元ヤン年上女房京子 従順M女京子とカオリさんの涙

Hatch コメントはまだありません

結婚した翌年の夏だったと思うが、愛子さんが妊娠したと連絡があった。

京子は凄く喜んでいた…俺も嬉しくはあったが…

『当たり前だが良介兄と愛子さん、ヤリまくってたんだなぁー…』

『愛子さん、オモチャ持ってるくらいだから、良介兄のを入れまくって…イキまくって』

とか不粋な事を想像していた。

京子は出来れば姉の愛子さんが先に子供を持って欲しかったようで…夜、寝る時には…

京子『良かったー!うれしいー!ウチらはお姉ちゃんが産んだ翌年以降でいいよね!』

『お姉ちゃんに似たら美人だよねー!良介さんも優しい顔だし!』

等々、自分の事のように喜んでいた。

この夜、俺は愛子さんのヤッてる姿を想像するとムラムラというか、嫉妬というか…無性にヤリたくなって…電気を消して、

「京子、しゃぶって」

パンツを脱いで半勃ちのチンポを出した。

京子「えっ⁈…あっ、はい」

ちょっとビックリした京子だが素直にチンポを掴み舐め始める。

嫉妬では無いが、愛子さんの妊娠が嬉しくもあり、ちょっと残念というか…寂しく思えた。

自分の中の邪心を祓うように京子の身体を求めた…この夜の京子の『音』…良き思い出となった。

チンポをしゃぶる京子のパジャマを脱がす…いや、強引に剥いた。

京子「あっ…ちょっと…待って」

こういう状況では、弱気というか俺の要求に従ってくれる京子…普段とは違う従順な妻だった。

京子を素っ裸にして、俺はベットに仁王立ちする。

正座して無言でチンポを舐める京子…いつもながら、鏡に映るその光景に興奮する。

京子の頭を押さえて動かす…京子はチンポを咥えて頭を動かしていた。

京子「んんぅぅ…んんぁぁぁ…ふぁぁん…」

口を開けてチンポを咥える京子…表現の仕方は悪いがダッチワイフみたいだった。

この日は京子を虐める、いや、責めたかった。

椅子に掛けてあったタオルで手首を縛った。

京子「えっ⁈ちょっと…」

「イヤ?」

ちょっと冷たく言う俺。

京子「イヤじゃないけど…いいけど…」

焦る京子。

手首を縛り、ベットに倒した。

京子「あんっ…」

泣きそうな表情、形の良いオッパイ、締まったウエスト、パツンパツンの太もも、股の剛毛…いつもながら俺は頭が熱くなった。

京子の脱いだパンティを頭に被せた。

京子「イヤん、ちょっと、何⁈…ヤメて」

抵抗する京子…パンティを被った姿が滑稽でソソられた。

「うるさい」

京子「…はぃ…」

薄暗い部屋、手首を縛られて頭にパンティを被った迫力ボディの元ヤン妻…イヤと言いながら興奮しているのか、乳首は硬くツンと勃っていた。

突起した乳首を摘んだ…

京子「あんっ…イタっ…あぁぁ…イヤん…」

泣きそうな弱気な声…ヤメてと言いながらマンコからはマン汁の独特の香りがしていた。

優しく指でマンコを触ってみた…案の定、ヌルッとした感触。

京子「あっ…んんぅぅ…ちょっ…あんっ」

無言でマン汁が付いた指を京子の口に持っていく。

京子「えっ⁈………んんぅぅ…あんぅぅんんぅ」

自分のマン汁を無理矢理舐めさせられる京子。

「京子、マン汁凄えぇよ!ビチャビチャやん!」

京子「あんんぅぅ…だって…はぅぅぅんん…」

狂ったように指をしゃぶる京子…堪らなく興奮した。

「前に買った縄、どこにある?」

京子「えっ⁈あぁー…多分押入れと思うけど…イヤん、何するん?」

怯えながら話す京子。

探すのも面倒くさい…でも…代わりになる物は…棚にあるガムテープを素早く取る。

京子の足をくの字に曲げて、太ももと脛をガムテープで固定した。

京子「イヤだ、何⁈ヤメて、ちょっと、イタい、あんっ…」

口では拒むが本気で抵抗しない京子…多分、どうされるかわかっていた。

両足をくの字で縛った…手首を縛られて、頭にパンティ、脚はM字開脚…マンコはベチャベチャ…レイプされた女のようだった。

「京子、レイプされたみたい」

京子「イヤん…トモ…ヤメてよ…見らんでよ…」

パンティを被らされているので、片目だけで訴える京子…その姿がまたソソられた。

見なくてもわかるぐらい、重いくらいチンポはギンギンにソソリ勃っていた。

たまにやるように、焦らしてみた…チンポでマンコとクリトリスを擦る…挿入はしない。

ヌルヌル感と生温かい感触がした。

京子「あっ…あぁぁ…んんぅぅん…」

しばらくそのまま擦る…シーツまで垂れるマン汁…俺と京子の我慢比べだ。

1〜2分経つ…京子が足を揺らす…限界のようだった。

京子「ねぇ…きてよ…トモ、入れて…お願い入れて」

半泣き状態の京子…オイタがバレて俺を詰める時の威勢の良さは欠片もない。

ケツを振って、チンポを欲しがるマン汁を垂らしたただのスケベ女だった。

欲しがる京子に意地悪したくなる俺…

「誰の何処に入れる?」

マンコを擦りながらちょっと冷たく言った。

京子「えっ⁈…そんな…もうー…意地悪せんでよ……オマンコに入れて」

照れを隠すような口調の京子だった。

亀頭だけ入れて止める…京子は身体をくねらせてチンポを飲み込もうとする…腰を引く俺。

京子「もうー、何でよ、入れてよ、お願い…入れて」

パンティを被った格好で懇願する京子…突起乳首をギュッとツネる…

京子「あっ、イタっ…あんっ」

「誰の何処に?ちゃんと言えよ」

焦らす俺も熱くなっていた…欲望に負ける京子。

京子「んぅぅ………キョーコの…オマンコに…入れて、入れてください…はぁぁん…お願い、します」

屈辱というより、己の欲望に完敗する京子…

童貞を卒業させてくれたヤンキーの先輩が俺の嫁になって、縛られてチンポを欲しがって半泣きで懇願している…いつもながらそのギャップに興奮する俺。

「何を入れる?言えよ」

京子「あぁぁー…オチンチン…マンコに…」

「チンポをマンコにブチ込んでください、やろ!言えよ」

調子に乗って責める。

京子「はぁぁん…チンポをマンコに…ブチ込んでください、チンポください…キョーコに、チンポ…お願いします」

足を震わせて言う京子…言わせた俺がちょっとビックリするぐらい京子は切羽詰まった感じの口調…京子も完全にイッていた。

ゆっくりと刺した…グチュグチュグチュ…艶かしい音が響いた…何故かこの時、カオリさんの事が頭に浮かんだ。

まぁ、カオリさんは『入れてください…』とは絶対言わないだろうが…。

ゆっくりと抜き差しする…腰を使い俺の動きに合わせる京子…縛られた手で俺を抱き締めていた。

京子「あんっ、あんっ、あんっ…いいぃぃ…気持ちぃぃ…チンポが…気持ちぃぃ…」

「いい、いいの…マンコが…いい…トモ…チンポ、チンポが、チンポいい…チンポ、チンポいいぃぃぃー…」

俺の耳元で狂ったように『チンポ』を連発して喘ぐ京子…縛られて興奮していたからなのか?

いつもより大胆というか欲望丸出しという感じだった。

普段はしっかり者の姉さん女房が年下亭主のチンポをハメられて『チンポ』を連呼する…有名食品メーカーの開発部門に勤務する京子が淫語を連呼して乱れまくる姿は俺しか見れない京子の本性だ。

俺はピストンを早めた…温かいのではなく熱いマンコ…段々と締まってくるマンコ。

京子「あぁぁぁん、チンポぉぉ、あぁぅあぁぅぅぅ、イィィイィィ…チンポ、イッ、イッ、クッッ、イックぅぅ、カッぅっアッ…」

身体を痙攣させる京子…完イキだ。

京子「あああぁぁーー…ハァハァハァ…んんんぅぅー…ハァハァハァ…ぐうぅぅぅ」

怖いぐらいの唸り声だった…京子が特別なのか?女の性(サガ)なのか?

「大丈夫?」

京子「うぅん…気が狂いそう…気持ちいい、ハァハァハァ…熱い…」

勃起チンポを入れたままだった…

京子「ハァハァハァ…んんぅぅ…んんぅぅ…気持ちぃぃ…」

「動いていい?」

京子「あっ、うん…ごめん、きて」

ゆっくりと動かす俺…マンコは熱いままだった。

京子「はぁぁ、はぁぁん…はぁぁん…」

一回イッて落ち着いたのか?小さく喘ぐ京子。

ちょっとピストンを早めた…この時!

『バフっ』

マンコから爆音がした!

俺・京子「んっ………」

何の音かわからなかった…俺も京子も初めての経験だった。

「オナラ?」

京子「えっ⁈違うよ!違うって!オナラじゃないよ!イヤん!違うって!」

焦って全否定する京子。

チンポを外してマンコの辺りを嗅ぐ…

京子「ちょっと!ヤメてよ!違うって!」

「臭くない、何やろ?」

京子「知らんよ!空気が入ったんやない?トモが早く動いたけん!オナラじゃないって!」

この『音』の事で冷めてしまう俺達…萎んでしまうチンポ。

結局、この夜は京子が手コキで出してくれて夫婦の営みは終わった…。

「京子ごめんね…興奮して…ごめん」

京子「いいよ…アタシも興奮したもん、足はちょっと痛かったけど…気持ち良かった、アタシMなんかなぁー?エヘヘ」

「変な事言わせてごめん…京子…好きやけん」

京子「何?急に?フフフッ、アタシも大好きだよ!フフフッ、今度はトモを縛ってやる!」

「いいよ俺は…」

京子「ダメー!絶対アタシが責める!フフフッ…」

「京子、チンポって連発しよったねー…オナラするし!」

京子「ヤメてよ!人に言ったら殺すよ!オナラじゃないって!」

俺・京子「フフフッ…あははは!」

シャワーも浴びずそのまま京子に抱かれて、京子の心臓の鼓動を聞きながら眠りに落ちた。

愛子さんの事は完全に忘れていた…マンコの爆音を初めて聞いた夜だった。

翌日、通勤中にカオリさんから電話があった。

カオリ「おはよー…今いい?」

「おはよーすっ!いいっすよ!どうしました?」

いつもよりちょっと元気が無いカオリさんだった。

カオリ「あのさー、明日コッチ来るよねー?」

「ですよ!部長と行く予定です!」

カオリ「ちょっとトモに頼みたい事あるんだけど…金曜日までコッチ居れない?アタシがテキトーに打合せ入れるから…都合悪い?」

「いいですけど…わかりました、じゃあ行ってからテキトーに俺を指名してください!」

カオリ「わかった、ごめんね」

カオリさんの口調が何となくおかしかった…違和感ある口振りだった。

この出張でカオリさんの涙を見た…そして信頼関係が深まる事に…。

翌日、部長と東京へ飛び、カオリさん達プロジェクトチームと工程確認と変更事項、テナント最終調整の打合せ…。

夜は雪乃さんの店では無く違う居酒屋だった。

飲んでいる時、カオリさんから部長へ、

『◯◯君を明日のエコ会議に参加させて欲しい』と依頼する…当然、部長は快諾していた。

明朝早いという事で、その日は一次会で終わった…

『夜、誘って来ないよなー?連絡あったらどうしよう?』

とか考えながらホテルへ。

カオリさんからメールが入った…ドキッとしたが…

要は、明日の会議は午前中で終わるので午後から個人的に付き合ってくれ…との事だった。

よくわからなかったが、とりあえず『了解です』と返信。

その夜は、雪乃さんには連絡せず、京子に電話してから大人しく就寝。

翌日、カオリさんの言う通りエコ会議なるあまり意味が無いような会議は昼前に終わり、俺は本社ビルを出た。

カオリさんの指定の喫茶店に行く…10分程してカオリさん登場。

カオリ「呼び出してごめんね……はぁー…あのさー…トモに付いて来て欲しいんだよねー…」

「はい…何処でもお供しますよ!」

カオリ「うん…そう言ってくれると思った…行こっか…」

コーヒーに口も付けず店を出た。

タクシーを待つ…あえて何処に行くかは聞かなかった。

カオリ「いい男になったね…」

「えっ⁈」

カオリ「フフフッ、普通何処に何しに行くか聞くよ…大したもんだ!」

褒められて嬉しかった。

「あぁー…実の姉より信用してますから!」

暫し無言のカオリさん。

カオリ「子宮がね…良くないかも…今日検査結果なの…一人じゃちょっと怖くて…ごめん」

「あぁー…」

何と言ったらいいのかわからなかった。

カオリ「付添い頼める人いなくて…男性に頼む事じゃないけど…トモに電話しちゃった…」

珍しく弱気な口調だった。

タクシーを止め…乗り込む。

タクシーの中で俺はカオリさんの手を握った…少しでもカオリさんに力を送りたかった。

カオリさんは黙って外を見ていた…

『女王蜂と言われるカオリさんでも、病気となると弱気になるんだなぁー…』

とか思ったが、それもちょっとだけ可愛かった。

山手線の◯◯◯駅近くの◯◯病院に着いて、待合室で待つ。

カオリ「ねぇ…もし…もし悪性だったら…」

「悪い結果考えたらダメっすよ!悪かったら治療すればいいだけ!携帯とパソコンあったら仕事出来るでしょ!」

カオリ「うん…そーよね…そーだね」

看護師さんに呼ばれる…二人で個室に通された。

ドクターが来た…40歳ぐらいの女医さんだった。

結果は…『良性』筋腫がまだ小さいという事から、年齢的な事を考えて、薬で縮小させて子宮を守る⁈みたいな事を言っていた。

内科的治療は必要でしばらく通院して、必要有れば2〜3日入院になるかも、との事だった。

俺はこの時初めて子宮や筋腫の画像を見た…結構グロテスクな物だった…。

二人で女医にお礼を言って部屋を出た。

「良かったー!」

カオリ「…うん……ありがとうトモ」

処方箋を貰い、会計を済ませ隣の薬局へ向かったエレベーター内…カオリさんが俺に抱きついてきた!

カオリ「ありがとう、グスン…トモ…ありがとう…グスン」

カオリさんは俺の胸に顔を埋めて泣いていた。

安心感と可愛さで…涙を拭ってやってカオリさんにキスをした。

「お祝いのキス!良かった!」

カオリ「うん!良かった!…久しぶりにキスした…フフフッ」

タクシーで俺のホテルの近くの居酒屋へ行った。

ちょっと自粛という事でカオリさんは超薄めのハイボールを飲み、俺は生ビールで乾杯…軽く飲んで店を出た。

二人でフラッと歩く…隅田川沿いのベンチに座る。

カオリ「新婚さんを巻き込んで……アンタしか頼む人居なかった…マジでごめんね…」

言い方が可愛くてカッコ良かった。

「別にいいっすよ…仕事はビシビシお願いしますよ!カオリさんから変に優しくされると怖いっすよ!」

カオリ「えっー⁈フフフッ…ビシビシいくよ!…今日の事は個人的な借りね!いつか返すよ!」

自然とカオリさんを抱き締めた…カオリさんは黙って俺に抱かれていた。

額にキスをして胸に手をやった…ちょっと硬めのオッパイ…

カオリ「ダメよ…奥さんに悪い…奥さんに追い出された時、抱いてあげる…」

「えっ⁈」

カオリ「頑張れ弟!」

そう言ってチンポをムニュっと掴むカオリさん。

「んっ!」

カオリ「可愛いオチンチン!…奥さん大事にしなさい!フフフッ」

カオリさんの気遣いがありがたかった。

その後、仕事で俺…というか我が社はカオリさんにいろんな不手際をカバーしてもらう事になる。

この付添いはカオリさんとの良き思い出だ。

その後も公私に渡り荒波に揉まれる、俺と京子だった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です