元ヤン年上女房京子 女王蜂の完堕ち…俺に全てを曝け出したカオリ

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東京出張で久々にカオリさんと交わった時の忘れられない夜の話。

数ヶ月前に会った時、アナルを指で責めてカオリさんが完イキしてから、初めて会う夜だった。

シャワーを浴びてベッドに寝転がりテレビを観ていた…バスタオルを巻いたカオリさんが登場。

カオリ「はぁぁー!スッキリしたぁ!ちょっとトモ!もう勃ってんじゃん!フフフッ……若いっていいわねぇ…トモ、ずっとピンク色だよね?体質かなぁ?」

「うーん、どうでしょう?人の見る事あんま無いし…みんな黒いんですか?」

不用意に言ってしまった俺。

カオリ「知らないよ!……あのさぁ……アタシ、誰とでも寝てる訳じゃないよ……それなりに経験はあるけど……」

怒るというか、ちょっとイジけたような表情だった。

「あっ、いえ…そんな意味じゃないっすよ…すみません…ごめんなさい」

気まずい雰囲気になった…。

カオリ「利用出来る男とは寝る女だと思ってる?」

結構マジなカオリさん。

「思ってないってすよ!……カオリさん、そんな女じゃないっすよ!わかってますよ!……マジでごめん……」

カオリ「はぁぁ……」

ビールを片手にため息をついてベッドに座るカオリさん。

『ヤベェ、怒っとる…どうしよ?』

焦る俺。

カオリ「トモから見たら好きモノのオバサンだよなぁ…」

「そんな事無いっすよ…そんな事思っとるなら会わないですよ…」

カオリ「そう思っても、トモは優しいから言えんわなぁ………アラフォー女の…あんっ!」

カオリさんを押し倒して、バスタオルを剥ぎ胸を掴み言った…

「今だけは俺の女…俺の好きにする…いいやろ?」

勢いでそう言った…言ってしまった。

ビックリした表情のカオリさん。

カオリ「えっっ⁈……あっ、うん…はい………いいよ、好きにして」

少女のように言って目を瞑った。

女王蜂が従順な女になった瞬間だった…目を閉じて、お椀型の胸に長い乳首を勃てて、マン毛を晒してじっとしていた。

俺は、優越感と快楽で鼻血が出そうなくらい興奮していた。

『やった!あのカオリさんを…今は俺の好きに扱える!』

何とも言えない気持ち良さだった。

いつになく荒々しく濃いめの陰毛を分けて、割れ目にグイッと指を突っ込んだ。

カオリ「うっっ……くっっ……」

指を曲げて穴を漁った…湿っぽい穴…指を突っ込み、親指でクリを撫で回す。

暫くすると…

クチョ、クチョ、クチョ…

艶めかしい音が響いた。

カオリさんは無言で眉間に皺を寄せて小刻みに震えていた。

カオリ「あんっ…はぁぁぁん…イヤぁぁん…あぁぁぁ…」

目を閉じたまま枕を握りしめて、喘ぐカオリさん…体をくねらせるその表情は吉田羊の濡れ場のシーンのようだった。

いつもの強気で相手を詰める、◯◯カオリはそこには無かった…マンコとクリを乱暴に責められ悶えるただの女だった。

手マンを止めて、フル勃起のチンポを無言でカオリさんの口に捩じ込む。

カオリ「んんぐぅぅ…はぅぅぅ…あんんぅぅ」

苦しそうに咥えて、舐め回すカオリさん…チンポを根元まで突っ込んだ。

カオリ「んんぐぅぅ……んんげぉぉ…」

苦しそうにエズいたが、受け入れようと必死になって咥え込んでいた…その苦しそうな姿が愛おしく見えて…口からチンポを抜き、思わず抱きしめた。

「ごめん、苦しいでしょ…ごめん…」

カオリ「ううん……いいよ…」

「カオリ色っぽい…俺の女やけん…今は俺の女になって」

自分でも調子に乗ってるとわかっていたが、つい言ってしまった。

カオリ「…はぃ……なります…」

弱々しく言った。

体を離して…調子に乗った俺は…

「カオリ、バック…」

ちょっと冷たく言った。

カオリ「はぃ…」

素直に四つん這いになるカオリさん。

ココで、一か八か試してみた!…天井を向いた勃起チンポを倒さず、カオリさんのマンコに腰を押し付けた。

当然、マンコには入らない…

「入らんよ…カオリ…」

『どうするカオリさん?俺に入れてって乞う?それとも…』

10秒ほど経った時、カオリさんが自分の股の間から手を伸ばしてチンポを掴んでマンコに当てがった!!

カオリ「あぁぁん…入れてぇ…ココ、ココに入れてぇ…」

聞いた事もないような、弱々しい半泣きのような震える声だった。

マンコからは京子とは違う、独特の強い匂いがして…俺は一気に突っ込んだ。

ブジュブジュ、ブジュ

粘り高い音を立ててチンポがカオリさんに入った。

カオリ「あぁぁぁん……はぁぁふぅぅぅ……」

気持ち良さそうに唸るカオリさん…本当に気持ち良さそうだった。

カオリさんの腰に手をやり、ガンガン打った…これでもか、と打ち付けた、

パンッ、パンッ、パンッ…

乾いた音が響いていた。

カオリ「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん…」

カオリさんは顔を枕に当てて、お尻を高く上げて俺に打たれ続けた。

白く泡立つマンコとチンポ…それを見るだけでも興奮して、汗ばむカオリさんの背中が妖艶に見えた。

カオリ「あっっ…んぐぅぅ…あっ、イッく…イッちゃう、イッちゃう………イッちゃぅぅぅぅ…はっっ、くっっ…」

豪快に唸り声を上げるカオリさん…何度も身体をビクつかせ果てた。

俺も限界となり…

「カオリ、出すぞ…」

偉そうに言った。

カオリ「あぁぁぁ…来てぇ…中に…アタシに…来てぇぇぇ…」

カオリさんは雄叫びを上げた…同時にマンコの中が何というか…吸い付くのではなく、揺れる⁈というかバイブの振動のように震えた!

その感触は初めての経験だった。

「あっっ…うっっ」

ビュッ、ビュッ、ビュッビュッ…大量の精子をカオリさんにブチ撒けた。

カオリ「かぁぁぁ…くっっぅぅぅ…」

カオリさんは、オッサンが痰を吐く時のような唸り声を出して、身体を大きく揺らした。

俺もカオリさんも汗だくで…

小さくなったチンポがマンコから外れたが、カオリさんは四つん這いのままだった。

俺・カオリ「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

俺はカオリかんから離れてベッドに座り込む…カオリさんのマンコ全体が光っていた。

バックで果てた後の後ろ姿…卑猥というか哀愁ある姿だった。

カオリさんを後ろから抱き抱える…

カオリ「えっっ?あんっ何?イヤん…ちょっと」

幼子にオシッコをさせるようにカオリさんを抱えて、洗面台に向かった。

京子にも同じ事をした事があったが、カオリさんの方が軽かった。

カオリ「イヤだ…何?何よ?ちょっとトモ…」

抵抗するカオリさん。

洗面台の縁に下ろして、照明を付けた。

M字開脚のカオリさん。

ベトベトのマンコが鏡に写る。

カオリ「イヤん、ちょっと…トモ、ヤメて…ヤダよ…こんな…」

「大丈夫……ホラッ!カオリのマンコが赤くなって、ベトベト…」

カオリ「イヤん…ちょっと…ヤダよ…」

嫌がりながらも鏡に写るマンコを見るカオリさん。

「あれっ⁈俺のが出て来た!ホラッ!」

マンコからジワーッと出て来た精子を拭って、カオリさんに見せた。

カオリ「ヤダ!ちょっと…トモ!怒るよ!……もうー!トモのでしょ!」

照れながら笑うカオリさん…それも可愛かった。

「カオリのココ、今日凄えぇ締まっとったよ!」

ちょっとウソを付いた。

カオリ「えーっ⁈そんな……マジで⁈…」

ちょっと嬉しそうなカオリさん。

指を突っ込み、親指でクリを撫でる。

カオリ「あぁぁぁ……くっっ……はぁぁぁん…」

鏡越しに弄られるマンコを見て、俺の顔を見るカオリさんは泣きそうな表情をしていた。

クチョクチョクチョ…クチョ

マン汁と精子が混ざった音…粘性が高い。

『これはイクな!』

そう思って手マンを続けた。

カオリ「あぁぁぁぁ……ダメぇぇぇ……ヤメてぇぇぇ……あっはぁぁぁん……許してぇぇぇ…トモぉぉぉ…」

声にならないような喘ぎ…その時!

プシュ…プシュ…

マンコから2回、液体が飛んだ!

潮だった…以前、京子が潮を噴いた時と全く同じシュチュエーションで、カオリさんも少量ではあるが潮を噴いた!

カオリ「あぁぁん、イヤだ…違うの…見ないで…トモ、見ないで…イヤん恥ずかしい…」

マジで焦るカオリさんを俺は初めて見た。

「ありゃー!カオリ、オシッコ漏らしたねぇ!」

カオリ「イヤん…違うの…オシッコじゃないの………ちょっと…感じて……オシッコじゃないの…」

オシッコじゃないと、懸命に言い訳するカオリさん…

「オシッコじゃん!」

カオリ「違うの…もうー…意地悪言わないで……ちょっとだけシオが…女はたまに出るのよ…オシッコじゃないの」

「何処から何が出たの?ちゃんと言いなよ!言ってよ!」

意地悪する俺。

カオリ「そんな…トモ……………オマンコから…潮が出たの…………潮を噴きました……」

鏡越しに俺を見て、カオリさんはそう言って項垂れた。

ちょっと可哀想になり、お姫様抱っこしてベッドに戻った。

「カオリ、可愛い…子供みたい」

カオリ「うぅぅぅ…トモ…うぅぅぅ…」

カオリさんは俺の胸に顔を埋めて啜り泣いた。

洗面台では気付かなかったが、カオリさんの長乳首は見た事がないくらい勃っていた。

3cmはありそうな煙突乳首を軽く摘んで…

「カオリ、ビンビンに勃っとるよ!」

カオリ「グスン…イヤん…気持ち良かったから…グスン…勃っちゃった…笑わないで」

「笑わんよ!俺、カオリの乳首のファンやもん!この長い乳首が大好きよ!」

カオリ「グスン…バカ……乳首が長いのバカにしてるでしょ…グスン…いじわる…」

年下の女のように甘えるカオリさん。

「バカにしてないよ!なかなかおらんよこんな強烈な乳首!吸い応えあるよ!」

カオリ「吸い応えって………アナタのモノよ…好きなだけ吸って…」

優しく言うカオリさん。

それから、シャワーを浴びながら乳クリあって、抱え上げて本当にオシッコもさせた!

カオリ「イヤだ!ちょっと……あんっ…見ないでよ!プッ!信じられない…トモにオシッコさせてもらってる…何これ⁈フフフッ」

「カオリのオシッコ黄色じゃん!綺麗やん!」

カオリ「バカ!ちょっと……恥ずかしい」

オシッコをする間、カオリさんは手で顔を隠して照れていた。

俺から促されて、カオリさんがオシッコを出そうとしている時…まさかの…

『プーッ』

小さくて可愛らしいオナラが出た!

カオリ「イヤん!ヤダぁ!……トモ、下ろして、ヤダ!…ちょっと…」

後ろから抱えられたまま足をバタバタさせるカオリさん。

「あははは!何オナラしてるのー!あははは!…オナラも可愛いっすよ!」

カオリ「イヤん……ちょっと漏れただけよ…プッ!イヤだぁ!もうー!…最悪ぅー!」

恥ずかしがるカオリさんがマジで可愛かった。

部屋に戻り、久しぶりにいろんな話をした。

カオリ「今日はトモに泣かされた!フフフッ…可愛い新人だったのにねぇ…こんな仲になるなるなんて!フフフッ」

「すみません、呼び捨てにして…オシッコまでさせて…ごめんなさい」

素直に頭を下げた。

カオリ「謝んないでよ!こっちが恥ずかしいわ!」

普通に戻ったカオリさん…出来る女っぽく見える。

「カオリさん……もし、もし出来きてたら産んでください…」

つい言ってしまった。

カオリ「はぁぁ⁈⁈…何言ってんの…隠し子作ってどうすんの…男は奥さんを大切にしないと…アタシは姉貴って言ったでしょ…」

いつものカオリさんだった。

カオリ「アタシは仕事と結婚した……上がるだけ上がってやる……甥も姪もいるし……ピルも飲んでるの…って言うか変な事言うなよ!フフフッ」

話す内容、仕草…いい女だと再認識した。

ホテルを出る時、カオリさんは俺に抱きついて…

カオリ「全部アナタに見られた、曝け出しちゃった…二人の時だけアナタの女よ…でも、奥さん大切にしなさい……昼はビシビシいくから!フフフッ、頑張れトモ!」

正直、カッコよかった。

その後は、言葉通り仕事では容赦ないカオリさん…

『資料揃えてる?明後日いるから用意しときなさい!ヨロシク!』

『アンタの所の経理ダメねぇ…何やってんの、何度も同じミスするなって言っときなさい!』

『あの清掃屋ダメよ!プロ意識が無い!どっか探して!』

等々…まさに女王蜂いや…鬼神の如き女室長だった。

ウチの部長も課長もカオリさんにちょっとビビっていた。

一度など…

『この見積りの根拠が分からない!もう一回出し直しなさい!他所に投げてもいいって私が言ってるって◯◯部長に言って!』

あるセキュリティーシステムの増設に関する見積りで、カオリさんが半ギレになり、社内で会議が開催される事態に…。

俺の前でイキ狂い、潮を噴いて、オシッコをしたあのカオリからは全く想像出来ない仕事ぶりに、俺までビビる時があった。

まぁ、最後は俺には優しいフォローのメールは来ていたが…。

当然、京子が一番ではあるが、カオリさんとはその後も…いや、今現在も良き関係が続いている。

でも、やっぱり京子には敵わない…オイタをしても最後は京子の胸に還帰る俺。

まだまだ、若造の係長…仕事と家族…女人に鍛えられる事となる。

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