会社に着いて、朝礼をテキトーに聞いて仲介担当者に話を聞いた。
先輩にあたる担当者だったので、うるさくは言わなかったが、俺から見て『何やってんだ!』と言いたくなる内容だった。
とりあえず、真理子さんに連絡した。
俺「おーいっす!ご迷惑掛けてるみたいですみません…」
真理子「おはよー!迷惑っていうか、トモ君の会社だし、◯◯部長も知ってるし…ドアも違って、駐車場も…それで金額も追加って…えっ⁈って思って、ごめんね朝から…」
「騒ぐ程の事じゃないけどそこそこの金額掛かるから…ごめんね」
電話からも、あの愛くるしい笑顔を感じさせる話し方…色っぽかった。
部長の許可を得て、使えない担当者と建築会社へ…結論的にドアだけは勘弁してもらう事になり、在庫品があったのでネオンと照明をグレードアップして、駐車場も芝を引き…ただし10万円追加をお願いする、となった。
使えない先輩からお願いされて、結局俺が真理子さんに連絡した。
真理子「うーん…わかった!弟に免じてOKしよっ!貸しだよ!フフフッ」
快諾ではないが、了承してくれた…が…
真理子「ねぇ、今度◯◯町店に来ない?2階はサロンになってるから飲もうよ!」
強制ではないが、断る術がない俺…
俺「いいすっよ!いつにします?」
翌日、俺は真理子さんの店舗に向かった…
『これは浮気じゃない…裏営業の一環だ……いや、ドキドキウキウキしてる俺もいる……京子、ミコごめん…』
聞いていた裏口に回り、インターホンを鳴らす…
真理子「はーい、いらっしゃい!早かったね!」
白いスカート…石田えりに似た笑顔…眩しかった。
真理子「久しぶり!ごめんね!フフフッ…お寿司取ったの、食べよっ!」
2階に上がりソファで寿司をつまみ、ビールを飲んで、物件のお詫び…世間話をした。
話す時も、可愛い笑顔の真理子さん…酒も進み段々と下ネタになり…
真理子「アタシさぁー、マジな話ね、トモ君とエッチして…エッチしたのも久しぶりだったけど、イッたのって超久しぶりなんだよ!」
俺「マジで?」
真理子「そんなにビックリしないでよー!でもマジよ、イクってこんなんだったんだーって思ったもん…エヘヘ」
俺「へぇー!…ちょっと嬉しいかも、あははは!」
真理子「女ってそんなに毎回イカないよ!男とは違うもん…」
俺「えっ⁈そうなんですか?…」
真理子「あーっ!今、奥さんの事考えたでしょ!」
俺「えっ⁈あははは、ちょっと!」
真理子「ぶっちゃげさぁー、トモ君硬くて太いじゃん!奥さん結構満足してると思うよ、要らんお世話だけど、夫婦仲にSEXは大事よ」
俺「まぁーたしかに、仲はいいです…ほぼ毎回イッてるけど演技かな?」
真理子「あははは!演技する人もいるけど…多分、奥さんは違うと思う、何となく演技ってわかるし…」
俺「かなぁー…演技には見えんけどなぁー…ぶっちゃげ濡れ具合は凄いです……俺、何言ってんだろ⁈」
下ネタトークというか、いつのまにか性の悩み相談になっていた。
真理子「あははは!トモ君見ててわかるよ、奥さんの愛情…想う気持ちがあれば…女はイカなくても不満は無いし…」
俺「へぇー、そうなんですか?」
真理子「そこは男と違うよ!イカなくても快楽はあるからねー、心配しなさんな!奥さんから求めてくる?」
俺「まぁー、結構あります…」
真理子「じゃあ大丈夫だよ!愛情ある証拠よ!レスのカップル多いんだから!よく聞くもん!」
俺「へぇー…さすが真理子さん!よく知っとるわ!」
焼酎をグッと飲み干す真理子さん…リモコンで電気を消した…ドレッサーの灯りだけの薄暗い部屋…
真理子「トモー…キスして!フフフッ」
俺「真理子さん、酔っとるでしょ!」
優しくキスをする…ほのかな香水の香り…欲望に勝てない俺…
真理子「今日はトモ君を10万円で買ったんだから…フフフッ…ごめん今のウソ!ジョーダン!ごめんなさい!」
その言い方も可愛かった。
俺…『真理子さん、多分またオムツ用意しとるなー…目がエロいわ…』
とか内心思った。
俺「あははは…買われました!」
真理子「もうー!ジョーダンだって!…あんっ、あんっ」
服の上から胸を揉んだ…柔らかい胸を…強引に揉む…スカートを捲りストッキングの上から股を摩った。
真理子「あんっ…あんっ…イヤ…シャワー…あんっ…シャワー浴び…んんぅぅ」
キスで口を塞ぐ。
俺「10万分、お仕置きしてやる…わかった?」
泣きそうな表情で俺を見つめる真理子さん。
真理子「あんっ…そんな…あんっ…………わかりました…あんっ、あぁぁぁん…」
完全にM女と化す真理子さん…涙目の顔も石田えりのようだった。
真理子さんをうつ伏せにして、スカートを捲り上げる、光沢あるストッキングと白っぽいフルバックのパンティが顔を出す…ボリュームあるお尻…
『バシッ』
力強く叩く…
真理子「あっイタぃ…」
痛がる声も可愛かった。
俺「やめる?」
真理子「……やめない……」
『バシッ』
真理子「あんっ…んんぅぅ…」
ストッキングとパンティを荒々しく剥ぎ取る。
赤くなったお尻が出てきた。
真理子「あんっ…」
『バシッ』
俺「真理子さん、お尻真っ赤になったよ、まだいる?」
真理子「んんぅぅ……はぃ……ください…マリのお尻…いやらしいマリに…うぅぅぅ…」
その変わりように興奮したが、ちょっと可哀想になり、真理子を抱きしめてやる。
俺「大丈夫?痛かった?」
無言で頷く真理子さん…
真理子「会いたかった…お仕置きされたかった…されたかったの……グスン」
真理子さんの服を脱がせる…白いブラとパンティ…優しく外し脱がせる。
ぽっちゃりした身体に残るブラとパンティの跡が、ソソられた。
俺も服を脱ぎ、後から抱えて姿見の前の床に座る…マン毛の中に黒っぽいビラビラが見えた…鏡越しにマンコを見て、顔を背ける真理子さん…
真理子「イヤん…」
俺「真理子さん…丸見え、見て」
マンコを見る真理子さん…
俺「ヌルヌルになっとる…恥ずかしい…どうなっとるか言ってみて」
震えて涙ぐむ真理子さん…
真理子「んんぅぅ……マリの…オマンコ…濡らしてます…うぅぅぅ…オマンコ…」
啜り泣く真理子さんをベットに連れて行く…
ちょっと臭いマンコからマン汁をすくい真理子さんに見せる。
俺「真理子さん、ベチャベチャよ」
真理子「イヤん…だって…マリ…叩かれて…グスン」
俺「ちょっと臭いよ…臭いマンコやねー」
真理子「イヤだ……許して……シャワー浴びるって言ったのに…グスン……マリのオマンコ…臭くてごめんなさい…」
俺「臭くてもカワイイよ、真理子さん」
真理子「んんぅぅ…真理子って言って…トモさん…マリ、トモさんの欲しい…欲しいです」
涙目で俺を見ながらチンポを触る真理子さん。
その涙ぐんだ表情…今更ながら、美容室やネイルサロンを数軒経営する敏腕女社長が、泣いて俺みたいな若造のチンポをねだる…自分でも信じられない感情があった…
真理子「硬い…」
俺「何が?」
真理子「…トモさんの…オチンチン…硬い……」
起き上がってチンポを掴む真理子さん…パンツを脱がせようとする…
俺「何が欲しいかハッキリ言ってよ…」
俺を見つめる真理子さん…
真理子「トモさんの…チンポ…チンポ欲しいです…マリにチンポください…お願い…」
パンツを脱いでやる…もう少しいじめたくなる俺…
真理子さんは、フル勃起のチンポが現れるとハッと目を大きくしていた。
俺「まだダメ…」
真理子「えっ⁈……」
ベットに正座している真理子さん…お預けされた犬のようだった。
俺「何をどうしたいの?ハッキリ言ってよ」
俺に対して涙目ですがる真理子さん…
真理子「グスン…トモさんのチンポをください…チンポ…しゃぶりたいです…うぅぅぅ」
俺「いいよ」
真理子「あんぅぅ…はふぅぅ…あんぅぅんはぁぁん…あぁあぅぅ…んんがぁぁん…」
がっつく犬のようにチンポにしゃぶりつく真理子さん…女社長としての昼の顔からは想像出来ない姿だ…この時、何故かカオリさんを思い出した。
女王蜂と言われるカオリさんも、チンポを入れた瞬間はカワイイ喘ぎ声で悶える…昼と夜の顔…誰でも違うのだろうが、真理子さんとカオリさんはそのギャップが激しかった。
よく、考えれば俺もシャワーを浴びてなかった…多分それなりに臭かったと思う…。
俺「真理子さん、俺のも臭いでしょ…シャワー浴びる?」
真理子「イヤ、浴びない…この匂いがいいの…若い匂い……マリって言って…」
若い匂い…熟れた女は若い身体を欲するのだろうか?これまで抱いた熟女の事がチラッと頭に浮かんだ。
俺「マリ、オムツないの?」
チンポをしゃぶりながら…
真理子「んんぅぅ…ある…あります…マリにオムツ…はんぅぅん…お願いします…バックに…入ってます…」
ソファにある真理子さんのトートバッグを見る…ピンクの巾着袋…中には介護用?のオムツ?パンツがあった。
俺「ホラッ、履いて…」
履きやすいように広げてやる…俺の肩に手をやり、足を入れる真理子さん。
腰まで上げてやる…愛くるしい石田えり似の綺麗な熟女がゴアゴアの介護用パンツを履いた姿…エロいというか滑稽だった。
俺「恥ずかしいぃー!…オムツ履いて、みっともない、外に出てみようか?」
手を引っ張り、部屋を出る素振りをみせる…
真理子「イヤイヤ、イヤだ、許して、許してください…こんなの見られたら…アタシ…うぅぅぅ…」
踏ん張って抵抗する真理子さん、勿論部屋を出るつもりなど無いが、その焦る姿が興奮した。
俺「はい、飲んで」
オシッコが出るようビールを飲ませる…素直に飲む真理子さん…350mlをほぼ飲み干す。
真理子「ハァハァハァ…飲みました…」
俺「マリ、しゃぶって」
真理子「はい…」
床に正座して、ベットに座った俺のチンポをしゃぶる真理子さん。
俺「マリ、美味しい?」
真理子「ふぁい…んんぅぅ…おいしーれす…チンポぉ、おいしーれす…はぅぅふぅぅ…」
チンポをしゃぶるのをヤメない真理子さん…淫乱状態だった。
最初に交わった時よりフェラが上手くなった真理子さん…裏筋に舌を這わせる…玉を揉み、先っぽをチョロチョロと舌で責めてくる…続けるとモタないと思い真理子さんを離す。
後ろから抱えてお客さまが座るチェアーに座る…介護用パンツを履いて大股開きの真理子さんが鏡に映る…
俺「マリ、写真撮ろうか?」
真理子「イヤイヤイヤ…ヤメてお願い、ヤメて…」
足をブルブルさせて拒む…
俺「ここでオシッコ出せよ…鏡見ながら出せよ」
真理子「んんぅぅ…そんな…グスン…恥ずかしい…グスン…許して…許してください…」
俺「じゃあやめる?」
黙る真理子さん…乳首はカオリさんぐらい勃ってガチガチだった。
真理子「グスン…やります…鏡の前で、グスン…オシッコします…うぅぅぅ…グスン」
涙をボロボロ流す真理子さん。
鏡越しに俺を見る真理子さん…
真理子「あっ…あっっあ……出た……」
音はしなかったが、股の部分が膨らんでいた。
俺「マリ、恥ずかしい…鏡の前でオシッコ漏らして…変態じゃん!」
真理子「うぅぅぅ…ごめんなさい…オシッコ漏らして…ごめんなさい…」
下を向いて啜り泣く真理子さん…何故か凄く可愛かった。
ベットに抱えて戻る…寝かせてオムツを脱がせる。
股の吸収パット?が黄色くなっていた…漏れはなかったが、凄く重たかった。
俺「マリ、大量に出しとるやん!重たいよ!ホラッ」
オムツを真理子さんに持たせる…無言で受け取る真理子さん…
真理子「グスン…重たい…んんぅぅ…恥ずかしい」
俺「オシッコ漏らしのマリです、言えよ!」
調子に乗って責めた。
真理子「ううぅぅ…オシッコ漏らしの、グスン、真理子です…うぅぅぅ…」
オムツを床に置いて、脱いだパンティを真理子さんに被せた…抵抗しない真理子さん。
俺「マリのマンコの匂いがするやろ…臭い…」
真理子「はぃ…臭いです…オマンコ臭いです…」
パンティを被らされて、目だけ出ている真理子さん…笑うぐらい滑稽だった。
勃っている乳首を摘む…マジでカチカチだった。
真理子「あぁぁぁ…イタっ…はぁぁぁぁん…」
俺「マリ、乳首カチカチやん!ションベン漏らして、乳首勃てて、マンコもビチャビチャやん!恥ずかしい!」
真理子「あぁぁぁ…ごめんなさい…ごめんなさい…変態のマリを許してください…うぅぅぅ…」
俺「入れる?」
真理子「はぃ、欲しいです…マリにオチンチンください…うぅぅぅ…お願いします…」
真理子さんは土下座した!
社会的地位がある人にMが多いと聞いた事があるが、まさに真理子さんはそんな感じだと思った。
真理子さんの足を開く…プーンッとマンコの生臭い匂いした。
亀頭だけ入れた.ヌルヌルのマンコ…心地良い温かさだった。
真理子「あぁぁん……」
俺「やっぱヤメる?」
真理子「えっ?…」
俺「マリのマンコ臭いもん…」
意地悪を言ってみた。
真理子「えっ⁈……ごめんなさい…欲しいの、オチンチン欲しいです…入れてください、お願いします…入れて、欲しいの、欲しいの…お願いだから、んんぅぅぅぅ…」
身体をブルブル震わせてチンポを欲しがる真理子さん…それだけで俺はイキそうだった。
一気に突き刺した…ブジュブジュ…何とも言えない音を立てるマンコ…
真理子「あっっ…うっふぅぅぅん…かっっくっっぅぅぅ…」
痙攣する真理子さん…ビックリするぐらい身体を震わせていた。
真理子「あんっ、あんっ、あんっ…あっはぁぁぁん…気持ちいい…気持ちいい…オマンコ…気持ちいい…」
気持ち良さそうにヨガル真理子さん…目を閉じて半笑いのような表情…石田えりをヤッるようだった。
マンコの臭い匂いが鼻につくが、段々とその臭さが興奮してくる。
俺「マリ、出すぞ」
真理子「あぁぁぁ…はぃ…んんぎゅゅゅ…マリに…マリに出して…オマンコに…出してぇぇ…」
ピュッピュッピュッ、ピュッ…臭いマンコに根元まで突っ込み力一杯放出…恐ろしぐらい気持ち良かった。
俺・真理子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
俺「真理子さん…気持ちいい…めちゃくちゃ気持ちいいです」
真理子「ハァハァハァ…うん…気持ちいい…もうダメ…立てない…気が狂っちゃう…トモ君太い…ダメだ…」
息が荒い真理子さん…その言い方も石田えりに似ていた。
俺「偉そうに言ってごめんね…ごめんなさい」
真理子「ハァハァハァ…フフフッ、いいの…めちゃくちゃ興奮したよ…アナタやっぱ硬いわ、若いって凄い!フフフッ」
パンティを取ってやる…
真理子「ホントに臭かった、あははは!」
俺「俺、嫌いじゃないですよ!臭い真理子さんも色っぽい!」
真理子「何それ⁈あははは!またオシッコ漏らしちゃった…トモ君に全部見られて…ホントに男はアナタで終わりね…」
ちょっと寂しそうな真理子さん…
俺「真理子さん…俺、好きですよ…マジで」
真理子「アリガト…でも、たまに会う叔母さんでいいの……奥さんに悪い…アタシ悪い女だもん…わかってるの…」
泣くのを我慢してるように見えた。
俺は抱きしめてやった。
俺「これからもよろしく…」
付き合って…とは言えなかった…言っても真理子さんは受け入れないとわかっていた。
何より、妻子いる俺…京子を裏切っている俺…言い訳のしようはない…でも、真理子さんを離したくなかった…。
真理子「いい男は家庭を大事に守るの…言ったでしょ、アタシはたまに会う気の合う飲み仲間、ちょっと親しい飲み仲間…トモ君に会えて良かったぁー…」
真理子さんの事が京子にバレる事はなかった…真理子さんはその後も俺のピンチを何度か助けてくれた。
シャワーを浴びながら乳クリ合って…風呂場でもお漏らしする真理子…断ったのだが真理子さんからタクシー代までもらって帰宅した。
そのまま、帰宅するのは気が引けて、途中の居酒屋で一杯引っ掛けて帰った。
京子「おかえりー!ミコ寝たよ!ご飯は?」
明るい京子…懺悔の気持ちで胸が痛くなった…
育児と仕事、家事…頭が上がらない…せめてもの償いと思い、風呂に入った後、入念に頭から足先まで全身をマッサージしてやった。
京子「あぁーーー、気持ちいい…アリガトー…あぁあーー…そこそこ、気持ちいい、たまらん…」
パジャマ姿の京子の後ろ姿…後ろから見ると高校生に見えなくもない…綺麗な髪、腰のくびれ、大きなお尻…パチパチの太腿と細い足、キュッと締まった足首…。
『遊んでも絶対お前が一番…』
都合の良い解釈をして罪悪感を消そうとするズルい俺だった…。
この日も京子の胸に抱かれて落ちる俺。
ビジネスとしての、真理子さんの案件は何とか纏まったが、チビがよちよち歩きを始めた頃だったと思うが、京子が体調を崩し…不可抗力というか…京子のお母さんと愛子さんと…ちょっとしたハプニングで恥ずかしいやら、興奮するやら…お母さんと愛子とそれぞれとの秘密の思い出となる…。