元ヤン年上女房京子 手マンに果てる義母とベテランソープ嬢の手コキで果てる俺

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体調不良の京子も退院して、お腹も大きくなっていた頃、京子のお母さんが世話をしに来てくれて、我が家は四人での生活だった。

京子は寝たきりではなかったが、適度に身体を動かしながら、安静にするように⁈と病院から言われていたので、家事はほぼお母さんがやってくれていた。

チビは嬉しそうに…

『バーバのごはんおいしい…イヒヒヒ』

『バーバ、キレイねぇー!ずーっとウチにいればぁー!』

不二家のペコちゃんのような顔をしたチビ、親から見ても異常に可愛い…京子のお母さんはチビにデレデレだった。

俺がチビを風呂に入れたり、お母さんが入れたり…風呂から上がったチビを受け取ったり、渡したり…要は、チンポを見られたり、オッパイを見たり…日々ちょっと興奮する瞬間だった。

お母さんも段々慣れてきて、お互い何とも思わなくなっていた…まぁ、一度だけ繋がった事がある義理母…その後もマッサージしてやってイカせたりしてたので、今更感はあった。

世間的には許される事では無いだろうが、俺とお母さんは、生々しい関係ではなく、義理親子とは思えない、何というか妙な信頼関係があった。

ある夜、大規模開発の打合せで遅くなり10時過ぎに帰宅した俺。

「おかえりー!お疲れ様!風呂沸いてるよ!ご飯先に食べる?」

京子のエプロンを掛けているお母さん…

美魔女とまでは言わないが、60過ぎてもどこか可愛い綺麗なオバサンって感じで、相変わらず名取裕子似の美人だ。

「うーん…風呂入る、京子寝た?」

「うん、今日気分転換に買い物行ったのよ、結構歩いてちょっと疲れたみたい…連れて行かなきゃよかった…ごめんね」

「そう…京子もたまには外に出たいわなー…チビも寝たよね?」

「ミコも京子と一緒に寝たよ!お母さんに本読んでもらうってウキウキだったよ!可愛すぎる!フフフッ」

そんなお母さんを見て…

俺…『相変わらずペッピンやなぁー…京子も年取ったらこんな感じなんやろうなぁー…」

とか思った。

風呂に入り、お母さんの晩ごはんを頂いてリビングでのんびりしていた。

お母さんは食器を洗い、キッチンを片付けて、コーヒーを入れてくれて…

「お風呂入ってくるね!」

リビングを出て行った。

テレビを観ていたが、気になる俺…寝室に行くと京子もチビもグッスリ寝ていた。

脱衣所に行く…洗濯機の上にパジャマと着替えがあって…床の籠には脱いだ下着があった。

浴室からは籠の位置は見えないので、そっとお母さんの下着を取った。

グレーのツルツル生地のデカパン…前面にレースがあるちょっと高そうな下着だった。

俺…『今日はこんなの履いてるんだー』

クロッチ部分を見る…小さなシミ…躊躇したが嗅いでみる。

オシッコと独特のマンコの匂い…ちょっとウンチの香りも…。

俺…『綺麗な顔しててもパンツ汚して…』

興奮しつつ勃起して、そっと直してリビングへ退散…

寝室で髪を乾かして、しばらくしてお母さんがリビングに来た。

「お風呂頂きました!コーヒー牛乳買ってた!飲む?」

リンスと化粧水の香りがした。

二人でコーヒー牛乳を飲む…

「お母さんありがとねー!ミコの面倒まで…助かる!…マッサージしてやる!ここ寝て!」

「えっ⁈いいよ…疲れてるでしょ、悪いよ」

どうなるか…予想しているようでちょっと拒むお母さん…半ば強引にうつ伏せに寝かせた。

「はい、言う事聞いて!」

首や背中、腰を揉み、足を広げて脹脛、太ももを揉んでいく…お母さんは目を閉じていた。

足の付け根部分に手をやる…内股をしばらく揉む…無言のお母さん…チョンとマンコを突く…

「あんっ…当たってるよ…あんっ」

グレーのパジャマを着て、身体をビクッとさせていた。

「当たってないよ!感じとるん?」

マンコ部分に指を当てながら意地悪に聞いてみた。

「あんっ…感じてないよ…あんっ…ちょっと…ダメって…あんっ」

否定しても、可愛く色っぽく声を上げるお母さん。

マンコ部分に指で押さえながらゆっくり円を描くように優しく撫でる…パジャマの上からでもマンコの感触が伝わってきた。

「うっっ…あっっ…イヤん……ちょっと……ダメって…あんっ……はっっ…」

身体を左右に揺らして感じるのを我慢しているようなお母さん…大きなお尻にソソられた。

お母さんの耳元で…

「京子もミコも大事やけど、お母さんも大事よ、俺が守ってやる…」

囁いた…嘘ではない本当の気持ちだった。

「ハァハァ、うん…ありがとう、嬉しい…ハァハァ」

触らながら、耳元で囁く…

「濡れとるやろ?…お母さんまだ若いんよ」

「あんっ…そんな…あっっ…違うって…あっっ…ダメ…」

ビクんと身体を揺らしながら濡らしてないと否定するお母さん…感じているのにシラを切る姿も可愛かった。

「あんっ…うっっ…ダメっ…あっ、くっっぅぅ、かっっっ……ハァハァハァ」

お母さんの口から『くっっ…かっっ』と言ってビクンビクンと身体全体を揺らす…『イク』紛れもない証拠だった…。

「ハァハァハァハァ…ゴクン…ハァハァハァハァ…こんな事してぇ…ダメって…ハァハァハァハァ」

顔をクッションに押し当てながら、言葉では拒む姿のお母さん。

「タダのマッサージじゃん!別に何もしてないよ!内股、こちょばかった?」

「ハァハァハァ…もうー!悪い息子!…別に何ともないわよ!……フフフッ」

お母さんは照れ笑いして、起き上がり俺の頬を軽く摘んで…

「コラーッ!フフフッ、親をいじめて、悪い息子だぁー!フフフッ」

俺・母「フフフッ…あははは!」

「さっ!もう寝なさい!京子を励ましてやって!」

「うん!」

「今度は真面目なマッサージお願いね!」

「あっ、今からやってやるよ!」

「もういいわよ!明日お願い!おやすみ!」

その微笑む顔も可愛かった。

俺は寝室に行き、チビの顔を眺めて京子の頭を撫でてやった。

京子「あぁー…おかえり、ごめん寝てしまった…ご飯食べた?」

「うん!風呂も入った…買い物行ったらしいやん、まだキツい?」

京子「ううん、今は何ともない…ごめんね寝てばっかりで…」

「いいよ!寝たい時は寝る!ゆっくりしとけよ!お母さんも楽しそうやん!」

京子「フフフッ、ミコに振り回されよるよ!でも楽しそうやねぇー!…トモ、ありがとう…」

「何が?」

京子「何がって…旦那によっては文句言う人もおるんよ…トモ、全く文句とか言わんもん…感謝しとる…ホントよ…ありがとう」

「文句とか言わんやろ!言う男がおかしいわ!」

京子の腰を揉んでやり腕枕してやる…

京子「妊娠は病気じゃないって言う旦那もおるんよ……オチビちゃん触りながら寝よっ!イヒヒヒ!」

チンポに手をやる京子…ちょっと大きくなりながらもそのまま寝た俺たちだった。

この後も、後輩のポカや地主さんの心変わり⁈もあり、客先や役所回り、打合せ等々久しぶりに激務というか12〜13時間労働の俺。

一日数回、京子とはメールする決まり事をしていたので、京子からのメールが気の休まるというかホッとする時間だった。

京子の体調も戻ってきていたある日、常務と部長から接待の御付きを仰せつかる。

地権者集団のまとめ役の爺さん二人の接待…70歳前後の爺さん…悪い人達ではないが、お金と女人が大好きな元気な爺さん達だった。

多分、常務も部長もその手の店に流れる時の事を考えて俺を同席させたと思う。

食事は寿司割烹に行き、二次会はクラブ…ここでも爺さん達は大はしゃぎしていた…まぁ、騒ぐのはいいが、店の雰囲気もあり…田舎の爺さん達が街の酒に飲まれていた…。

クラブを出る時に京子から…

『先に寝るね!無事に帰ってくるんだよ!おやすみ♡』

とのほっこりメールが…早く帰りたかった…そんな時、案の定、爺さん達が女人のリクエスト…。

常務は朝イチのフライトで出張とウソをつき退散。

部長「酔っちゃいました!◯◯(俺)は夜の取締役ですから!知り尽くしてますよ!楽しんでください!失礼します!」

まさかの裏切り⁈…現金を俺に渡し帰っていった…。

リクエスト通り、爺さんを連れて『大人のお風呂』へ…。

正直、ソープは俺もあまり詳しくなかったが、浅い情報を辿って◯◯ー◯という店へ。

女の子を選び、爺さんは2階の個室へ…交渉して90分25000円…運の良い⁈事に待機中の女性が二人しかいなかった…俺は『風呂遊び』を断って待合室でくつろいでいた。

店が出してくれたアイスコーヒーを飲みながら、京子のお母さんに遅くなるとメール。

『いい歳こいた爺さんが若い子を…でもある意味で元気で良い事かな⁈早く帰りねぇー…』

とか思っていた。

その時、待合室に50歳前後の女性が…黒のパンツスーツ姿…長身で良い意味で迫力ある女性だった。

顔は米倉涼子みたいな目鼻立ちの良い美形…昔は綺麗だっただろうなぁー…というタイプ。

ドキッとする俺…『何⁈』

◯◯久子という店のマネージャーとの事だった。

久子さんは部屋に入るなり俺の前に跪き…

久子「本日は御来店ありがとうございます、女の子が空きがなくて、申し訳ありません」

深々と頭を下げた。

「いえいえ、大丈夫ですよ、接待ですから……あの、頭上げてください…って言うかソファに座ってください…」

こっちの方が恐縮した…後々考えればコレも店側の作戦だったような…。

久子「ありがとうございます…あの私マネージャーなんですけど、一昨年までは現役で…あのー、宜しかったら…いかがですか?…少しお安く出来ると思います…宜しければ…」

一度は断った俺…領収書を飲食店名義で再発行してくれる事と、俺は2万円でいいとの事で結局…俺は『お風呂』に入った…。

ソープは5年ぶりぐらいだった俺…久子さんの妙技に骨抜きにされる…。

情けないぐらいイカされた…久子さんの身体も歳にしては綺麗で、お腹も出てなく、プロの技か⁈マンコも緩急⁈付ける締め付けだった。

生温かいローション、マン毛のボディ洗い、身体の隅々まで清められた。

2発目は手を風呂の淵につかされて、足を広げてアナルを指や舌で責められながらの手コキ…

「あっっ…んっっ…」

あまりの快感に声が出た。

久子「感じていいのよ…いっぱい感じていっぱい出して…」

超色っぽい久子さんの口調…ハッキリ言って超絶に気持ち良かった。

「あぁぁ…出ます…」

久子「いいわよ、出して…いっぱい出して…」

手コキする指がローションを絡めてハンパないテクニック…アナルも程よく掻き回されて、俺は恥ずかしいぐらい興奮してしまった。

ピッピッ、ピッ…とめどなく出る精子。

久子「フフフッ…いっぱい出たわねぇー…2回目なのに、溜まってたのぉー?フフフッ」

放心状態の俺。

久子「私もお仕事って忘れちゃった…あなた若いわ、カチカチだもん、フフフッ」

貫禄はあるが、笑うとチャーミングでもあり、いい歳の取り方をした大人の女って感じだった。

萎んだチンポを洗ってくれる久子さん…

久子「可愛いオチンチン!ピンク色で可愛い!」

「俺、小さいんです…おかしいでしょ…」

赤面するほど恥ずかしかった。

久子「そんな事ないわよ…無駄に大きいより、こんな可愛いオチンチンの方が私好きよ!ホントよ!」

「あはは…お世辞でも嬉しいです」

久子「お世辞じゃないよ!勃ったら硬くて太いじゃない!それでいいのよ!」

何だかホッとする俺。

久子「またいらしてください…私で良ければご予約頂いたらスタンバイしておきますので!フフフッ」

演技っぽくない久子さんが大人というか、初対面だが、何故か妙に頼もしく見えた。

失礼ながら…

『ソープ嬢にこんなに知的でチャーミングな女の人いるんだー…』と思った。

階段まで見送ってくれた久子さん、別れ際にハグしてくれて…

久子「もう一度だけ来て…お願い、待ってる」

俺の耳元でそっと言って頬にキスをしてくれた。

ポーッとなる俺…。

ニコニコ満足顔の爺さん達をホテルに送り、帰宅する。

静かに玄関を開けてリビングへ…電気がついていた…お母さんがテレビを観ていた。

「ただいまー、ごめーん遅くなったー、まだ起きとるん?」

「おかえり!お疲れ様!風呂沸いてるよ!お腹は?」

優しい笑顔だった。

「うーん…何か食べよっかなぁー…ある?」

お茶漬けを出してくれるお母さん…朝帰りしても京子もいつも食事を用意していてくれる…

『お母さんの教育なんだなぁー…』

とか関心していると…お母さんが俺の前に座った。

「美味い!お母さん美味い!」

「そうぉー…トモ君、あのさー……何か凄く良い匂いがするよ…」

「えっ⁈…」

焦る俺…マジな顔のお母さん…

「いや…飲み屋の女の子の香水かなぁー…あははは…」

「全身からするよ…顔もツルツル…髪も整って……お付き合いだからね……楽しい所に行って来た?」

怒ってはいないが、お母さんの静かな口調が余計にビビった。

「いや…あの…地権者の年寄りを……」

じっと俺を見るお母さん…圧が凄かった。

「京子は絶対気付くよ…さっさと食べてお風呂入りなさい…ワイシャツと下着は朝洗うから…」

呆れたような、笑ってるようなお母さんだった。

「はい…ごめんなさい…お願いします…」

茶漬けを掻き込み風呂に行く俺…お母さんの横を通る時にお母さんが…

「コラッ!」

俺のお尻をパチンと軽く叩いた。

「遊ぶ時は奥さんにわからないようにする、わかりましたか?」

戯けたように、京子と全く同じ事を同じ口調で言うお母さんだった。

「はい…」

バツ悪くてお母さんの顔を見れなかった…マッサージでイカされるお母さんとは全く違う雰囲気…まぁ、そんなお母さんだから上手くやっていけるのだが…。

風呂から上がると、お母さんは寝たようでいなかった…ちょっと涼んで寝室に…そーっと入ったが京子が起きた。

京子「あー、おかえり…ごめんね先に寝て…」

「いいよ!寝とけよ!調子は?」

京子「うんいいよ…目眩もないし、ミコのかくれんぼに付き合うのは疲れるけど、フフフッ、お母さんに変わってもらったよ、フフフッ」

懺悔の気持ちもあり、京子の腰や足を揉んでやった。

京子「ありがとう…あぁぁー…気持ちいい……もういいよトモも疲れとるのに…ありがとう」

うつ伏せで優しい口調の京子が愛おしかった。

京子を胸に抱いてやる…髪からいい香りがして色っぽく感じた。

「京子、付いとってやれんでごめんの…ゆっくりしとけよ…」

京子「うん、ゆっくりしとるよ…でも、お母さんがおらんかったらしんどいかも…ミコがじっとしてないもん…元気が一番やけどね…」

「京子に似たんよ!じゃじゃ馬よ!」

京子「あははは…ウチらの子やもん、おてんばになるよ…良く寝るし良く喋る、フフフッ」

しばらく、京子とのピロートークだった。

接待とはいえ、身重の妻がいる時に風俗に行ってしまった夜…約2ヶ月、京子が出産する…早産ではあったが、医師曰く『この程度は良くある事』との事だった。

出張先から急ぎ戻る俺…京子との新たな生活が始まる…そんな中、義理姉の愛子さんがウチに身を寄せる事となり…自分でも不思議に思うくらい、エロハプニングにみまわれる俺だった…。

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