ベットで涼みながら、これからの事を考える俺…
『真理子さん、Mなんだぁ…雪乃さんみたいにお尻叩いたりされたいのかなぁー?』
とかいろいろと想像した。
バスタオルを巻いた真理子さんが脱衣所から出て来た。
真理子「あらっ?何も飲んでないの?何か飲もうよ!」
冷蔵庫から缶ビールを出して…
真理子「あっ、ごめん開けてくれる?爪割れそうで…ごめんね」
申し訳なさそうに言う真理子さん…プロ意識というか…いちいち言い方が可愛い。
ビールを口に含み、真理子さんにキスをして口移しに飲ませてみた。
真理子「んんぅぅ…んんーーん……フフフッ、美味しい」
全く嫌がるそぶりも無い。
ベットに倒してバスタオルを剥ぐ…
真理子「あっ、イヤん…」
今更ながら照れる真理子さん。
赤黒い乳首を舐めて吸う…小さめの乳首が硬くなる。
甘噛みして摘んで引っ張ってみる。
真理子「あぁぁぁぁ…はぁぁぁぁん…」
目をつぶって顎上げて唸る真理子さん…
真理子「あんっ…電気消して…お願い…あんっ…暗くして…お願い…あっっあぁぁぁん…」
悶えながら懇願する。
無言で照明を薄暗く調整してやる。
真理子「ねぇ、バックを…アタシのバック.」
一瞬、バックで入れてくれという事かと思ったら、真理子さんのトートバッグを取って欲しいという事だった。
バックを渡す…恥ずかしそうな感じの真理子さん…ファスナーが付いた赤い薄っぺらいバック⁈を取り出して、その中から白くてゴワゴワした物と黒いロープのような物を俺に差し出した。
真理子さんは下を向いていた。
俺「何?…」
ロープはわかったが、白い物体はマジで何かわからなかった俺。
真理子「あの……変に思わないで……あの………履かせて欲しい……ごめんなさい……」
俺「履かせて??…」
白い柔らかいソレを広げた…
俺…『んっっ⁈⁈……オムツ???』
老人用というか介護用のオムツだった!!
俺「えっ⁈コレ⁈…履くの⁈⁈」
黙って下を向いている真理子さん。
何と言ったらいいのか、わからなかった。
俺…『真理子さん、こんな趣味なんだ!』
黙り込む真理子さんが可哀想になり…
俺「いいよ…真理子立って」
真理子「はぃ…」
子供に履かせるように紙パンツを広げた。
真理子さんは俺の肩に手を置いて紙パンツに足を入れた。
石田えり似の愛くるしい顔が泣きそうになっていた。
髪型まで石田えりに似たショートカットで年のわりに弛んではない身体だが、下っ腹は少しだけ出ているボディ…素っ裸でオムツをして涙ぐんでいる…ビックリはしたが、その滑稽さと、性癖を俺に晒した真理子さんが愛おしく思えた。
俺はベットに座って、立ち尽くす真理子さんを虐めてみる。
俺「真理子、オムツ履いて恥ずかしいね…」
真理子「うん……恥ずかしい……」
壁にある大きな鏡の前に連れて行った。
薄暗く部屋の鏡に映る真理子さん…オムツをした自身をチラッと見る…
真理子「あぁぁん…イヤん………許して……こんな……」
真理子さんの身体は震えていた。
俺「誰かに見て貰おうか?従業員達に見せたら?」
真理子「イヤん…許して……それだけは……うぅぅぅ…」
啜り泣く真理子さん…可哀想でもあり、可愛くもあった。
調子に乗って言ってみた…
俺「真理子、しゃぶって」
真理子「はい…」
俺「チンポくださいは?」
真理子「はぃ…オチンポください…真理子に…オチンポください…うぅぅぅ…」
真理子さんの涙を拭いてやった…泣く真理子さんも可愛いと思った。
同時に…『あの時、小料理屋で会わなかったら、真理子さんのこの姿は見れなかった…』
とも思った。
この時は、京子の事は全く頭になかった。
床に正座してチンポをしゃぶる真理子さん。
真理子「ふぅぅん…はぅぅん…あぅぅぅん…」
必死にしゃぶり、舐め回す…乳首はカチカチに勃起していた。
ベットに上げて、膝を曲げてロープで縛った。
オムツをして、M字に縛られた真理子さん…
俺「真理子、変態やね…みっともない…」
真理子「イヤ…そんな……うぅぅぅ…変態です……」
小刻みに揺れる真理子さん…後ろから抱えて窓際に行く。
軽くはなかったが、京子に比べたらかなり軽かった。
真理子「えっ?イヤ、イヤイヤ…許して…許してください…うぅぅぅ…」
カーテンを開ける…海と街灯が見えた。
俺「みんなに見て貰おうよ…変態の真理子を」
真理子「お願いやめて…イヤん…お願い…うぅぅぅ…」
足をバタバタとさせて泣く真理子さん…俺は異常に興奮した。
カーテンを閉めて、真理子さんをベットに運ぶ。
ロープは2本しかなかったので、フェイスタオルで手首を結んだ。
突起した乳首を摘んだ…カチカチだった。
真理子「あぁぁぁ……イタぃ……イタぃです…許して…ください…」
俺「気持ち良くないの?やめる?」
素気なく言ってみた。
真理子「うぅぅぅ………気持ちいいです………やめないで……うぅぅぅぅ…」
チンポを口に捩じ込む…俺も普通ではなかった。
真理子「んんぐぅぅ…おぇぇぇ…うえぇぇぇ」
えずく真理子さん…チンポを抜く。
俺「ごめん…大丈夫?」
真理子「ゴホッ、ゴホッッッ…うん…大丈夫…オチンポください…ゴホッ…」
悦に入ったような真理子さん、えずきながらおねだりしていた。
調子に乗って真理子さんの顔にしゃがんでみる。
玉が真理子の口に乗っかる…何も言わずに真理子さんは玉と蟻の道…アナルを舐めてくれた。
必死に舐める真理子さん…めちゃくちゃ気持ち良かった。
しばらく快感を味わい、真理子さんを抱き上げた。
涙目で俺を見つめる真理子さん。
真理子「んんぅぅ…出そう…」
俺「はぁ?何が?」
下を向く真理子さん。
真理子「グスン……オシッコが出そうです……うぅぅぅ…」
俺に身をもたげて泣く真理子さん。
お漏らしする為にビールを2本も飲んでいたのか⁈
涙を流してお漏らしをねだる。
真理子さんを寝かせて…
俺「真理子、オシッコしなよ…見てやるよ」
涙を流しながら俺を見つめる真理子さん…
真理子「はぃ……お漏らしする真理子…見てください……うぅぅぅ……あっっ…出る……あぁぁぁぁ…」
音は聞こえなかったが、気持ち良さそうな表情の真理子さん…
オムツの股の部分が膨らんだような気がして、触ってみた。
フワフワした感触…オシッコが溜まっているようだった。
俺「真理子、ここオシッコいっぱいになっとるよ…恥ずかしいねぇー…大人になってお漏らしして…」
真理子「んんぅぅ…ごめんなさい…ごめんなさい…お漏らしして、ごめんなさい…うぅぅぅ…」
俺の足に顔を埋めて謝る真理子さん。
どうして欲しいのか?…考える俺。
俺「真理子、オムツ脱ごっか⁈」
真理子「はぃ……お願いします……」
膝のロープを取り、オムツを脱がせる。
ビックリするほど重たいオムツ…初めて見たが、オシッコはパット⁈に吸収されて全く見えず、重量だけが増していた。
大量だったようで、かなり重たかったのを今でも覚えている。
俺「真理子、凄い重たい!大量に出したんやねー!お漏らし真理子!」
悪いと思ったが、ちょっとナジってみた。
真理子「ごめんなさい…オシッコ漏らして、ごめんなさい…………………真理子に…………お仕置きしてください…」
泣きながら懇願する真理子さん…ちょっとビックリしたが、多少予想していたので、真理子さんを膝の上にうつ伏せに寝かせる…力強く手を振り下ろした。
『バシィッ!』
真理子「あぁぁ…んんぅぅ…」
『バシィッ!』
お尻が赤くなっていく。
真理子さんの顔の横に重たいオムツを置いた。
俺「誰のオシッコだっけ?」
真理子「あぁぁぁん…私がしました…真理子がお漏らししました…ごめんなさい、ごめんなさい…うぅぅぅ」
M女…いや、ドMだった真理子さん…すがるような目つき…鼻水とヨダレを垂らして謝る姿…何故か可愛かった。
マンコを触る…予想を上回るマン汁…オシッコと混じったのかちょっと臭かった。
俺「真理子、マン汁凄えよ、オシッコと混ざって臭い!臭マンやん!」
真理子「イヤん、イヤん…ヤメて…お願いヤメて…うぅぅぅ…」
また泣き出す真理子さん…追い打ちをかけてみる。
俺「臭マン真理子…自分で言ってみなよ」
暫し無言の真理子さん…
真理子「うぅぅぅぅ……臭いマンコの……真理子です……ごめんなさい、ごめんなさい…うぇぇぇん、うぇぇぇーーーん」
声を出して泣き出した。
優しく抱いてキスをした。
俺「でも真理子可愛いよ…真理子、入れていい?」
優しく言ってみた。
真理子「はぃ……真理子にオチンポください…臭いマンコにオチンポください…」
俺の目を見て、ハッキリと言った。
涙と鼻水、ヨダレを優しく拭いてやり、寝かせる…膝の裏に手を当て自分で股を広げる真理子さん…写真を撮りたいぐらいだった。
真理子「お願いします…オチンポ…ください…真理子…掻き混ぜて…ください…」
雪乃さんどころではない、真理子さんの乱れた姿…俺しか見れない姿…妙な優越感がよぎった。
『ブジュブジュ、ブジュ』
艶めかしい音を立てる真理子さんの臭マン…
真理子「あぁぁぁぁ…うっふぅぅぅぅん…あなたぁぁ…オチンポ…あんっっっ…」
イッた目で俺を見ながら悶えまくる真理子さん…ゆっくりと出し入れする…腰を使う真理子さん…年の功か⁈絶妙な腰使いだった。
真理子「はぁん、はぁん、はぁん…はぁん、はぁぁぁぁん…」
泣いている時もだったが、ハメられて悶える時も石田えりをヤッてる錯覚になる。
2〜3分で限界になる…
俺「真理子出そう…どこがいい?」
偉そうに言ってみる。
真理子「はぃ…はぁん、オマンコに…オマンコに…ください…あなたの…はぁん、精子…真理子に…はぁん…真理子にください…」
突かれながら必死に言う真理子さん…ラストスパートを掛ける俺。
俺「あっっ、マンコに出すぞ」
真理子「はぁぁぁん…はぃぃ…きて、きて…真理子に…オマンコにきてぇぇ…」
ピッ、ピッ、ピッ…ピッ…とめどなく出る精子…
マン汁とオシッコ、そして精子が混じった異様な匂いがしていた。
俺・真理子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
俺を抱きしめる真理子さん…頬に流れる涙…。
俺「ごめん…調子に乗って…変な事言って…すみません」
黙っている真理子さん…しばらく俺を離さなかった…萎んだチンポが外れた。
俺「大丈夫?」
真理子「うん…大丈夫……………ねぇトモ君…………変な事して…………軽蔑した?」
俺「そんな事ないっすよ!真理子さん可愛いですよ…俺だから……でしょ?」
真理子「うん………誘ったけど…本当は怖かったの………嫌われると思って……」
俺「俺、真理子さん好きですよ……嫁さんおるけど、真理子さん好きです…」
真理子「ごめんなさい……奥さんいるの知ってて……抑えられなかった……あなたの家庭は壊さない………たまに会って……たまに会う女でいい………」
何と応えたらいいのか?わからなかった。
京子がいて、近々子供も出来る…カオリさんや雪乃さんと一線置いたのに…。
俺「俺…真理子さん………」
真理子「うん、わかってる…家庭を大事にして…私はたまに会うお客…オバサンでいいの……アタシも経営者の端クレだもん、これでも良識あるよ…」
半泣き状態の真理子さん。
俺「たまに会ってください、お願いします…そのかわり俺に飽きたら言ってください…」
欲望に流された俺…
真理子「ありがとう…アタシが飽きる事なんてない……男はあなたで終わり……勝手だけど、お仕事の相談には乗って、ダメ?」
真理子さんの話し方、チャーミングな表情…
俺…『京子ごめん…京子と子供を一番に想って守る…』
都合良く誓う俺。
俺「いつでも連絡ください…たまに会う特別なお客様……オムツ持って行きます」
真理子「もうー!意地悪ねっ!フフフッ…ありがとう…嬉しい…たまに会う親戚の叔母さんと思って…可愛い甥っ子…弟かな?」
俺「弟がお姉ちゃんのオムツ代えるの?」
真理子「ヤメてよぉ!もうー!恥ずかしんだから…アタシ変態だよね…お漏らしする感触が良くて…本当は引いたでしょ!」
俺「そんな事ない…ちょっと引いた!あははは!でも可愛かったですよ!」
真理子「ウソ!オムツ履いてオシッコする女が可愛い?」
俺「うん!可愛いっすよ!でも俺以外にもヤッてたらイヤかなー?」
真理子「ないよ!ある訳ないでしょ!こんな事、誰に見せるの?絶対無い!神に誓うよ!」
俺「じゃあ信じる…あのー、真理子さんもう生理ないの?」
真理子「あははは!ストレートねぇー!…無いよ、終わったみたい…更年期は無いんだよねぇー…体調いいし!」
俺「ふーん…でも、マン汁凄いよね?生理無くなっても濡れるやねぇー?」
知っていたがとぼけてみる。
真理子「お婆ちゃんみたいに言わないでよー!閉経しても女よ…あなた硬いし、太いし…凄くいいの…エヘヘへ」
そんな話をしながらシャワーも浴びずに、いつのまにか寝てしまった俺。
真理子さんから起こされた。
真理子「おはよー!よく寝てたねー!可愛い顔して!フフフッ」
オムツをしてお漏らしした女とは思えないチャーミングで色っぽい女性だった。
俺「おはよー…何時です?」
真理子「3時よ!シャワー浴びなさい!帰ろっ!奥さん大丈夫?」
俺「あっ、今日は実家です」
真理子「あらっ!じゃあ泊まる?アタシはいいけど、どうする?」
結局、朝まで乳クリ合う事になり…通勤ラッシュになる前にホテルを出た。
その後も真理子さんとは交際ではないが、年に2〜3回の逢い瀬となり…。
当然、店舗物件はウチに発注してくれるお得意さまとなった。
この夜から2ヶ月後、京子が出産…元気な愛娘を産んでくれる。
公私共々調子に乗っていた俺…ちょっとした火遊びが修羅場になり……自業自得だが…。
京子と京子のお母さんの手のひらで叩かれ、怒られ、愛される俺だった…。