元ヤン年上女房京子 実姉の情事からの義母の乳首イキ

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愛子「ちょっと!…プッ!あははは!トモ君…アンタ達こういう趣味なん⁈⁈」

京子「ちょっと、お姉ちゃんアッチ行って、行こうっ、ダメって!」

慌てて愛子さんを引っ張り、ドアを閉める京子。

呆然とする俺…

『はぁぁー…ショック…ヤバ過ぎる…』

心の中で泣く俺…京子が戻って来た。

京子「どうする?お姉ちゃんゲラゲラ笑いよる…」

「京子が紐とか出すけんよ!…はぁぁ…とりあえず紐解いて…固いで取れんし…」

二人で必死に紐を解いて、リビングへ。

愛子「ごめんね!プッ!…解放された?…あははは!」

涙を流して笑う愛子さん。

「イヤ、違うんっすよ、京子がふざけて…ちょっと遊んで…マジで…」

京子「ホントだって!今日だけちょっとふざけてやっただけだって!ねぇートモ!」

赤面して二人で必死に言い訳した。

愛子「あははは!別にいいやん!誰にも言わんよ!良ちゃんにも言わんよ!京子女王さま!」

京子「だから違うって!ヤメてよ!」

愛子「あははは!アンタ達、仲良いね!いい事よ!あははは!面白過ぎるけど!」

俺・京子「………」

愛子「でもさぁー!正直、超ビックリしたよ!あははは!」

俺・京子「………」

愛子「京子、アンタ幸せよー!この幸せ女王!あははは!」

美形の顔と話す内容のギャップがあり過ぎた。

京子「ヤメてって!お姉ちゃんだって妊婦して…良介さんと…いろいろ…あるやろ!」

愛子「そりゃ夫婦やもん!…でもアンタみたいにオチンチン縛った事は無いよ!あははは!」

俺…『姉妹で何の話しよるんか!』

心でツッコむ俺。

京子「ヤメてって!ふざけてやっただけだって!」

愛子「そういう事にしといてやるよ!あははは!笑い過ぎて脇腹痛い!胎教に悪いかも!あははは!」

俺・京子「………」

俺は恥ずかしくてトイレに逃げた。

トイレを済ませてリビングのドアを開けずに暫く廊下で聞き耳を立てる。

愛子「京子、アタシが産気づいたら来てね!お母さん遠いし、良ちゃんは立ち会うつもりだけど、出張もあるし!」

京子「あっ、うん…いいよ…」

愛子「でも、羨ましいわ、ウチはずっと夜はないし…」

京子「そうなん?」

愛子「お医者さんは、いいよって言うんやけどねー…良ちゃんが用心だって!だから…たまにヤッてやるんよ!」

俺が居ないからか、ぶっちゃげる愛子さん…それもちょっとエロかった。

京子「へぇー…手で?」

愛子「そーねー…手とかいろいろ…だって可哀想やもん…」

姉妹の下ネタトークに興奮する俺…

『愛子さんの手コキ、フェラ…良介兄、いいなぁー…』

京子には絶対言えない素直な気持ちだった。

愛子「たまに良ちゃんと話すけど、ウチらが結婚したのは京子とトモ君のお陰やけんね!感謝しとるよ!変なプレイも見せてもらって!あははは!」

京子「だから違うって!」

愛子「あははは!…京子…トモ君と一緒になれて良かったね!」

京子「うん!良かった!普段めちゃくちゃ優しいよ!幸せやなぁーって思う…」

聞いててほのぼのした。

愛子「あのさー…アンタ、アタシに気遣って子供作らんかったんやろ!」

俺…『えっ⁈そうなん??』

京子「あははは…ちょっとあるかも?でも、暫く二人の生活もしたかった、ホントよ!」

愛子「ありがとね!アタシの次は京子よ!妊娠したらホラッ!!オッパイが腫れて!パンパンよ!触ってみぃ!」

京子「わっ!ホント!パンパンやね!」

愛子「乳首がちょっと黒くなってきたし…歩くの結構しんどいよー!」

俺…『愛子さんのオッパイ腫れとる⁈…京子触れていいなぁー』

くだらない事を考えていた。

愛子「トモ君、カワイイもんね!アンタの気持ちわかるわ!夫やけどカワイイやろ?」

京子「うん!たまにオイタするけど、バレてアタシに怒られてしょんぼりするトモが可愛いくてさぁー…浮気は許さんけどね!」

愛子「オイタ?何かあった?」

京子「ううん!浮気は無い…キャバクラに行ってないってウソ付いたのがバレたぐらい…シメたけどね!カワイイよ!」

愛子「あははは!可哀想に!それぐらいいいやん!トモ君も付き合いあるよ!」

京子「行くのはいいんやけどさぁー…平然とウソついたのがムカついてさぁー!裸で立たせて泣くまで説教してやった!」

俺は…『それは言うなよ!…』

愛子「はぁー⁈裸って…あんまり厳しくしたら外に優しさ求めるよ…ほどほどにせんと!」

京子「うん、わかっとる…この人、年上にモテるみたいよ、たまに怪しい時あるもん…」

愛子「うーん…何となくわかる…母性擽るタイプやもんね!カワイイもん!夜も可愛いタイプ?」

京子「うーん、ベットでは意外と強気かなぁー、さっきみたいにMっ気もあるけど…」

俺…『そんな事、言わんでいいよ!』

京子「アタシが責められる事が多いかなー…いきなり裸にされたり…でも寝る時はアタシに抱きついて寝るよ!」

俺…『いらん事言うなよ!…』

そう思いながらも姉妹のエロトークに興奮気味だった俺。

愛子「知ってるよ!昔、アタシの部屋に泊まった時、朝アンタに抱かれとったの見たもん!」

京子「あっ!あの時⁈イヤーん!見られてた?あははは!恥ずいやん!」

愛子「仲良しやなぁーって思ったよ!トモ君ってアンタが初めてって言ってたよね?」

京子「うん…トモが中イチで、アタシが中3…可愛かったぁー!アタシもそんなに経験無かったけどね…」

愛子「ふーん、アンタ達もう長いよねー!アタシが初めて会った時、トモ君中学やもんね⁈」

京子「お姉ちゃんに会ったのは中2かなぁー?…家の裏の◯◯でいきなり『お願いします!』ってアタシに頭下げたんよ!」

愛子「へぇー!マジで⁈そうなん⁈可愛いね!」

京子「大声でビックリしたけど、可愛かった…鮮明に覚えとるよ…可愛かったし、ちょっとビビビッってきた…懐かしい…」

俺…『へぇー…そうなんだぁー…』

恥ずかしいけど、ちょっと嬉しかった。

京子「アタシさぁー…性格も身体もトモが合うんよねぇー…たまにイラつくけど…でも何でもしてあげたい…」

俺…『ありがとう…俺もそう思う』

京子の本心を聞けたようで素直に嬉しかった。

愛子「ふーん…あのさー!さっき見たけど、ぶっちゃげトモ君太いよね⁈」

京子「えっ⁈知らんよ!…アタシもそんなに経験ないもん!……まぁ、小さくはないかも…」

愛子「照れるなよー!良ちゃんより太いかなー!京子、毎晩頑張りよるん⁈フフフッ」

俺は盗み聞きしながら勃っていた。

京子「毎晩ヤッてないよー!トモが求めてきたら、そりゃあ…愛し合うけど…」

愛子「フフフッ…優しい旦那の太いの独り占めして!アンタ幸せよ!」

京子「ヤメてよ!…でも、理由はわからんけど、たまにいきなり求めきて激しい時あるよ…」

愛子「フフフッ…男はねー…いろいろ大変なんだよ!いーじゃん!受け入れてやんなよ!」

京子「うん…ちょっと乱暴に裸にされて興奮する時もある…」

愛子「へぇー⁈良ちゃんはそんなのは無いなぁー…基本的に真面目やけんねー…トモ君、元気やねー!」

京子「うーん…人には言った事ないけど…帰って来て玄関で…たまにある…」

愛子「玄関で⁈マジで⁈あははは!凄いねー!」

俺…『2〜3回だけやろ!言うなよ!バカ!』

マジで恥ずかしかった。

京子「エヘヘ…ムラムラしとったんか知らんけど…いきなり裸にされて…その時も興奮したけど…」

愛子「フフフッ、トモ君は京子の事が大好きなんよ!受け入れて可愛がってやんなよ!」

京子『うん…可愛がる!ヤッとる時は結構強気でくるよ!まぁ、普段アタシの方が強いからかも!フフフッ」

愛子「バランス取れていいんやない!強気で来られるのも嫌いじゃないんやろ!」

京子「えっー⁈…まぁ…そうかも…お尻叩かれたり…叩いたり…お互いSかMかわからんし!エヘヘへ…」

愛子「何、顔赤くしよるん!でも、トモ君に会えて良かったね!大切にせんと!」

京子「うん、大切にする!」

恥ずかしかったが、嬉しかった…同時にリビングに入って行くタイミングがなかった俺…。

京子「アタシ何言ってんだろ⁈…トモ、遅いなぁー…」

今だ!!リビングに入る。

「はぁー、お腹空いたねぇー!愛子さん晩飯食べようよ!良介兄も呼んだら?」

愛子「良ちゃん、今日から出張なんよ!北海道よ!明後日帰ってくる!」

「北海道!遠いねー!」

愛子「お寿司取れる?アタシ奢るよ!」

京子「いいよ!今日はウチがご馳走するよ!」

愛子「悪いよー!勝手に押し掛けて、変なプレイ見せてもらって!あははは!」

俺・京子「………もういいって…」

結局、寿司とピザを取って3人でワイワイ話して食べて、夜、愛子さんは帰った。

駐車場まで送った別れ際、愛子さんが…

愛子「トモ君、京子に虐められたらウチにおいで!フフフッ、じゃあね!京子!」

明るく言って帰って行った。

京子「はぁー…しくじったね!でも赤ちゃん楽しみやねー!」

「うん、痛恨の極みよ!チンポ見られて、しかも縛られて…これ以上無いやろ!」

「虐められたらって、京子何か言ったん?」

京子「えっ、ううん、別に…変なトコ見たけんやない?お姉ちゃんは誰にも言わんよ!あの人は口堅いし!」

俺…『言わんつもりやな!まぁいいけど!』

「うーん…まぁ、しょーがねーわな!どうしようもないし!」

俺・京子「そうそう!あははは!」

能天気というか、お気楽というか…そんな俺たち馬鹿夫婦だったが、俺は京子と結婚して良かったとつくづく思った。

この夜は、京子から超絶な快楽⁈を施してもらった。

この、『ピンクの紐事件』から数日経った週末、二人で久しぶりに実家に帰った。

京子のお母さんがパートだったので、先に俺の実家に行く事になる…これが問題となる。

実家に行くと駐車場に姉の車があった。

玄関が空いていたので二人で入る。

京子「こんちはー!……アレッ?留守?」

「婆ちゃんちでも行ったかねー?まぁいいや!部屋に置いとる旅行ケース持って行こっ!」

二人で二階に上がる…姉の部屋から音楽が聞こえた…

俺・京子『音楽で聞こえないんだ!』

目で会話して、俺が扉を開けた。

俺・京子「ただいまー!…えっ⁈⁈」

ナント⁈⁈姉が男とベットの上で服のまま抱き合っていた…というか、おもいっきりキスしていた!

目が合う俺たち四人…

京子「えっ⁈あっ⁈ごめん綾さん…」

慌てて京子がドアを閉めた…顔を見合わせてそそくさと俺の部屋にエスケープ。

「何あれ?誰?」

京子「知らんよ!はぁぁー…なんて事を…お姉ちゃんに悪い…はぁぁー、ショック…」

「俺たち悪くないよね?玄関の鍵閉めてないアイツが悪いやろ⁈っていうかあの男、誰?」

京子「知らんよ…彼氏かな?最近、綾さんと話してないもんねー…彼氏やろ⁈多分…」

「っていうかどうする?こないだはウチのお姉ちゃんに見られて、今度は人の見て…ウチらタイミング悪いよね?」

義理の姉のエッチを見てしまった京子は罪悪感でマジで落ち込んでいた。

『コンコン』

ドアをノックされる…顔を見合わせる俺たち。

京子「はい…」

「京ちゃん、開けていい?」

京子「あっ、はい…」

バツ悪そうな姉がドアを開けた。

「ごめんね…変なとこ…マジでごめん」

京子「イヤイヤ、ウチらがノックせんで入って…ごめんなさい…っていうかあんまり見えんかった…ねぇートモ!」

「うん…キスしよるのはわかったけどね」

『ゴツっ』

京子が力一杯、俺にゲンコツをかました!

「イッタ、イテェ…」

無言で睨みつける京子…

京子「チッ!!うるさい!黙れ!」

「プッ…フフフッ、京ちゃんいいよ、ごめんね…ちょっと彼を送ってくる…」

京子「あっ、はい…」

姉はドアを閉めながら俺を見て…

「バカ!アホ!」

真顔で行ってドアを閉めた。

「何あれ⁈…京子、イテェし!何で叩く!」

京子「普通あんな事言わんやろ!見えんかったって言えばいいやん!」

半笑いで怒りながら言う京子。

「いーやん!キスぐらい!俺なんか嫁の姉に縛られたチンポ見られて…」

京子「それとこれは違うの!綾さん可哀想やん!馬鹿な事言わんの!わかった?」

母と子の会話のように説教される…

「うん…」

京子「困った奴っちゃ!フフフッ、行こっ!」

二人で下に降りた…まだ玄関に姉達がいた。

真面目そうな35〜36歳の男…イケメンでは無い。

「あっ、◯◯さん…弟夫婦…」

真面目男「あっ、どうも…」

さっきの事もあってか、目を合わさずちょっと無愛想…ハッキリ言って感じ悪い…。

「どうも」

京子「はじめまして、智之と京子です!」

京子は丁寧に挨拶していた。

京子が頭を下げているのに、玄関を開けて出て行く…

俺…『はぁー!!コラッ!!』

イラッとしたので、ちょっと一言言ってやろうと思ったら、気付いた京子が後ろから俺のズボンを引っ張っていた。

「あっ、ちょっと行ってくる…京ちゃん、待っとってね…」

焦り気味に姉も出て行った。

「何あれ⁈偉そうな男!人の家に来て…」

京子「いーじゃん、体裁悪いんよ、綾さんの彼氏なんやもん、悪い人やないよ!…」

京子もちょっと思う所があるようだった。

京子「誰かと違って真面目そうな人やね!あははは!」

「……俺の事かい⁈」

京子「フフフッ…姉を取られたみたい?」

「はぁー?そんなんじゃねーよ!アイツが男とヤッても何とも思わんし!」

実はちょっと嫉妬というか、男の無愛想な感じもあって俺は良い気分ではなかった…。

リビングに戻り、京子がコーヒーを入れて二人でまったりする。

暫くして姉が帰って来た。

「ただいまー!」

京子「おかえりー!…コーヒー飲む?」

「うん!貰おうかなっ!」

俺は知らん顔していた。

台所で何やら話す二人…そのまま二階に上がって行った。

この日、京子のお母さんを迎えに行って、俺の実家で夕飯を取り、俺たちは京子の実家に泊まる事となった。

俺は最後まで姉とは目を合わさなかった。

京子の実家で風呂に入る…欲望というよりチェックしたくて、京子とお母さんがリビングでお茶してるのを確認して洗濯機の中のお母さんの物を手にした。

紫のデカパンとベージュのブラジャー…クロッチには黄色いシミが…オシッコの匂いとマン臭がした。

俺…『お母さん、ヤリたいとか思わんのかなー?…ひとりエッチかなー?』

くだらん妄想する俺。

風呂から上がりリビングでくつろぐ、お母さんが風呂へ…続いて京子が風呂に入る。

俺…『あっ!長風呂の京子…お母さんに例の秘密のマッサージやってやろうかな⁈』

お母さんが寝室から出て来た…スッピンの顔も女優の名取裕子さんに似ている。

「トモ君、アイスでも食べよっか!」

「うーん…久しぶりに…」

素早くお母さんの後ろに回り、肩と首を揉んでやる。

「あらら!いいよ!トモ君も疲れてるやろ?…あぁぁー、気持ちいい…」

額を押さえて、首を揉んでやる。

「ちょっと凝ってるねぇー!ちょっと横になって!」

「えっ⁈いいよ、悪いよ!」

半強制的にカーペットにうつ伏せに寝かせた。

以前の事もあるので、多分、この時点でお母さんは予想していたと思う…肩甲骨から腰、お尻から脹脛を入念に揉んでやる。

「あぁぁ、気持ちいい…トモ君美味いねー…京子にもヤッてるんでしょ?言ってたよね?」

「うん、よくやるよ!生理の時とか腰が重いらしいし…」

「いいなー京子は!旦那さんにマッサージまでしてもらって…フフフッ」

白っぽいパジャマの上からボリュームあるお尻を揉む…プニョプニョな感覚がソソる…いつのまにかムスコはフル勃起だった。

少し足を開き内股を揉む…無言のお母さん。

「お客さん、凝ってますよ!」

「フフフッ…後でお金払わないとね!」

ズボンのゴムの所から水色のパンティのレースがチラ見えだった。

お母さんの足に跨っている俺…勃起チンポが脹脛に当たっている…お母さんは気付いていないハズがない。

「リンパ揉むよ!」

「あっ、うん…」

足の付け根を揉みながら、人差し指でマンコを刺す…柔らかい感触…一瞬、身体に力が入るお母さん。

そのまま内腿を揉みながら、マンコを撫で続けるた…パジャマ越しに湿っているというか温もりが指に伝わってくる。

「んんっ……あんっ…ちょっと…当たってる…あんっ…ダメ…」

クッションを額に当て、弱々しく言うお母さん…口ではそう言っても身体はそのままマンコを触られている。

明らかに感じていた…時折、お尻をグイッと上げる…

「あっ…あんっ…あっっ……んんっっ…」

熟女の可愛い悶え…京子のお母さんの悶える声は本当に可愛かった。

「はい、次、反対の足!」

「うん…ハァハァハァ」

息が荒いお母さん。

同様に内腿を揉みながら人差し指でマンコ部分に当たる…今度はちょっと差込み気味に深く刺してみた。

「あっっ…ちょっと…トモ…イヤん…あんっ、あんっ」

イクのでは?と思い、調子に乗って指をマンコに当てたままグリグリとしてみた。

「んっっ…くっっ……あっっっ……」

身体をビクつかせるお母さん…どう見てもイッた感じだった。

「ハァハァハァ…ゴクン…ハァハァハァ」

肩で息をするお母さん…無言だった。

「はい、仰向けになって!」

お母さんの身体を反転させる…お母さんは抵抗しなかった。

仰向けになり目を瞑ったままのお母さん…上から見るその顔はまさに、イッた名取裕子さんだった。

手のひらでコメカミを優しく揉んでやる。

「気持ちいい?」

「うん、気持ちいい…ありがとう」

呼吸を整え応えるお母さん…その耳もとで…

「お母さん色っぽい…カワイイ!」

囁いた。

「もうー!バカ…親を揶揄って…」

幸せそうな表情だった。

鎖骨部分から首の付け根を優しくマッサージする…次はフワフワの垂れたオッパイだ。

京子も愛子さんも吸ったオッパイ…垂れたオッパイは仰向けになると両サイドに垂れて、胸の膨らみはほぼ無くなる。

手を脇腹の方へズラしていく…崩れ落ちたオッパイが手に当たる。

パジャマの上からオッパイを寄せて揉む…お母さんは目を瞑って黙ったままだった。

「オッパイ検査しまーす!」

「えっ⁈ちょっと…いいよ…そこは…」

嫌がりながらも俺の手を拒まないお母さん。

京子や愛子さん同様に大きいオッパイ…ハリは無いが、柔らかさはバツグンだ。

寄せて上げて揉む…白っぽいキャミ⁈だけでノーブラなので大きな乳首の感触がモロに手に感じる。

寄せて上げて揉む…繰り返すと、明らかに乳首が硬くなってきた。

「んっっ…あっっ…」

小声で悶えるお母さん…足をモジモジとさせる。

俺…『怒らないよなー⁈』

パジャマに直に手を入れた!柔らかいオッパイ…フワフワの高級なマシュマロのようだった。

「あんっ、ちょっとダメ…あんっ…トモ…ダメって…」

身体をクネクネと動かすお母さん…その姿が色っぽかった。

フル勃起のチンポがお母さんの頭に当たっていた…

「乳がん検査!動かんでよ!言う事聞く!」

ちょっと強めに言ってみた。

「あんっ…はい…」

カチンカチンになる乳首…二人の子供を育んだ乳首は太く硬かった。

風呂場の音を気にしながら、太い乳首を摘みコリコリと指で転がす…

「あっっ…あんっ…あっっ…」

声を我慢するように唸るお母さん。

感じるのを我慢するお母さんが可哀想に思えた…耳元で優しく…

「気持ちよくなっていいよ…女やもん…いいよ…」

「んっっ…あっっ…」

唸りながら小さく頷いたように見えた。

乳首はビンビンだった…摘みながら先端を撫でる…

「あっっ…んんぅぅ…イヤーん…あっっ、はぁぁっ、んっくっっ…」

全身をビクつかせるお母さん…2回目の絶頂だった。

「ハァハァハァ…ゴクン…ハァハァハァ」

パジャマから手を出して頬を撫でてやる。

「はい終了です…気持ち良かったですか?」

「ハァハァ…もうー…親にこんな事して……気持ち良かったです!フフフッ」

廊下の方へ行き、脱衣所の音を聞く。

「娘さんまだ入っとるよ!」

「昔から京子は長いもん!家でも長いでしょ!」

「うーん、いつも二人で入るけんねー…俺が長風呂苦手なんで、そんなに長くないよ」

「そう!一緒に入ってるの?仲の良い事!フフフッ」

「うん!イャイャしよるよ!あははは!」

「もうー!エッチ!あははは!」

「エッチっていうか、いつも京子が俺を子供みたいに洗ってくれるよ!」

「あははは!トモ君の事が大好きなんだよ!あの子見てたら幸せなのがわかるよ!」

「怒られて、何度もアソコ握り潰されそうになったけどね!あははは!」

「えっーー⁈京子そんな事するの⁈大事な人の大事なモノなのにねー!フフフッ」

「そうよ!怒ったら怖いよ!まぁ、京子が怒る時は俺が悪いんやけどね!」

「かもね!あははは!」

脱衣所の扉の音がしたので、ソファに座ってお母さんの肩を揉む…京子がリビングへ…

京子「はぁぁースッキリしたぁー!あははは!親孝行して!トモえらーい!」

「旦那さん使ってごめんね!トモ君上手いわ!アンタに鍛えられてるからじゃない!」

京子「ウチの旦那さま、プロ級やろ!あははは!」

和やかに3人でアイスクリームを食べて就寝する。

2階に上がり、京子は化粧台で髪を乾かしていた…この日、京子から意外な話が…京子の大きさ、懐の深さを感じた思い出深い夜になった。

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