元ヤン年上女房京子 小料理屋女将の懇願に負け…結局は京子に還る俺

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ベットで俺の腹に跨り不敵な笑みの京子…

「うっ…あっ……」

ビビる俺…デカい京子に乗られると簡単には逃げれない…じっと俺の目を見る京子…

京子「自分の行動に責任持たんと…子供やないんやけん、言う意味わかっとるよね…」

腹に乗られて、髪を掴まれドスの効いた声で言う京子…まさに鬼母と子供だった…

「いや……うん…」

京子「わかるんか、わからんのかって!聞きよるんよ!返事は!!(怒怒)」

髪を掴んだ手を揺する京子…元ヤンの本領発揮といった感じだった。

俺…『ヤベェ…やっぱりオイタしたのがバレとる…どうしよう…キレる前に謝った方がいい??』

京子を見ながらフル回転で考えた。

「わかる……ごめんなさい」

京子「何でも謝ったら済むと思ったら大間違いやけんね!……ナメた事しなさんな!わかった?」

「はい…わかりました…」

身体全体からの迫力が怖かったが、何故か京子はオイタに付いて詳細を追及してこなかった。

京子「子供みたいな顔して、何度も……」

京子は俺の上から降りて、俺の短パンとパンツを一気に下ろした。

「あっ…」

萎んだ小さなチンポが現れた。

京子「小っこいチンコのくせに!上も脱げ!」

「えっ⁈…」

京子「脱げ!」

反論の余地はない、素直に脱ぐ俺…

京子は俺の身体を反転させて、股を広げた自分の足の間に俺の頭がくるように仰向けに寝かせた。

下から見る京子の顔…不敵な笑みだった…

俺…『何するつもり?顔騎?ビンタ?』

腕は足で押さえられ…マジで怖かった。

俺の脇腹を叩く京子…

京子「オラッ!足!足上げて!」

「えっ⁈…」

京子「足!さっさと上げろや!」

足を上げると、京子は俺の足首を持ってグイッと両脇に抱えた!

いわゆる、ちんグリ返しにされた。

京子「情けない格好やねぇー…相変わらず身体は柔いやん!フンッ…悪い子にはお仕置きがいるやろ!」

「あっ…」

痛くはないが、ちょっと呼吸がし難い俺…まぁ、返答のしようがなかったが…。

京子「オチビちゃんが勃たんねー!ビビっとるん?」

『パチッ』

京子が萎んだチンポを指で弾いた。

「イテっ…」

京子「フッ!…子供みたいなチンコして…この格好で写真撮る?」

下を向いて俺を見ながら馬鹿にしたような口調だった…京子の顔とオッパイが見える…ゾクゾクっとした。

京子「おぉー!勃ってきたやん!変態!ホラッ!」

『パチッ』

また、指でチンポを弾く京子。

「イテっ…」

京子「フッ!ココも丸見えやん!」

アナルを指で突く…こちゃばくて、気持ちいい。

「あっっ…あんっ」

情けない声を上げてしまう俺。

京子「こんな格好して感じるな!変態!」

『バシッ』

「イタっ!」

お尻を強く叩く京子。

『バシッ』

「あっっ…」

気持ちいいのと、情けないのと…目がうるうるしてくる俺…そんな俺を上から見つめる京子。

京子「悪い事する度にママに怒られるよね⁈」

「はい…」

京子「ごめんなさいは⁈⁈(怒怒)」

低く大きな声で言う京子…俺は自然にビクッとして…

「ごめんなさい…」

咄嗟に謝った。

京子「泣くなら悪い事するな…」

そう言って俺の顔に手を持ってきた…ビンタされると思って顔を横に避けた。

ピンクではなく、目に溜まった涙を拭う京子…

京子「もうしませんは?」

優しい口調だった。

「もうしません…ごめんなさい」

ニコッとする京子の顔を下から見る俺…何故か涙が出た。

ニコッとしたまま頬を流れる涙を拭ってくれる京子。

足を離してくれて、俺を起こしてギュッと抱きしめてくれる京子。

京子「痛かった?ごめんね……」

「うん…」

京子「ウチら、親の前に夫婦やけんね…お互い敬う…そうやろ?」

正論過ぎて全く反論出来ない俺だが…

俺…『敬うって…チングリ返ししてチンポ弾いて…全然敬ってねーやん!言えんけど…』

そんな事を思った。

京子「はい!この事はもうお終い!寝よっ!」

パンツと短パンを履かせてくれる京子…さっきまでの怖い顔はそこには無かった。

いつものように、横になり腕を横に出す京子…

京子「はい、おいで…」

俺は京子の腋に顔を置き、腕に抱き付くような体勢になる。

「ごめん…」

京子「その話は終わり…寝るよ!」

Tシャツの上からだが、柔らかいオッパイが心地良く、京子からいい香りがして…説教が終わった安堵感と京子の器のデカさ⁈に…

『もう、オイタはやめよう…こんなにいい女房がおるし…』

と自分に言い聞かせる俺だった。

心地は良かったが、何となく京子に悪い気がして…

「あのさー…昔も言ったけど…普通、男が女を腕枕ちゅーか、抱きついて寝るんやん…」

京子「別にいいやん!ヨソはヨソ!ウチはウチ!…姉さん女房やし!フフフッ」

中学から変わらない明るくて涙脆く優しい京子…俺にもチビ達にも明るく、時には厳しく接する…たまにある夫婦喧嘩も大抵は俺に非がある…。

京子に抱き付き、学生の頃の事を思い出しながら、俺は落ちた。

この日から、しばらくは平穏な日々が続いていた。

打合せで、朝子さんとは時折、顔を合わせる事もあったが、目が合うとニコッとはする朝子さんだったが、直接の連絡は無かった。

俺も相変わらず朝子さんの病院の案件や、その他の開発やトラブルもあり、正直オイタをする暇も無かった。

そんな時、県内の山間部の土地の売買の案件で地権者が在住する、ある地方都市へ課長と出張となった。

日帰りも出来ない事はなかったが、課長と久しぶりに一献やろうと申し合わせて、客先が夕方からしか時間が取れないと絵図を描き…。

この出張の夜、またまた誘惑に負けたというか、悲観に暮れる女将に…京子には絶対に言えないが…。

地権者との協議はほぼ予定通り進み、ホテルにチェックインして課長と食事へ…数軒の居酒屋とスナックしかない田舎街だった。

ホテルから2〜3分の小料理屋に入った…7〜8席の小ぢんまりした店。

その◯◯花という小料理屋の女将、温子さん身体を重ねる事になる。

偶然にも京子のお母さんと字は違うが同じ名前の女性…45歳独身、美人ではないが愛嬌があって温かい顔のちょいポチャの女性…敢えて言うなら女優の夏川結衣さんに似た感じの顔。

常連のお客さんが帰り、客は俺たちだけに…話も盛り上がり表の灯りを消して勘定をしてもらい、温子さんも一緒に飲んだ。

温子さんがラーメンでも行こうと言い出して、近くのラーメン屋へ…そこでもビールを飲んでいろいろと話をして一時ぐらいに店を出た。

課長は結構酔っていて千鳥足状態…ホテルの前に着いて課長は戻り、俺は温子さんを送る事に…雰囲気でそうしたが、正直なところ、俺と温子さんの間で何となく引き合うような感じはあった。

店でも、ラーメン屋でも座ってる時に手や足が当たったり、お互いボディタッチがあった。

店の2階が自宅の温子さん…裏に玄関があり…

温子「コーヒーでも飲んで行きなさいよ!お酒もあるけど…」

さりげなく靴をチェックする…男物の靴はない。

2階に上がると2DKぐらいの間取りでリビングというか居間に通される。

下の店からツマミを持って来てくれて、とりあえずビールで乾杯…

一応、京子にはおやすみメールを送信。

温子「息子がいたんだけどねー…5歳で亡くしてね…色々あって離婚して…このザマよ…」

「オバサンの愚痴よ…あははは…寂しい人生よ…まっ、頑張るしかないけどね!」

悲観的な感情を無理に明るく振る舞っているのがわかった。

温子さんは立ち上がって部屋の電気を消した…部屋は熱帯魚の水槽の明かりだけだった。

俺…『えっ⁈…マジか⁈』

温子「ねぇ………」

温子さんがいきなり俺に抱きついて来た!

「………」

ビックリして何も言えなかった。

温子「今だけ彼氏になってよ……人生に疲れたオバサンだけど…………オバサンはイヤだよね……ごめん、忘れて」

俺から離れる温子さん…どっかのママさんに言われた台詞だと思った…。

温子「さっ!これ飲んでお開きにしょっ!」

俺は……押し倒してキスをした…してしまった。

温子「あっっ…んんぅぅ…ちょっと…んんぅぅ…はぁぁん…」

セーターの上から、オッパイを揉み、スカートを捲り上げて股を責めた。

温子「あぁぁん、はあっっ…あぁぁん…」

俺を抱きしめて悶える温子さん…止められなかった。

セーターとブラジャーを捲り上げて、黒くて小さな乳首を吸いまくった。

温子「あっっ、くぅぅぅ…はぁぁん…あなた…はぁぁん…」

甲高い声で唸る温子さん…ピチピチ感は無いが、プニョプニョした感触のオッパイだった。

揉んで、乳首を吸いながら…

『形崩れてるけど、柔らかいなぁー…京子が出産した時の乳首みたいに黒いなぁー』

とか思った。

セーターとブラジャーを脱がす時、脇毛見えて、凄く興奮したのを覚えている。

荒々しく、スカートとストッキング、茶色のデカパンを脱がした。

股に顔を埋める…プーンと生臭い匂いがして…

温子「あっ、ダメよ…洗ってないよ…あんっっ…ダメって…あんっ…あなた…あんっ」

強引に股を広げられ、臭いマンコを舐められ、気持ちいいのと恥ずかしいのと…半泣きのような声だった。

徐々に濡れてくる温子さん…指でマンコを混ぜた!

クチョクチョクチョ…艶めかしい音が響いた。

温子「あっ、イヤん、あんっ、イヤだ…あんっ、そんな…あなた…」

温子さんがMだとわかった。

俺は素早く裸になって、フル勃起のチンポをマンコに当てた。

「このまま入れていい?」

避妊するか、温子さんの反応が見たかった。

温子「あんっ…入れて、入れてほしい…お願い…入れて」

半泣きの温子さん…亀頭だけ入れてみる。

温子「あんっ…入れて…入れてよー…全部入れて…お願いよ…入れて」

俺を見ながら懇願する温子さん…その泣きそうな表情に俺は興奮した。

動かない俺…温子さんは自分からで身体をクネクネさせて俺の方へ下がって来て、チンポを自身で飲み込んだ!

温子「あぁぁぁぁぁぁぁ……はぁぁぁぁぁぁん」

目をつぶって口を開けて悶える温子さん…京子もたまにする表情だった。

温子さんは、ビクンビクンと身体を揺らして、俺の腕を掴んでいた。

温子「んぐぅぅぅ…あなたぁぁ…入ってる…あなたが入ってる…私に…あっはぁぁぁぁん…」

低い声で悶える温子さんは腰をカクンカクンと使って…俺はほぼ動かなくていい状態だった。

2〜3分、擦った時…

温子「ダメ…ダメ…あっイク、イク…イク…イックぅぅ……あっっ…」

俺をギュッと抱きしめる温子さん…完イキだった。

締まりはないが、熱いマンコはそれなりに気持ちよかった。

温子さんは、しばらく無言で正常位のまま俺を抱きしめていた。

温子「ハァハァ…イッちゃった…ハァハァ…ねぇ…後ろから…後ろから欲しい…ごめん…ハァハァハァハァ」

温子さんの気迫に押されて俺は黙ってチンポを抜いた。

ここで、温子さんが驚きの行動に!ナント、立ち上がって部屋の電気を付けた!

俺…『えっっ⁈⁈』

それなりに遊んだ俺でも、ヤル時に自分から電気を付ける女性は初めてだった。

大抵の女性は部屋を暗くしたがる…しかも温子さんは壁に掛けてある鏡に自分の顔が映る体勢で四つん這いになった!!

俺…『マジか⁈⁈』

鏡越しに俺を見て…

温子「お願い、来て…お願い」

髪を乱して虚ろな目で訴える…

京子に同じ事をやった事はあったが、京子は恥ずかしがって『イヤイヤ、イヤだ』と抵抗していた…ハメると、自分の顔を見て興奮はしていたが…。

ヌルヌルのチンポを下げて、マンコに当てがうと温子さん自分から下がってきた。

ヌチョヌチョヌチョ…熱い感覚がチンポを包む…お尻に薄青い赤ちゃんのお尻のシミ⁈のような物が見えた…。

京子といつもやってる事だが、この時は異常に興奮した!

温子「あぁぁぁぁ…んぐっっ…かぁぁぁぁ…はぁぁぁぁん…」

鏡に映る自分のよがる表情を見ながら身体を前後に動かす温子さん。

ヌチョ、ヌチョ、ヌチョ…温子さんのゆっくりした前後の動きと合わせてマンコから卑猥な鳴き声が響いた。

温子「あぁぁぁぁ…きもちぃぃ…オマンコが…オマンコが…きもちぃぃ…」

ゆっくりした口調で感じまくる温子さん。

結合部を見ると、ネバネバの半透明の物が糸を引くのが見えた。

温子さんは手でチンポを触り…

温子「あぁぁぁ、入ってる…あなたが入ってる……チンポが入ってる…はぁぁぁぁん…」

艶めかしい声で唸る。

そう言うと、温子さんはチンポを根元まで咥え込んだ状態で動きを止めた。

温子「あぁぁぁぁ…き、も、ち、ぃぃ…オチンチンが入ってる…アタシに…入ってる…あっはぁぁぁぁん…」

身体をビクッと動かして悶えていた。

マンコの中が一段と熱くなっているような感じがした。

温子「あっっ…あんっ、あんっ、あんっ」

可愛い声で鳴く温子さん…ちょっとピストンが早まった。

温子「あっっ…ダメ…イク、イク…イック、イクぅぅ……はっ、かっ…くぅぅぅ…」

完イキする温子さん。

身体がブルブルと震えていた。

温子「ハァハァハァハァ…ハァハァハァハァ」

俺…『また、ヤッてしまった…京子に悪い…俺、何やってんだ…』

懺悔の気持ちで苦しくなった…。

温子さんはお尻を上げて頭を下げて、土下座するような体勢…

温子「あぁぁ…もうダメ…立てない…ハァハァ」

床に顔を付けて動かなかった。

丸見えのマンコはヌルヌル状態でマン汁が何とも言えない生臭い匂いだった。

温子さんを抱き寄せた。

「温子さん、色っぽい…」

温子「フフフっ…アタシ、声大きかったでしょ、ごめんね…正直言って10年以上やってないの、ホントよ…」

温子さんの背中は汗でベッタリだった。

温子「あなた太い…腰抜けそうよ…久しぶりのオバサンには刺激が強過ぎる、フフフッ…」

俺の耳元で話す温子さん…照れながら、楽しそうに話すのが可愛かった。

結局、俺は出せずに…事は終わった…。

風呂場に行き、狭い浴室で俺の身体を洗ってくれる。

温子「あらーっ!可愛らしくなって!フフフッ…あんなに太かったのに!カワイイ!」

萎んでしまった小さなチンポを洗ってくれた。

「小さ過ぎて笑うでしょ…嫁からはオチビちゃんって言われてます!」

温子「あははは!オチビちゃんって…楽しい奥様だね!いいじゃない、大っきくなるんだから!」

居間に戻りコーヒーを出してくれた。

温子「あっ…アタシだけイッちゃってごめんなさい……出したいでしょ⁈」

「いえ、温子さんの中に入れられただけで満足っすよ!マジで!」

温子「ごめん…自分だけ……今更だけど◯◯君、いくつなの?」

「28っよ!」

温子「そう!若いとは思ったけど!童顔だからわからなかった!元気なわけだ!」

京子やチビ達の事も俺は正直に話した…たまにあるオイタの事も…さすがに京子のお母さんとの事は言わなかったが。

温子「そう…たまに遊ぶのはいいけど家庭壊したらダメよ…奥さんあってのアナタよ…」

「まぁ、そーですけどね…綺麗やけど怒ったらマジで怖いっすよ!元ヤンで喧嘩強いし!昔、プロレスごっこしてて、肩脱臼させられましたもん!」

温子「マジで⁈あははは!スゴイねー!あははは!そんな話初めて聞いた!あははは!涙出てきた!あははは!」

涙を流して笑う女将さん。

「オイタがバレて裸にされて説教された事もありますよ!マジで怖いんですって!中学の頃、ボスやった女ですからね!」

温子「裸で説教⁈あははは!SMじゃない!あははは!面白い奥さんねー!奥さん、アナタの事が可愛いのよ!怒っても凄く可愛いのよ!童顔だし!何となくわかるよ!」

笑う温子さんが可愛かった。

悪い俺が発動した…

「俺……温子さん好きですよ…」

温子「えっ⁈…何言ってんのよ…奥さんに悪い事しちゃった……でも、男はあなたで終わりかもね…近くに来たら寄ってよ!サービスするから!」

「温子さんに彼氏出来てなかったら来ますよ!」

温子「どうだろう⁈言っとくけどアタシ部屋に男の人上げたの初めてよ!ホントよ!」

そんな話をしばらくしてホテルに戻り…朝は、課長に起こされ帰社した。

あれから、温子さんから5〜6回メールでやり取りしたが、現在まで会ってはいない。

会社に戻り、ミーティングを終えて後輩とコーポの建設現場へ行った。

テキトーに責任者と工程の打ち合わせをして、ある塗装業者の所に向かった。

この業者の社長さんの奥さん50歳前後が、美人で90センチオーバーの巨乳でスカートに浮き出るパンティラインが堪らなく興奮した。

たまたま、奥さんが俺にお尻を向けた状態で床のゴミを拾った…瓢箪のようなデカい尻…半勃ちする俺。

俺はこの時、この奥さんでは無く、温子さんでも無く…身勝手だが何故か京子と無性にヤリたくなった。

京子の愛くるしい顔、唇、オッパイ、腋、そしてマンコにむしゃぶりつきたくて堪らなかった。

付き合ってからこの時で約15年も経っていたが、浮気というか、オイタはするくせに、俺は京子の事が、京子の身体がとにかく好きで堪らなかった。

昼前に京子にメール…

『昼ごはん食べに帰っていい?』

直ぐに返信があった。

京子『お疲れー!帰っておいで!美味しい物作ってあげる♡」

嬉しい文章…オイタした事も忘れて帰宅した。

京子「おかえりぃー!お昼に珍しいねぇー!イヒヒヒ!」

「うん、あれ⁈カコは?」

京子「カコは今日は◯◯の託児所のお試し入所よ!言ったじゃん!」

「あっ、そっか!今日か⁈カコ、グズらんかった?」

京子「それがさぁー!全然イヤがらんでさぁー!逆にビックリしたよ!ニコニコしてバイバーイだって!社内託児所で慣れとるんかもね!」

平日の昼間、チビ達もいない…京子と二人…短パンとTシャツにエプロン姿の京子…俺は京子に飛び掛かる。

京子「あんっ、ちょっと…イヤん何⁈」

陽ざしで明るいリビングで女房を裸に剥く…昨晩、温子さんをイカせたが自身は出してない事もあって、俺は猿状態だったと思う。

久しぶりに、京子が泣いてイク事となった昼下がり…イキ狂って粗相をして…忘れられない昼となった…。

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