カオリさんの責めるプレイ?に骨抜き?にされた俺。
その後、由美とは仕事上では何度か顔を合わせたが身体を交わせる事はなかった。
京子が体調不良で大事を取って入院となり、京子のお母さんに来てもらい、チビ達の世話をしてもらう事になる。
俺は現場のトラブルもあり残業続きで、朝しかチビ達と接する事もなく、お母さんにもマッサージする暇も体力もなく、毎日がドタバタだった。
ある日、京子が入院する総合病院近くで打合せがあったので、京子の顔を見に行った。
部屋に入るなり…
京子「トモぉぉ!!どうしたん⁈ビックリしたぁ!」
毎日何度もメールや電話で連絡し合っていたが、顔を見ると異常に喜ぶ京子。
顔色も良くて、ちょっと安心した。
スッピンだが、やっぱり綺麗な顔立ちはそのままで、我が女房ながら美人だなぁ…と改めて思った。
京子「会いたかったぁぁ!嬉しいぃぃ!…グスン…」
俺「泣くなよ!毎日、話しよるやん!」
京子「うん…そうやけど…あの子らにも会いたいけど、やっぱりアタシはトモに一番会いたい…トモを抱っこして寝たいもん…グスン」
涙ぐむ京子…それも可愛かった。
しばらく、体調や経過について話したのだが…
俺「土曜日はみんなで来るよ!お母さんも一緒に!何かいる?買って来るよ!」
そう言ったら、京子がいきなり抱きついて来た!
京子「会いたかったよぉ…寂しいよぉ……トモ……トモが浮気する夢見た…悲しかったぁ…」
俺「何それ⁈変な夢見るなよ!浮気してませーん!」
京子「うん…信じとるよ……ねぇ…もしかして自分でヤリよるん?」
俺の顔を見ながら股を触る京子…
俺「ヤッてねーよ!今そんな元気ねーよ!帰ったら風呂入ってご飯食べてバタンよ!」
京子「そんなんだぁ…ごめんねぇ、何もしてやれんで………ちょっと大っきくなった、エヘヘ!」
スラックスの上から勃ったチンポを揉む京子。
俺「あんっ、ちょっと、ヤメろって…看護師さん来るぞ…」
京子「この時間来ないよ……出してやろっか⁈…口がいい?…何でもしてあげる!」
京子はそう言ってチャックを下ろす。
俺「ヤメろって!マズいやろ!」
京子「いいって!パーテーションあるもん、入って来ても見えんよ!フフフッ…ヤメろって言って勃ってるじゃーん!」
ベルトまで外す京子…落ちるスラックスを俺は慌てて持つ。
京子はパンツを下げて勃起したチンポを優しく握って…
京子「アタシのオチンチン…ウチの子達を出してくれたオチンチン…ありがとう…カチンカチンやん!フフフッ」
ゆっくりシゴく京子。
京子「気持ちいい?溜まっとるやろ?出してやる…フフフッ、声出していいよ!」
優しく、悪戯っぽく微笑む京子…
京子「ちょっとコッチ来て…ここ座って!…アタシが降りるよ!イヒヒ」
俺をベッドに座らせて、自分がベッドから降りて椅子に座る。
ニコニコしてフル勃起のチンポを咥える京子。
久しぶりの京子のとろけそうなフェラ…
俺「あっっ…京子…汚い…あんっ…人が来たら…」
京子「大丈夫って!他の妊婦さんから聞いたんやけど、旦那さんが面会来たら看護師さん達、部屋に来んらしいよ!」
俺「何で?」
京子「多分、イチャイチャするし、旦那さん溜まっとるけん、出してやる人もおるけんやない!…と、アタシは思ったけど!」
それが普通なのか?知らないが、確かに帰るまで看護師さんは部屋に入って来なかった。
京子「先っぽパンパンよ!フフフッ……あんんぅぅ…裏も舐めてやる…」
裏筋をベロンと舐める京子…めちゃくちゃ気持ちいい…下半身に力が入らなかった。
しばらく、京子の濃厚なフェラは続いた。
病室という場所、誰かが入ってくるかも⁈というドキドキ感…俺も京子もいつもと違う興奮があった。
京子「相変わらずピンクだねぇ……看護師さん入って来たりして!フフフッ」
俺「あっ、京子出る…ダメ…」
京子「うぅぅん…うぅぅよぉぉ…」
フェラを止めない京子…
俺「あっ、出る…あっっ」
『ピュッ、ピュッ、ピュッ…』
京子の口にあえなく射精する俺。
京子「んんぅぅぅ……ティッシュ取って…」
ティッシュを渡すと口から精子を出す京子…マタニティ用の薄いピンクのデカいワンピース?みたいな物を着ている京子が妙に色っぽく感じた。
京子「気持ち良かった?」
俺「うん…めちゃくちゃ良かった」
京子「フフフッ…他所で出したらイカんよ!お仕置きやけんね!」
俺「出さんよ…絶対無い」
京子「うん、信じとるよ…最近思うんよねぇ…中学からずーっと一緒やん!喧嘩もしたけど、トモと結婚して良かったぁ…って…」
俺「何よ急に…俺も京子で良かったと思うよ…マジで」
京子「ありがとう…たまにオイタするけど、離れてわかる…アタシ、やっぱりトモがいい!エヘヘ」
体調もいいようで、いつもの元気で明るい京子だった。
京子をベッドに戻して、しばらくいろんな話をしていた…
俺「ねぇ、ちょっとだけオッパイ見せてよ!」
京子「はぁー⁈何でよ?」
俺「ずっと見てないもん!ちょっとだけ見せて!いいやん!」
京子「いいけど…乳首黒っぽいよ…オッパイも張って硬いし……ガッカリするかも…」
渋々、ファスナーを下ろす京子…ノーブラだった!
俺「ブラジャーしてないん⁈」
京子「入院しとるのにブラせんやろ!…ホラッ、黒いやろ…」
たしかに、赤黒い乳首だが、それも妙にエロくてソソられる。
俺「色は戻るやろ!でも乳首大っきくなったねぇ!俺こんな乳首も好きよ!」
京子「何それ⁈フフフッ…チュッチュッする?」
俺「うん!する!母乳出るかね?」
京子「うーん、まだ出らんのやないかいな?カコが卒乳して2年経つし…」
赤黒い乳首を吸ってみた。
京子「フフフッ、噛まんでよ…赤ちゃんみたい!フフフッ」
正直、ちょっと前までストレスからなのか?時折、ちょっとした事でイライラしていた京子だったが、入院してから出産が近くなったこの頃は、穏やかで表情も柔らかくなっていた。
乳首を吸うと段々と硬くなってきて…
京子「あんっ…強く吸ったらいたいよぉ!優しく吸ってよぉ!」
俺「うーん……あっ!ちょっと出てきた!ミルクが出てきた!…味はせんねぇ…でもいい!」
京子「出るんやねぇ!フフフッ…いっぱい飲みな!母乳飲む旦那とかおらんよ!フフフッ」
この日は、面会時間ギリギリまでイチャイチャして、俺は帰宅した。
別れ際…
京子「ねぇ、ギューってして!抱きしめて!」
可愛い顔で甘える京子…さっきまで旦那のチンポを咥えて、口に精子を受け止めていた京子だが、その仕草がめちゃくちゃ可愛かった。
オイタ、浮気三昧の俺に尽くして愛してくれて、子育て・家事も文句ひとつ言わずに仕事までこなす京子に改めて感謝の気持ちを持った。
この翌週、京子は第三子となる可愛い女の子を産んでくれた!
俺は間に合えなかったが、京子のお母さんが出産に立ち会ってくれた。
夜病室に行くと…
京子「ごめんね、また女の子やった…男の子が良かったやろ…ごめん」
俺「いいよ!俺、女の子が良かったよ!三姉妹やん!可愛いいぞぉ!イッヒヒヒ!京子デカした!褒めてつかわす!」
京子「あははは…ありがとう……でもやっぱキツいわ…気絶しそうになったよ…」
やり切った感の京子…顔はまだ赤く疲れ切った感じだった。
名前は京子とお母さんと俺の母親で考えて、俺が女の子には『子』を付けたかったので、
命名◯◯子、通称ヤコとなった。
愛子さんがウチのチビ達を連れて来てくれて、チビ達は妹の誕生が本当に嬉しそうだった。
俺も3人の親となり、気を引き締め仕事に没頭しようと誓った…が…いろんな誘惑に襲われる事になる…。
京子が落ち着くまで、京子のお母さんがウチに来てくれて、5歳、3歳、ゼロ歳と6人での生活…まだ手のかかる長女と次女に、毎晩夜泣きの三女…恐ろしく疲れる毎日だった。
当時は育休制度など無く…まぁ、あっても俺は取らなかったと思うが…。
夜泣きは酷いし、次女は発熱するし、長女は色気付いてオシャレし過ぎて京子に怒られて俺にすがるし…仕事も忙しく俺はヘトヘトだった。
そんな疲れていた頃、隣の県での大型スーパーの現場で久しぶりに由美と一緒になった。
これが、三女が生まれてから初めての浮気となる…そんな気は全くなかったのだが…。
追加の機器の設置・調整だったのだが、搬入が遅れ結局、由美の会社の職人と俺と後輩は宿泊する事になった。
雨も降っていたのでホテルの一階の居酒屋で6人で会食となる。
夜7時開始で明朝早い事もあり9時にはお開きになり、各々部屋へ引き上げた。
部屋に帰り京子に電話して10分程話してからシャワーを浴びて一服していると携帯が鳴った。
由美だった…迷ったが、仕事上の事かも?と思い、とりあえず出た。
由美「お疲れ様です!寝てた?」
俺「いえいえ、シャワー浴びて一服してましたよ!どうしました?」
由美「ううん別に…先ほどはご馳走様でした!……何してるかなぁーと思って…フフフッ…ごめんなさい………じゃあ…おやすみなさい!」
俺「あっ、おやすみなさい」
由美の言いたい事はわかった…が、育児に頑張ってる京子に悪くて、誘えなかった…。
10分ぐらい経って…やっぱり由美に悪いような気がして…携帯を取るダメな俺…。
由美「はい、もしもーし!」
俺「あっ、俺です……あのー…良かったら一杯ヤリます?」
と言った…言ってしまった…。
由美「はい!一杯やりますか!エヘヘ」
何とも言えない由美の可愛らしい口調に、ある意味落ちた俺だった。
俺の部屋は隣が後輩だったので、職人さん達とフロアが違う由美の部屋へ俺が行く事に。
ホテルの隣にあるコンビニで缶ビールとツマミを買って、イザ出陣…一応、同時にゴムも購入する俺…幸か不幸か?コンビニの店員が外国人だったので恥ずかしさもあまり感じなかった。
由美の部屋をノックする…
由美「はーい…お疲れ様です!」
白いスウェット上下の由美、シャワーを浴びたのだろう髪が少し濡れていた。
スウェットの上からでも巨乳なのが一目でわかる迫力ボディ…男なら誰でも一瞬見入ると思う。
俺「お疲れ様です!物資調達して来ました!」
由美はベッドに座り、俺は椅子に座って乾杯…仕事の話や世間話をした。
どうやって切り出すか?タイミングを図る…。
缶ビールを2〜3本飲んだ時…
俺「由美さん、寝よっ!」
由美「えっっ⁈…あっ、うん…」
ちょっとビックリする由美。
部屋の電気を消して、壁にある照明だけにする。
由美を抱きながらベッドに倒して、キスをした。
応える由美…俺を抱き返して舌を絡めてきた。
俺「俺、家族が大事やけど由美さんが気になる…身勝手やけど抱きたいです」
都合の良い事を言った。
由美「あぁん…アタシも娘いるから…んんぅぅ…トモ君を困らせるような事しないよ…会いたい時に連絡して…」
酒のせいか?由美もヤルモード全開のようで、手はチンポを揉んでいた。
由美「こんなに硬くなって…あぁぁん、欲しい…」
泣きそうな声だった…欲しがる甘えたような顔…紺野ぶるまソックリに見えた。
スウェットの上から胸を揉み、脱がせる。
上はノーブラで、下は小さなパンティ…股を触ると湿っぽい感触があった。
由美「あぁぁん…あぁぁん…あぁぁん…」
仰向けになった由美…大きなオッパイは左右に広がっていて、胸は平になってチョンと勃った乳首を優しく吸った。
由美「あぁぁぁ…んんぅぅぅ…ふぁぁぁん」
隣を気にしてか、由美は喘ぎながらも自分の手で口を押さえていた。
胸から腹、股へと舌を下ろしていく…ジョリジョリした陰毛…京子ほどではないが由美もまぁまぁの毛深さだった。
由美の膝を立てる、俺は腹這いになって石鹸の匂いがする光ったマンコを優しく舐めた。
由美「あぁぁ…はあぁぁぁん…んんくっっ…あっはぁぁぁん」
身体をビクつかせて悶える由美…何処となく悶える感じが雪乃さんに似ていた。
初めて由美とヤッた時は薄暗くてバックからだったので、この時初めて由美のマンコをマジマジと見た。
ビラビラは小さくて赤黒く、使ってないからか?マンコはマジで綺麗なピンクだった。
匂いも形も何となくカオリさんに似ていて、不謹慎だがカオリさんと由美がマンコを並べていたら見分けが付かないように思えた。
由美「あぁぁん、トモ君きて…欲しいよぉ…きて」
甘えた声で挿入を求める由美…由美の足を上げて広げる。
この時、ゴムを付けてない事に気付く!
俺「あっ、由美さんゴム持って来ました…」
コンビニの袋の中からゴムを取り、素早く装着する。
由美「うん…アリガト…」
股を広げたまま挿入を待つ由美。
装着して、イザ挿入。
『ヌチャヌチャ』
すっぽりとチンポを飲み込む由美の濡れ濡れのマンコ…ゴムのせいか?ちょっとキツく感じる。
由美「あぁぁぁぁん……はぁぁん、はぁぁん、はぁぁん…」
ピストンに合わせて腰を使う由美…俺を抱き寄せてガッチリと抱擁しながらも腰をカクンカクンと動かす。
俺の耳元で小さな声で…
由美「あぁぁんいぃ、いぃぃ…気持ちぃぃ…トモ君いぃぃ…いぃぃの…はぁぁぁぁぁん」
官能的に喘ぐ由美…大人の女という感じだった。
脇の辺りに由美のオッパイが当たる…ふわふわして気持ちいい…今の京子にはない柔らかさだと思った。
4〜5分擦った時、イキそうになり…
俺「由美さん、出そう…」
由美「あぁぁん、あぁぁん…うん…いいよ…出して…あぁぁん…」
俺は由美の腕を解いて起き上がり、イク寸前にチンポを抜きゴムを取った。
由美のお腹に出そうとした…
由美「あぁぁん、ちょーだい、アタシにちょーだい」
由美が起き上がり舌を出した!
俺「えっ、あっはい」
ビックリしたが、希望通り由美の舌や鼻、顔全体にブチ撒けた!
『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』
大量の精子が由美の顔に飛び散った。
俺・由美「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
俺「ごめん…」
由美「ハァハァ…ううん、顔に欲しかったの…初めてなの…顔に掛けられてみたかったの…アタシこそごめん…変な女だよね…フフフッ」
精子だらけの顔のまま話す由美…AVやレイプのようだった。
由美にティッシュを渡そうとしたら…
由美「しばらくこのままにしとく…エヘヘ」
由美はゴロンと仰向けになった。
顔射は何度もヤッた事はあるが、精子をそのままにする女を俺は初めて見た。
由美「あぁぁ…変な感じ…顔じゅう精子で…あぁぁ…」
頬にある精子を指で拭い舐める由美…卑猥というかカオスというか…凄い光景だった…。
由美「あぁぁ…精子の味…ふぅぅんはぁぁん……見ないでよ…恥ずかしい…」
指を舐めながら、恥ずかしがる由美…エロ過ぎた。
小さくなっていたチンポを由美の口に突っ込んだ!
由美「んんぅぅ……はぅぅ…あぅぅ…」
受け入れる由美…チンポが瞬く間に勃起する。
俺は腰を振る…由美が唇でチンポをシゴく…堪らなく感じた。
1〜2分で発射してしまう俺。
由美「んんぅぅ…んんぐぅぅ…」
受入れる由美……眉間に皺を寄せて飲み込んだ。
俺「ごめん…」
由美「ハァハァ…ううん…あぁぁ…初めて飲んだ…ハァハァ…ちょっとニガい、エヘヘ」
精子まみれの顔で微笑む由美。
由美「こないだトモ君とああなってから、よくよく考えたんだけど、娘を産む前からヤッてないなぁって…14〜15年振りだよ…トモ君居なかったらアタシ、一生なかったかも」
マジなトーンの由美…顔は精子だらけ…。
俺「あぁぁ…父親って結婚してたんでしょ?」
由美「うん…でも女癖悪くて、パチンコばっかりして…妊娠した時はもう別居してた…叔父さんの会社に入った時、お腹大きかったからねぇ」
俺「へぇぇ…苦労したんすねぇ…でも離婚も再婚も今の時代当たり前にあるし!まだまだこれからっすよ!由美さん綺麗やし!」
由美「トモ君の奥さんいいなぁ!優しいもん!」
俺「あははは!たまにオイタしますよ!今、ここに裸でいるのもダメでしょ!」
由美「あっ、そっか!ダメだね!フフフッ…奥さんにバレたらアタシ恨まれるね…でもアタシ、誰でもいいとか思わないよ、トモ君だから抱かれた…本当よ…」
素直にいい女だなぁ、と思った。
由美「トモ君の家庭壊したりは絶対しない…たまに会った時はご飯でも行こっ!…我が社を宜しくお願いします!あははは!」
笑う由美が可愛かった。
俺「こちらこそ!っていうか、由美さん顔!カピカピになるよ!」
由美「あははは!だね!でも聞いた事あるけど精子って肌にいいらしいよ!このまま寝よっかなぁ?」
俺「いやぁー…ないでしょ!洗った方がいいっすよ!」
由美「そうかなぁー?…まぁ、そうだね!洗おっ!顔に精子塗って寝る女とかいないよね?あははは!」
結局、一緒にシャワーを浴びて、俺はベッドで朝まで由美の巨乳を舐めて、吸って顔を埋めた。
朝、部屋を出る時…
由美「またね!言う権利ないけど、奥さん大切にしてあげて……もしアタシが心折れそうな時は助けて、矛盾しまくってるけど…エヘヘ」
俺にキスをする由美…
俺「OK!いつでも連絡して!…精子パックさせてやる!」
由美「あははは!バカ!…陰ながら応援してる!頑張って!」
由美との忘れられない夜になった。
その日の夕方まで現場にいて、俺は引き上げ、由美達は現場に残った。
由美の会社は俺の心強い特別な業者となり、今でも仕事で随分と世話になっている。
まだ、出産した京子とはヤレない日々だったが、キッチリと抜いてくる京子…フェラや手コキは当たり前…時にはローションを塗って足コキで責めてくる…気持ちいいのだが、京子が俺の浮気を警戒しているのは分かっていた…。
まぁ、多くの前科がある俺…疑われて当然なのだが…。
何だかんだ言っても京子の手のひらで転がされる俺だが…不可抗力というかいろんな誘惑もあり…その後もやはり女人に翻弄される事に…。
忘れもしない…俺の33歳の誕生日…あるご婦人と…何故こうなるのか??自分でも怖くなる女人との縁…。
まだまだ若造な俺だった。