元ヤン年上女房京子 熟女マッサージ師との再会…恵子さんはS女だった

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正月休みも明けて仕事初めとなり、翌週、部長と関東の得意先への挨拶回りの出張となった俺。

初日、東京でカオリさんの会社へ訪問、事前にメールでその日は居ないとカオリさんから連絡があったので、少し残念でもあり、ちょっとホッとする…。

夜はカオリさんの会社の営業担当者達と会食…この日は一次会で終了、事前に予約したホテルへ。

◯◯ホテル…以前、マッサージを頼んで関係を持ってしまった恵子さんがいるホテルだった。

縁がなく、あれからは会ってはなかったが、年に1〜2回メールがくる程度だった。

正直、その気はなかった…久しぶりに会えればいいなぁー…ぐらいの気持ちで予約した。

ビジネスホテルとしてはちょっとだけランクも高く、朝食も豪華な23区内のとあるホテル。

幸い⁈部長とは階が違ったので、躊躇はしたがマッサージを頼む…恵子さんに言われた通り、苗字でご指名する…30分後となる。

『コンコン!』

恵子「マッサージに伺いました…あらっ!!トモくーん!!何⁈⁈、来るなら連絡してよぉー!久しぶりだねぇー!」

2〜3年ぶりだったが、相変わらず木村佳乃似の美形な顔、

「連絡しようと思ったんですけど、バタバタして…はいコレお土産!」

地元のお菓子を渡す。

恵子「わぁぁー!◯◯じゃない!ありがとう!嬉しいぃー!」

俺を抱きしめる恵子さん。

恵子「会いたかった…ホントよ、嬉しい…ウンとサービスしてあげる!」

マッサージが始まる…体を横向きにして脹脛から太ももを揉む恵子さん…俺は短パンとTシャツ。

俺…『恵子さんやる気⁈いや、無いだろう⁈でも…』

足を揉みながら、恵子さんの片方の手がチンポの付け根の部分に置かれていた。

恥ずかしさもあり、必死に我慢する俺…裏腹に元気になってくるムスコ…恵子さんは丸見えだ。

恵子「フフフッ、元気になってるじゃない!お久しぶりぃー!」

そう言って勃ったチンポをムニュッと掴んできた!

「あんっ…」

思わず声が出た。

恵子「可愛い声出して!フフフッ、カチカチじゃない!……コラッ!」

恵子さんはパンツのゴムの部分を上げて覗き…

恵子「うわぁぁー!凄い!フフフッ…カチカチ!ココはどう?」

玉を揉む恵子さん。

色っぽい恵子さんの口調…大人の女性って感じだった。

「あっっ…あんっ…」

もう、どうにでもして…そんな感じだった。

恵子「金タマも感じるの?」

「はい…あんっ…」

恵子さんの口から、金タマという単語が出た事にも興奮した。

恵子「はい、脱いで…」

パンツだけではなく、Tシャツまで脱がされ素っ裸の俺…

俺に背を向けお腹の上に跨がる恵子さん…チンポと玉を弄る…

恵子「どんどん硬くなってるじゃない!悪いチンチンねぇー!」

堪らなく気持ち良く…恵子さんのお尻を触った。

恵子「コラッ!いいって言うまで触っちゃダメ!わかった?」

ちょっと怒ったというか、怖い先生って感じの口調だった。

俺…『えっ⁈恵子さんS女⁈マジか⁈』

そんな事を考えながらも、ちょっと興奮する俺。

恵子「相変わらず太いしピンクねぇー!フフフッ…綺麗なオチンチンで女泣かせてきたんでしょ!このチンチンで!」

チンポを指で弾く恵子さん…この時点で恵子さんは女王様だった。

「あんっ、イタっ…」

恵子「あっ、ごめん痛かった?」

急に優しい口調の恵子さん。

「あっ、いえ…あんっ」

恵子「感じてるじゃない!可愛いわねぇー…」

恵子さんはベットから降りて、白い施術着⁈みたいな上下を脱いだ。

恵子「トモ君と会えるならオシャレなの付けてくれば良かった!」

ベージュのスリップみたいな下着も脱いで、ブラとパンティというかデカいパンツだった。

俺…『京子のお母さんが履いてるのと同じやなぁー…熟女って感じやなぁー…』

そう思っていたら…

恵子「ごめん、ちょっと乗るね……ヨイショ…」

優しい口調で言って、デカくてツルツル生地のパンツで俺の顔に跨がった!

いわゆる、顔面騎乗ってヤツだった。

京子とは違った、フワァーッといい香りがした…

「んんぅぅ…あぁぁぁ…」

恵子「何?気持ちいいの?チンチンこんなに大っきくして…やっぱりあなたMねぇー!フフフッ」

太ってはいない恵子さんだが、若くは見えるがこの時、多分50〜51歳…京子のお母さんと一緒でそれなりに贅肉は付いてプニョプニョの体だった。

恵子さんがまたチンポを指で弾く…

恵子「顔に乗られてチンチン勃てて!エッチな子だねぇー!ホラッ!ホラッ!ホラッ!…」

指を弾き続ける恵子さん…。

「あっっ、あんっ、あんっ…」

情けない声を出してしまう。

俺…『恵子さんこんな性癖なんだぁー…でも気持ちいい…』

たまに京子に厳しく⁈責め立てられる事はあったので経験はあったが、ビジネスホテルの一室で、木村佳乃似の熟女に指でチンポを弾かれ責められる…そんなシュチュエーションに異常に興奮した。

恵子「あらーっ⁈何コレ⁈先っぽから汁出して!チンチン弾かれて汁出してるじゃない!」

亀頭の先っぽを指で撫でる恵子さん。

「あんっ、あんっ」

恵子さんは俺の顔から降りて振り返り、ニヤッとして濡れた指を俺の口に持ってきた。

恵子「ホラッ!チンチンの汁!あなたから出た汁よ!舐めてみなさい!」

俺の口に捩じ込んできた!

恵子「フフフッ、美味しい?」

塩っぱい味…何度か京子に同じ事をされた事があった…恵子さんは指を抜き、自分の口は入れた。

恵子「フフフッ、あなたのチンチンの味!フフフッ」

悪戯っぽく笑って、ブラとデカパンを脱いだ。

赤黒い乳首、贅肉が付いた腰回り、身体にはクッキリ下着の跡が付いていた。

ベットに座る恵子さん…胸に手をやる俺…

恵子「フフフッ、オッパイ欲しいの?」

「はい、欲しいです…」

恵子「フフフッ、はい、オッパイ吸いなさい…」

俺を授乳する体勢に抱え上げる…目の前に赤黒い乳首…荒々しく吸う俺。

恵子「あんっ、コラッ、痛いよ!優しく吸って、優しく吸わないともうあげないわよ!」

乳首を優しく吸う…当然、母乳は出ないが、硬くなるのがわかった。

恵子「フフフッ、赤ちゃんみたいね!フフフッ」

ちょっと嬉しそうな恵子さんだった。

しばらく吸っていると、

恵子「ねぇ、延長していい?そろそろ時間だけど…いい?」

優しい口調の恵子さん…当然OKする俺。

携帯で延長の連絡をする恵子さん…

恵子「恵子です!延長頂きました、はい、はい60分です…はい…お願いします」

チンポを弾いていた時とは全く違って事務的な口調の恵子さん…電話を終え…

恵子「さっ!やろっか!フフフッ」

俺に跨がり、騎乗位でチンポを掴んでマンコに当てる…意外にもヌルヌルのマンコ…

恵子「あんっ…チンチン入れるわよ…オマンコ欲しいでしょ?言ってみなさい!」

妖艶な表情だった。

「オマンコ欲しいです、恵子さんのオマンコください…」

素直に言ってみた。

恵子「いいわよ、アタシも気持ち良くして…オマンコ気持ち良くしなさい……んっっ…」

膝を立てた体制のまま、ゆっくり腰を下す恵子さん…

ヌチュヌチュ…いやらしい音を出すマンコ…

恵子「あぁぁぁ…んぐっっ…んんぅぅ…」

俺の目を見ながら、踏ん張るような、怖いような…そんな表情の恵子さんだった。

ビジネスホテルなので、大きな声はマズい…わかっている恵子さんは口を開けず唸っていた。

根元まで飲み込み、腰をグリグリと揺する。

恵子「んんぅぅ、んんぅぅ、んんぅぅ…はぁぁぁ…」

ゆっくりピストンして根元まで飲み込んでグリグリ擦る…それを繰り返す恵子さん…下から見ていてその表情と明らかに突起する乳首がソソるというより、グロかった。

恵子「んんぅぅ…太ぉぃ…んんぅぅ…棒みたい…んっふぅぅぅん…」

恵子さんは倒れ込んで俺の耳元で…

恵子「中にいいからね、中に出すのよ…」

と囁いた。

また、バウンドしだす恵子さん…締まりは緩いが、まとわり付くビラビラの感触が竿を撫でる感じで凄く気持ち良かった。

「出ます…」

恵子「んんぅぅ…出しなさい…アタシに出しなさい…んんぅぅ……」

唸るような恵子さん。

「あっっ…」

ドクッドクッ、ドクッドクッ…

思ったより早く絶頂を迎える俺…恵子さんはお尻を俺に押し付けて精子を受け入れた。

倒れ込んで俺に抱き付く恵子さん。

恵子「ハァハァハァ…気持ち良いい…ハァハァハァ」

「俺も良かったです…」

恵子「ハァハァハァ、そう…アタシも…あなた硬いし、太い…」

興奮冷めやらぬ恵子さん…萎んだチンポが外れる。

恵子「あんっ、チンチンが外れた……シャワー浴びていい?」

浴室に行く恵子さん、狭くて二人は入れないので俺は部屋にいた。

椅子に置かれた恵子さんの施術着と下着…ちょっと気になりデカパンを手に取ってみた。

広げて見ると、サイドが刺繍されたデカいパンツ…股の部分にシミがあった。

俺…『恵子さんも汁出してたんだ!』

内側のクロッチ部も見てみる…マン汁でベッタリ汚れていた!

シャワーの音が止んだので、下着を戻す。

恵子「ごめんね先に、バスタオル借りたよ!浴びなさい…」

バスタオルを身体に巻いた恵子さん、その姿は姉さん女房って感じだった。

「はい、恵子さん色っぽい下着っすねぇー!…あれ⁈シミ付いてますよ!恵子さんも汁出してたんですねぇー!」

意地悪に言ってみた。

恵子「ちょっと!コラッ!やめなさい!違うって!シミじゃないって…コラッ!」

焦る恵子さんは可愛かった。

シャワーを浴びてから、時間まで話をした。

恵子「ごめんね、いじめて…昔からちょっとSっ気があるの」

「ちょっと興奮しましたよ!俺、Mですかねぇー?」

恵子「そうねー、最初会った時何となく…あなた童顔だし!中学の時にね意地の悪い男子がいて、小柄な子でさぁー、放課後4〜5人の女子で押さえ付けて謝らせたの、その時ビビビッってきて…」

「へぇー!覚醒したんですかねぇー!」

恵子「どうかなぁー⁈泣いてるその子見てゾクってしたもん!チンチン触ったりはしてないよ!中学一年の時で処女だったし!フフフッ」

そんな話をして、恵子さんは帰り際にキスをして帰って行った。

何故かスッキリした気分だった…携帯を見るとメールの着信が…

京子『ミコもカコも寝たよ!黒ヒゲゲーム付き合って疲れた!おやすみ♡飲み過ぎるなよ!』

いつもの如く、罪悪感いっぱいになる俺。

俺…『京子ごめん…でもやっぱりお前がいい』

都合良く心で懺悔する俺だった。

恵子さんのキツめの口調を思い出しながら就寝。

翌日、埼玉まで行き、予定より早く終わったので、たまにはいいだろう、との事で珍しく部長と新幹線で戻った。

タクシーで帰るつもりだったが、京子に連絡したら…

京子『迎えに行く!ミコは新幹線見た事無いし!早めに出てホームまで行こっかなぁー?』

と、ほのぼのした返信が来た。

乗ってる車両番号を伝えていたので、駅に着くと、ホームに居並ぶ京子とチビ達…

チビ「おとーしゃーん!おかえりなさーい!みんなで来たよぉー!しんかんしぇん見た!イヒヒヒ!」

昨晩の行為など忘れさせる笑顔…。

部長を自宅まで送り、帰路へ…

「はい!ミコ、お土産!東京のお菓子!美味しいぞぉー!」

チビ「わぁぁー!美味しそうぉー!やったぁー!お母さんとカコにも上げていい?」

「ダメ!ミコに買って来たけんミコだけ!」

チビ「あっそっかぁー………でも……みんなで食べた方が……楽しいよ……」

マジで困った顔をするチビが可愛かった。

「お父さんのいない時、お母さんの言う事ちゃんと聞いた?いい子やった?」

チビ「うん!聞いたぁー!カコにゼリー食べさせてあげて、よだれもミコが拭いたの!お姉ちゃんだから!イヒヒヒ!」

笑い方も顔も京子そっくりだ。

「エラい!じゃあみんなで食べよっ!ミコがお母さんのお手伝いしたからみんなで食べよっ!」

顔も髪型も不二家のペコちゃんみたいな長女…異常に可愛いい。

冷静に考えると、やっぱり京子の教育、育て方が正しいのだろう…素直にそう思った。

チビ達を寝かせて、風呂に入り湯船に浸かっていたら、京子が来た。

京子「アタシも入ろっかなぁー⁈いい?」

当然、OKする。

京子「うぅー寒っ!」

入って来て、湯をかぶり股を洗う京子…ただそれだけの行為が今更ながら興奮する俺。

京子「何よ!見るなよ!」

「マンコもアナルも綺麗に洗うなぁーと思って!」

京子「誰でもするやろ!いやらしい目で見て!コラッ!」

俺の額をパチンと叩く京子…その仕草も可愛かった。

一緒に湯に浸かる…

「ねぇー、マンコ見せて…」

京子「はぁぁー⁈何それ⁈…イヤだよ!」

「何でよぉー!俺の物やろ!見せたくないん?」

京子「見せたくないとかじゃないよ!そんな事言われて、はいどうぞ!って見せる女おらんやろ!」

「いーやん、ちょっとだけ!お願い!」

渋々、浴槽の淵に座る京子…足を広げる。

京子「ちょっと、もういいやろ!後で!ねっ、後で!」

剛毛とちょっと大きめのビラビラ、チョンと出てるクリ…ペロンと舐めた。

京子「あんっ…ダメだって!」

「京子、濡れてきたよ!」

京子「バカ!濡れてないよ!」

「でも、ホラッ!」

指に付けたマン汁を伸ばしながら京子に見せた。

京子「プッ!ちょっとやめてって!もうー!エロ小僧!」

「どんどん汁が出てきよる!」

ペロペロと舐めた…体質なのだろう、昔からいい匂いのマンコと、ほんのちょっとだけ甘いマン汁…京子独特の物だった。

京子「あんっ、ダメって、あんっあんっ…コラ、あんっ…」

死んでも言えないが、昨日の恵子さんや、カオリさん、真理子さん、雪乃さん達には無いこの香り…それは出産してからも変わってなかった。

立ち上がり、フェラを促すとしゃがんでペロペロと舐めてくれる京子。

「あぁぁー気持ちいい…」

京子「出してもいいよ…」

舐めて、シゴいて、玉も揉む京子…フェラも気持ち良かったが、それ以上にフェラする京子の顔がエロかった。

我慢の出来ず京子の顔は発射…思ったより大量の精子…少なかったら疑われていただろう…と、発射してから思った。

精子まみれの顔を洗う京子…

京子「少なくて薄い……どっかで出したなぁーー!コラーーっ!」

俺の顔に寄ってくる京子…

「えっ⁈⁈出してねぇーよ…部長と一緒に行っとるのにそんな事せんわ…」

京子「フフフッ、冗談よ!何を焦っとるんかねぇー君は⁈」

そう言って、俺の頬をツネる京子。

「何もやってません!誓います!」

京子「フフフッ…冗談よー!…今日、駅のホームでさぁー、ミコがウキウキでさぁー!おとーさんが運転してるのー?だって!笑ったよ!」

「昨日はウチのお母さんが電話してきた時、ミコがカコの子守りしてるの!だって!カコを寝かせるって抱っこして自分が先に寝てるし!」

俺は、娘の事より楽しそうにそんな話をする京子が愛おしく思った。

いつものように、脱衣所で身体を拭いてくれる京子…中坊の時から当たり前のようにしてくれるが、育児と仕事で大変なのに、風呂上がりに旦那の身体を拭いてくれる京子に改めて感心というか感謝する…同時に外での火遊びを後悔する俺だった。

この東京での恵子さんとの交わりの後、しばらく平穏な仕事と家庭だった…まぁ、オイタをする余裕も全く無いほど、業務に追いたくられていたのだが…。

女人とは愛おしくもあり、怖いものでもあると思い知らされる俺だった…。

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