目隠しされ、手首を結ばれ、M字開脚でマンコを晒しているカオリさん…凛とした仕事バリバリの女王蜂と恐れられている女が…
カオリ「イヤ……ちょっと……トモ、やっぱりダメ……イヤだ…」
半泣きのような怯えた声で、M字の足を揺らすカオリさん…言葉とは裏腹にマンコは光っているように見えた。
俺「カオリさん、濡れてますよ…感じとる?」
ちょっと冷たく言ってみた。
カオリ『違うよ……トモ、怒るよ…ダメって………お願い……こんなの…」
俺は無言でマンコをペロンと舐めた!
カオリ「あんっ…」
俺「カオリさん、やっぱ濡れてますよ…」
カオリ『ちょっとヤメてって……ホントに……イヤだ………んんっっぅぅ…」
嫌がるカオリさんを見て、頭が熱くなった俺はカオリさんの口にチンポを捩じ込んだ!
カオリ「んんぅぅ…はぅぅぅ…んごぉぉぉ…」
イヤと言いながらも、チンポを受け入れるカオリさん…以前なら、カオリさんには怖くてこんな事は出来なかったが、仕事でもプライベートでも何かと助け助けられて得意先では一番親しい仲だったし、お互い姉弟⁈のような感情もあったので、躊躇は無かった。
何より、以前、カオリさんが、実力者であろうエロ爺さんにヤラれて⁈俺が慰めてやったあの時から、俺に対して本音というか弱い自分を見せるようになったカオリさん…。
40歳前になっても、身体のラインと吉田羊似のツンとした美貌は女優に見えるほど美しかった。
フル勃起のチンポを口に出入れする…必死になって咥えるカオリさんが可愛いというより、愛おしかった。
フェラさせながら、クリトリスとマンコを触る…クチョクチョ、クチョ…可愛い鳴き声をあげるマンコ…見えなかったがクリトリスは明らかに芽を出していて…
俺「クリが顔出しとる…ホラッ」
円を描くように優しく撫でてみた。
カオリ「あっっ…はぁん……ダ…メ……ダ…メって……イャーーん……」
可愛い声で喘ぐカオリさん…あのカオリさんが、女王蜂が拘束されて俺の手マンで喘いでいる!
俺はゾクゾクっとした。
フェラをやめて、開脚したカオリさんの股の方に移動して足を上げた。
カオリ「あんっ、イヤん…」
オムツ交換する体勢にすると、光ったマンコと肛門が…肛門にはマンコからの汁が垂れてきていた。
カオリさんの『ケツの穴』を舐めた。
カオリ「あんっ……ダメぇ……トモ…ヤメて…あんっ、はぁん…」
プルプルと身体を震わせるカオリさん…こんなカオリさんをこの時初めて見た。
暗くて見え難かったので、照明を少しだけ明るくしてみた。
肛門の皺の部分とマンコの横に小さなホクロが見えた…マンコの横のホクロは知っていたが、肛門のホクロは知らなかった俺…どうでもいい事だが、このホクロを見たのは俺と、以前付いて行ってやった婦人科の医師だけだろう…そう思うと少し優越感があった。
舌で肛門を舐め続ける…もちろん指でクリトリスを撫でながら…段々と尖ったクリトリスが大きくなる。
カオリ「あっっ……くっっぅぅぅ……あっっ……ダ・メ…………かっっ…くぅぅ…あっ、イっ、イっク…イック……かっっっ………うぅぅぅーー」
ぶるんぶるんと身体を激しく揺らしたカオリさん…豪快なイキっぷりだった。
これまで、7〜8回⁈は交わって『イク』カオリさんは見ていたが、これほど豪華に身体を揺らし唸るのは初めてだった。
カオリ「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
目隠ししていたので、表情はわからなかったが、怒っていないのはわかったので…
俺「カオリさん、色っぽい…女優みたい!」
カオリ「バカ……こんな事して……お尻で初めてイッた……勝ったと思うなよ…フフフッ……ねぇ、解いて…」
俺「カオリさん、入れたい…」
カオリ「いいけど…解いて…」
M字のカオリさんに入れたかった俺…
『ヌチョヌチョ』
無言で一気に突き刺した!
カオリ「あっっ…ちょっ…はぁん、はぁん、はぁん…あっはぁぁぁぁん…」
口を大きく開けて…叫ぶように悶えて、腰を使うカオリさん。
引いた状態でピストンを止める俺…
カオリ「えっっ⁈トモ…動いてよ…動いて…」
無言で放置してみる。
カオリ「ねぇ動いてよ…意地悪しないでよ…ちょっと……イヤだ、怒るよ…」
『グチョグチョ』
無言でひと刺しして、止める。
カオリ「あぁぁん……くっっぅぅぅ…はぁぁぁん…あぁぁぁん…」
ねっとりと感じるようなカオリさんの悶え…俺は刺したまま動かない…痺れを切らしたように、激しく腰をガクンガクンと巧みに使うカオリさん。
カオリ「はぁん、はぁん、はぁん…はぁぁぁん…」
『ヌチョヌチョ、ヌチョ』
いかがわしい音が響いた。
チンポを抜く…生臭い匂いがした。
カオリ「あんっ…イヤん…入れて、入れてよ…トモ入れて…」
本人は気付いてないのか⁈いつもとは全く違うオネダリをするカオリさん…。
チンポの先っぽでクリトリスとマンコ、そして肛門を撫でる。
カオリ「あっっ…はぁぁぁん……き、も、ち…ぃぃ…」
マンコにチンポが当たると身体を下げて入れようとするカオリさん…その滑稽さに興奮する。
この姿を撮り、カオリさんの上司や部下にメール送信したら、カオリさんは終わりだろう…そんな事を考えた。
まぁ、俺がそんな事は絶対にしないとわかっているから、カオリさんは拘束を受け入れたのだろうが…。
俺「何処がいいですか?」
ベトベトのチンポで三つの秘部を摩りながら言ってみた。
カオリ「あぁぁぁ……そんな….トモ………」
マンコに突き刺したかったが、カオリさんが何と言うか?聞いてみたかった…
俺「カオリさん言ってよ…何処がいいの?」
自然とタメ口になっていた俺。
カオリ「あぁぁぁぁ……ふぅぅん……」
足をピクピクと動かすカオリさん…20〜30秒経った時、カオリさんが言った…
カオリ「あぁぁぁ……おしり……おしり触って……先っぽで……おしり触って…」
まさかの肛門を希望してきた!!
てっきり『オマンコ』と言うと思っていた俺はビックリした!
俺「じゃあ、カオリさんのケツの穴にチンポ当てますね……入れてみる?」
カオリ「あぁぁん、入らないわよ…そこは無いの…経験無い……先っぽ当てて…おしりに…あぁぁぁん」
半泣き状態だった…2〜3回ほどカオリさんの涙を見た事はあったが、こんな半べそのカオリさんは…そんなカオリさんが凄く可愛く見えた。
俺「ケツの穴にチンポ当ててって言ってよ…」
調子に乗って言ってみた!
カオリ「あんっ…イヤよ…そんな…イヤだ……」
ちょっとだけ強気に拒否するカオリさん…身体は小刻みに震えていた。
指にマン汁を付けて、クリトリスを撫でる…チンポは『ケツの穴』を擦る。
カオリ「あぁぁぁぁぁ…くぅぅぅぅ…ダ、メ………」
カオリさんに言わせたい俺…俺も興奮していた。
俺「カオリさん、マン汁凄いっすよ……言ってよ…」
言いながら亀頭がパンパンになっているのがわかった。
カオリ「あぁぁぁぁ……うぅぅ…ケツに…穴に…グスン……チンポ………ください…うぅぅぅ…」
堕ちた…女王蜂が快楽に堕ちた…達成感と罪悪感と混じった気持ちになったのを覚えている。
チンポを肛門に当てた…ピクピク動く肛門…マン汁と俺の汁でヌルヌルの亀頭で肛門を撫でる。
カオリ「んんぐっっ…かぁぁぁ、くぅぅぅ…」
低く唸るカオリさん…歯をくいしばり、声を我慢しているのがわかった。
チンポで肛門を撫でていた時、ヌルヌルになっていた事もあり…
俺…『入りそう…痛がるかな?…ちょっとだけ…』
撫でるのをヤメて、ゆっくり刺してみた!
カオリ「あっっ…イタぃ……あぁぁぁ」
弱々しく言うカオリさん…亀頭だけ入っていた!
俺はこの時、初めてアナルに入れた…締まるのではなく、キツキツな感じ…マンコとは違ったスベスベ感というか、荒い柔らかい感じがした。
カオリ「あぁぁぁ……イタぃ……はぁぁぁん」
抜こうと思ったが、痛がるものの、ちょっと感じているようなカオリさん。
チンポを押してみた…入らない。
カオリ「あぁぁ…トモ、ダメ…痛い、痛いよ…無理…」
冷静に言うカオリさんの口調に我に返りチンポを抜く俺。
俺「ごめん…痛かった?」
カオリ「うん…ハァハァハァ…ちょっと痛い…ごめんね…」
優しく謝るカオリさん…俺は目隠しを取った。
目を真っ赤にして涙目のカオリさん…俺は凄く悪い事をしたような気持ちになって…
俺「ごめん、変な事して…ごめん…カオリ…」
カオリさんを抱きしめた。
カオリ「うぅぅぅ…グスン…うぅぅぅ…グスン…うぅぅぅ…」
啜り泣きながら、縛られた手で俺を抱きしめるカオリさん。
カオリ「トモ……うぅぅぅ………入れて……オマンコ…入れて…グスン」
俺「うん…」
起き上がりチンポをマンコに当てた…カオリさんは悲しそうな表情で俺を見ていた…
カオリ「きて…」
ゆっくりと挿入する。
『ヌチャヌチャ、ヌチャ』
根元まで入れた時、異常にマンコの中が熱かった…味わった事のない熱さだった。
カオリ「はぁぁぁぁん……入ってる、トモが、入ってる…あっはぁぁぁぁん…」
目を閉じて気持ち良さそうなカオリさん。
カオリ「き、も、ち…ぃぃ…あっはぁぁぁぁん…」
快感、快楽…そんな言葉通りの表情だった。
チンポを刺したまま動かなかった俺…カオリさんも腰を使わずM字に縛られた足で俺の脇腹を挟んでいた。
カオリ「トモ……」
囁くカオリさん…その時、クウゥーッとマンコがチンポを吸った!
俺…『えっっ⁈⁈…あっっ、出る』
そう思ってから2〜3秒後…
『ピュッピュッピュッ、ピュッ』
恐ろしい快楽と共に発射してしまった俺。
カオリ「あぁぁん…あぁぁん…あぁぁん…」
色っぽく喘いだ。
俺・カオリ「ハァハァハァ、ハァハァハァ」
しばらく抱き合う俺とカオリさん…二人とも放心状態だったと思う。
萎んだチンポがマンコから外れた。
カオリ「ハァハァハァ…トモ…気持ちいい」
俺「ハァハァハァ…はい…俺も…カオリさん凄い」
本心だった。
カオリ「ハァハァハァ、アタシじゃないよ、トモが凄いのよ…めっちゃ太い…ハァハァハァ、大っきくなったんじゃない…バイブみたい…」
俺「カオリさん、めちゃくちゃ締まりましたよ…ビックリした…ワザと?」
カオリ「違うよ、そんな事出来ないよ…奥の何かにオチンチンが当たって…精子が入っていくのがわかったよ……」
京子がたまに言うセリフだった…。
カオリ「当たったかもね…」
俺「えっっ⁈当たった?」
意味がわからなかった俺。
カオリ「出来たかもね…」
俺は血の気が引いた…
俺…『出来た……ウソ⁈⁈……京子に殺される…イヤ、離婚だ……』
声が出ない俺…
カオリ「固まるな!……責任取れとか言わないよ!言う訳ないでしょ!フフフッ…」
俺「イヤ……でも…………もしもの時は、産んでもいいですよ……俺、逃げませんよ」
何故かそう言ってしまった…。
カオリ「アホ!…いい奥さんがいるのにつまらん事言うな!……女王蜂の子供は怖いよ!フフフッ」
俺「えっ⁈…いや…」
カオリ「みんなそう呼んでるらしいじゃない!フフフッ…そんなに強くないんだけどなぁー…仕事で手を抜く奴が嫌いなだけ……可愛くない女よねぇー…わかってんだけど…」
俺はカオリさんがコレまでになく愛おしく見えて…カオリさんを抱きよせた。
俺「カオリさん、可愛いですよ…可愛いお姉ちゃんです…仕事バリバリのカオリさんが好きです…ファンですよ」
カオリ「あははは!……ありがとう……今日は弟に泣かされた!フフフッ…縛られたのとか初めてよ!コワ気持ちいいね!何回もイッちゃった…」
俺「カオリさんの全部見ましたよ!綺麗な肛門まで!」
カオリ「コラッ!…今度会う時はトモを縛ってやる!フフフッ」
しばらく、こんなバカ話をしてシャワーを浴びてホテルを出た。
宿泊するホテルに戻ったのは朝の4時…タクシーの中で携帯を見ると、愛妻からチビ達の写メのメールが届いていた…。
京子には、またまた悪い事をしてしまった俺…罪が消える訳ではないが、帰ってから京子を入念にマッサージしてやった。
この日からより一層、カオリさんうちの会社に、いや、俺に何かと仕事を回してくれたカオリさん。
まあ、どれも手厳しい内容だったが…
『◯◯に根回ししてないの?菓子箱持って行きなさい!』
『◯◯のリストは?イロハのイでしょ⁈大至急作らせてメールして!』
『来週ウチの◯◯が現地行くから、そっちも一人出して!測量もよ!』
『遅いよ!◯◯部長に言っときなさい!アタシがイライラしてるって!』
時期によってはカオリさんの着信を受けるのがイヤだった…。
時には…
『アナルでイッたくせに!』
とか、思いながら…。
俺が営業マンとして鍛えられたのは間違いない。
もし、万が一、カオリさんが妊娠していたら、俺の人生は大きく変わっていたと思う。
カオリさんとの忘れられない思い出の夜となった。
その後、俺が30歳になる前、思いもよらぬ久しぶりの出会いがあり…俺と京子、そして同級生の婦人警官とその同僚との修羅場⁈とまではいかないが…窮地に立つ俺だった。
人生は恐ろしい…!