元ヤン年上女房京子 巨乳の由美は自ら中出しを…カオリさんの逆襲、裸に剥かれる俺

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狭い畳半畳ぐらいの給湯室のような場所…由美が俺のパンツを下ろす。勃ったチンポがパンツに引っかかる…ゴムを伸ばしながらパンツを下げる由美。

天井を向いたムスコが現れた…正直、長さはないが、これまで遊んだ女性達から必ずと言っていいほど、『硬い…太い』と言われた俺のムスコ。

勃った時は結構太い…直径5cm以上はあるような…。

まぁ、平常時は異常に小さく、全長4〜5cm…場合によっては2〜3cmしかないムスコ…京子が名付け親の『おチビちゃん』なのだが…。

由美は目を大きく開けて勃起したムスコを見ていた。

由美「スゴい……太い……カチカチ…」

チンポを掴んで、俺の顔を下から見ていた。

「由美さん……」

由美「あぁぁもうダメ…」

由美はカプリと咥えた…生温かい感触がムスコを包む。

由美「んんぁぁぅぅ……」

咥えて、ゆっくりと口を上下させる由美…俺は由美の肩に手をやる…垂れているデカい胸が見えるが、垂れているので立っている俺の位置からは乳首は見えなかった。

由美はフェラを続けて、玉を揉んで…

由美「トモくーん……欲しい、欲しいよぉ…アタシ、欲しい…」

半泣きの由美…

俺は…『入れてって事?ここで?ゴム無いし…誰か来たら…』

咄嗟にそんな事を考えた。

「由美さん、誰か来たらヤバくない?」

由美「こんな時間誰も来ないよ…専務も寝てるよ…」

由美は弱々しい声でそう言って、チンポを離して立ち上がると…

由美「一応鍵閉めてくる…」

詰め所のドアの鍵を閉めに行く由美…鍵とカーテンを閉める音がした。

狭い凹みで、フリちんでいる事にちょっと情けなく、京子への罪悪感が沸いた。

『また俺は…しかも業者と…俺は馬鹿か?』

そう思っていると、由美が戻って来た…戻って来た由美はパンティ一枚だった!

改めて由美の身体を見る…

由美「ごめん、アタシ我慢出来ない…トモ君、しつこくしたりしないから…お願い」

そう言って俺の前に立つ由美…京子ほどではないが、ぽっちゃりではなくガッチリした身体。

下腹部は少し出ているが、お腹も腕も足も、脹ら脛もパツンパツンで弛みがなく、そして足首は締まっていた。

俺は由美を抱きしめた。

胸を揉み、股を摩る…明らかに湿っぽい股。

由美「あっっ…んんっっ…はぁぁん」

少女のような声…

パンティの中に手を入れてみる…ジョリジョリした感触、毛深いのがわかった。

由美「あぁぁん…はぁん、はぁん…」

ビクビクと揺れる由美…俺に身体を預けるようにしてくる。

手を奥へやる…マンコの周りも毛がフサフサとあり、同時にネチョっとした感触がした。

由美「あぁぁん…イヤぁん…はぁぁん…ダメぇ」

「あっ、ごめん」

一瞬手を止めた。

由美「あぁん、違う…違うの…ヤメないで…触って……ふぅぅ……オマンコ触って…お願い…」

半泣きの由美…マンコからもかなりの汁が溢れていた。

俺は由美の口から『オマンコ』という言葉が出た事が意外だった。

そんな事を言いそうな感じではない由美…まぁ、ヤル時は誰でもそうなのかもしれない…ヤル時は皆んな普段から想像出来ない表情や声で『悦』に入っている…たがら、人間は性をヤメられないのかも⁈

更にマンコを摩り、ちょっと指を入れてみると、中は熱くてツルツルな感じ…更に指を入れると何か硬いモノに当たった。

由美「あぁぁぁぁ……あっはぁぁぁぁん…」

俺の肩をギュッと握り、身体をのけ反り感じる由美…ちょっとだけ熟女っぽく思えた。

由美「はぁぁん…トモくーん…欲しい、欲しいよぉぉぉ…」

由美の艶めかしい懇願の仕方…

俺はパンティを下げた…小刻みに震える由美、パンティは直ぐに床に落ちた。

ソファに行く訳にもいかず、自然とバックになるが、ゴムが無い…

「由美さん、ゴム無いよね?」

由美「うん…あぁん…大丈夫…大丈夫だから…来て、お願い来て…」

流し台に手を置く由美…肉付きの良い張りのあるお尻を俺に向けた。

『大丈夫って…今日は大丈夫って事?病気は無いって事?もし出来たら京子に半殺しにされる…離婚かも⁈』

咄嗟に考える俺。

由美「はぁぁん、来てぇ…オチンチン欲しいの…お願い…我慢出来ない……」

半泣きの由美…流し台に手を付いたまま後ろを振り返る…その表情は本当に悲しむ少女のようだった。

俺は抑制が効かなかった…

『京子、ごめん…止まらん…許せ』

ちょっと生臭いマンコの匂いがしたが、雪乃さんの匂いに比べたら優しい感じだった。

上を向いたフル勃起のチンポを水平にする…

京子のように、由美に自分でチンポを掴んでマンコに当てがわせる訳にもいかず、自分でチンポを動かして、由美の足を広げて穴を探った。

これが上手く入らない…亀頭にマンコが当たらない…ゴソゴソとしていると、察知したのか由美が身体を動かしてマンコをチンポに合わせてきた!

ヌルッとして温かい感覚が亀頭の先に当たった。

由美「あんっ…ふぁぁぁん」

『来た、ココだ!』

腰を前に突き出した…ヌルッと滑らかに由美に入っていったムスコ…熱い感触がチンポ全体を包んだ。

何とも言えない快楽が下半身に…しばらく縁がなかった穴の感覚だったからか?とてつもなく気持ち良かった。

由美「ああぁぁぁ……あっはぁぁぁん…はぁん…はあん…はぁん…」

静かに色っぽく喘ぐ由美、その声が静かな雰囲気に響いた。

腰を引いて、また押す…京子のような吸い付きは無いが、何というか…正直、しっくりきた。

穴の大きさなのか?カオリさんや真理子さん達と違うしっくり感…カッチリハマる収まり感だった。

由美は流し台の手摺りをギュッと握って、

マンコ全体でチンポがシゴかれる感じがして…急速に快感が頭を熱くする。

ゆっくりめのピストンを繰り返し1〜2分後…

『ヤバい…出る…』

「あっっ…由美さん…」

由美「はぁぁん、はぁぁん…」

自分でお尻を前後に振る由美…

『ヤベぇ、由美さん中出しさせるつもり⁈』

そんな事を咄嗟に考えた…腰を引く俺。

チンポが抜けそうに…いや、抜ける寸前に由美がお尻をグイッと下げてきた!

『えっっ⁈』

『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』

由美の中へ放出された精子…精子が出ていく瞬間と半端ない快感…慣れているのに何故か?異常に気持ち良かった。

俺・由美「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

流し台の手摺りに手を置いたまま、頭を下げて項垂れる由美…ハリのあるお尻が時折、ピクピクと動いていた。

「ごめん…中に…」

由美「ハァハァ…ううん…いいの…ハァハァ…アタシが下がったから…欲しくて…ハァハァハァ」

息が荒い由美…物凄く色っぽく見えた。

萎んだチンポが外れる…

由美「ハァハァ…腰が外れそう…ハァハァ…」

由美を抱えるように反転させて抱きしめた。

チョンと勃った小さめな乳首…ピンクで綺麗だった。

「由美さん、色っぽい…綺麗です…」

由美「そんな…もうオバサンだよ…でも…10年以上無かった…超久しぶり…」

「俺、直ぐ出て…ごめん…カッコ悪い…」

由美「そんな事ないよ…めっちゃ気持ち良かった、トモ君とこんな事になるなんて…初対面なのに…アタシこそごめん、奥さんいるのに…」

由美は本当に悪いと思っている感じだった。

「嫁はおるけど…でも由美さん最初見た時から気になってました…」

ちょっと嘘を付いた。

由美「えーっ⁈…でもアタシも飲んでる時、ちょっとだけ、抱かれたりして⁈って思ったの…ホントよ…」

「マジで⁈」

由美「うん…でも誰とでもとか絶対無いよ、こう見えて固いというか…うーん、臆病かなぁ…」

そんな由美が可愛くて、何故か由美を強く抱いた。

「可愛い…惚れる…」

由美「ダメだよ……さっき代行が事故したって言った時、トモ君、怪我無いか、代行の人を心配してた…あれが決定打かな…フフフッ…この人マジで優しいって思った」

「あぁー…そりゃ心配するでしょ?」

由美「しないよー!普通、自分が帰るのが遅くなるって思うよ!全くそんな素振り無かったよね!ちょっと感心したよ!」

俺は事故した人を本心で心配していたが、内心、口にして良かったと思った。

まぁ、結局それが不貞となったのだが…。

マンコから精子が逆流してきたので、由美に流し台に手を付かせてバックの体勢にして、マンコをティッシュで拭いてやると…

由美「あんっ、イヤん、ちょっと…ヤダっ、恥ずかしいよ…自分で拭くから…あんっ」

照れまくる由美がまた可愛かった。

由美はお返しでチンポを拭いてくれて、服を着てティッシュをトイレに流していた。

身なりを整えた俺に業務用のデカい消臭スプレーを掛けて…

由美「遊びは奥さんにバレないようにしないと…バレたらアタシみたいなバツイチが増えちゃうよ…」

ちょっとマジな顔の由美だった。

建屋を出る時、俺の耳元で…

由美「今日寝れないかも!フフフッ…勃ってない時のカワイイのも好きよ!」

そう言って頬にキスをしてくれた。

運良く⁈自宅に帰ると京子は寝ていて、シャワーを浴びてリビングで寝る俺…さすがに怖いというか、悪くてベッドには行けなかった。

由美と初めて交わった思い出深い夜となった。

幸い⁈由美は命を宿していなかった…。

翌週、現場で由美とその社長・専務とウチの管理・工務部の連中とリサイクル設備の据付・配管、操作方法、メンテナンス等々を打合せ。

由美と目が合う…ニコッとする由美

由美「お疲れ様です!先日はありがとうございました!」

真新しい作業着にヘルメット姿の由美…それもカッコよくて、ちょっと可愛かった。

ウチの工務部の意向もあり、由美の会社に据付も依頼する事になる。

総重量2トン弱の小設備…小型クレーンはウチが手配する事になり、配管・架台・ダクト…諸々は由美の会社へ依頼する事に。

カオリさんの会社の都合で、月内に稼働させないとイケなくて、結構急ぎの施工となったのだが、コレがトラブルとなる。

リサイクル装置の図面を元にウチの工務部と由美の会社で打合せしていたのだが、装置メーカーの図面上のミスと、由美の会社の業者さんの現場計測のミスが重なり、カオリさんの会社のお偉いさん達の視察に間に合わない事態に…。

設置予定場所に装置が入らないという初歩的なミスも重なり…。

カオリ「何やってんの!で…トモどうすんの⁈まさかギブアップしてアタシに上に頭下げろって言わないよね⁈」

いつにも増して圧をかけてくる女王蜂さん。

「すみません、何とかします…あと4日あるし…」

俺はそう言うしかなかった。

カオリ「徹夜でも何でもしてとにかく何とかしなさい!経産省も来る、視察日程は変更出来ない!よろしく!」

キツい言い方だったが、俺はカオリさんの、

『お願い何とかして!自分が出来る事は何でもするよ!』

そんな気持ちがわかった。

こんな時に限って他所の現場でもトラブルがあり、ウチの設備工務部も大忙しとなり、結局、俺が矢面に立たされる事に…忙しいのは事実だったが、内情はウチの連中がカオリさんにビビっていて、俺に女王蜂の相手を押し付けたのが事実だった。

叔父である常務や部長からも…

『とにかく纏めろ!』

と厳命が下り、俺は装置メーカーと由美の会社と連日打合せや、現場に出向く事になる。

当然、由美ともほぼ毎日顔を合わせる事に。

由美の社長や専務も自社のミスなので建築屋や外構屋を呼び集めて必死だった。

不謹慎だが、由美のお尻に浮かぶパンティラインを見るのが楽しみだった…が、そんな俺に小さなバチが当たる。

設備のお披露目会の2日前の夜に突然、カオリさんが単独で現地入りする…24時間二交代制…当然、現場は徹夜作業の真っ只中。

俺は連日17〜18時間労働…京子の事もありボロボロだった。

カオリ「お疲れ様でーす!」

キャリーバッグを引いたカオリさん。

皆んな、『誰??』的な雰囲気…ビビる俺。

相変わらずキリッとして普通のOLには見えない…オーラというか迫力がある。

「あぁぁ!お疲れ様でーす!」

動揺を隠して大声で言った。

由美と専務をカオリさんに紹介する…名刺交換する御三方…

カオリ「何か必要な物があったら◯◯君(俺)に言ってください…何でも用意するでしょうから」

「あはは……言ってください」

何とも言えない雰囲気だった。

カオリさんに工程を説明する…専務と由美も説明に加わる。

カオリ「臭気は極力しないように…来賓の方の椅子を10個ぐらい置いて……あっ!トモ、紅白の幕を壁に掛けて、アナタの会社あるでしょ…」

「皆さん11時到着予定だから、それまでに稼働させておいて…とりあえず簡単な物を入れときなさい…20〜30分で帰ると思うから…」

「経産省は写真も動画も撮るはずだから、作業員は必ずヘルメットを…高所は安全帯を、清掃もキチンと…矛盾するけど安全に急いでください」

矢継ぎ早に指示を出すカオリさん、由美は必死にメモを取っていた。

一時間ぐらいでカオリさんが引き揚げる事に…

車を回す俺。

出入口にカオリさん…そして由美がいた。

カオリ「じゃあ、◯◯(由美)さん頼んどくね!無事に終わったらご飯行こっ!トモの奢りで!」

由美「あははは…はい、ありがとございます、お疲れ様でした!」

カオリさんが乗った後、俺に目でニコッと合図する由美。

「由美さん、連絡します!」

由美「はーい!気をつけて!」

車を出してホテルへ…その車内。

「来るなら言ってくださいよ…迎えに行きますよ」

カオリ「抜打ちってわけじゃないよ!トモも忙しいと思って…」

「ビックリしましたよ!こんな時間に…」

カオリ「最終に乗ったからねぇ…あの子、◯◯さん…由美ちゃんだっけ?何かあるの?」

素っ気なく言うカオリさん…ドキッとする俺。

「何か⁈⁈別に…ウチの業者さんですよ…」

カオリ「ふーん…」

助手席から俺を見るカオリさん…いじめっ子のような表情だった。

「何ですか⁈」

カオリ「別に…お腹空いたなぁ…何か食べようよ…付き合ってよ!」

「いや…俺、現場に…」

カオリ「トモが作業する訳じゃないでしょ!アタシと打合せって連絡しときなよ!どっか行こっ!」

「まぁ…」

由美にメールする…。

カオリさんのリクエストでケンタッキーを買い、カオリさんのホテルへ…。

当然、京子は徹夜作業の事は知っているので気にする事はなかったが…。

部屋に入り、ビールで乾杯してチキンを食べる。

カオリ「さすがトモ!何とか間に合いそうね!業者の動きもいい!」

「まぁ、何とか…みんな頑張ってくれて」

カオリ「トモも頑張ってよ!…悪いけどムシャクシャしてるの…激しいのちょーだい!」

躊躇なくスーツ、ブラウス、ストッキングを脱ぎ、ブラジャーとパンティになるカオリさん。

仁王立ちするその姿はまさに女王蜂…キリッとした顔も髪型も吉田羊に似ている。

俺をベッドに倒して、キツいキスをしてきた。

カオリ「あぁぁん…はぁぁん…」

低く唸り舌を絡めて、股を触るカオリさん…されるがままの俺、ほぼ逆レイプだった。

唇を離すカオリさん…俺の目を見て…

カオリ「あの子と何かあるんでしょ!……別にいいけど…コレは奥さんの次にアタシのモノ…使うなとは言わないけど……エクスタシー感じさせなさい!…」

半勃ちのチンポを掴んで、キリッとニヤッとした表情…度アップで見るその顔は、マジで吉田羊にソックリだった。

カオリさんは荒々しく俺のワイシャツ、スラックスを脱がせて、Tシャツ、パンツ、靴下を剥ぎ取る。

裸に剥かれた俺…カオリさんはニヤッとしてブラジャーを取り、パンティを脱いで投げ捨てる。

カオリ「コレでも社内でかなり庇ったのよ…」

長い乳首を晒して、そう言いながら、俺の顔を跨いで立つカオリさん…。

カオリ「いいって言うまで舐めなさい!」

怖い顔…吉田羊が怒った感じ…。

長い夜が始まった。

この夜、初めてカオリさんに辱められる事に…。

ストレスが溜まった女王蜂は凄まじかった。

京子、カオリさん・由美…冷や汗をかく俺…悪い事をすれば必ず報いがある…改めて知る事になる…。

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