元ヤン年上女房京子 愛子さんのオッパイ…やっぱり京子の身体に還帰る俺

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京子が出産した…第二子は京子と長女に似た女の子…早産だったが、出産自体は難産では無く長女の時に比べたらかなり安産だったようで、

俺が出張先から病院に着いた時にはもう生まれていて、ウチの母親と京子のお母さんが立ち会ってくれていた…。

京子「あぁぁー…死ぬかと思った…やっぱキツいわ…」

顔を赤くして疲れた表情の京子がいた。

「エラい京子!よく頑張りました!」

京子「うん…ごめんね…また女の子やった…ごめんなさい…男の子が良かったやろ?」

「全然!俺、女の子の方が良かったよ!マジで!前から言いよるやん!可愛いもん!」

マジな気持ちだった。

男の子がイヤとかじゃなく、3歳の長女の仕草や喋り方、笑った顔が堪らなく可愛かった。

一週間程して京子は退院…長女の時と同様にしばらく実家で暮らす事になる。

実母と京子のお母さんが考え抜いて…名前は◯◯子…通称『カコ』となった。

この時期、大型案件の真っ只中で、いろんなトラブルもあり俺はめちゃくちゃ忙しかった。

そんな時、お母さんから姉の愛子さんのマンションで貯水タンクが破損して水が使えないという信じられない事故があり、ウチにしばらく避難させてくれないか?と連絡がある。

一瞬ワクワクした一人暮らしの俺だったが、よくよく考えたら何かと問題というか世間の目というか、京子の目が気になる…京子は…

京子「ごめん、愛果(子供)の幼稚園があるけんコッチからは通えんし、ホテルって訳もいかんし、一週間ぐらいおらしてやって、イヤ?」

全然イヤではない俺…むしろワクワク感が大きかった。

京子の事を考えると、当たり前だが変な事は出来ないが…義理姉と一つ屋根の下…しかも美人で巨乳…我慢する自信がなかった…。

とりあえず会社を抜けて家に戻り、愛子さんが来るのを待つ…

『ピンポーン』

荷物を山ほど抱えた愛子さんが子供を連れて来た。

愛子「久しぶり!トモ君ごめんねぇー!良ちゃん急に出張なんよ!明後日帰れるみたい!食費払うけん泊めて!家事もするよ!」

相変わらず美人で明るい愛子さんだった…が、良介兄が居ない⁈…ヤバいやろ?

「あっ、そうなん?食費はいいけど…とりあえず何でも使っていいよ!楽にしといて!俺会社戻る!」

愛子「うん!いってらっしゃい!」

良介兄が居ない事は聞いてなかった俺…一瞬ドキッとしたが、とりあえず会社に戻る俺。

お母さんと京子を混ぜたような顔の愛子さん…京子と違い華奢な身体だが色白で胸は大きく…愛子さんの出産の時、見てしまったマンコは意外にも剛毛だったし…。

俺より8個上の義理姉…以前よりちょっとだけぽっちゃりしていて、顔は長谷川京子にちょっと似ていた。

昼過ぎに良介兄から連絡あった…

良介兄「トモ、ごめんなー、2〜3日居候させて、お礼はするよ!」

相変わらず律儀な性格だった。

夜、自宅に帰る前に京子に電話した。

「あのさー…俺、そっちに行こーか?」

京子「えっ⁈何で?コッチにおるん?」

「いやおらん、会社の近く…」

京子「はっ⁈…来るのはいいけど、明日仕事やろ?」

「うん……いや……別にイヤとかじゃないんやけど…良介兄おらんのに、俺と一緒は……マズくない?」

思い切って言ってみた。

京子「あぁぁー!そういう事!バカだねぇー!別にいいよ!トモの事もお姉ちゃんの事も信じとるよ!フフフッ、ありがとう、気にしなさんな!」

「俺、変な事せんけん…マジで」

京子「わかってます…アタシの夫やもん!気使わせてごめんね…たまにはお姉ちゃんの手料理食べな!まぁ、アタシの方が美味しいと思うけど!がっははは!」

いつもの如く元気で陽気な京子だった。

緊張しつつ帰宅する。

「ただいまー!」

愛子「おかえりぃー!早かったねぇー!」

「おかえりぃー!トモちゃん!今日はハンバーグだよ!イヒヒヒ!」

愛子さんの娘の愛果、当時4〜5歳だったと思うが、この子も可愛らしい子だった。

愛子「京子には連絡したけど、冷凍庫の物でテキトーに作ったよ!」

「おぉー!嬉しい!いただきます!」

とりあえず風呂に入る俺…

俺…『愛子さんやっぱ綺麗やなぁー…オッパイデカいし…良介兄いいなぁー…』

とか、不純な事を考えた。

風呂から上がり晩御飯を3人で食べる…

「美味しいぃねぇー!トモちゃん!」

「おぉー!美味しいねぇー!愛果のお母さん料理上手やねぇー!」

「うん!お母さんのご飯何でも美味しいよ!京ちゃんのご飯とどっちが美味しい?」

子供は無垢で直球だ…

「うーん…京ちゃんのも美味しいけど、お母さんの方が美味しい!あははは!」

「ホントぉー!やった!嬉しい…前に作ってくれた京ちゃんのケーキも美味しかった!イヒヒヒ!」

そんな感じで和気藹々の食卓だった。

食事が終わり、リビングで姪とテレビを観ていたら…

愛子「風呂貰うねぇー!愛果入るよ!」

二人で風呂へ行く…気になる俺…

俺…『どんなパンティかな?いやマズい…でも気になる…』

想像して半勃ちする俺。

しばらくして、風呂から上がってくる二人…3人でアイスクリームを食べて母子は就寝…。

歯を磨こうと脱衣所へ行くと、洗濯機の横にスーパーの袋が…んっ⁈気になる…愛子さんが寝る和室に耳を傾ける…静かだ。

スーパーの袋をゆっくりと開ける…姪の肌着とパンツ…あった!!

ティファニーブルーのような鮮やかな色のブラジャーと紺色のパンティだった。

『セットじゃないんだぁー…』

見慣れた女性の下着だが、あの愛子さんのしかもさっきまで履いてたパンティ…いけないと思いながらも勃起する俺。

クロッチ部分を見る…分厚くなっている部分はシミが付いていた。

おもわず嗅いでしまう俺…プーんと生臭いマンコの匂い…京子とは違う生臭ささ…ブラジャーはほんのり香水のような香りがした。

『愛子さんのマンコこんな匂いなんだぁー…良介兄とヤッてるんだろうなぁー…』

妙に興奮した…。

持ち帰りたい気持ちを抑えて、就寝。

愛子さんとの生活2日目…朝食も作ってくれて、美味しく頂き出社。

その夜は接待で遅くなる…京子と愛子さんにその旨メールした…それぞれ返信あった。

京子『ミコもカコも元気だよー!飲み過ぎるなよ!』

愛子『了解!気を付けてね!飲み過ぎないように!』

みたいなメールだった。

接待は意外と早く終わったので、部長と一献…一時ぐらいに帰宅。

日本酒を飲み比べしたので、珍しく俺は結構フラフラだった。

キッチンの電気が付いている薄暗いリビングに入るとテーブルにオニギリが置いてあった。

『姉妹で同じ事するんやなぁー…お母さんの教育の賜物やな!』

とか思いながらフカフカと気持ち良くなり、カーペットでウトウト。

『久しぶりに酔った…ココでいいや…』

目が開かないくらいの眠気が…その時、

リビングの扉が開いた音がした…目を閉じたままの俺…

『愛子さんやなぁー…起きてた?』

愛子「おかえり!あらっ!風邪引くよ、ベットで寝な!…おーい!トモ君!……マジか⁈」

ウトウトだが起きていた俺…悪い考えが頭をよぎる…。

愛子「おーい!…コーラっ!起きろ!トモ君!トモぉー!…酒臭っ!…はぁー、どうしよっ?」

「うぅーん……」

起きない俺に困った様子の愛子さん。

俺の身体を起こそうとする…愛子さんからいい香りがした。

俺は我慢した…葛藤した…無理だった…

「うーん…京子ぉー…オッパイ…京子ぉー…オッパイ…ちょーだい…」

愛子さんのオッパイをムニュっと掴んだ!

心臓がバクバクした…ノーブラだった。

愛子「キャっ!ちょっと!コラッ!」

大きな声を出す愛子さん。

『ここでやめたら余計にヤバい…』

咄嗟にそう思った。

「んんぅぅ…京子ぉー……さみしいぃ……京子ぉー…オッパイ…」

渾身の演技で、ふわふわのオッパイを揉み続けた…

愛子「ちょっと…京子じゃないって!……はぁー…………」

諦めたのか⁈無言で胸を揉まれる愛子さん…授乳するような体勢で俺を抱えていた。

胸に顔を埋めた…大きくて柔らかいオッパイ…京子とは違った感触…夢のようだった。

『そろそろ怒るよなー…どうしよー?…』

焦りながらもパジャマ越しに顔に当たるオッパイが気持ち良過ぎて動けなかった。

愛子「京子じゃないよ……ふーん…困った弟だよ!フフフッ」

愛子さんは受け入れてくれた!まぁ、俺が寝ていると思ったからだろうが…

しばらくの間、顔を埋めて手で触っていた俺。

愛子「可愛いやっちゃ!フフフッ……京子が見たら怒るよぉー!フフフッ」

独り言のように言っていた。

パジャマ越しに乳首がわかった…Tシャツを着ているようだったが、大きめの乳首ははっきりとわかった。

パジャマの上から乳首を吸った。

愛子「あんっ、コラッ!…オッパイは出らんよ!フフフッ…京子のオッパイもらいなよ、フフフッ」

さすがに直に触る事までは出来ず…顔を離してまた床に寝た。

愛子「あぁーどうしよう?…どんだけ飲んだんよ…手の掛かる弟だねぇー!」

そう言って愛子さんはリビングを出て行って、寝室から毛布を持って来て俺に掛けてくれた。

愛子「はい!今日はココで寝なさい!ホントにまったく…エッチな弟!フフフッ…おやすみ!」

ナント!愛子さんは俺の口にチュッとキスをしてくれた。

愛子「おやすみ!」

静かにリビングを出て行った。

俺は愛子さんのフワフワのオッパイを思い出して興奮して直ぐには寝れなかった。

次の朝は何事もなかったような愛子さん…俺も普通に接した。

普通に、おはよーと言って、朝ごはんを食べて出社した。

内心、ドキドキだった。

昨晩の夜の興奮が頭から離れない俺…会社でも、女性を見るとつい胸に目が入ってしまう…

『今日は良介兄帰って来るよなぁー…うーん…どうしよう…』

考えた挙句、整体に行く、と嘘をついて夕方早めに会社を出た。

ムラムラというか、胸に顔を埋めたくてどうしようもなかった…

『風俗?デリヘル?…真理子さん電話してみよっかなぁー?…』

そんな不埒な事を考えたが、何故か、やっぱり京子だった。

身体だけではなく、京子やチビ達の顔ももちろん見たかったが…あの身体にむしゃぶりつきたい…京子のオッパイ、マンコを舐めまくって抱っこされたい…オイタばっかしてる俺だが何故か無性に京子に甘えたかった…。

電話もせず京子の実家へ車を飛ばした。

インターホンを鳴らすとお母さんが出て来た。

「あらっ⁈おかえり、来る事になってたの?」

髪がショートになっていたお母さん…後から聞いたが、チビ達の世話で乾かす時間が無いから切ったらしい…。

「いや、コッチで打ち合わせあったんで…俺のご飯ある?」

「あるある!お上がりなさい!カコちゃんは京子と2階、ミコはテレビ観てるよ!」

歓待してくれるお母さんが嬉しかった。

暫し、チビと戯れてから、2階へ上がる。

「ただいまー!」

京子「えっ⁈おかえり…びっくりしたぁー!どしたん?」

「うん、コッチで打合せあって…おぉー!カコぉー!ちょっと顔変わったねぇー!」

ベビーベットに寝てるチビを見るとちょっと気が休まった。

京子「トモのお母さんに似てない?フフフッ」

「そーねー……京子…」

京子「んっ⁈何?」

「あのさー…ちょっとだけ…ちょっとでいいけん、オッパイちょーだい」

女房でもちょっと恥ずかしかった。

京子「はぁー⁈…いいけど…」

ベットに京子を押し倒して、京子の胸に顔を埋めて揉みまくった。

京子「イタタっ、ちょっと…コラッ…どしたん?…あんっ…」

ワンピースみたいなパジャマを着ていた京子…荒々しくボタンを外してオッパイを揉んで吸いまくった。

出産して授乳していたから、乳輪も乳首も赤黒く大きくなっていた。

その大きな乳首も興奮した…母乳を吸いまくる。

京子「あんっ…トモ、落ち着きなよ、ちょっと待って、あんっ…」

嫌がりながらも俺の頭を抱いてくれる京子。

薄甘い母乳…久しぶりだったが太く大きな乳首から出る白い母乳…堪らなく興奮した。

「んんぅぅ…んんぅぅ…」

京子「もうー…レイプやん!フフフッ…いっぱい吸っていいよ…トモのオッパイやけん、フフフッ」

俺の頭を優しく撫でながらそう言ってくれた。

「ハァハァハァ……ごめん……京子のオッパイが欲しかったけん…ごめん…」

京子「いいよ…打合せとか無かったんやろ!フフフッ…可愛い奴やのぉー…」

「ウソ付いた、ごめん…京子、勃った」

京子「わかっとるよー!さっきから足に当たっとるもん!…出す?」

「うん…出したい…」

2〜3ヶ月はヤラない方がいいと病院から言われていたので手コキとフェラしか出来ない。

京子「ズボン脱ぎ、シワになるよ…」

立ち上がりズボンとパンツを脱いだ…チンポはマックスに天を向いていた。

俺は全裸で京子の前に立ち、京子にウェットティッシュで拭いてもらった。

それだけでも、ゾクっとした…京子がベットに座ったまま…

京子「もうギンギンやん!…ごめんね、トモを一人にして…いっぱい気持ち良くしてやる、フフフッ」

ニコッとする京子…その時、走る足音がした…

俺・京子「えっ⁈」

『ガチャ』

ドアが開いた!!

「どうしたのぉー⁈…あっ、ごめん…」

俺と京子はおもいっきりお母さんと目が合った!

慌てる3人…お母さんはサッと顔引っ込め、京子はサッとチンポから手を離した…俺はチンポを押さえる…。

「ごめん、ミコがお父さんとお母さんが喧嘩してるって言うから…ごめん…あの…まだご飯出来てないからゆっくりいいよ…ごめんね…」

ドアを閉めて下に降りるお母さん…かなり焦っていた。

京子「ミコ覗いたんよ!もうー!あの子はぁー!…喧嘩しよると思ったんやね!あははは!」

「あははは、やねーよ!お母さんに見られたやんか!最悪!」

京子「あははは!しょーがないやん!恥ずいけど、ウチら夫婦やもん、いいじゃん!」

「俺がヤリに来たみたいやん!」

京子「いーやん!だってオッパイ欲しいけん来たんやろ!」

「いや、そーやけど…京子とチビ達の顔も見たかったよ…そりゃ京子を抱きたかったけど…」

いきなり、京子はグイッと俺を抱きしめた。

京子「何でもいい…会いたかったもん…一人にしてごめんね、来てくれてありがとう」

天使のようだった。

京子「あらっ⁈オチビちゃんになったね!ギンギンやったのに!どれどれ…元気になるかなぁー」

萎んだチンポと玉を巧みに揉む京子…直ぐに勃起するムスコだった。

パクッと咥える京子…温かい舌がチンポを撫でる…玉を揉み、チンポをシゴく京子…立っていられいぐらい気持ち良かった…

「あっっ、京子出る…あっ」

京子「んんぅぅ…」

あえなく京子の口に放出…めちゃくちゃ気持ち良かった。

ティッシュに精子を出す京子。

京子「濃いぃ…ごめん、飲めんかった…」

「飲まんでいいよ…口に出してごめん、我慢出来んかった……ねぇ京子…抱っこして…」

フェラしてもらって、口内発射しても抱っこをねだるのは恥ずかしかった。

京子「フフフッ、いいよ、おいで」

優しい顔と口調で手を広げてくれる京子。

授乳の体勢で抱っこして母乳をくれる京子…太くて硬い乳首を吸う俺…

京子「美味しい?」

頷く俺…頬を京子が撫でてくれた。

京子「我慢出来んかったん?」

「うん…」

京子「フフフッ…カワイイ…今日は泊まんなよ、抱っこして寝てやる…良ちゃん帰って来るって言いよったし、あっちも久しぶりの家族団欒やろ!」

「そうやねー、良介兄と愛子さんウチでヤルんやない?」

京子「あははは!いーやん!そんな事言わんの!」

話しながらも愛子さんのオッパイを思い出す俺…でも、京子のオッパイの方が数倍いいと思った。

この後、5人での晩御飯となるが、3歳と生後2週間ぐらいの乳幼児がいる食卓…泣くは、こぼすは…全く落ち着いて食べられなかった…

「ミコ黙って食べなよー……これって毎日なんやろ?」

「そうよぉー!毎日運動会みたいよ!あははは!」

今更ながら、お母さんに感謝した。

この後、二時間掛けて晩御飯を食べて、風呂に入って就寝…長女を寝かせてからも、ぐずるチビに母乳を飲ませてあやす京子…頭が下がる思いだった。

この日は、ベットの壁際に長女を寝かせて、俺が真ん中で京子が端に寝る…その隣りのベビーベッドでチビ。

長女を寝かせる時、京子が…

京子「あのねミコ、お父さんとお母さんは喧嘩したんじゃないんよ、二人で体操してたの、わかる?」

ミコ「たいそう?」

京子「そう!体操!保育園でやったやろ!体操!喧嘩じゃないんよ…ミコはお姉ちゃんやからわかるやろ?」

優しく語る京子…上手いと思った。

ミコ「わかる!イヒヒヒ!ミコお姉ちゃんやもん!イヒヒヒ!」

京子「エラいミコぉー!お姉ちゃんやもんねぇー!じゃあ、みんなで寝よぉー!」

俺は側で見ていて関心した!

スヤスヤ寝る長女…

京子「ちゃんと言って聞かせなね、他所で言われたら困るもん!みっともないし…」

まさに母親だった。

京子は疲れているはずなのに、俺を気遣いチビを寝かせた後、俺を裸にして身体を舐め回し、俺にも授乳させて手コキでイカせてくれた。

「あんっ…あっっあんっ」

京子「気持ちいい?赤ちゃんが3人、フフフッ…一人はこんなのぶら下げて、フフフッ、三つ子産んだみたい…フフフッ」

チンポを掴んでそんな事を言っていた。

「京子、マンコ…」

笑いながら呆れたようにパジャマを脱ぐ京子…69の体勢で俺の上に跨ってくれた。

久しぶりに見る京子のマンコ…出産の時の裂傷⁈を縫合していたので、あまり触ったりは出来なかった。

それでも、目の前にあるマンコを優しく舐め回す…ジワーッと出てくるマン汁…京子独特のいい香りだった。

京子「あんっ、あんっ…あぁぁん…あんっ」

可愛らしい声で喘ぐ京子…興奮する俺…チンポはまた勃起していた。

舐めまくる京子…玉も揉んでくれて、亀頭がパンパンに膨れている感じがした。

京子「あぁぁー…気持ちぃぃ…あぁぁーん…」

身体をビクつかせる京子…大きなお尻が揺れた。

ちょっと身体をずらしてちょこんと顔を出したクリトリスを舐めて吸う。

京子「あっっんっっ…はぁぁん…き、も、ち、ぃぃぃ…トモ、気持ちぃぃ…あっっ、はぁぁん…」

俺の鼻の辺りにマンコが乗っかり、顔はマン汁でベトベトだった。

構わずクリを舐めて吸って甘噛みする…

京子「あっっ…くっっ…イク、イック、イックイクぅぅ……かっっ……ハァハァハァ」

京子がイッたのがわかった。

京子「ハァハァハァ…あぁぁぁ….気持ちいい…イッちゃった…ハァハァハァ」

俺の玉を掴んだまま息が荒い京子…俺も出そうなる。

「京子、出る」

京子「あっ、うん…いいよ」

ピッピッピッ…3発目なのでさすがに少量だったが、京子が口で受け止めてくれた。

苦戦しながらも飲み込んでくれる京子。

俺・京子「ハァハァハァ…気持ちいい」

「疲れとるのにごめんね…」

京子「ううん、アタシも欲しかったかも…一人にしてごめんね…週末もおいで…また抱っこしてやる…」

我が女房ながら、いい女やなぁーと思った。

お互い拭き合い、就寝…

一時間おきの夜泣き…俺も目は覚めるが目が開かない…都度、京子は起きてオムツを交換して授乳して…

『エラいなぁー…母親って大変やなぁー…』

とか、思いながら落ちる俺だった。

朝、早めに起きると京子はチビと一階に降りていた。

隣に長女がいた…寝てる顔も不二家のペコちゃんみたいな表情…この愛くるしい顔は京子似だと思った。

朝食を食べて、四人の女人⁈に見送られて出社する俺。

お母さんも、我が子達も大切な存在だが、俺はやっぱり京子が一番大切だと改めて思った…。

愛子さんのオッパイと、産後初の京子との睦み合いの思い出だ。

1ヶ月ぐらいして京子達も帰って来て、我が家はドタバタの日々となる。

次女が生まれたこの年、仕事でまたまた事件⁈が勃発…仕事と女人に振り回される俺だった。

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