京子から起こされて検温…37.0°、身体が軽く感じた。

昼食…うどんを食べる、久しぶりにお腹が空いた俺…ご飯とうどんをかき込んだ。

京子「ちょっと!ゆっくり食べなって!胃が弱っとるって!調子に乗らんの!もうー、フフフッ」「美味しい!京子の料理が一番美味しい!」

京子「そう!あははは!…まぁ、うどん茹でただけやけど、出汁はちゃんととったよ!」

ニコニコの京子が綺麗だった。

京子「とりあえず、薬飲んで寝な!」

京子の言う通りに薬を飲んで寝て、起きたら夜だった。

京子「おはよー!…はい、熱測って」

俺の脇に体温計を差し込む京子…36.8°…

京子「下がったねぇ!良かったやん!」

「うん…身体が軽い…風呂入りたい…」

京子「うーん、明日の方がいいと思うけど…まっ、いいか!ちょっと待って風呂入れてくる!」

お湯を張り風呂へ…京子も入って来た。

ヤリまくりの始まりだった…。

久しぶりに見る京子の身体…オッパイも密林のマン毛も眩しく見えた。

思わず京子に抱きついてオッパイに顔を埋めた。

京子「あんっ、ちょっと、落ち着つけ!子供か!…あんっ…はい、座って…座りなさい!」

俺を風呂の椅子に座らせ、跪いてお湯を掛ける京子…

「勃った…」

京子「わかっとる!フフフッ…熱下がって良かったねぇ、ココも元気になって!」

チンポを洗いながら、ギュッと握る京子。

「あんっ…」

京子「気持ちいい?」

「うん、気持ちいい…玉も…」

京子「もうー…はいはい!タマタマも洗ってやる…相変わらずピンクで綺麗なチンチンやねぇ…中学から変わらねぇ」

「エヘヘ…遊んでないけんよ!」

京子「よく言うわ!今まで何回あった事か…悪い事ばっかして、コラっ!」

玉をギュッと握りしめる京子。

「あっっ、くっっ…イタっ」

京子「フフフッ…悪い事したらまた地獄見るんやけね!」

「もうせんよ…しません」

京子「フフフッ…アタシのモノやけん勝手に使わんでね!……」

そう言うと京子は勃ったチンポをパクっと咥えてくれた。

「あっっ…」

京子「フフフッ…気持ちいい?」

裏スジをペロペロと舐める京子…ゾクっとするほど気持ち良かった。

玉を優しく揉んで、時折、肛門まで手を差し込んで弄ってくる…

「あんっ…あんっ」

思わず声が出た俺。

京子「フフフッ…トモ、昔からカワイイ声出すよね!女の子みたい!フフフッ」

俺を見上げながらフェラする京子…上目遣いの顔も松たか子似で…30過ぎた人妻には見えない。

京子「このオチンチンにどれだけ泣かされた事か…フフフッ…出す?」

「いや、後で…京子も洗ってやる」

オッパイを触ると…

京子「アタシはいいって!ちょっとヤメて!ギャー!イヤって!ギャー!」

「うるさいよ!いーやん別に!っていうか、中学の時も同じ事あったよね?洗ってやろうとしたら超イヤがって…」

京子「そーやったっけ?とにかくアタシはいいって!…ギャー!ヤメて!」

何故か頑なに拒否する京子だった…。

湯に浸かり、二人でまったりした。

脱衣所に上がると、いつものように京子が身体を拭いてくれる…

京子「はい、バンザイして!…ちょっと足開いて…はい、ヨシ!合格!」

ホントに母親と子供のようだと思った。

リビングに行く…京子がリンゴジュースを持って来て、口移しで飲ませてくる。

京子「フフフッ、美味しい?」

「うん、美味しい…」

バスタオルを巻いた京子…バスタオルを剥ぎ取った…パツンパツンの迫力ボディ、太ってる訳ではなくグラマーで筋肉質な身体…自慢したくなるボディだ。

京子「あんっ、コラっ…ちょっと」

抱き寄せてキスをしながら床に倒れ込んだ。

オッパイを揉み、乳首を舐めて吸う…

京子「あんっ、ゆっくりした方が良くない?あんっ…熱が出るよ…あんっ」

お腹やヘソを舐めて、股へ舌を下ろす…剛毛のマン毛がジョリジョリと口に当たった。

京子「あんっ…あんっ…あぁぁん…」

多分、5〜6日振りの京子の身体だったと思うが、何故かいつも以上に妙に興奮したのを覚えている。

膝を立てて股を広げている京子…マン毛に覆われたマンコは早くも湿っていた。

ペロンと舐める…相変わらずの甘酸っぱい味…京子独特の匂いも健在だった。

ビラビラの周りを舐め、クリトリスを舐めて吸う…マンコを広げるとピンクでツルツルの内部…ゆっくりと舐めまわした。

京子「あぁぁぁ…んんっっ、くぅぅっっ…あっはぁぁぁん…トモ…ダメ…はぁぁぁん…」

日ごろ聞けない京子の艶めかしい喘ぎ声…堪らなくソソられた。

マン汁が溢れてくるマンコを舐めながら…

俺…『こんないいマンコを好きにしていいのに、俺、何で浮気するんやろ?この身体が一番いいのに…』

そんな事を思っていた。

いつのまにかムスコはフル勃起状態…パンパンに膨れ上がっていた。

チンポをマンコにあてがう…ヌルヌルのマンコが亀頭に当たる…京子は目を閉じていた。

ゆっくり入れる…

『ブジュブジュ、ブジュ』

京子「あぁぁぁん…ふぁぁぁん…動かんで…このまま…はぁぁぁん…あっはぁぁぁん」

官能的に喘ぐ京子…チンポを飲み込んだマンコは熱くて、堪らなく気持ち良かった。

自分で腰を揺らす京子…ピストンするより気持ちいいのか、ずっと腰を揺らしていた。

京子「はぁぁぁん…き、も、ち、い、ぃぃ…奥に当たりよる…あぁぁぁぁ…き、も、ち、い、ぃぃ…」

俺を抱き寄せて、本当に気持ち良さそうに唸る京子…見ていて嬉しいというか優越感があった。

京子の耳の中を舐める…フワーッと良い香りがした。

京子「あんっ…あんっ…気持ちいい…気持ちいいよ…耳が…気持ちいい…」

俺の身体に足を巻きつけて腰を揺らし、喘ぐ京子…。

京子「トモ…抱っこして…抱っこがいい…」

俺がソファに座り、京子が俺に向かい乗っかる。

自分でチンポを掴み、マンコに当ててゆっくり腰を下ろした。

京子「あぁぁぁ…あっはぁぁぁん…オチンチンが…アタシに…はぁぁぁん…」

チンポをガッチリ咥えたまま、ゆっくりグラインドする京子…

京子「あぅぅぅ…へぇぇぇん…オマンコ、気持ちいい…奥に当たりよる…んんぎゅぅぅ…」

腰を前後に動かして、可愛く喘ぐ京子…怒った時と全く違う声…。

身体を後ろに反らせるので、京子の腰に手を回して支える…よがり狂うように感じまくっていた。

俺も京子も股はベチョベチョの状態…京子のマンコの匂いが鼻に上がってきていた。

硬くなっている乳首を掴む…出産してちょっと大きくなった乳首だが、黒くならずにピンクっぽい綺麗な乳首だった。

京子「あぁぁ…イタぃ…あぁぁぁ」

可愛く痛がる京子…意地悪したくなる…ギュッと両方の乳首を強く摘んだ。

京子「あっぅぅ…イタぃ…イタぃ…」

「気持ちいいやろ?イヤなん?」

ちょっと冷たく言ってみた。

ちょっと間を置き…

京子「いぃ…きもちぃぃ…はぁぁぁ…」

「乳首摘んでください…言えよ」

京子「んんんぅぅ……ちくび…つまんで…くださぃぃ…はぁぁぁん」

従順な京子…昔から普段は京子の方が強気だが、ヤッてる時は俺の方が主導権を握る事が多い俺たち夫婦。

「チンポ、気持ちいいか?」

調子に乗って野暮な事を聞いてみる。

京子「はぃ…気持ちいいです……チンポ…気持ちいいです…」

腰をガクンガクン揺らしながら、恥ずかしそうに言う京子が可愛かった。

「京子、出る…」

京子「あんっ…はぃ…いい…はぁぁん…いぃの…オマンコ…いぃ…あぁぁぁぁぁぁ…」

俺…『えっ⁈中出し??マジ⁈⁈…あっっ⁈』

『ビュッ、ビュッ、ビュッビュッ』

音が聞こえるぐらい勢い良く京子の中に出ていく精子…

「あぁぁ…」

京子「んんくぅぅっっ…あっっ…」

歯を食いしばり唸る京子…マンコがキューっと締まった。

俺・京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

二人とも汗だくだった。

「ハァハァハァ…中に大丈夫?」

京子「ハァハァハァ…うん…今日は大丈夫と思う…ハァハァハァ」

床に倒れ込む京子…グッタリしていた。

京子「ハァハァハァ…めちゃめちゃ気持ちいい…トモ、今日太いもん…ガッチリ入っとった…」

寝転んだまま、息荒く囁くように言っていた京子。

この後、狂ったように喘ぎまくり、粗相して…恥ずかし過ぎて半泣きするとは…。

長い、夜の始まりだった。

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