元ヤン年上女房京子 熟女の手コキと京子の友達のシミパンに興奮する俺

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突然の京子の友達の来訪…夫婦喧嘩からの家出妻の幸恵…中学が同じなので顔は見た事はあったが話した事は無かった俺…顔は中の上…強いて言うなら鈴木紗理奈みたいな感じ。

幸恵が来た。

幸恵「こんにちはー…京子ー!!あっ!ミコちゃん⁈カワイイィィ!京子に似とるねぇー!……ごめん、突然…」

リビングに来る…ちょっと緊張する俺。

幸恵「あっ、こんにちは…はじめまして…◯◯です…あっ、初めてじゃないか…すみません突然…」

「あっ、どうも…全然いいっすよ!…あのー、お顔は見た事あります…中学の時…あははは…」

12〜13年振りに見る幸恵はスラっとして大人っぽく、中堅女優みたいにちょっとオシャレだった。

京子「トモの事、覚えとる?」

キッチンから京子が話し掛けていた。

幸恵「うーん、何となく…理子の近くでしたよね?」

「あっ、はい、◯◯です、理子ちゃん子供会一緒でした…」

京子「幸、トモに敬語使わんでいいよ!後輩やん!足伸ばしなよ!」

「えーっ⁈でも、京子の旦那さまやもん!エヘヘ…たまに京子からお噂聞いてます…めっちゃ優しいって!」

「えっ⁈」

京子「要らん事言わんの!言ってないよ!幸ダメって、直ぐ調子乗るよ!あははは!」

「あははは…」

「あははは!でもホントに優しいって言ってますよ!みんな言いよるよ、京子が惚れた男ってどんな人やろうって!」

京子「あははは!アタシじゃないよ!トモがアタシに惚れたんよ!ねぇートモ!」

「あははは…まぁ…そうとも言えるけど…喧嘩したら負けるし…」

「あははは!京子は昔から強いもん!ガチなタイマンなら敵なしやったもん!滅多に喧嘩せんかったけどね!」

京子「黙れ!要らん事喋ったらコブラ掛けるよ!あははは!」

「ごめんごめん!でも、たまに思い出す…アタシが先輩に嫌がらせされた時、京子がホウキ持って3年の教室に乗り込んで話つけて…めっちゃ嬉しかった…」

京子「だから、もうーいいって!言うーな!若気の至りよ!」

いい雰囲気の二人だったが…

俺…『コイツやっぱ凄えぇーわ!俺とはヤンキーの格が違う…』

内心思った。

俺が居たら込み入った話が出来ないと思ったので、車のオイル交換に行くと行って家を出た。

多分、京子は俺が気を使ったとわかっていたと思う…玄関でニコッとして2万円もくれた!

この外出が思わぬ出会い⁈になる。

とりあえず、ぶらっとドライブしてTSUTAYAに行ってビデオや本を見て回り、パチンコとも思ったが、博才の無い俺、テキトーにドライブして目についたサウナに突撃した。

今は無いが◯◯◯◯サウナといって、ちょっと郊外にある小ぢんまりした、怪しげな手作り感満載のサウナだった。

風呂に入り休憩室で休んでいたら、白衣を着たオバチャンが…

『タイムサービスでマッサージ半額ですけどお兄さんいかがですか?』

上品で愛想が良い熟女マッサージ師が声を掛けて来た…歳は55前後、顔は由紀さおりさんに似た感じだった。

首や肩が凝ったいたのでマッサージルームへ…カーテンで仕切られた施術台へうつ伏せになる。

「助かったぁー!最近お客様少なくって!今日は坊主かなぁーとか思ってたのよ!」

色っぽい口調、化粧の良い香りがしてイヤな感じはしなかった。

肩から背中、腰と揉まれる。なかなか上手い感じ…

「お兄さん、オイルマッサージとかどう?プラス五千円だけど今日はプラス二千円のいいのよ!どう?」

「あぁー…ヤッてみようかなぁー、ヤッた事無いけど…」

「そう⁈お肌スベスベになるわよ!まぁ、お兄さん若いからピチピチだけどね!」

奥の別室に通された…ちょっと広い施術台に分厚いバスタオルが敷かれていた。

「はい、コレに履き替えて!」

簡易の紙パンツ⁈みたいな物を手渡される…

「えっ⁈コレ履くんですか?」

「そう!恥ずかしい?大丈夫よ誰も来ないから!」

ベットに紙パンツを置いて由紀さおりは小部屋を出た。

躊躇したが紙パンツに着替えて、ベットに座っていると由紀さおりが来た。

短パンとTシャツにビニールのエプロンをしていた。

「じゃあ仰向けになってくださーい!」

透明の小さなポットに入った生温いオイルが腹に垂らされた…香水というかソソられる香り…ちょっとドキッとした。

オイルが垂らされた腹を由紀さおりがゆっくりと撫でるように伸ばしていく…

この時点で…『ヤバい…勃ちそう…ヤバい…』

必死で悲しい事を思い出す俺…。

俺の頭の方から胸を円を描くように手を回し撫でる由紀さおり…乳首が勃ったのが自分でわかった…

『ヤバい、マジで…勃つ…』

由紀さおりは気付いて無いのか、黙って胸と腹を撫でていた。

半勃ちのチンポが紙パンツに当たっているのがわかった…由紀さおりが手を伸ばして下腹部を撫でる…エプロン越しに由紀さおりの腹が頭に当たる…無理だった…。

ビンッ!音がするようにフル勃起するムスコ…

「あっ、ちょっと…すみません…」

「フフフッ…健康な証拠なのよ!大っきくなっちゃったわねー!フフフッ」

妖艶な笑みの由紀さおり…大人の色気というか、京子のお母さんとは違う色気だった。

いつぞやのビジネスホテルでのマッサージのオバサンとのワンナイトラブを思い出した。

由紀さおりは横に回り、太ももを優しく手を滑らせる…俺の身体が揺れる。

治らない俺のムスコ…カチンカチンになっているのが自分でわかった。

『んっっ⁈⁈』

チンポの先がちょっとスゥースゥーする??

「あらら!オチンチン出ちゃった!…綺麗なオチンチンねぇー!ピンク色!こんなオチンチン初めて見た!」

「あははは…」

「直しとくね!」

チンポを掴んで紙パンツの中に直す由紀さおり…ヌルヌルの温かい指の感触…

「あっっ…すみません…」

由紀さおりは俺の耳元で小さな声で…

「カワイイ顔して立派なモノ持って!フフフッ」

「あはは…」

『ヤバい、どうするべきか?京子ごめん…どうしよう?』

焦りながらも興奮醒めやらぬ俺とムスコ…

わざとなのか?マニュアル通りなのか?由紀さおりが内股を揉む…手が玉に当たる…

「フフフッ、玉ちゃんも出てきてる、フフフッ…」

完全に由紀さおりのペースで弄ばれる俺…

「はい、うつ伏せになって!」

チンポを上向にしてうつ伏せになる。

オイルを垂らされて、背中から腰へ妖艶なマッサージが続く。

俺…『お母さんにやってる事を俺がされてる…お母さんはこんな気持ちなのか?』

ふくらはぎまで入念に揉まれる…ムスコは治らない…足を広げる由紀さおり。

内ももを揉まれる…アナル付近に手が…めっちゃくちゃ気持ち良かった。

「あっ、んんっっ…」

「フフフッ、気持ちいいの?カワイイわねぇー…はい、仰向けになって!」

諦めて仰向けになる…オイルでベトベトになった紙パンツに勃起チンポがクッキリと透けていた。

「あらーっ!まだ元気じゃない!フフフッ」

そう言って、頬からコメカミを強く押さえる由紀さおり…ムスコは勃ったままだった。

暫く無言の由紀さおりがコメカミを押さえたまま俺の耳元に顔を寄せてきた…

「ねぇ、ちょっと触っていい?」

ヒソヒソ声で悪戯っぽく言った。

「えっ、あっ、はい…」

無言で入り口のカーテンを開けて外を覗く由紀さおり…誰もいない事を確認すると、振り返ってニヤッとした。

「フフフッ…」

不敵な笑をして、紙パンツをズラした。

「わぁっ!硬い!こんなカチカチ…ピンク色で…太いわぁー!」

デカくはないが、ちょっとだけ太い俺のムスコ…

由紀さおりは暫くチンポを掴んで左右に振って、マジマジとチンポを眺めていた。

「あっっ…」

「あらっ?こんなオバサンでも感じるの?」

「あっ、はい…すみません……あの……出るかも?…すみません」

情けなく喘ぐ俺…

「えっ⁈出る?精子?ウソ?」

ビックリする由紀さおり、さすがにヤバいと思い…

「あっいや、すみません、我慢します、すみません」

本気で謝った…暫し無言の由紀さおり…

「絶対内緒に出来る?バレたら店潰れちゃうよ…約束出来る?」

諭すような口調だった…

『俺には妻も子供もいる…一応係長で…昨日京子に搾られたばっかだし…これ以上オイタはマズい…』

自制する俺………

「はい、約束します、絶対言いません」

自分に負けるクズな俺…。

バスタオルを太ももに掛けて、チンポをシゴきだす由紀さおり…オイルが滑りめちゃくちゃ気持ち良かった。

「こんな感じでいい?痛くない?」

優しい口調だった。

「はい」

「フフフッ、カワイイ…アタシ久しぶりなの…独り身だし…出そうな時言ってね…まだ時間はあるから…」

妖艶でゆったりとした優しい口調…その言い方、声にも興奮した。

「あの…すみません…」

「んっ?出ちゃう?」

「いえ…あの……」

「何?痛い?」

「いえ………あの…………ちょっと触ってもいいですか?」

言いながらドキドキした…赤面してるのがわかった。

「えっ?触る?アタシ?」

マジでキョトンとした表情の由紀さおり。

「あっいや、すみません、冗談です、すみません」

「あっ!もしかして胸?」

「はぁー……」

由紀さおりは無言でバスタオルで俺の手を拭いてエプロンの端から俺の手を胸に当てた。

「えっ⁈」

「いいわよ…こんなオバサンのオッパイでいいなら…触って…」

Tシャツの上からゆっくりと胸を揉んだ。

大きくて柔らかい胸…ブラの刺繍なのか?ゴアゴアした感触とプニョプニョしたオッパイ…京子やお母さん、真理子さん、カオリさんとは違った感触だった。

「あんっ、フフフッ、くたびれたオッパイでしょ…オバサンだもん…」

耳元で囁く由紀さおり。

「あっっ…んんっっ…あっ、出ます」

「うん、出していいわよ…」

ピッッ、ピッッ、ピッッ…ピッッ…

俺の胸まで飛ぶ精子…

「わっっ!凄い!ちょっと…凄い、胸まで飛んでる…」

たまげた表情の由紀さおり。

「ハァハァハァ、すみません…気持ち良くて…」

「謝んなくていいけど……こんなに飛ぶんだ……アタシ、精子が出るの初めて見た、ホントよ、見た事なかった…凄い…」

「えっ?マジで?」

「うん、ホントよ……そんなに経験無いし…子供いるから男性は知ってるけど…オチンチンから出るの初めて見た…」

表情からウソではないのはわかった…中出しか、口内射精しかないのかなぁーとか思った。

腹に出た精子をタオルで優しく拭いてくれる由紀さおり…

「久しぶりに見た……若いから濃いのかな?フフフッ」

時間までタップリと身体中を優しく手を滑らせて揉みほぐしてくれた。

別れ際…

「ありがとうございました、年甲斐もなく興奮しちゃった!…チュッ!…フフフッ」

俺の唇にキスをしてくれた。

マッサージルームを出て、大広間で由紀さおりにもらったコーラを飲んでいたら…

「はい!サービス!」

と言ってカップのソフトクリームを持って来てくれた。

ありがたく頂く俺…由紀さおりが小さく折った紙をカップの横に置いた。

「ありがとね!また来て!」

ソフトクリームを食べながら、メモ紙を見る。

『◯◯貴子090〜……またね!』

オバサンからでも、ちょっと嬉しかった。

ロッカーで速攻、携帯にアドレス入力…当然苗字だけ…。

風呂に入り、着替えていたら京子からメールが…

『今日帰すのはちょっと可哀想で…今日だけ幸を泊まらせていい?ごめん』

マジか⁈とは思ったが京子が言うならそれなりの事情があるんだろうと思い、OKと返信。

サウナを出て京子に電話…食材を買って帰る。

当然、この幸恵とヤル事はなかったが、酒の勢いもあり京子と3人でエロトークで興奮というか…。

由紀さおりの事を思い出しながら帰ると、幸恵は俺に申しわけなさそうに謝ってきた…マジで嫌では無かったので…

「全然いいっすよ!幸恵さん居てくれた方が京子が優しいかも⁈あははは!」

と言って場を和ませた。

食後、俺と幸恵は水割りを飲んで、京子はまだ少しだが授乳があるのでノンアルコールビールやジュースを飲んでいろいろと話した。

幸恵「仲良いねぇー!羨ましい!ラブラブじゃん!」

京子「まぁ、仲は良いけど喧嘩もするよ!ねぇ?」

「うん、まぁ…だいたい俺が負けるけど…口も腕力も!」

幸恵「あははは!何となくわかる!あははは!」

京子「変な事言わんでよ!幸も笑い過ぎ!」

「夜も強制的っすよ!俺が裸にされて!」

幸恵「あははは!そうなのー⁈へぇー⁈意外⁈京子は昔からソッチは真面目やったし固かったけどねぇー!その反動かな⁈あははは!」

京子「馬鹿な事言わんの!黙れ!トモちゃん、お口が過ぎるよぉー!」

「ホラッ!怖いでしょ!尻に敷かれとるんですよ!姉さん女房やけん!」

幸恵「あははは!それがいいんだよ!」

京子「トモ!喋り過ぎ!要らん事ばっか言ってるとお仕置きやけんね!」

幸恵「あははは!京子、怖いわ!こんな可愛い旦那さまを!超優しいやん!」

京子「この人、子供みたいな顔して、たまにオイタするんだって!これまで何回あった事か!ねぇートモ!」

「あははは……」

幸恵「あははは!男は多少はあるよ、ウチはソッチは無いけど、優しさが無いもん…夜も無いけど…」

ちょっとマジなトーンになる幸恵…和ませようとした俺…

「幸恵さんからいったらいーじゃん!京子みたいに強引に!」

京子「チッ!要らん事言わんの!」

幸恵「フフフッ、いいなぁー……もう夜は一年無いよ…外で遊びよるんやろうなぁー…」

京子と目を合わせる俺…暫し無言…。

「そうとは限らんよ!幸恵さんから誘ってみたらいいって!マジで京子は自分からくるよ!朝からでも!」

京子「ちょっと!馬鹿な事言うなって!もうー!幸が帰ったら電気アンマの刑やけんね!」

幸恵「電気アンマって…」

「ねぇー!怖いでしょ!何回もアソコ握り潰されそうになったもん!」

幸恵「あははは…京子ならやるかも!」

京子「違うって!この人のオイタがバレてアタシがシメただけよ!多少の事は許すけど、浮気は許さんもん!」

幸恵「トモ君、そんなに遊んどるん?」

「いや、遊びちゅーか…付き合いとかあるでしょ…たまにバレて京子がキレて…」

京子「いろいろあったよー!大学の時もあったし!オッパイパブ事件も…コンドーム事件もあったねー!」

幸恵「あははは!…トモ君ってもしかして京子が初めて?最初の人?」

京子と顔を見合わせる…

京子「ノーコメント、アタシが言ったら怒られるけん…お兄ちゃんどうだったっけ?」

戯けたように俺の顔を見る京子…言うか迷ったが…

「ですよ!俺がお願いして…高イチの時…京子の部屋で!あははは!」

時期は嘘をついた。

幸恵「えっーー⁈京子そういう事全然話さんもん!へぇーー、初めての人と結婚かぁー…京子幸せやん!感謝せんと!」

京子「うん、まぁ…感謝はしとるけど…エヘヘ…正直、可愛かった…直ぐ出たし…フフフッ」

幸恵「ぷっ!あははは!最初はねー!それは仕方ないよ!」

「言うなよぉ!恥ずいやろ!2回目は京子もイッたやん!アンアン言って!」

京子「うるさい!黙れ!」

京子は顔を赤くしてちょっとマジだった。

幸恵「あははは!アンタら仲良しやねぇー!あははは!」

京子「あぁー汗かいてきた、ちょっとトイレ」

リビングに二人になる…俺と幸恵…酒の勢いもあって…

「ぶっちゃげ、京子の身体が合っとるちゅーか…チビが生まれる前とか丸一日ヤリまくった事あるっすよ!何回も!」

幸恵「マジで⁈あははは!京子は男関係はマジメやったけん、やっぱトモ君に惚れとるんよ!」

「夫婦には大事と思うよ!喧嘩してもヤッて仲直りして、裸で抱き合って寝るし!」

幸恵「あははは!ぶっちゃげ過ぎだよ!でも羨ましいー!」

「俺も嫌いじゃないけど、京子たまに激しい時はマジで凄いっすよ!食いちぎられそうやもん!あははは!」

幸恵「あははは!京子がねぇー…想像つかん…羨ましい!」

京子が戻って来て…

京子「何を盛り上がっとるん⁈トモ、また要らん事言ったんやろ!」

「言ってないよ!京子とラブラブって言っただけ!」

幸恵「あははは!京子が大好きだって!京子のフェラが最高だって!あははは!」

京子「チッ!ブン殴るよ!要らん事ばっか言いよったらバラすよ!」

「言ってないって!幸さんシャレにならんって!」

幸恵「言ってたじゃん!裸で抱き合って寝るって!いいなぁー!それって京子幸せよぉー!」

京子「ちょっと、トモ!…たまたまそのまま寝ただけよ!」

幸恵「いーじゃん!誰にも言わんって!こんな可愛い旦那の身体独り占めして!幸せだよ!ウチなんか全然だよー!」

京子「独り占めって…だって夫婦やもん…アタシの物やもん!……」

幸恵「しかも京子が初めてなんて、10年以上付き合って、京子がトモ君育てたみたいなものじゃん!マジ羨ましいよ!」

京子「まぁ……たしかにそうかな……」

赤面する京子…可愛かった。

幸恵「赤くなってカワイイ!あははは!」

そんなくだらん話をしてお開きに…俺から風呂に入り幸恵、京子と入りアイスクリームを食べて就寝。

寝る時、京子から…

京子「トモ、ごめんね、急に泊まる事になって…イヤやったやろ?」

「いいよ!京子の親友やん!楽しかったよ!」

京子「優しいのぉー…また惚れる…ありがとう」

京子は俺を胸にギュッと抱いた。

翌日、俺は出張で駅に直行だったのでゆったりしていたら、京子と幸恵はパン屋に行くと言ってチビと3人で出掛けた。

俺は昼前の新幹線だったので、ゆったりテレビを観ていた…その時、補正下着のTVショッピングが…『んっっ⁈』

クズな俺が発動した…

『幸恵、昨日着替えてるよな?いやマズい…でも気になる…』

幸恵の寝た和室へ行ってしまう俺。

部屋の隅にキャリーバックがあった…慎重に物色する。

巾着袋が2個あった…中にフリーザーパック⁈みたいな開閉できる半透明のパックが…心臓がバクバクした。

開けてみた…昨日着替えたであろう黒いパンティ…畳に広げた…レースが付いたフルバック。

クロッチ部を見る…キラキラと光るシミが!

明らかに濡れた後だった!しかも、結構な大きさのシミだった。

自然と嗅いでしまう俺…まだ湿っぽく、酸っぱい匂い、京子とは違う匂いだった。

『何でこんなに?あっ⁈昨日の下ネタ話で濡れた?まさか夜ひとりエッチ?』

そこそこ経験してる俺、そのシミが尋常じゃない事はわかった。

もう一つの巾着袋を開ける。替えのブラとパンティだった。

紺色のブラひとつと、パンティが3枚…白と黒とピンクだった。

『幸恵、こんな下着履いてるんだ…』

白いパンティのクロッチ部分は薄く黄色いシミが残っていた。

フル勃起の俺…興奮したが、嫁の友達の下着を…我にかえり丁寧に下着を戻し部屋を出た。

暫くして、京子達が帰宅した。

買って来たパンを食べて俺は出動…幸恵がチビを見てくれたので、京子に駅まで送ってもらった。

京子「幸の旦那さん女がいるみたい、もうダメかもって、アタシ旦那さん会った事ないけんねー…夫婦間の事は他人はわからんしね…」

「ふーん、可哀想やね…」

京子「まだ、子供おらんけん離婚するなら早い方がいいって思っとるみたい…幸は昔からちょっと引っ込み思案やけんねー…アイツ優しいもん」

「ふーん…相談乗ってやれよ!たまにはウチに呼んでやり!気晴らしになるやろ!」

ちょっとした下ネタトークであれだけ濡らす…幸恵は溜まってるんだと思った…口が裂けてもシミの事は言えないが…。

サウナの由紀さおりと幸恵との思い出の二日間…由紀さおりとはその後何度か電話で話して、2回ほど逢瀬を楽しむ事に…。

金運、博才は無い俺だが、その後も女運は良くも悪しきも乱れる事となる…。

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