元ヤン年上女房京子 現場での由美の濃厚フェラと大胆になってくる74歳英子さん

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京子「ミコ!タオル入れた?それぐらい自分でやんなよ!お母さん知らんよ!」

「カコ!早く食べてよぉ!遅刻するよぉ!」

「トモ!ヤコに食べさせて!時間無いって!」

京子が出勤する朝はドタバタの運動会の模様…ちょっとだけ3人姉妹のチビ達がうらめしく思う…。

そんな中で、ブラジャーとパンティ、ストッキング姿で家の中を走り回る京子…大きな胸、長い足の迫力ボディが我が女房ながらセクシーというか生々しくて意外とソソる。

「ミコ、お母さんパンツ一丁で走り回りよるぞ!」

長女「イヒヒヒ!お母さんオッパイもお尻も大っきいねぇ!イッヒヒヒ!」

京子「う・る・さ・い!アンタ達の為にバタバタしよるんよ!早く用意しなさい!トモ、早くヤコのご飯終わらせて!マジで時間無いって!」

10〜15分後、母子のご出勤…

京子「はい、行くよ!皆んなお父さんにチューして!」

チビ達「行ってきまーす!お父しゃんチュー!」

「行ってらっしゃい!先生の言う事良く聞けよ!」

京子「はい行くよ!じゃあお母さんもお父さんとチュッ!イヒヒヒ!行ってきまーす!」

他所の家もこうなのか?ドタバタで出て行く女房と娘達…やっと、静かな朝を取り戻す俺。

その日は現場に直行する予定だったので、ちょっとゆっくりリビングでコーヒーを飲んでたら、携帯が鳴った…由美だった。

由美「おはよーございまーす!お兄さん、今現場なんだけどドライバーさんから連絡あって予定より早く着くみたいよ!とりあえず邪魔にならん所に降ろしとくね!」

由美の心地良い話し方…という事で急ぎ現場に行く事に…マンションの空調機器交換の搬入だった。

本来なら広域営業課の俺の範疇では無いのだが、この頃は人手不足で工事部や設備課の仕事も俺が本社にいる時は手伝っていた。

まぁ、お陰で?由美ともちょくちょく会えたのだが…。

車で40〜50分の現場に着き、現場管理者の由美と職長のオジサンと最終打合せをして、クレーンで屋上へ上げての据え付け。

作業中、突如雨が強くなり作業が中断…この時、屋上へ上がる階段最上部で由美と二人になった。

由美は持参していた魔法瓶から、麦茶を入れてくれて、二人で飲んでいた。

由美「凄い雨ねぇ!アタシ雷弱いんだよねぇ…ビビる…」

ヘルメットを被った由美も可愛くて、雨に濡れた作業服の上を脱いでいたので巨乳の膨らみが目の前にあった。

「仕事中ブラジャーしとるよね?」

由美「はぁ?当たり前じゃん!ノーブラで仕事する女とかおらんよ!っていうかそれセクハラだよ!あははは!」

サッと胸の下から触ってみた!重たい由美の巨乳。

由美「あんっ…ちょっと!何⁈」

「ホント!ハメとるねぇ!今度ノーブラで現場来てよ!」

由美「イヤよ!透けるじゃん!現場、男の人ばっかりなのに!頭おかしい女と思われるよ!」

ちょっと照れながら言う由美。

階段の下を見て誰もいないのを確認して、由美に壁ドンする。

由美「えっっ⁈………何⁈…」

ビックリして俺の目を見る由美…40前の由美だが、鳩豆の表情が可愛かった。

「いつもありがとう…由美さんに感謝しとる…今度ご飯行こっ!」

優しく言った。

由美「あっ…うん…ありがと……何いきなり⁈…照れるじゃん………」

照れて、ニコッとする。

由美の額にキスをして、大きく盛り上がっている胸を揉んだ。

当然だが、英子さんの胸と比べると大きくて、ピチピチしていて、全く違う感触がした。

由美「あんっ、ちょっと…ダメよ、人が来るよ…あんっ」

「大きなオッパイ…俺以外に触らせとるん?」

由美「あんっ、いないよ…あんっ…いる訳ないじゃん、あんっ…」

俺の目を見ながら、すがるようなトロンとした目で言う由美…薄いメークに綺麗な唇が映えていた。

由美をゆっくりと跪かせる…抵抗しない由美、その意味がわかっている。

由美「下、大丈夫?」

「うん、誰も来てない…勃った…」

ニコッとして俺のチャックを下ろす由美…ズボンの中に手を入れて勃起したチンポを触ってくれる。

由美「こんな所で大っきくして!フフフッ…綺麗なオチンチン!」

チンポを取り出して、先っぽをペロンと舐めてから、パクっと咥えてくれる由美…温かい感触がチンポを包んだ。

「あっ…んっ…」

膝まずき、俺を上に見ながらチンポをしゃぶってくれる由美…しゃぶりながら、ヘルメットを脱ぎ、片手でタマを揉んでいた。

俺はフェラされながら自然と由美の頭を押さえて、前後に揺すっていた…チンポを咥えて動く由美を上から見るだけでゾクっとした。

1〜2分舐めて、咥えて…

「あっ…出そう…」

由美「フフフッ…」

フェラを止めない由美…腰を引いたが、由美はチンポを離さない…

「あっ…」

由美「んんぅぅ…あぅぅんんぅぅ…」

『ピッ、ピッ…ピッ』

そのまま由美の口内に発射…顰めっ面をして、精子を受入れる由美…。

由美「うぅぅん…」

ちょっと苦しそうに精子を飲み込む由美。

「ごめん…」

由美「ニガい……初めて現場でこんな事した…出す時言ってよぉ!」

「言ったじゃん!……ごめん」

頭を下げる。

由美「そんな、真面目に謝られても…冗談じゃん!フフフッ」

由美は、麦茶で口を濯いでそのまま飲み込んでいた。

ハンカチで萎んだチンポを拭く由美。

由美「フフフッ、出したら可愛いオチンチンになって!フフフッ」

「小さいって馬鹿にしとる!」

由美「あははは!馬鹿にしてないよ!ピンクで小さくてカワイイって言ってるだけよ!勃ったら大っきいじゃん!何度も泣かされた!フフフッ」

悪戯っぽく言う由美の表情…やっぱり紺野ぶるまに似ていると思った。

由美「出して軽くなった?フフフッ…現場でこんな事してるのアタシ達だけよ!怖いよ、やっぱヤメとこっ!フフフッ」

不謹慎にも現場で由美に抜いてもらった淡い?思い出だ。

その後も、何かと由美とは仕事と身体?で絡む事になる…。

この日、由美達との据付作業中、部長から連絡があり、急遽、接待に駆り出されらる事に。

作業途中、京子からメールで…

『お母さんが近所の人からマグロ貰ったから取りにおいでって、久しぶりなんで泊まっていい?ミコはお姉ちゃんにお迎えとお泊まり頼むよ!」

当然、俺は快諾した…コレが外泊する事に…この時は全くそんな事は考えてなかったのだが…。

接待相手は現顧客から紹介された大地主の兄弟、いわゆる相続人達だった。

課長が体調悪くて、急遽、夜に強い?俺におハチが回って来たわけで…。

馴染みの寿司屋に向かう…大人しそうな兄弟で、まぁ和気藹々の会食で兄弟は酒も弱く…土地の活用方法を提案させてもらうという事で快諾頂きお開きになった。

部長は翌朝一番のフライトという事で切り上げたので、俺は少し歩いてタクシーを待った。

『まだ、9時かぁ…京子達おらんしなぁ…どっか行こうかなぁ…お金勿体ないしなぁ…あっ⁈』

英子菩薩を思い出した俺…まだ起きてると思い英子さんへ連絡した。

英子「はい、もしもしぃー!」

正直、この口調も可愛かった!

「遅くにすみません、起きてました?」

英子「起きてたわよ!どうしたの?こんな時間に珍しいわねぇ?」

「接待があって、早く終わったんですよ…英子さん何してるかなぁとか思って…すみません」

英子「あらっ⁈嬉しい!私の事、思ってくれたの!フフフッ…時間あるならお寄りなさいよ!…でも奥様待ってらっしゃるでしょ?」

丁寧でゆったりした話し方が英子さんの育ちの良さを感じる…俺はタクシーで英子さんの家に向かった。

今、考えるとあの時期、何故?あそこまで英子さんに惹かれたのか?自分でも分からない…。

人目もあるので、ちょっと手前でタクシーを降りて徒歩で英子さんの家へ。

英子「いらっしゃい!どうぞ!」

「お邪魔します、すみません手ぶらです」

英子「何言ってるの!親の所に来るのに手土産は要らないわよ!フフフッ」

紺色の寝巻きみたいなワンピースを着て、頭にはヘアーバンドをしている英子さんが可愛いというか変に眩しく、その上品な雰囲気は櫻井よしこさんに似ていると改めて思った。

リビングのソファに座ると英子さんがビールを持って来た。

英子「こんな格好でごめんなさい、お風呂入ってテレビ観てたのよぉ!貴方だからいいかと思って甘えちゃった!フフフッ…ビールでいいでしょ?」

優しくもあり、柔らかい心地良い口調…堪らなく気持ち良かった。

乾杯して、今日の出来事を話す俺…もちろん由美との現場での睦み合いは言わなかったが…。

英子「大変ねぇ…疲れたでしょうに…お風呂入る?お入りなさいよ!」

風呂場に小走りで行く英子さん…朝晩ウォーキングして、ジムにも通ってるだけあってか?74歳にしては軽快な動きだった。

程なくして、風呂に入る…。

英子「タオル置いてるからお使いなさい!」

フワフワの高そうなバスタオルとフェイスタオルが置いてある脱衣所…英子さんの気遣いが嬉しい反面…悪い俺が動き出す…。

当時では高級だったドラム式洗濯機を開ける…あった!シルバーのキャミソールと靴下、そしてベージュのテカテカのデカパン!

英子さんに中出しまでしている俺だったが、何故か?そのデカいパンツにゾグッとした。

廊下を気にしながら、そっと手に取る…ガードルのような大きなパンツ、全面レースの高級そうなパンツだった。

自然と嗅いでしまう俺…ふんわりといい香りがした。

クロッチを見ると、黄色いシミがある…鼻を近づけるとツンとする匂い…英子さんのオシッコだと分かった。

ちょっとだけ、茶色いモノが…明らかにウンチだった。

『上品な英子さんがこんなシミを…ウンチまで…歳だから尿漏れか?』

そんな事を考えながらも、いつのまにか勃起している俺。

英子さんを感じながら湯に浸かる。

風呂から上がり身体を拭いて、またまたデカパンを堪能する…再び勃ち上がるムスコ…そのまま思い切って裸でリビングに向かった。

英子さんはテレビを観ていた…リビングの照明を消す…テレビの灯りだけのリビング。

英子「えっっ⁈」

英子さんはビックリした表情で振り向いた。

「お風呂頂きました…」

英子さんと目が合った…視線を俺の股に動かす英子さん…

英子「キャッ!…イヤぁだぁ!…プッ!トモくーん!何してるのぉ!プッ!…ちょっと!ヤダぁー!」

顔を手で押さえて照れて喜ぶ?英子さん…その仕草も可愛かった。

「すみません、暑くて…」

英子「あははは!…ちょっと…もうぉー!…裸で…」

そう言いながらも、チラチラとチンポを覗く英子さん。

英子さんの前に行き…

「英子さん、勃っちゃった…ごめんなさい」

英子「ちょっと…もうぉ!あははは…そんな…履きなさいよぉ!…」

英子さんは照れるというか、興奮していた!

英子さんの口にチンポをもっていく…唇にチンポが当たる…

英子「あんっ……」

俺の目を見る英子さん…優しい表情だった。

チンポを掴んで、ゆっくり咥えてくれた!

生温い感触がチンポを包む…とろけそうだった。

最初にフェラしてくれた時より、明らかに上手くなった英子さん。

咥えて、舐めて、しゃぶる…ヘアーバンドをして、乳液を塗ったであろうテカテカに光っている顔が熟女っぽくて妙に興奮した。

俺は座り込んで英子さんを抱きしめた。

「英子さんに会いたかったです…」

俺はちょっとカッコつけた。

英子「ありがとう…私も会いたかった…本当は貴方の事考えてたの…電話掛かってきた時、ビックリしちゃった…キャンとして…」

嘘では無いと分かった…英子さんは俺をギュッと抱きしめていた。

胸を揉む…ノーブラの胸はいつものようにダラーんと垂れ下がっていた。

掬い上げて優しく揉む…チョンと突起した乳首が手に当たる。

英子「あんっ…あんっ…」

身体を反って上品に小さく喘ぐ英子さん…。

小さな乳首を摘んでコリコリとしてみると…

英子「あぁぁぁ…ふぁぁぁん…イヤぁぁん…はぁぁぁん…」

ビクッとして、ちょっと大きな声になる英子さん…その乳首は瞬く間に硬くなった!

肩紐を落とす…白い身体が現れる。

脇の部分は皺があるが、年齢の割には肌は綺麗な英子さん…垂れているピンク色の乳首を持ち上げて口にふくむ。

硬く突起した乳首を舐めて、吸って…軽く唇で噛んでみた。

英子「あぁぁぁん…うっっ…くっっ…あっはぁぁぁん」

俺の髪の毛を掴んで、低く唸る英子さん…いつもより声が大きかった。

当然だが、京子や由美と比べると全くハリがない英子さんのオッパイだが、何というか?フワフワで無重力みたいに軽くて、その柔らかい垂れたヤギのようなオッパイに興奮する俺。

乳首だけでいうなら、カオリさんや真理子さんより英子の方が綺麗だ…本人達には絶対言えないが…。

そのまま床に倒れ込む…ワンピースの裾を捲り上げてマンコを優しく撫でると…

英子「ふぁぁん…あぁん…イヤぁん…はぁん、ダ、メぇぇ…はぁぁん…」

目をつぶって喘ぐ英子さん…色っぽく妖艶だったが、手マンされ喘ぎながらも、その手は俺の勃起チンポを握っていた!

以前の英子さんでは考えられない行為だった。

しばらく、マンコをゆっくりと摩る…

英子「あっっ…うぅぅふぉぉん…はっっ…あっはぁぁぁん…イヤぁぁん…はぁん、はぁん」

イヤと言いながらも英子さんは自分から足を大きく広げて悶えた。

股を見ると、黒い小さなパンティが…

『俺が来るとなって履き替えたんだなぁ…』

手マンしながらそう思った…そんな英子さんがまた可愛く見えた。

手が湿っぽく感じて、濡れているのが分かって、ワンピースと黒いパンティを脱がす。

裸になると手で胸と股を隠す英子さん…若い女性と同じ仕草だった。

薄いマン毛を手に感じながら、マンコを触ると…『ピチャ、ピチャピチャ』

女性の汁の音がした…最初交わった時は全く濡れなかった英子さんが洪水状態とは言えないが、マンコをヌルヌルに濡らしている…あの清楚で上品な才女の英子さんが、手マンされて濡らしている…それだけで俺は興奮MAXだった!

英子「はぁぁん、はぁぁん…ダメ、ダメ…トモくん…ダメ…あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ…イ、イ…イキそう…イキそう…イヤぁぁイクぅぅ…イクぅぅ、イクぅぅぅぅ……あっっ…くっっ」

英子さんは痙攣するように身体を大きく揺らした…その目は数秒だが白目を向いていた!

英子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…」

目を閉じたまま息の荒い英子さん…ちょっと心配になり…

「大丈夫?」

英子「ハァハァハァ…うん…大丈夫…ハァハァハァ…気持ち…良くて…気が…」

俺に抱かれて、裸で股を開いたまま放心状態の英子さん…オッパイは左右に垂れ下がっている。

英子「ハァハァハァ…私、イッちゃったのね…途中から真っ白になって……」

そう言って英子さんはゆっくり目を開けた。

英子「イヤぁん、見ないでよ…見ちゃだめよ…トモくん…内心笑ってるんでしょ…お婆さんが感じて…」

ちょっとスネるというかイジけたような口調だった。

「そんな事ないっすよ!色っぽいなぁって思っただけですよ!…俺も英子さんのアソコでイクし……わっっ⁈⁈」

いきなり英子さんが俺を床に押し倒してきた!

俺の上に跨る英子さん…俺はビックリして言葉が出なかった。

英子「いじわる……私だって……ヤレるのよ…」

珍しく、あの英子さんがちょっと荒っぽくそう言うと、いきなり身体を反転させて69の体勢になった!

「えっっ⁈…」

目の前には、小さくて貧相なお尻…赤っぽいビラビラと綺麗なアナルが…俺は自然とビラビラを広げていた…ピンクでツルツルのマンコ、尿道らしきモノまで綺麗に見えた。

舐めるより、何故か?尊いモノに感じて、見入ってしまった。

「あっっ…」

フル勃起のチンポを掴んで、ゆっくりシゴく英子さん。

ここで英子さんの口から出た言葉が…

英子「私も気持ち良くする…してあげる……あなたの……………チンポ……気持ち良くしてあげる……勃起したチンポ……してあげるから…」

感極まるというか、思い切って言った…そんな口調だった。

後から聞いたが、ジムで一緒のマダム達との女子会?で、いろんな下ネタ談義が行われていて、そこでいろいろと学んだ?らしい。

英子さん曰く…

『若い彼氏がいる人は結構いるのよ!聞いててビックリしちゃうもの…』

『私より年上なのにカラオケ教室の先生とデキてる人もいるのよぉ!その人がエッチな話するのよぉ!フフフッ…聞いてて、顔が赤くなっちゃうもん!フフフッ』

そんな話を聞かせてくれる英子さんも40歳年下の俺のチンポでイッている老女なのだが…。

まぁ、でも家でじっとして老いるよりか、良い事だと個人的には思うが…。

俺の場合、妻帯者というのが問題だが…。

『でも……私は貴方で良かった……優しくて可愛くて…フフフッ……何でもしてやりたくなる…貴方の事、考えるとキュンとするの…この歳でもこんな気持ちになるのねぇ…」

そう言ってくれる英子さん…変な言い方だが、俺の中では、浮気ではなくて何というか……欲望もあるが、半分は介護?いや…エッチな介護ヘルパー的な気持ちもあるような…。

英子さん74歳との長い夜…あの上品でチャーミングな英子さんが…

『チンポ』と連呼した夜…女性は幾つになっても『女』なんだと身をもって知る事になる俺…。

この夜、女性の奥深さを改めて感じた。

やっぱり男は女性には敵わない…と思う。

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