元ヤン年上女房京子 由美への中出し…他人の不倫SEXの声を聞いた由美はベットリ濡れていた…

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由美の意に反して、お腹に射精した俺…手で顔を隠して泣く由美…俺はどうしたらいいのか?

分からずただ黙ってしまった。

由美を抱き寄せた。

「ごめん……俺も由美さん好きっすよ…」

由美「うぅぅぅ…グスン…うん……勝手な事言ってるの分かってる…グスン…ごめん…ごめんなさい…」

まさかの展開に抱き締めるしかなかった。

「由美さん、風呂行こうよ!」

由美「グスン…うん………一緒入る?」

「えっ⁈…マズいっしょっ!由美さんが男風呂入る?」

由美「ヤダよ…トモ君が女風呂来てよ…」

「無理でしょ!それって事件ですよ!」

由美「フフフッ……そだね!あははは!」

やっと普段の明るい由美に戻った…のだが…

世の中、男女いろいろあるようで…。

深夜1時を過ぎていた…2人で一階の大浴場へ…

俺は仲間内に会わないか?ビビっていたが、由美は意外と落ち着いていた。

俺は平静を装っていたが、誰かに会う事にビビって廊下の足音に耳を研ぎ澄ませていた…。

一階の大浴場の前に着く…

「じゃあ、後で!」

由美「ねぇ、誰もいないみたい、こっちおいでよ!大丈夫だよ!」

「いや、マズいって!誰が来たら洒落にならんよ!」

由美「こんな時間に誰も来ないよ!ウチの女性陣はもう皆んな寝てるし!もし旅館の人来てもアタシが事情話せば騒ぎにはならないよ!田舎だし!ねっ!入ろっ!」

結局、俺は女風呂に入る事に…子供の頃以来の女風呂…浴衣を脱いで2人で浴室へ。

この時、思ったがこういう時には女の方が躊躇なく脱ぐような…前を隠さずに巨乳と濃い陰毛を曝け出して堂々と歩く由美…ちょっと京子に似ていると思った。

大胆に股を洗って、湯に浸かる由美…。

由美「フフフッ…トモ君と温泉に入るなんてねぇ!不思議だねぇ!」

そう言いながらチンポを触ってきた。

由美「可愛いらしいオチンチン……怒ったら大っきくなって……あっ⁈大きくなってきた!フフフッ…」

由美が俺を風呂の縁に座らせる…俺の前に移動して天井を向いたムスコを掴む由美。

由美「カチカチ!ピンク色で綺麗!血管浮き出てスゴい!」

ニヤッとして咥える由美…

「うっっ…」

由美「はぅぅ…あぅぅ…フフフッ、気持ちいい?」

咥えて舐める由美…同時に玉も揉む。

感じる俺を見ながらフェラする由美…その顔は紺野ぶるまより美形だと思った。

由美がチンポを離して、立ち上がり俺の身体を跨ぐ。

垂れた巨乳に赤っぽい乳首が見えた。

「えっ⁈…」

由美「ちょっとだけ…」

体面座位⁈のように腰を下ろしてチンポを掴んでマンコに当てて擦っていた。

何も出来ず固まる俺。

お湯の音で聞こえなかったが、マン汁でチンポがヌルヌルしてきたのがわかった。

由美「あぁん…んっっ…」

由美はチンポをマンコに当てて、ゆっくりと腰を下ろした。

熱い感覚がチンポを包んだ…異常に気持ちいい。

スッポリとチンポを飲み込んだマンコ…由美は俺に抱きつく。

由美「あぁぁん…あぁぁん…あぁぁん…」

ピストンせずにお尻をグリグリと小さく回す由美。

自然と俺も由美の背中に手を回していた。

由美「あぁぁ……気持ちぃぃ…」

由美は俺の目を見てそう言い…強烈に舌を絡めてきた。

唇を離して、至近距離で目を見て…

由美「あぁぁ……今日はアタシのモノ…トモ君…アタシのモノ…」

そう言うと、また舌を絡める由美。

酔っているのと、温泉というシュチュエーションからか?明らかに由美はいつもより積極的で大胆だった。

由美の巨乳が胸にあたり気持ちいい…同時にチンポは熱くヌルヌルとした生温かい物に包まれるようだった。

しばらく、グラインドする由美…動きを止めて俺の耳元で囁く…

由美「はぁぁん……チンポ気持ちいい…こんなに太い…チンポいい…トモ君のチンポ…」

普段の見た目と、現場で管理者として作業服を着て汗を流したり、真剣に打合せしている由美からは想像出来ない言葉…『チンポ』を連呼する…堪らなく興奮した。

由美が腰振りを大きくする…小さくピストンを始めた。

由美「はぁぁん…はぁぁん…はぁぁん…」

巨乳のフワフワのオッパイが俺に擦れる感触とチンポを擦るマンコの感触…1〜2分で、

「あっ…由美さん出る」

由美「あぁぁん…いぃぃ…いぃぃの…いいから…あぁぁん…」

チンポを抜く気など無い由美…俺は快楽に負けた…。

「あっ、出る」

由美は無言でチンポを根元まで咥え込んでお尻をグリグリと押し付ける。

『ヤバい…中に………どうにでもなれ!』

そう思った。

『ピッ、ピッ、ピッ』

由美が俺の首に回した腕をギュッと締めた。

由美「はんっくっっ…かっっ…くぅぅぅ…」

由美は低い声で唸った。

俺・由美「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

由美の心臓の響きが伝わっていた。

由美「ごめん……でも嬉しい……こんな感覚初めて……ありがとう…」

由美は優しい口調で言った。

ゆっくり由美が離れる…湯を掛けて小さくなったチンポを洗ってくれる…

由美「可愛いオチンチン……あんなに大きくなるのに…フフフッ…」

「あぁー!馬鹿にしとる!」

由美「してないよぉ!愛おしいオチンチンよぉ!」

筋肉質の身体を丸めて笑う由美…感じる顔も、イク顔も笑う顔もやはり紺野ぶるまに似ていると思った。

この後、見てはいけないモノを俺たちは見てしまう…。

俺たちは、しばらく湯に浸かってから、辺りを警戒しながら由美の部屋に戻ろうとしていたら、2階に上がる非常階段の方から声が聞こえた。

『うぉん…』

顔を見合わせる俺と由美…

「何今の?」

由美「人?犬⁈⁈」

そっと非常階段の扉を開けた…階段の上の方から声ではなく気配がする…

「何かおるよね?」

由美「うん、だね…」

ヒソヒソ声の俺たち……その時!

『あぁぁん…』

明らかに艶めかしい、女性の声が聞こえた!

由美が目を丸くして俺を見た。

俺・由美『マジ⁈⁈誰かヤリよる⁈⁈』

声を出さずに会話する俺と由美。

俺と由美はスリッパを脱いで抜き足差し足で階段をゆっくり登った。

1階と2階の中間の踊り場まで来た時…

女性「もうダメぇ…オチンチンちょーだい…入れて…」

男性「おう……ケツ出せ…」

生々しい会話が…どう考えてもカップルがヤッてる会話だった!

俺・由美『マジか⁈⁈…』

由美は俺の手をギュッと握っていた。

男性「足広げて……ビチョビチョやん……下げて……」

女性「うん……あっっ…入れてぇ……あぁぁぁ……あっはぁぁん……あぁん、あぁん、あぁん…」

見える場所まで行くのは、さすがに無理だったが、3〜4m先で男がバックでハメているのは明らかだった。

その後も…

女性「はぁん、はぁん、はぁん、はぁぁぁん…ヒロちゃゃゃん…いぃぃ…いぃぃ…」

男性「チーちゃん……ハァハァ……出そう…」

女性「はぁん、いいよ…出して…はぁん、はぁん…いぃぃ、いぃぃ…」

男性「あぁぁ…出る…あっっ…あっっ」

女性「うっっ……あっふぁぁん……ハァハァ」

中出ししたであろう断末魔…2人の中年?の荒い呼吸が響いていた。

由美が俺を引っ張り階段を降りた…。

ゆっくりと廊下に出る扉を開けて1〜2m歩いて、ダッシュする。

「イテテっ、痛いよ!大丈夫って!バレてないって!」

そう言って由美の顔を見ると…ビックリというか驚きの表情…

「どしたん?」

由美「今の……」

「はぁ?何?」

由美「ハツリ屋の◯◯さん…多分、イヤ絶対そう!」

「えっ⁈ウソ⁈マジ⁈」

由美「マジ!!…っていうか女の方……」

瞬きもしない由美…見てはいけないモノを見た…そんな感じだった。

「誰?知っとる人?…まさか一緒に来とるオバチャン達の…」

由美「うん………ウソやん……信じられん……」

「誰よ?」

由美の会社では社長と専務、二人の作業員しか知らない俺、その他は今回初めて会う人だったので、名前も知らない人の方が多かった。

由美「◯◯工業の奥さん…千明さん……信じられん……多分、50過ぎとるよ…ヒロさんと……」

由美はマジでショックというかビックリした感じだった。

「マジで⁈ヒロさんってリーゼントの人やろ?◯◯工業って、あの太った社長よね?、えっ?奥さんって髪染めとるオバチャンよね?…マジで!?」

とりあえず俺たちは由美の部屋に戻った。

由美「いやーん、マジでショック!あの二人デキとったんや…全然知らんかった…ヒロさんがたしか…45〜46かなぁ?…えーーっ…どうしよう⁈」

半分真剣で、半分笑うような表情の由美…まぁ、二人を知っている由美にしてみればビックリするのは当然だった。

「どうしようって、どうしようもないしゃん!大人やもん、いーやん!◯◯工業の社長は可哀想やけど…ヒロさんって奥さんおるん?」

由美「おるよ、2〜3回会った事ある…いい人よ…綺麗な奥さんよ…ヒロさんも千明さんもバレたら大変な事になるよ…◯◯社長って昔、超ヤバい人やったって…多分、ヤクザやったんじゃないかなぁ?…詳しく知らんけど」

「マジで⁈…まぁ、でもどうしようもないし!男と女二人しか分からん関係やろ……」

由美「まぁ、そりゃそーよねぇ……アタシもトモ君と……」

ちょっと落ち着いたら様子の由美…

「あっ⁈由美さん、さっきの声聞いて濡れたんやないん?」

由美「えっ?…濡れてないよ!変な事言わんでよぉ!アタシ、淫乱じゃないし!……キャッ!うっっ」

動揺した由美を押し倒して強引にキスをして舌を絡める。

浴衣に手を入れてパンティの中を弄る…温かい感触とモジャモジャの陰毛…手を奥にやる…ヌルッとした感触…予想通り濡れていた!

由美「あぁん、あんっ…あんっ、ちょっと…あぁん…」

可愛く悶える由美…もうマンコはベチャベチャで…

『クチョ、クチョ、クチョ』

「由美さん、ベチャベチャやん!風呂入った意味ないやん!…人の声聞いて濡れとるやん!」

由美「はぁん…イヤん…あんっ、あんっ…ダメっ…ちょっと、あんっ…はぁぁん…」

ダメと言いながら、身体をクネクネと揺らして感じまくる…曝け出す由美、そんな由美が可愛かった。

指を2本入れて、中で動かす…

由美「あぁぁぁん……イヤぁぁん……ダメぇぇぇ…はぁぁぁん…」

ちょっと虐めたくなる俺。

「人のヤリよる声聞いて濡れたんよね?言ってみい!」

意地悪に責めてみた。

由美「あぁぁん…ふぅぅぁぁん………千明さんの、声聞いて……グスン……オマンコ………グスン……濡らしました………ウソついた…ごめんなさい……あぁぁぁぁ…」

由美を初めて虐めた…由美がM気質だとは思ってはいたが…。

由美「はぁぁん、オマンコ………気持ちいい……指入れられて……気持ちいい…うぅぅぅ…あっはぁぁぁぁん……あっ、ダメ、ダメ、ダメ…イク、イク、イク…イクぅぅぅ…」

完落ちというか、落ちイキだった。

痙攣するように身体を揺らす由美…下腹部と足はイッた後もしばらくピクピクと揺れていた。

由美「ハァハァハァ…ハァハァハァハァ」

授乳の体勢で抱かれる由美の目から涙が落ちていた。

涙を拭ってやる。

「由美さんカワイイ…」

由美「ハァハァ…イヤだ……またイッちゃった……いじめっ子……でも嬉しい……こんなの初めて……年上なのに…恥ずかしいよ…」

半泣きみたいな口調だった。

この日はそのまま由美を抱き就寝…翌朝早くに俺は部屋に戻った。

朝、朝食会場で、例のヒロさんと千明さんを見かけた…二人とも何事も無かったように笑顔だった…。

由美は戯けたような顔で俺を見ていた。

色んな意味で忘れられない慰安旅行となった…幸い?由美は出来てなくて…由美の探り?では不倫中年カップルは現在も関係は続いているようだ…。

この時期、由美と英子さんにハマっていた俺…その後も懲りずに女人と触れ合う事となる…。

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