正月にオイタはしないと京子に誓った⁈俺…その後はクソ忙しい日々でオイタをする時間も無く、週に2〜3回、京子に犯される⁈日々…
京子「ねぇ、エッチしませんかぁー?オッパイいりませんかぁー?」
「勃ってるよ!イヒヒヒ…ペロペロしてあげよっか?」
「トモー…欲しいよぉー…ちょっとだけやろう?…ダメー?」
二人目を産んでからも、積極的に求めてくる京子。
キツい時もあったが、趣味のヨガと毎日のストレッチの成果なのか、女房ながら身体のラインも崩れず胸も尻も張りのある京子。
手前ミソだが、松たか子似の顔は一層可愛く、感じの良い優しい愛嬌ある顔になっていた。
そんな京子と、次女が生まれて他県へ家族四人で初めてドライブに行った時の忘れられないビックリな思い出。
まだ、長女4歳次女が2歳ぐらいだったと思う。
隣の県の山間部に入り、景勝地に行って写真を撮ったり、食事したりチビもグズらず楽しいドライブだった…そんな中…
長女「ねぇー!どっかに泊まろうよー!せっかくみんなで来たもん!イヒヒヒ!」
お泊まりの用意をして無いからと、京子は渋ったが、長女に甘い俺…京子を説き伏せホテルを検索。
温泉宿をチョイス…安くない宿泊費に京子は…
京子「ミコ、お金いっぱいかかるよー…おウチに帰って美味しいご飯食べよぉー…また今度来たらいーじやん…」
長女「うーん……いいけど……」
悲しそうに俺の顔を見つめる長女…その表情が可愛かった。
京子「アタシ、今日まだちょっとありよるんよ…」
生理が終わってない京子は行きたくないようだったが…結局、大人一人15000円する温泉宿に決定…チビ達は無料だった。
旅館に入る前に次女のオムツや、京子のお肌のお泊まりセットを購入した。
温泉宿が4〜5軒ある小さな温泉街…川の音もして雰囲気が良い温泉街だった。
フロントに若いカップルと、中年の夫婦⁈みたいな男女がいた。
部屋に入ると…
長女「わぁー!ひろーい!お風呂もあるぅー!」
走り回る長女…
京子「走らんの!…露天付きやん、そりゃ高いわ!…でも景色いいねぇー!ミコ!お父さんにありがとうは?」
長女「おとーしゃん、ありがとう!イヒヒヒ!」
抱きしめたくなるほど可愛かった…俺たちは部屋に行くまで露天風呂付きだと知らなかった…。
早速、風呂に入る俺と長女…
長女「気持ちいいー!楽しいねぇー!イヒヒヒ!」
京子がチビを連れて入って来た。
京子「わぁー!広いねぇー!トモ君、カコお願い…」
次女を俺に渡し、湯を浴びて股を洗って湯船に浸かる京子。
俺は京子の風呂に入る前の、股を広げてマンコや肛門を洗うのを見るのが好きというかゾクッとするほど興奮する。
妄想だが、松たか子も風呂に入る前はこんな風にマンコと肛門を洗うんだろうなぁー…とか、くだらん事を思って興奮していた。
長風呂が苦手な俺は先に上がる…京子達はしばらく湯に浸かっていた。
浴衣に着替えて食堂へ行く…◯◯牛や、山の幸を堪能…若いカップルが2組と、品のある金持ちそうな65〜70歳ぐらいの老夫婦1組がいた。
旦那さんの顔は見えなかったが、奥さんの方は女優の三田佳子に似た上品で綺麗な女性だった…。
食堂に入る前に…
京子「ミコ、迷惑になるけん大きな声出したらイカンよ!静かにするんよ!わかった?」
長女「うん!わかったぁー!」
キッチリ言い聞かせる京子。
部屋で京子がオッパイを飲ませていたからか、次女も大人しく食べてくれたので、周りに迷惑も掛けず、楽しい食事だった。
宿側が気を使ってくれて、長女にはお子様ランチみたいなプレートも出してくれていた。
久しぶりに見た京子の浴衣姿にちょっと色気を感じていた俺。
部屋へ戻ると布団が敷いてある…
長女「わぁー!すごーい!おふとんだぁー!ミコのもあるぅー!」
転がり回るチビ…いつもベットなので布団が珍しいようだった。
9時前にチビ達は就寝…
京子「ミコのおかげでえらい出費やん!フフフッ、たまにはいいけどね!でも、ちょっと高いよね?風呂は良いけど、食事はイマイチやったし、明日からしばらく節制やね!」
俺「あんなもんやろ!田舎の温泉宿やもん!」
そんな話をしていたら…
『はぁぁん……はぁぁん……』
艶めかしい声が聞こえた!
顔を見合わせる俺と京子…縁側に行き窓を閉める京子。
俺「開けとけよ!いーじゃん!」
京子「いやよ!人がヤリよるの聞いてどうする?はい、寝るよ!」
強制的に俺を寝かせる京子だったが…
『はぁぁん…はぁぁん…』
俺「やりやるよ!」
京子「別にいーやん!食堂におった若い子達やない?楽しんどるんよ…」
『あぁぁん…いい…あぁぁん』
どう考えても中年の女性の声…
俺「あのオバサンよ!絶対そうよ!窓開いとるんよ!」
京子「誰でもいいやろ!前もどっかでアタシの友達の声聞いたやん!トモこういうの好きなん?変態か!」
俺「好きではないけど、気になるやん!ウチの姉御の声も盗み聞きしたよね!京子濡れとったやん!」
京子「うるさい!濡れてないわ!変な事言わんで!…そういう意地の悪い子はコレをイジメるぞー!」
チンポと玉をギュッと握る京子。
俺「イッタ…痛いって…やめろ…」
京子「小さいのぶら下げて意地悪言って!コラッ!…参った?ギブ?降参かぁー?」
俺「イッ…参った、ギブギブ…」
京子「フフフッ…勝った!人のヤリよるのとか聞かないの!わかった?」
俺「イッタ…わかった…イテぇ…」
京子「フフフッ…おいで、抱っこしてやる!オッパイ飲む?」
俺を抱き寄せ、浴衣から胸を出して乳首を俺の口に持ってくる。
京子「はい、チュッチュッしなさい…」
いつもの如く、オッパイを飲む…ほんのり甘い母乳…京子に甘える心地良さを感じていると…
『あなた…いい、いいの…はぁぁん』
結構大きな唸るような声が響いた…多分、他の部屋にも聞こえていたと思う。
我慢出来なかった…京子を倒して浴衣を剥ぎ取り、Tシャツを剥いて胸を荒々しく揉んで舐めた…
京子「あっ、ちょっとヤメて…あんっ…ダメって.あんっ、あんっ、あんっ…」
さっきまでの姉御的振る舞いとは違い、無理矢理裸にされて弱々しく抵抗する京子。
パンティも剥ぎ取り素っ裸にした…いつのまにかチンポはフル勃起で天井を向いていた。
京子「もうー、急にこんな事して…ミコが起きるよ……ちょっと何?ヤメて…イヤって…」
浴衣の帯で膝を曲げて結ぶ…
俺「ヤリたい、ダメ?」
京子「ダメじゃないけど…乱暴にせんでよ…好きにしていいけん…」
京子の半泣きのような言い方に興奮した。
両膝を曲げて帯で結ぶ…綺麗にM字開脚になる京子。
おしめ交換するような格好…滑稽で卑猥だった。
学生の頃から、たまに京子をM字にしてヤリまくった事はあったが、久しぶりの光景に妙に興奮した。
俺「京子みっともない、写真撮る?」
京子「イヤよ、ヤメて、絶対イヤ、怒るけん…」
剛毛のワレ目とマンコ…薄暗い部屋が妙にマッチして、久々に俺はマジで頭が熱くなっていた。
京子の口にチンポを捩じ込む…
京子「あうぅぅ…んんぅぅ」
咥え込んでくれる京子。
フェラさせながらマンコを弄ってみると、早くもピチャピチャと音を出す京子の穴。
俺「京子、ビチャビチャやん!縛られて濡らしとるやん!」
京子「んんぅぅ…あんぐぅぅぅ…」
目をつぶって、時折目を開けてオレを見ながらチンポをしゃぶる京子…気持ち良さそうな、その表情をソソられる。
京子の身体をズラして、長女の顔の横に京子の顔がくるような形を取る。
京子「イヤん、ちょっと、ヤメて…起きたら、あんっ、あんっ…あぁぁん…」
マンコに指を突っ込み優しく回す…ねっとりして、熱いマンコの中…
俺「気持ちいい?」
京子「あんっ…きもちぃぃ…あんっ…はぁぁん…」
マンコに指を入れると、しおらしい女になる京子…いつもの威勢の良さとのギャップが堪らない。
俺「チンポくださいは?」
興奮して図に乗る俺…Mスイッチが入る京子。
京子「あんっ、はぃ…チンポください…入れてください…あんっ…チンポ欲しいです…あんっ、あんっ」
俺「何処に入れる?ハッキリ言えよ…」
京子「あんっ…もうー……オマンコに…欲しいです…あんっ、チンポください…あんっ、あんっ」
淫乱M女のような口調の京子…涙ぐんでいた。
よその夫婦は知らないが、俺と京子はどっちがSでどっちがMかよくわからない夫婦…その時によって変わる夫婦…この日は俺が主導権を握っていた。
俺「チンポって言えよ…」
冷たく言い放った。
マンコからは京子独特の香りが漂っていた。
京子「もうー……チンポください…あんっ…お願いします…チンポ、チンポ、チンポ欲しい…あんっあんっ…」
京子の手を取り、チビの手を握らせた。
京子「あぁぁん…そんな…ミコ…」
我が子の手を握り顔を見ながら、チンポをねだる京子…横たわる母子…女房と実の娘だがその姿に妙に興奮した。
もっと虐めたくなる俺…
俺「お母さん、お父さんのチンポ欲しいの、言ってみ!」
京子「そんな………ミコ…お母さん…お父さんの…チンポ欲しいの…チンポが欲しいの…チンポが…チンポがいいのぉ……もう許しぇ…」
頬に涙を流す京子。
一気に刺した…
ブジュブジュブジュ…熱いマンコ…いつもより熱い感じがした。
京子「あっっ…んっくぅぅぅ…んんぅぅ…」
自分で口を押さえる京子…先ほど聞こえた他所の喘ぎ声が頭にあったのだろう。
目をパッチリ開けて、俺を見ていた。
ゆっくり腰を動かす…艶めかしい鳴き声のマンコ。
ピストンしながら…
『コイツ、子供産んでも締まるよなぁー…やっぱ京子が一番いいマンコよなぁー』
とか、絶対に言えない事を考えていた俺…そんな時…
『いいです…いいです…いいですぅーー…』
食堂で見た御婦人であろう上品な喘ぎ声が微かに聞こえた。
『マジか⁈あのオバサンだ!…っていうかオジサンも頑張るのぉー!』
何故か、負けじと腰を激しく振り出す俺。
京子「あぁぁ、んぐっっ、あんっ、あんっ、あんっ…チンポが、チンポが…」
M字の京子も腰を使って俺に応えていた。
俺「腰使え、出すぞ」
京子「はぃ…あんっ、あんっあんっ」
カクンカクンと一層腰を使う京子。
京子「もうダメぇぇ…んっぐぅぅ…イクっイックぅぅ…」
ピュッピュッ、ピュッピュッ…
京子の中に、思いっきり出す俺…めちゃくちゃ気持ち良かった。
京子「あっっ…くっっ…」
身体をビクつかせる京子…片方の膝の帯は取れていた。
俺・京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
お互い、汗でじっとりした身体を抱き合った。
京子「ハァハァハァ…気持ちいい…もうダメ…ハァハァハァ」
暫し、無言で抱き合って、帯を解いてやる。
俺「威張ってごめんね、大丈夫?」
京子「うん、大丈夫…涙出てきた…でも気持ち良かった…」
京子をゆっくり立たせて風呂へ行く。
京子「オチンチンに血が付いてない?洗ってから入り…」
そう言いながら、また湯をかぶりマンコを洗う京子。
湯船で俺に引っ付く京子…コソコソ声で…
京子「さっきも聞こえたよね?あの歳で長いよね?」
俺「そーねー…薬でも飲んどるんやない?」
京子「トモはまだ薬は要らんねぇー!飲んだら凄かったもんねぇー!アタシがもたんよ!」
そんな話して湯船から上がる…後ろから見る京子のパツンパツンのデカい尻、咄嗟に京子を後ろから抱えた!
京子「キャッ、何⁈ちょっとヤメて!降ろして!」
足をバタつかせる京子。
俺「オシッコさせてやる!出せよ!」
京子「イヤだ、バカ!出らんよ、ヤメて、降ろして…コラッ、怒るよ!…」
俺「出して!」
京子「もうー…いきなり…もうー…」
観念したように静かになる京子…ちょっと間を置いて…
京子「イヤん、出る…見らんで…あぁぁ…」
恥ずかしそうな京子。
『チョロチョロ…シャーーー』
勢い良く出る京子の聖水。
俺「はい、お母さんいっぱい出たねぇー!」
京子「もうー…こんな事してぇー!フフフッ」
笑いながら股を洗う京子。
京子「トモのオチンチンって中学から変わらんでピンクよねー?年取ってもピンクなんかな?」
俺「うーん…どうなんやろ?黒くなるんかな?黒い方がいい?」
京子「そんな事ないよ!ピンクの方が可愛いし綺麗やん!アタシが育てたオチンチンやもん!イヒヒヒ!」
俺「京子もマンコ、ピンクで綺麗よ!ビラビラはちょっと大きいけど!あははは!」
京子「ヤメてよ!トモが昔から引っ張るけんよ!ベーコンみたいとか言うし!」
そんなバカな話をする俺たち。
この夜は京子が俺に抱き付く体勢となり…
京子「何か幸せ過ぎて怖いよ…前にも言ったけどアタシを見つけてくれてありがとう…結婚して良かった…」
改めて京子にそんな事を言われてちょっと照れくさかった。
俺「お嫁さんになってくれてありがとう、中学の時、京子が付き合ってくれんかったら、とんでもない人生やったかも…」
京子「そんな事ないと思うけど…でもね…結婚してからもどんどん好きになるよ…ホントよ…これからも宜しくお願いします」
夫婦として良い時間だった…が、案の定、朝起きると俺が京子の胸に抱かれていた…。
チビも珍しく夜もグッスリ寝てくれて、一回オムツ替えただけで、京子も良く寝れたようだった。
朝、先に俺と長女だけ風呂に入った…この時、4歳のチビが言った事は今でも忘れられない…
長女「ねぇー?ミコは何歳になったらオチンチンが出てくるのぉー?」
呆気に取られた俺…
俺「はぁ⁈…いや……プッ!…ミコは女の子やからオチンチンは…男の子だけなんよ、ミコは女の子やろ?」
真面目な顔で聞くチビが可愛かった。
長女「ふーん、そーなんだぁー…じゃあカコもオチンチン出てこないー?」
俺「そりゃそうよ!お母さんもオチンチン無いやろ?男の子だけなんよ!」
長女「ふーん…じゃあウチでは、おとーしゃんだけやね!一個だけやね!」
託児所で聞いたのか?チビでも色んな事考えるだなぁーと思って笑いが止まらなかった。
朝食を取り、チェックアウト…バタバタしてロビーへ降りた…ここでまさかの展開が!!
会計して玄関でチビ達に靴を履かせていたら…
食堂にいた中年女性が…
中年女性「あのー…もしかして◯◯さん?」
京子に声を掛ける品のある中年女性…京子の旧姓だった!
京子「えっ⁈あっ、はいそうですけど…」
戸惑う京子。
中年女性「やっぱり!◯◯です!◯◯中の家庭科の!」
京子「あっ⁈◯◯先生⁈…お久しぶりですー!先生全然わからんかったぁー!泊まってたんですかー⁈」
先生「うん!主人とね!久しぶりに温泉に来て!あらっ、ご主人?」
京子「あっ、はい、主人と子供です!主人も◯中ですよ!アタシの二個下です!…トモー!家庭科の◯◯先生!知っとるよね⁈」
当時は、男子は家庭科が無かったので、直接は話した事は無かったが、顔は見た事があった。
俺「あっ、◯◯です、お顔は何度も…」
先生「あら、そう⁈…まぁー!京子ちゃん良い旦那さんと一緒になって!…お子さんはおいくつ?、何歳ですかぁー?」
長女「4さい…カコは2さい…」
先生「可愛いわねぇー!京子ちゃんそっくり!フフフッ!」
京子「先生、変わったねぇー!眼鏡掛けて全然わからんかったぁー!」
先生「昔はコンタクトだったからね!オバチャンになったでしょ!フフフッ」
和やかな雰囲気だったが、俺は…
『夜の声は◯◯先生⁈マジか⁈…いや、でも声と顔が一致する!』
そんな事を考えていた!
先生は京子と携帯番号を教え合ってから、チビ達にロビーに売ってあった飴玉を買ってくれた。
帰りの車内…
俺「ヤリよったの◯◯先生やね!京子聞けばよかったのに!」
京子「バカ!聞けるか!15年振りに会って先生昨日ヤリよったよね?って言えんわ!」
俺「先生、65〜66歳やろ?やるねぇー!ありゃ、普段から相当やっとるよ!旦那さんも絶倫なんじゃねぇー⁈」
京子「知らんよ!他所の事なんかどうでもいいやん!もうー!いやらしい!」
俺「そーやけど!俺たちも65になってもヤルかいな?」
京子「そりゃトモ次第よ!トモが役に立たんかもよ⁈あははは!」
俺「そーかな?そん時はオモチャ使って京子イカせてやるよ!」
長女「おかーさん、どこ行くのー?オモチャ買いに行くのー?」
京子「プッ!…そう!ミコのオモチャ買いにお父さんとオモチャ屋さんにいつか行くの!」
長女「やったぁー!ミコ、ブロックがいい!イヒヒヒ!」
色んな意味で忘れられないミニ旅行となった。
その後も、この◯◯先生と京子は年賀状やメールで付き合いが続いた。
日々、仕事と子育てに奮闘する俺と京子、次女も段々と喋り始めた頃、京子のお母さんが体調を崩して入院して…またまたエロ神様に試練を与えられる俺だった…。